12 / 23
きゅうぅ
しおりを挟む
「ちょ、ちょっと、やめてよぉ、ぬがさないでぇ、」
といいながらされるがまま脱がされていると、上半身を脱がし終えた瞬間鏡が目を見開き乳首をガン見する。
「なぁ、雷?これなに」
聞きながら、両乳首のピアスを引っ張ってきた。
「ひゃ、ひゃぁ、」
めちゃくちゃ敏感なのに、急に引っ張るなんて酷い!恨めしい目で鏡をみてたけど、鏡は雷の方を見ていた。
「あぁ、それ?それは乳首ピアス」
「はぁ?何でそんなもんつけてるの?」
そうだよね、普通おかしいよね雷のそういうところをしっかり注意してほし、
「僕もつけたかったー」
「え?」
目が点になる。
「ふふん、残念だったなァ俺が全部つけちまったからお前のつけるとこなんてねぇよ」
雷が自慢げに言う。鏡は少し考えたあと、頭を上げてニヤッとしながら、
「そうだよねぇ、"胸"はないよね」
何故か嫌な予感と冷や汗が止まらない。
「美羽安心して、少し新しい扉が開くだけだからさ、」
「え、いやいや、いい、、」
新しい扉ってどういう意味?と思いながら手を振って拒絶する。
「美羽遠慮しないでいいからね、雷ニードルだけ欲しい、」
「わかった、美羽よかっなァ」
と、笑顔で外の人達にニードルを持ってくるように支持した。
僕はずっとぶるぶるしながら雷と鏡をみて震えていた。
コンコン
すぐにニードルはきた。それを受け取り、僕に向き直る。
ものすごくいい笑顔だ。
「じゃ、準備しようね美羽。」
後ろの孔にローションをつけて、解してくる。
少しほぐしたら入れたり抜いたりして、前立腺を押したりしてくる。
「んん、んう、いぃ、あぁ、」
だんだん気持ちよくなって腰が勝手に揺れる。
「俺も手伝ってやるよ。」
といって雷が乳首をいじったり引っ張ったりしてくる。
「ははぁ、あぁ、ぁ、んんぅ、」
全身の気持ちいいところを触られて息も荒くなり、快感を逃がそうとつま先を伸ばす。
「うん、これくらいでいいかな?」
といって、鏡が中の指を抜く。
「んん、うぅ、あぁぁん」
まだして欲しいと思って虚しさが残るが、その分雷が乳首を舐めたり、さっきよりも強く引っ張ったり押し潰したりしてくるのでまた気持ちよくなる。
きもちいぃ、イきそうと思ってると、僕のおちんちんを冷たいものでふかれた。
「うぇ、えぇ」
ギョッとして、さっきまで気持ちよかった雰囲気もすぐに吹き飛ぶ。
僕のおチンチンをみると、鏡が消毒液を濡らした綿で僕のおちんちんを撫でていた。
「え!?なにやってんの!!?ひゃぁぁあ」
慌てて起き上がって止めようとした瞬間、鏡が僕の足を持ち上げて固いものを中に入れてきた。
「美羽、しっかり消毒しとかないと危ないよー」
「あぁ、はぁはぁはぁ、」
急に入れたからいってしまった。僕のおちんちんは何も出てない、メスイキだ。
「よし、これぐらいでいいかな。」
ある程度拭き取ったら、鏡がニードルを手に持ち切っ先を定める。
「だめだめだめ、んむむむむ」
目を見開いて止めようとした瞬間雷がキスをして、口を塞ぐ。
グサッ
「んーーーーーー」
涙が止まらない。声も出せないので、手足をバタバタさせた。
でもその瞬間中のものが動き出す。
鏡が腰を思いっきりうちつけてきた。雷も、口の中を掻き回し、乳首や上半身をいじってくる。
痛いけど、気持ちい方が強くなる。
パンパンパン
「はぁはぁはぁ、美羽美羽みぅ、みうぅ!」
鏡がピストンを早めた。気持ちいいところを重点的に狙ってくる。
しばらくして中にあったかいものがながれてきた。
といいながらされるがまま脱がされていると、上半身を脱がし終えた瞬間鏡が目を見開き乳首をガン見する。
「なぁ、雷?これなに」
聞きながら、両乳首のピアスを引っ張ってきた。
「ひゃ、ひゃぁ、」
めちゃくちゃ敏感なのに、急に引っ張るなんて酷い!恨めしい目で鏡をみてたけど、鏡は雷の方を見ていた。
「あぁ、それ?それは乳首ピアス」
「はぁ?何でそんなもんつけてるの?」
そうだよね、普通おかしいよね雷のそういうところをしっかり注意してほし、
「僕もつけたかったー」
「え?」
目が点になる。
「ふふん、残念だったなァ俺が全部つけちまったからお前のつけるとこなんてねぇよ」
雷が自慢げに言う。鏡は少し考えたあと、頭を上げてニヤッとしながら、
「そうだよねぇ、"胸"はないよね」
