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レーナ姫が口にした内容が気になります。次の話が待ちどおしいです。
感想ありがとうございます。
作者様の他の作品でもそうなのですが、語尾が全て『~た』『~だった』で終わることが多くなっています。
それは書く時には楽でいいかもしれませんが、読み手にとっては物語が単調になりすぎてしまいます。単調な物語はすぐに飽きます。
小学校低学年の作文って、こんな感じで語尾が同じ文章ばかりですよね。
そういうのは感情が複雑になってきたある程度の年齢以上の者には「つまらない」と思えるようです。
物語って人気作になればなるほど、内容も大事だけど、読むリズム、テンポも大事になってきます。
作者様は作品の人気、お気に入り数を気にするあまり、流行りの設定を追いかけることだけに一生懸命になって、そういった細かいところを疎かにしすぎているような気がします。
私が面白いと思った作品は、最初の頃はそんなこともなかった筈なんですが。
感想ありがとうございます。
初期作品群は人気が出ず、試行錯誤の末、小学校高学年程度に読んでいただく書き方がよいと、教えていただきました。
ネット小説を読む方の多くが、長文を読み解けないそうです。
その心算で書かないと、多くの読者は得られないと教わりました。
だから、出来るだけ一行にしています。
まだどうしても漢字を多用してしまいますが、それも修正していきます。
恋愛小説は、小説で生活出来る収入が得られるかを検証する為に、好みを封印して書き始めました。
1作目で想定外に人気が出て、調子に乗ってしまい、2・3・4作は好みの戦記物とを融合を狙うと言う、愚かな事をしてしまいました。
5作目以降は初期構想に戻し、現在も試行錯誤中です。
本当に書きたい文体の小説は、人気を気にしないで書く、歴史仮想戦記小説とファンタジー小説で使います。
赤備えの騎士様が一騎駆けとか胸が熱くなりますね(๑╹ω╹๑)格好いい
感想ありがとうございます。
これからも、スカッとする場面を考えていきます。