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騎乗位で
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変態影はそのまま俺の尻を舐めて、生暖かい感触にゼロの服を握る。
ゼロに頭を撫でられて、気が緩んでその一瞬で指を入れられた。
ゆっくりと俺の中に入っていき、痛みはかんじなかったが違和感が凄い。
中を広げるための動きで、たまに指がある場所に触れて身体がビクッと反応する。
何だこれ、前を触るのとは違う…ヤバい気がする。
ゼロにやめてほしくて、腕を掴むがゼロの指は止まらず奥に入る。
その反応した場所ばかり撫でられると力が抜けていく。
これじゃあ俺が上になってる意味ないだろ!
「あっ…やめろって…んんっ…ぜろぉ」
「ツカサ、気持ちよさそうだけど本当にやめていいの?」
「は…?そ、んな…顔してなっ…ひっ!」
「今のツカサの顔は俺だけのものだから、ツカサにも見せないよ」
ゼロは訳の分からない事を言って、指の動きをだんだん早める。
入り口にまた生暖かい感触がする。
指入れてんのに、まだ影ゼロは舐めてんのかよ。
俺はゼロにもたれかかって、されるがままだった。
前がぬるぬるしてて気持ち悪いと思いながらちょっと腰を上げるとゼロの指が一番深くまで入ってきた。
その衝撃で少量の精液が出た。
まさか、さっきのでイったのか?ちょっとゼロの腹に自分のを擦り付けていたとはいえあの衝撃で?
自分の身体なのに信じられなくて、後ろを見ようとしたら指が引き抜かれた。
その刺激にも身体を震わせて、こんな筈では…と悔しい気持ちだった。
ゼロは自分のズボンと下着をずらしていて、凶器を出していた。
これはあれだ…俺を殺そうとしているんだな。
「ツカサ、乗ってくれるんだよね」
「……へ?」
「ツカサが無理なら俺がするよ、壊したらごめんね」
そんな幸せそうな顔をしながら凶悪な事を言うなよ。
俺が上ってそういう事じゃないのに…でも、自分で動いた方が確かに怖くない…かも。
ゼロの余裕顔を歪ませたかったが、俺はいかに怖くない方法を選んだ。
自分で動けばゼロの余裕顔を歪ませられるかもしれない。
俺を舐めていると後悔するからな!本当に舐められたけど…
とりあえずゼロが指を入れたところに、このゼロの凶器を入れるのか。
触れた俺の手にまで熱を感じる、熱くて火傷しそうだ。
ゼロが息を吐いて、熱い眼差しで俺を見ている。
俺の身体までも熱が出てきた気分だ。
入り口にゼロのが触れて、ゆっくりゆっくりと腰を下ろす。
「…ん、んー…」
「ツカサ」
「な、何だよ…今真剣なんだから邪魔するなって」
「いや、生殺しなんだけど…幸せ過ぎた俺への罰?」
「何言ってんだよ」
ゼロは「温かいのに寒い」とか言っている。
こっちは初めてなんだからゆっくりやらせてくれよ。
痛みはないのが幸いだが、上手く入らない。
もっと広げた方がいいのかな、でもゼロがやってて見よう見まねで出来る気がしない。
まだ先も入っていない状態で悩む。
すると、背中がぬるっとした感触がしてぞわぞわした。
「あぁぁぁっっ!!!!!」
「うっ…はぁ、ツカサ…」
力が抜けて、一気にゼロのを入れてしまった。
中が擦れて、半分だけ意識が飛んだ。
ビクビクと身体が震えていて、こんな状態で動けるわけない。
動いてないのに中が締め付けたり、ゼロのに吸い付いているのが分かる。
童貞の俺にはあまりにも刺激が強すぎる。
ゼロも眉を寄せて息が乱れていて、余裕がなさそうだ。
俺の目標は達成されたが、気にしているほど俺にも余裕がなかった。
「はぁ…ツカサ、動いて」
「む、り…動けなっ」
「じゃあ俺がゆっくり動くから、大丈夫…ツカサを壊したりしないから」
そうゼロは言って、腰を掴まれた。
俺の身体を持ち上げられて、ゆっくりと腰を下ろされた。
気を遣ってゆっくりな動きだったが、俺にはその動きでさえ強い刺激だった。
さっき指で触られた場所をゼロので擦られているからビクビク震える。
こんな状態で、ゼロは絶対もどかしいだろうに俺を気遣って動いてくれた。
異物感はだんだんなくなっていき、あるのは気持ちいいという事だけだ。
これが気持ちいいって言うのか、頭が飛びそう。
お互いの息が重なり、俺も慣れてきたけど強い刺激なのは相変わらずだ。
「んっ、ん…あっ、ゼロ…」
「はぁ、どうした?…痛いか?」
「い、たくな…けど、んぁっ、ゼロの…好きに…動いていいからっ」
「上に乗りたかったんじゃないのか?」
「それはっ、もう…いい、だいぶ慣れたし…激しくしても…」
「ツカサが壊れちゃうよ」
「俺をそんな柔だと思ってんのかよ、俺は女の子じゃねーから!」
ゼロに強気に言ったが、だいぶ慣れたとはいえどうなるかなんて分からない。
今でもいっぱいいっぱいなのに、ゼロに好きにされたらどうなるか分からない。
でも俺はゼロにも気持ちよくなってほしいって思った。
ゼロの事が好きだから…
ゼロは一度俺の身体を持ち上げて、中に入っていたゼロのを抜いた。
その刺激で軽くイってしまった。
ゼロに頭を撫でられて、気が緩んでその一瞬で指を入れられた。
ゆっくりと俺の中に入っていき、痛みはかんじなかったが違和感が凄い。
中を広げるための動きで、たまに指がある場所に触れて身体がビクッと反応する。
何だこれ、前を触るのとは違う…ヤバい気がする。
ゼロにやめてほしくて、腕を掴むがゼロの指は止まらず奥に入る。
その反応した場所ばかり撫でられると力が抜けていく。
これじゃあ俺が上になってる意味ないだろ!
「あっ…やめろって…んんっ…ぜろぉ」
「ツカサ、気持ちよさそうだけど本当にやめていいの?」
「は…?そ、んな…顔してなっ…ひっ!」
「今のツカサの顔は俺だけのものだから、ツカサにも見せないよ」
ゼロは訳の分からない事を言って、指の動きをだんだん早める。
入り口にまた生暖かい感触がする。
指入れてんのに、まだ影ゼロは舐めてんのかよ。
俺はゼロにもたれかかって、されるがままだった。
前がぬるぬるしてて気持ち悪いと思いながらちょっと腰を上げるとゼロの指が一番深くまで入ってきた。
その衝撃で少量の精液が出た。
まさか、さっきのでイったのか?ちょっとゼロの腹に自分のを擦り付けていたとはいえあの衝撃で?
自分の身体なのに信じられなくて、後ろを見ようとしたら指が引き抜かれた。
その刺激にも身体を震わせて、こんな筈では…と悔しい気持ちだった。
ゼロは自分のズボンと下着をずらしていて、凶器を出していた。
これはあれだ…俺を殺そうとしているんだな。
「ツカサ、乗ってくれるんだよね」
「……へ?」
「ツカサが無理なら俺がするよ、壊したらごめんね」
そんな幸せそうな顔をしながら凶悪な事を言うなよ。
俺が上ってそういう事じゃないのに…でも、自分で動いた方が確かに怖くない…かも。
ゼロの余裕顔を歪ませたかったが、俺はいかに怖くない方法を選んだ。
自分で動けばゼロの余裕顔を歪ませられるかもしれない。
俺を舐めていると後悔するからな!本当に舐められたけど…
とりあえずゼロが指を入れたところに、このゼロの凶器を入れるのか。
触れた俺の手にまで熱を感じる、熱くて火傷しそうだ。
ゼロが息を吐いて、熱い眼差しで俺を見ている。
俺の身体までも熱が出てきた気分だ。
入り口にゼロのが触れて、ゆっくりゆっくりと腰を下ろす。
「…ん、んー…」
「ツカサ」
「な、何だよ…今真剣なんだから邪魔するなって」
「いや、生殺しなんだけど…幸せ過ぎた俺への罰?」
「何言ってんだよ」
ゼロは「温かいのに寒い」とか言っている。
こっちは初めてなんだからゆっくりやらせてくれよ。
痛みはないのが幸いだが、上手く入らない。
もっと広げた方がいいのかな、でもゼロがやってて見よう見まねで出来る気がしない。
まだ先も入っていない状態で悩む。
すると、背中がぬるっとした感触がしてぞわぞわした。
「あぁぁぁっっ!!!!!」
「うっ…はぁ、ツカサ…」
力が抜けて、一気にゼロのを入れてしまった。
中が擦れて、半分だけ意識が飛んだ。
ビクビクと身体が震えていて、こんな状態で動けるわけない。
動いてないのに中が締め付けたり、ゼロのに吸い付いているのが分かる。
童貞の俺にはあまりにも刺激が強すぎる。
ゼロも眉を寄せて息が乱れていて、余裕がなさそうだ。
俺の目標は達成されたが、気にしているほど俺にも余裕がなかった。
「はぁ…ツカサ、動いて」
「む、り…動けなっ」
「じゃあ俺がゆっくり動くから、大丈夫…ツカサを壊したりしないから」
そうゼロは言って、腰を掴まれた。
俺の身体を持ち上げられて、ゆっくりと腰を下ろされた。
気を遣ってゆっくりな動きだったが、俺にはその動きでさえ強い刺激だった。
さっき指で触られた場所をゼロので擦られているからビクビク震える。
こんな状態で、ゼロは絶対もどかしいだろうに俺を気遣って動いてくれた。
異物感はだんだんなくなっていき、あるのは気持ちいいという事だけだ。
これが気持ちいいって言うのか、頭が飛びそう。
お互いの息が重なり、俺も慣れてきたけど強い刺激なのは相変わらずだ。
「んっ、ん…あっ、ゼロ…」
「はぁ、どうした?…痛いか?」
「い、たくな…けど、んぁっ、ゼロの…好きに…動いていいからっ」
「上に乗りたかったんじゃないのか?」
「それはっ、もう…いい、だいぶ慣れたし…激しくしても…」
「ツカサが壊れちゃうよ」
「俺をそんな柔だと思ってんのかよ、俺は女の子じゃねーから!」
ゼロに強気に言ったが、だいぶ慣れたとはいえどうなるかなんて分からない。
今でもいっぱいいっぱいなのに、ゼロに好きにされたらどうなるか分からない。
でも俺はゼロにも気持ちよくなってほしいって思った。
ゼロの事が好きだから…
ゼロは一度俺の身体を持ち上げて、中に入っていたゼロのを抜いた。
その刺激で軽くイってしまった。
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