何故か嫌な予感と冷や汗が止まらない。
「美羽安心して、少し新しい扉が開くだけだからさ、」
「え、いやいや、いい、、」
新しい扉ってどういう意味?と思いながら手を振って拒絶する。
「美羽遠慮しないでいいからね、雷ニードルだけ欲しい、」
「わかった、美羽よかっなァ」
と、笑顔で外の人達にニードルを持ってくるように支持した。
僕はずっとぶるぶるしながら雷と鏡をみて震えていた。
コンコン
すぐにニードルはきた。それを受け取り、僕に向き直る。
ものすごくいい笑顔だ。
「じゃ、準備しようね美羽。」
後ろの孔にローションをつけて、解してくる。
少しほぐしたら入れたり抜いたりして、前立腺を押したりしてくる。
「んん、んう、いぃ、あぁ、」
だんだん気持ちよくなって腰が勝手に揺れる。
「俺も手伝ってやるよ。」
といって雷が乳首をいじったり引っ張ったりしてくる。
「ははぁ、あぁ、ぁ、んんぅ、」
全身の気持ちいいところを触られて息も荒くなり、快感を逃がそうとつま先を伸ばす。
「うん、これくらいでいいかな?」
といって、鏡が中の指を抜く。
「んん、うぅ、あぁぁん」
まだして欲しいと思って虚しさが残るが、その分雷が乳首を舐めたり、さっきよりも強く引っ張ったり押し潰したりしてくるのでまた気持ちよくなる。
きもちいぃ、イきそうと思ってると、僕のおちんちんを冷たいものでふかれた。
「うぇ、えぇ」
ギョッとして、さっきまで気持ちよかった雰囲気もすぐに吹き飛ぶ。
僕のおチンチンをみると、鏡が消毒液を濡らした綿で僕のおちんちんを撫でていた。
「え!?なにやってんの!!?ひゃぁぁあ」
慌てて起き上がって止めようとした瞬間、鏡が僕の足を持ち上げて固いものを中に入れてきた。
「美羽、しっかり消毒しとかないと危ないよー」
「あぁ、はぁはぁはぁ、」
急に入れたからいってしまった。僕のおちんちんは何も出てない、メスイキだ。
「よし、これぐらいでいいかな。」
ある程度拭き取ったら、鏡がニードルを手に持ち切っ先を定める。
「だめだめだめ、んむむむむ」
目を見開いて止めようとした瞬間雷がキスをして、口を塞ぐ。
グサッ
「んーーーーーー」
涙が止まらない。声も出せないので、手足をバタバタさせた。
でもその瞬間中のものが動き出す。
鏡が腰を思いっきりうちつけてきた。雷も、口の中を掻き回し、乳首や上半身をいじってくる。
痛いけど、気持ちい方が強くなる。
パンパンパン
「はぁはぁはぁ、美羽美羽みぅ、みうぅ!」
鏡がピストンを早めた。気持ちいいところを重点的に狙ってくる。
しばらくして中にあったかいものがながれてきた。
0
あなたにおすすめの小説
怒られるのが怖くて体調不良を言えない大人
こじらせた処女
BL
幼少期、風邪を引いて学校を休むと母親に怒られていた経験から、体調不良を誰かに伝えることが苦手になってしまった佐倉憂(さくらうい)。
しんどいことを訴えると仕事に行けないとヒステリックを起こされ怒られていたため、次第に我慢して学校に行くようになった。
「風邪をひくことは悪いこと」
社会人になって1人暮らしを始めてもその認識は治らないまま。多少の熱や頭痛があっても怒られることを危惧して出勤している。
とある日、いつものように会社に行って業務をこなしていた時。午前では無視できていただるけが無視できないものになっていた。
それでも、自己管理がなっていない、日頃ちゃんと体調管理が出来てない、そう怒られるのが怖くて、言えずにいると…?
月弥総合病院
御月様(旧名 僕君☽☽︎)
キャラ文芸
月弥総合病院。極度の病院嫌いや完治が難しい疾患、診察、検査などの医療行為を拒否したり中々治療が進められない子を治療していく。
また、ここは凄腕の医師達が集まる病院。特にその中の計5人が圧倒的に遥か上回る実力を持ち、「白鳥」と呼ばれている。
(小児科のストーリー)医療に全然詳しく無いのでそれっぽく書いてます...!!
男子寮のベットの軋む音
なる
BL
ある大学に男子寮が存在した。
そこでは、思春期の男達が住んでおり先輩と後輩からなる相部屋制度。
ある一室からは夜な夜なベットの軋む音が聞こえる。
女子禁制の禁断の場所。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる