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第八章 チアリーダー 美佳(18歳) 貢物
相性
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「んっ、、はぁぁっ、、良く寝たぁっ」
欠伸と共に目覚めた俺、、
(アレっ?ココは?、、、ぁ、翼サン?)
その時、寝ぼけた俺に、、
「あ、あ、あ、ぃぃぃぃ、、あんっ、ぁぁ」
カーテンの奥から、愛しい美佳の声が・・
(美佳ぁぁ、、な、ナニをっ?)
カーテンを開け最後尾に、、、
渡部と翼が仲良く並んで右側に、、
そして、、
中央の2席が倒され、ジャージを被された美佳が眼を閉じていた・・
「み、美佳ぁっ、大丈夫かっ?」
「、、、ぁ、ぃ、伊崎、く、んっ?」
その時、気付いた、、、
密室?の中に立ち込める、異様な匂い・・
クーラーを物ともせずに漂う、東南アジアの果物市場?ぃゃ、練習後の女子部室?
慌てて美佳を抱き止め様と、、
はずみでジャージが剥がれた。
「えっ?み、美佳ぁ?アンタ等ナニをっ?」
捲られたTシャツ、両腕は頭の上で拘束サれ、汗塗れの身体からは、部屋の元凶と思われる甘酸っぱい臭いが発散サれていた。
「んっ?聴こえたから来たんでしょっ?コノ娘、結構愉シんでたわよっ、、ソレに貴方だって、さっき狂ってたじゃない?」
「まぁ、そう言い合うなっ、、2人の相性確認の場だろっ?どれだけ、想い合ってるのか?もし、私達が認めたら許シてあげる」
「な、何をスればっ?」
「んっ?いくら心で愛し合っても、身体は別物だっ」
「うふっ、取り敢えず、普段と違うコノ娘の体臭が受け入れられるかしらっ?さぁ、シッカリと腋窩の臭いを嗅ぎなさいっ」
諦めたのか?眼を閉じる美佳、、
改めてぃゃ初めて、腋窩を凝視する・・
青々とシた窪みは、汗とは別物の粘液で濡れ輝いていた。
(うぅっ、、す、凄そぉだっ)
腋と匂いフェチの俺だが、流石に躊躇する美佳の腋窩。
美佳の愛くるしい顔を眺め、、
(ええぃっ、ままよっ)
(ぃ、伊崎君ぅ、、どぉしょぉ?私の腋、絶対、嫌な臭いがっ、、嫌われちゃぅ)
まず、長時間の洗礼で、女の娘の生理現象で当然の、身体が発情シたのだろう?やや生臭い性臭が鼻腔に拡がる、、
そして、、、
やはり軽い腋臭だろうか?独特のスパイシーな匂いが、、
だが、、、
ソレ等を包み隠す、美佳特有の甘い肌の香りが全てに混ざり合い、文字通り、得も言わせぬ媚臭となり俺を唆った・・
飽きもせずに、窪みに鼻を付ける俺。
「ご、ごめんなさい、、ねぇ、無理しないでっ、私、嫌らしい娘、だ、か、ら」
「美佳ぁっ、、全然平気ぃゃ逆に唆られるイイ匂いだよっ、嘘じゃ無いっ、、」
「伊崎クン、、信じて良いのネッ?」
「あぁ、勿論だよっ、、ホラッ、、」
美佳の腋窩に、優しく唇を当てる俺・・
欠伸と共に目覚めた俺、、
(アレっ?ココは?、、、ぁ、翼サン?)
その時、寝ぼけた俺に、、
「あ、あ、あ、ぃぃぃぃ、、あんっ、ぁぁ」
カーテンの奥から、愛しい美佳の声が・・
(美佳ぁぁ、、な、ナニをっ?)
カーテンを開け最後尾に、、、
渡部と翼が仲良く並んで右側に、、
そして、、
中央の2席が倒され、ジャージを被された美佳が眼を閉じていた・・
「み、美佳ぁっ、大丈夫かっ?」
「、、、ぁ、ぃ、伊崎、く、んっ?」
その時、気付いた、、、
密室?の中に立ち込める、異様な匂い・・
クーラーを物ともせずに漂う、東南アジアの果物市場?ぃゃ、練習後の女子部室?
慌てて美佳を抱き止め様と、、
はずみでジャージが剥がれた。
「えっ?み、美佳ぁ?アンタ等ナニをっ?」
捲られたTシャツ、両腕は頭の上で拘束サれ、汗塗れの身体からは、部屋の元凶と思われる甘酸っぱい臭いが発散サれていた。
「んっ?聴こえたから来たんでしょっ?コノ娘、結構愉シんでたわよっ、、ソレに貴方だって、さっき狂ってたじゃない?」
「まぁ、そう言い合うなっ、、2人の相性確認の場だろっ?どれだけ、想い合ってるのか?もし、私達が認めたら許シてあげる」
「な、何をスればっ?」
「んっ?いくら心で愛し合っても、身体は別物だっ」
「うふっ、取り敢えず、普段と違うコノ娘の体臭が受け入れられるかしらっ?さぁ、シッカリと腋窩の臭いを嗅ぎなさいっ」
諦めたのか?眼を閉じる美佳、、
改めてぃゃ初めて、腋窩を凝視する・・
青々とシた窪みは、汗とは別物の粘液で濡れ輝いていた。
(うぅっ、、す、凄そぉだっ)
腋と匂いフェチの俺だが、流石に躊躇する美佳の腋窩。
美佳の愛くるしい顔を眺め、、
(ええぃっ、ままよっ)
(ぃ、伊崎君ぅ、、どぉしょぉ?私の腋、絶対、嫌な臭いがっ、、嫌われちゃぅ)
まず、長時間の洗礼で、女の娘の生理現象で当然の、身体が発情シたのだろう?やや生臭い性臭が鼻腔に拡がる、、
そして、、、
やはり軽い腋臭だろうか?独特のスパイシーな匂いが、、
だが、、、
ソレ等を包み隠す、美佳特有の甘い肌の香りが全てに混ざり合い、文字通り、得も言わせぬ媚臭となり俺を唆った・・
飽きもせずに、窪みに鼻を付ける俺。
「ご、ごめんなさい、、ねぇ、無理しないでっ、私、嫌らしい娘、だ、か、ら」
「美佳ぁっ、、全然平気ぃゃ逆に唆られるイイ匂いだよっ、嘘じゃ無いっ、、」
「伊崎クン、、信じて良いのネッ?」
「あぁ、勿論だよっ、、ホラッ、、」
美佳の腋窩に、優しく唇を当てる俺・・
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