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じゅう
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「美羽まだ気絶すんなよ、」
パンパンパンッ
ぐりっグリグリ
「いやぁ、、もぉ、だめぇ、」
雷が奥をついてくる。その後、数回中を突き上げたあと、ヌポッと抜いて、体全体にかけてきた。
孔からは何回も中に出された、誰のものかわからない液体が流れる。
「じゃあ、美羽次は俺だよ、」
ガツンと、中にまたおっきくなったものが入ってくる。
今度は鏡が僕の中で暴れる。僕は何も反応できなくて手や足をダランとしたままよだれを垂らしてる。
「やぁ、んん、もぉ、むりぃ、」
「ほら美羽、がんばって、もっと、腰振って」
といって、僕を鏡の上に乗っからせる。
「やぁ、ん、ぁ、っ、」
あの後何度か気を失おうとしたけど、その度に雷と鏡が、激しく突き上げたり、乳首やおチンチンを引っ張りあげてくる。
僕は痛みやら快感やらでなかなか意識を手放せない。
もう何時間やったのか…2人が最低でも3回は出してる。
2人に賢者タイムとか、精子のリミッターとかないのだろうか…
雷だけでも、ついていけなかったのに2人となると倍。しかもどちらも絶倫。
僕しんじゃうよ…
「鏡そろそろやめにすっか、」
「そうだね、雷。美羽もこれ以上すると危ないし、これで最後にするよ。」
というと、また騎乗位の体勢から僕よ腰を掴み上下に降る。
「あ、あ、っ、あ、あ、んんぁ、」
パンパンパン
ドンドンピストンが早くなっていく。僕も鏡も息が上がっていく。
「美羽いくよぉ、美羽美羽美羽、んん、」
ズルっと抜いてそのまま僕を横たわらせる。
数回鏡自身を抜いて僕の顔に近づけて、白濁液を顔にかけてくる。
何回も出してたのにすごい量だった。
「はぁ、はぁ、んっ、」
顔に熱いもがかかる。チロっと、顔のものを舐めてこちらを凝視している鏡に舌を見せる。
「ん、ん、おいし、んん、」
そのまま僕は今度こそ意識を白の世界に飛び立たせた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
その後の2人
「ん、おいし、」
といって、目をつぶった美羽を見てさっきまで気力を失っていた鏡自身のものが熱を蘇らせるのを感じた。
美羽を見てしまったことを少し後悔した。
「くそぉ、やりたい、あと1回ぐらい、いいよな??俺、誘われたし、」
鏡は美羽にまた突き入れようと考えていると、
「やめとけ、これからまだまだできるんだしよォ」
「そうだな、、…でも驚いたよ。美羽がこんなに淫乱に育ってたなんてな」
「まぁな、毎日してっからなぁ」
「はぁ!?まじかよ!?ずりいぞ!今後1週間手を出すなよ!」
「お前が美羽を手放したからだろ、あとその願いは認めらんねぇから。てかその前にさっさと美羽洗うぞ」
手放したと聞いて、少し鏡の表情が曇るが、
「雷、ありがとな、俺の美羽を救ってくれて、」
「お前の美羽じゃねぇし、それに救ったわけでもねぇ。
美羽を永遠に俺のものにしただけだ。」
といって雷は美羽を抱えあげバスルームに歩こうとするが、
「はぁ??お前の美羽でもねぇよ!てか、俺が美羽を連れてくから離せ!」
「いいや俺の美羽だ。離さん!」
「いいや、俺の」
「いいや、」
2人の争いは美羽を洗い終わるまで続いていた。
パンパンパンッ
ぐりっグリグリ
「いやぁ、、もぉ、だめぇ、」
雷が奥をついてくる。その後、数回中を突き上げたあと、ヌポッと抜いて、体全体にかけてきた。
孔からは何回も中に出された、誰のものかわからない液体が流れる。
「じゃあ、美羽次は俺だよ、」
ガツンと、中にまたおっきくなったものが入ってくる。
今度は鏡が僕の中で暴れる。僕は何も反応できなくて手や足をダランとしたままよだれを垂らしてる。
「やぁ、んん、もぉ、むりぃ、」
「ほら美羽、がんばって、もっと、腰振って」
といって、僕を鏡の上に乗っからせる。
「やぁ、ん、ぁ、っ、」
あの後何度か気を失おうとしたけど、その度に雷と鏡が、激しく突き上げたり、乳首やおチンチンを引っ張りあげてくる。
僕は痛みやら快感やらでなかなか意識を手放せない。
もう何時間やったのか…2人が最低でも3回は出してる。
2人に賢者タイムとか、精子のリミッターとかないのだろうか…
雷だけでも、ついていけなかったのに2人となると倍。しかもどちらも絶倫。
僕しんじゃうよ…
「鏡そろそろやめにすっか、」
「そうだね、雷。美羽もこれ以上すると危ないし、これで最後にするよ。」
というと、また騎乗位の体勢から僕よ腰を掴み上下に降る。
「あ、あ、っ、あ、あ、んんぁ、」
パンパンパン
ドンドンピストンが早くなっていく。僕も鏡も息が上がっていく。
「美羽いくよぉ、美羽美羽美羽、んん、」
ズルっと抜いてそのまま僕を横たわらせる。
数回鏡自身を抜いて僕の顔に近づけて、白濁液を顔にかけてくる。
何回も出してたのにすごい量だった。
「はぁ、はぁ、んっ、」
顔に熱いもがかかる。チロっと、顔のものを舐めてこちらを凝視している鏡に舌を見せる。
「ん、ん、おいし、んん、」
そのまま僕は今度こそ意識を白の世界に飛び立たせた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
その後の2人
「ん、おいし、」
といって、目をつぶった美羽を見てさっきまで気力を失っていた鏡自身のものが熱を蘇らせるのを感じた。
美羽を見てしまったことを少し後悔した。
「くそぉ、やりたい、あと1回ぐらい、いいよな??俺、誘われたし、」
鏡は美羽にまた突き入れようと考えていると、
「やめとけ、これからまだまだできるんだしよォ」
「そうだな、、…でも驚いたよ。美羽がこんなに淫乱に育ってたなんてな」
「まぁな、毎日してっからなぁ」
「はぁ!?まじかよ!?ずりいぞ!今後1週間手を出すなよ!」
「お前が美羽を手放したからだろ、あとその願いは認めらんねぇから。てかその前にさっさと美羽洗うぞ」
手放したと聞いて、少し鏡の表情が曇るが、
「雷、ありがとな、俺の美羽を救ってくれて、」
「お前の美羽じゃねぇし、それに救ったわけでもねぇ。
美羽を永遠に俺のものにしただけだ。」
といって雷は美羽を抱えあげバスルームに歩こうとするが、
「はぁ??お前の美羽でもねぇよ!てか、俺が美羽を連れてくから離せ!」
「いいや俺の美羽だ。離さん!」
「いいや、俺の」
「いいや、」
2人の争いは美羽を洗い終わるまで続いていた。
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