日々徒然日記

克全

文字の大きさ
4,501 / 4,671

第1620話:アルファポリス第3回きずな児童書大賞(7/12)

しおりを挟む
アルファポリス第3回きずな児童書大賞

第1稿:第1話を3036文字書きました。
第1稿:第2話を1130文字書きました。

合計2話4166文字書きました。

YouTube登録者は増減なしで376人です。
視聴時間は18時間増えて2374時間です。
何かしくじったようで、シャドウバン扱いのようです。
YouTubeのインプレッションが激減しました。
YouTubeも諦めるしかないようです。

『読んだ小説』

「本好きの下剋上(ノベル)」
「理想のヒモ生活(ノベル)」
「おかしな転生(ノベル)」
「異世界のんびり農家(ノベル)」
「戦国小町苦労譚(ノベル)」
「ウォルテニア戦記(ノベル)」
「魔導具師ダリヤはうつむかない ~今日から自由な職人ライフ~(ノベル)」
「八男って、それはないでしょう!(ノベル)」
「生き残り錬金術師は街で静かに暮らしたい(ノベル)」
「宝くじで40億当たったんだけど異世界に移住する(ノベル)」
「食い詰め傭兵の幻想奇譚(ノベル)」
「剣術名家の末息子」
「万年レベル1プレイヤー」
「鍛冶師ジグ~元最強ソロプレイヤー、鍛冶屋をはじめる~」
「SSS級ランカー回帰する」
「テムパル~アイテムの力~」
「役立たずスキルに人生を注ぎ込み25年、今さら最強の冒険譚」
「成長チートでなんでもできるようになったが、無職だけは辞められないようです」
「加護なし令嬢の小さな村 ~さあ、領地運営を始めましょう!~」
「異世界に落とされた…浄化は基本!@COMIC」
「万年レベル1プレイヤー」
「4000年ぶりに帰還した大魔導士」
「転生貴族、鑑定スキルで成り上がる ~弱小領地を受け継いだので、優秀な人材を増やしていたら、最強領地になってた~」
「神と共にレベルアップ」
「転生した暗殺者は剣術の天才」
「最強の王様、二度目の人生は何をする?」
「転生貴族の異世界冒険録」
「治癒魔法の間違った使い方 ~戦場を駆ける回復要員~」
「転生王女と天才令嬢の魔法革命」
「転生してあらゆるモノに好かれながら異世界で好きな事をして生きて行く」
「貴族から庶民になったので、婚約を解消されました!」

『視聴したアニメ・ドラマ・バラエティ』

「YouTube」を視聴させていただきました。
「MFゴースト」を視聴させていただきました。
「百姓貴族」を視聴させていただきました。
「上田と女が吼える夜」を視聴させていただきました
「上田と女がDEEPに吠える夜」を視聴させていただきました
「ドジャーズ戦」を視聴させていただきました。
「渡くんの××が崩壊寸前」を視聴させていただきました。
「ブスに花束を」を視聴させていただきました。
「ゲーセン少女と異文化交流」を視聴させていただきました。
「アークナイツ」を視聴させていただきました。
「人妻の唇は缶チューハイの味がして」を視聴させていただきました。
「学校では教えてくれない大切なこと」を視聴させていただきました。
「強くてニューサーガ」を視聴させていただきました。
「薫る花は凛と咲く」を視聴させていただきました。

『7月12日のアルファポリス投稿インセンティブ』

合計で日当195円です。

「毎日の投稿インセンティブ」
2025.07.12:195スコア
2025.07.11:177スコア
2025.07.10:186スコア
2025.07.09:176スコア
2025.07.08:200スコア
2025.07.07:193スコア
2025.07.06:196スコア
2025.07.05:223スコア
2025.07.04:219スコア
2025.07.03:196スコア
2025.07.02:228スコア
2025.07.01:223スコア
2025.06.30:319スコア
2025.06.29:564スコア
2025.06.28:728スコア
2025.06.27:733スコア
2025.06.26:338スコア
2025.06.25:269スコア
2025.06.24:332スコア
2025.06.23:305スコア
2025.06.22:285スコア
2025.06.21:184スコア
2025.06.20:162スコア
2025.06.19:115スコア
2025.06.18:79スコア
2025.06.17:115スコア
2025.06.16:149スコア
2025.06.15:153スコア
2025.06.14:130スコア
2025.06.13:144スコア
アルファポリスの投稿インセンティブは昨日から18円上がって195円です。

