ザ 我慢 (フェチとソフトSMの短編集)

伊崎哲也

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第八章 チアリーダー 美佳(18歳) 貢物

啜り哭き

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晒さレた美佳の隆起、、

レイプ動画の時とは大違いで、85-Cほどか?お椀型の美乳は、肉が詰まっているのだろう?観るからに弾力に満ちていた・・

乳首に装着サれたままの玩具を外す。

「ぁ、あんっ」

剥がサれる刺激に、甘い呻めきが漏れる。

姿を現した美佳の乳首、、

普段は薄茶色系で大人しいのだろうが?玩具の施しで、紅茶色に充血し、乳輪も膨らみ、乳首は硬く勃起シている・・


「うふっ、、かなり感度が上がってるみたいネッ?でも所詮は玩具、、パターンも限りがあるし、、私の乳首淫技は48手どころじゃ無いから、、愉しんでネッ」

「せ、先輩ぃ、、女同士で、そ、そんなっ」

翼の顔が隆起に迫る、、

(駄目っ、絶対に感じ無いっ、、、えっ?)

唇を噛み、来たるべき快楽に備える美佳。

だがっ、、、

翼の舌は、有ろう事か?美佳の腋窩に、、

更に指は美巨乳の裾野を這い回り始める。

「んっ?どうしたの?期待外れかなぁ?でも、、物事には順序があるのよっ、安心シてっ、、キッチリと狂わセてヤるからっ」


最初は擽ったいだけだった、、

ソレが溜息が出る心地良さに変わり、、

乳房の奥底が熱く疼き始め、、

時折、甘い吐息と共に、ビクっと身体を震わせる美佳。

(な、、何、コレッ?オッパイが、熱いのぉ、、ぁぁ、気持ち、ィィィ、、駄目、我慢しなきゃぁ、、で、でも、、ち、乳首を触らレたらぁ、、美佳、どうなるのぉ?)

(うふっ、コノ娘、思った通り凄く敏感、どんな声で哭いて、どんな匂いに変わるのかしらっ?)


翼の執拗な腋窩と乳房への洗礼が続く。

完全に官能の火が着いた美佳の隆起、、

コレ以上ない程に硬く勃起した乳首を反らせて、発情シた雌の本能か?無意識のうちに、翼の指に近づける美佳・・


そして、、

美佳の身体が期待スる時が訪れる、、

螺旋状に裾野から頂点に進む翼の指技、、

また、虚しく空かサれると焦れる美佳、、

「あひぃぃ、、」

満を持して乳首を摘む翼・・


「ほぉ?見事な指捌きだ、、それに、一時も休まない腋窩への舌技、、こりゃぁ、アノ娘も堪らんだろうなぁ?」

翼の流れる様な乳首責めに感嘆する渡部。

「ぁぅ、、ぁっぁっ、、ぁぁ」

想像を絶する悦楽に、追い詰められながらも、意志の力で耐える美佳の口から、微かな喘ぎ声が漏れ始めた・・

(駄目っ、、伊崎君に、き、聴こえるぅ)


だが、、

姦るのが目的の男と違い、悦ばせる為の女同士の交わり、、

処女同然の美佳だが、成熟した身体が保つ訳は無かった・・


「あ、あ、あ、ぃぃぃぃ、、あんっ、ぁぁ」

頭を振り乱し、愛らしい口元から、甘く切ない啜り哭きが漏れ始める、、

生まれて初めての乳首逝き、、

ソノ優しく痺れる様な恍惚感に、無意識のうちに、雄を求めてお尻を浮かせ、腰をグラインドさせる美佳。
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