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第四章 潜入捜査官 芽衣(22歳) 身体検査
外性器 ①
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恥毛を満喫し、サポーターに手を掛ける。
(逆らえば、余計に此奴を愉しませるだけだっ、、姦られる訳じゃ無いし・・)
されるがままで、深野をシカトする芽衣。
(ほぉっ、、そう来たかっ?ふふっ、何処まで、平静を装ってられるかなっ?)
サポーターが剥がされた。
ナイロン製の為、外見では何の変哲も無かった股間部だったが、内側のクロッチ部は
凄いコトになっていた・・
溶かしたバターを塗り込めた様に、観るからに粘った蜜が、テラテラの光っている。
当然の権利の如く鼻を寄せ、舌先で蜜を舐める深野。
(嘘だろっ、、コノ変態っ、止めろぉっ)
思わず伸ばした手を、深野が押さえ、逆にサポーターを芽衣の鼻に押し当てた。
「百聞は一見にしかずだっ・・ほらっ、自分で嗅いでみろっ」
(ぅ、うぅっ・・こ、こんなぁっ?)
「どうだっ?お前が出した汁だゾッ、、どんな臭いだっ?報告しろっ、命令だっ」
「ぁ、、な、生臭くて、、そ、それに、、す、酸っぱい、、で、す・・」
余りの恥辱と驚愕に、蚊の鳴くような声。
「さてっ、お前もココに、発信器が仕込まれたのを認めたなっ?ジックリと調べるから、良いなっ?動かず、ジッとしてろっ。
まさかとは思うが、変な気分になっても、絶対に声は出すなよっ・・
何しろお前、こんな状況なのに、コレだけ蜜を垂らす程、嫌らしい娘だからなぁ?」
両膝を立て開かせ、性器を凝視する深野。
(ほぉ?殆ど使って無いのかっ?これ程の顔と肢体で、、男など山程・・)
やや充血し腫れ、綻びかけているが、染み一つ無い大陰唇。
両手の親指と人差し指で、左右の卑猥な唇を挟み、揉み擦りながら上下させる深野。
「何、スるんだっ?よせっ・・」
「黒木ぃ、まだ自分の立場が分かって無いなぁ?触らずに、発信器が探れる筈、無いだろう?お前は、ジッとしてるのが任務だっ、、また拘束されたいのかっ?」
(くそぉ、勝手にしろっ・・)
眼を瞑り、再び深野を無視する芽衣だが、若い身体は正直だった。
節榑だった深野の指だが、その指技は繊細で巧みだった。
数往復もサれただけで、完全に口を開けた大陰唇。
(このエロ爺いめっ、、好き放題、しやがって・・ぁ、ぁぁ、、くそぉ、ぁっ)
端正な顔の額に皺を寄せ、奥歯を噛み、懸命に平静を装う芽衣。
(ふふっ、性器で最も鈍感な大陰唇で、この様かっ?敏感な娘だ、堪らんゼッ・・)
検査に名を借りた、性拷問は始まったばかりだった。
(逆らえば、余計に此奴を愉しませるだけだっ、、姦られる訳じゃ無いし・・)
されるがままで、深野をシカトする芽衣。
(ほぉっ、、そう来たかっ?ふふっ、何処まで、平静を装ってられるかなっ?)
サポーターが剥がされた。
ナイロン製の為、外見では何の変哲も無かった股間部だったが、内側のクロッチ部は
凄いコトになっていた・・
溶かしたバターを塗り込めた様に、観るからに粘った蜜が、テラテラの光っている。
当然の権利の如く鼻を寄せ、舌先で蜜を舐める深野。
(嘘だろっ、、コノ変態っ、止めろぉっ)
思わず伸ばした手を、深野が押さえ、逆にサポーターを芽衣の鼻に押し当てた。
「百聞は一見にしかずだっ・・ほらっ、自分で嗅いでみろっ」
(ぅ、うぅっ・・こ、こんなぁっ?)
「どうだっ?お前が出した汁だゾッ、、どんな臭いだっ?報告しろっ、命令だっ」
「ぁ、、な、生臭くて、、そ、それに、、す、酸っぱい、、で、す・・」
余りの恥辱と驚愕に、蚊の鳴くような声。
「さてっ、お前もココに、発信器が仕込まれたのを認めたなっ?ジックリと調べるから、良いなっ?動かず、ジッとしてろっ。
まさかとは思うが、変な気分になっても、絶対に声は出すなよっ・・
何しろお前、こんな状況なのに、コレだけ蜜を垂らす程、嫌らしい娘だからなぁ?」
両膝を立て開かせ、性器を凝視する深野。
(ほぉ?殆ど使って無いのかっ?これ程の顔と肢体で、、男など山程・・)
やや充血し腫れ、綻びかけているが、染み一つ無い大陰唇。
両手の親指と人差し指で、左右の卑猥な唇を挟み、揉み擦りながら上下させる深野。
「何、スるんだっ?よせっ・・」
「黒木ぃ、まだ自分の立場が分かって無いなぁ?触らずに、発信器が探れる筈、無いだろう?お前は、ジッとしてるのが任務だっ、、また拘束されたいのかっ?」
(くそぉ、勝手にしろっ・・)
眼を瞑り、再び深野を無視する芽衣だが、若い身体は正直だった。
節榑だった深野の指だが、その指技は繊細で巧みだった。
数往復もサれただけで、完全に口を開けた大陰唇。
(このエロ爺いめっ、、好き放題、しやがって・・ぁ、ぁぁ、、くそぉ、ぁっ)
端正な顔の額に皺を寄せ、奥歯を噛み、懸命に平静を装う芽衣。
(ふふっ、性器で最も鈍感な大陰唇で、この様かっ?敏感な娘だ、堪らんゼッ・・)
検査に名を借りた、性拷問は始まったばかりだった。
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