『アマゾンから出している小説』

「武田義信 風林火陰山雷」
「異世界交差点 アロン王国」
「白銀錬次郎忠勝: 怪奇録」
「織田信長と世界制覇」
「祖母の遺徳で 愛獣と一緒に 神になりました」
「シンデレラのように」
「日本を脱出した妖怪が、カリブ海で、百鬼夜行を目指します 」
「アメリカアマゾン(Amazon.com)からPODを出版する方法」
「実録 アメリカアマゾンからプリント本を世界販売するまでの日々」
「豊穣巫女が婚約破棄させられたので、神は人間を見捨てるそうです」
「カリブ海の豊臣王国真田艦隊」
しおりを挟む
感想 40

あなたにおすすめの小説

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

愛された側妃と、愛されなかった正妃

編端みどり
恋愛
隣国から嫁いだ正妃は、夫に全く相手にされない。 夫が愛しているのは、美人で妖艶な側妃だけ。 連れて来た使用人はいつの間にか入れ替えられ、味方がいなくなり、全てを諦めていた正妃は、ある日側妃に子が産まれたと知った。自分の子として育てろと無茶振りをした国王と違い、産まれたばかりの赤ん坊は可愛らしかった。 正妃は、子育てを通じて強く逞しくなり、夫を切り捨てると決めた。 ※カクヨムさんにも掲載中 ※ 『※』があるところは、血の流れるシーンがあります ※センシティブな表現があります。血縁を重視している世界観のためです。このような考え方を肯定するものではありません。不快な表現があればご指摘下さい。

幼馴染

ざっく
恋愛
私にはすごくよくできた幼馴染がいる。格好良くて優しくて。だけど、彼らはもう一人の幼馴染の女の子に夢中なのだ。私だって、もう彼らの世話をさせられるのはうんざりした。

百合ランジェリーカフェにようこそ!

楠富 つかさ
青春
 主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?  ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!! ※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。 表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。

娼館で元夫と再会しました

無味無臭(不定期更新)
恋愛
公爵家に嫁いですぐ、寡黙な夫と厳格な義父母との関係に悩みホームシックにもなった私は、ついに耐えきれず離縁状を机に置いて嫁ぎ先から逃げ出した。 しかし実家に帰っても、そこに私の居場所はない。 連れ戻されてしまうと危惧した私は、自らの体を売って生計を立てることにした。 「シーク様…」 どうして貴方がここに? 元夫と娼館で再会してしまうなんて、なんという不運なの!

離婚する両親のどちらと暮らすか……娘が選んだのは夫の方だった。

しゃーりん
恋愛
夫の愛人に子供ができた。夫は私と離婚して愛人と再婚したいという。 私たち夫婦には娘が1人。 愛人との再婚に娘は邪魔になるかもしれないと思い、自分と一緒に連れ出すつもりだった。 だけど娘が選んだのは夫の方だった。 失意のまま実家に戻り、再婚した私が数年後に耳にしたのは、娘が冷遇されているのではないかという話。 事実ならば娘を引き取りたいと思い、元夫の家を訪れた。 再び娘が選ぶのは父か母か?というお話です。

私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。

MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。

王子を身籠りました

青の雀
恋愛
婚約者である王太子から、毒を盛って殺そうとした冤罪をかけられ収監されるが、その時すでに王太子の子供を身籠っていたセレンティー。 王太子に黙って、出産するも子供の容姿が王家特有の金髪金眼だった。 再び、王太子が毒を盛られ、死にかけた時、我が子と対面するが…というお話。

処理中です...