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浮気した恋人にお仕置きえっち
「うっ……ふぅっ、くっ、ふぁっ」
とあるラブホテルの一室。全裸で手足をベッドに拘束された男は身動きが取れずもぞもぞと腰を揺らす。目隠しで状況を把握できず猿轡を噛まされているせいでうめき声しかあげられない。硬く勃起したペニスには小型バイブがくくりつけられ小刻みな振動が強制的に快感を誘う。
「ようやく起きたみたいだね」
近くからよく知る男の声が聞こえる。姿は見えないが聞き間違えようがない、拘束された男の恋人のものである。
「ふー! ふっ、うー!」
状況が飲み込めないまま必死に声を上げて訴えるが開放されることはなく、逆に乳首を摘まれる。
「ふぅっ! あっ、」
「どうしてこんなことされてると思う?」
そんなの分からない。そう言いたかったが一つ心当たりがあった。男は先日バーで知り合ったゲイの男に誘惑され、酔っていたこともありまんまとその誘いに乗ってしまったのだ。
恋人には黙っていればバレないだろうと高をくくっていたが、いつの間に気付いたのか。体を捩りながら抵抗する。
「ふーっ、ふぅっ!」
「あ、これじゃ喋れないか。外してあげるね」
猿轡がずらされ息苦しさから開放される。
「はぁっ、ゆ、ゆうと……ごめん、許して……っ」
「いいよ。怒ってないから」
恋人のゆうとは優しく頭を撫でる。怒気を全く感じない声色と仕草が逆に男の恐怖心を煽った。
「一回の浮気くらい構わないよ。最近お互い仕事で忙しかったもんね」
淡々と言葉を重ねながら電動ディルドを手にすると男のアナルにぴとっと当てる。
「んっ、ゆうと……?」
「でもやっぱりお仕置きはしないとね」
「まって……おあ゛っ!?」
一気にディルドを男のナカに挿入するとペニスから精液が飛び出す。意識を覚ます前に散々慣らされたおかげで痛みもなくするするとディルドが飲み込まれていく。
「挿れただけでトコロテンしちゃったね」
「んぁっ、はっ、とめてっ、イってるからぁっ」
「お仕置きだから我慢だよ」
「んぅぅっ、あぁっ」
相変わらずペニスに固定されているバイブが射精したばかりで敏感な亀頭を刺激する。快楽から逃げられずに腰がぶるぶると震える。
「こっちも電源入れるね」
「んあああっ、あたるっ、だめぇっ」
ディルドの電源が入り、ペニスとアナルの両方を玩具で犯される。ディルドを動かしながら前立腺をぐりぐりと押すと男の身体は海老反りになる
「ここが好きなんだよね」
「やだっ、あたま、おかしくなるっ!」
「それとも奥のほうがいいかな?」
「んんっ、どっちもだめぇっ」
「じゃあどっちもやってあげる」
ディルドを前後に抜き挿しして前立腺と奥の両方を責め立てる。
「んあぁぁっ! いくっ、いきますっ」
「こんな玩具で2回もイっちゃうんだ」
「いくぅぅっ!」
筋肉が硬直し足がぶるぶると小刻みに震えケツイキをする。あまりの快感に男は完全にスイッチが入ってしまい、更なる刺激を求めて腰を振る。
「玩具で簡単にイけちゃうならもうちんぽはいらないね」
「だ、だめっ、ちんぽほしい!」
「誰のちんぽが欲しいの?」
「ゆうとのっ、ゆうとのちんぽがほしいですっ」
「ふーん、もう浮気しないならあげてもいいけど」
「しませんっ! 一生しないからぁ、おれのけつまんこに生ちんぽ下さいっ」
「じゃあこれ、ちゃんと舐めたら犯してあげる」
ゆうとはパンツを脱ぐと男の顔に自身の勃起したモノを擦り付ける。平均サイズよりはるかに大きく太く硬いペニスは男にとって格別なモノだった。犬のように鼻息を荒らげながら嗅ぐと裏筋を丁寧に舐め、カリを口に含む。じゅぽじゅぽと大きく音を立てながら夢中で上下にしゃぶる。
「うぁっ、おっきぃ、ふぅっ、はぁっ、じゅるるっ」
「ちんぽおいしい?」
「ふぅっ、おいしいですっ、はぁっ」
「もっと喉奥までしゃぶって」
「うぶっ! ふっ、ぐっ、ふぁっ」
ゆうとは男の顔を掴むと腰を振り根本まで押し込む。苦しみに顔が歪み口から唾液が垂れる男に構わずイラマチオを続けると喉奥がペニスを締めつける。
「あー気持ちいい、いきそう、口に出すね」
「ふぅぅっ! ぐぅっ!」
「イくっ!」
「ゔっ、ぐぷっ……」
どくどくと肉棒から大量の精液が溢れ口内へと注がれる。男はむせそうになりながらも恍惚の表情でそれらをすべて呑み込む。さらに竿を根本からしゃぶり尿道に残った精液も絞り出して味わう。
「全部飲めて偉いね」
「んっ、はぁっ、ふぁい……」
顔を撫でられると嬉しそうにはにかむ。男は自分が無理矢理犯されていることなどすっかり忘れてゆうとの言いなりになってしまっている。
「それじゃ、約束通り挿れてあげるね」
「は、はやくっ」
男は待ちきれないといった様子で腰を振る。それを満足げに眺めるゆうとは今さっき出したばかりにも関わらず硬く勃起したままの肉棒をアナルにあてがうと一気に奥まで挿入する。
「お゛っ、ちんぽ、おっきぃっ、あぁっ」
「すっごいとろとろ」
「あっ、んあっ、きもちぃぃっ、」
ゆうとはそのデカマラで的確に男のイイところを狙いながら激しくピストン運動を繰り返す。
「この前の男とどっちが気持ちいい?」
「あっ、こっちっ、ゆうとのちんぽが一番気持ちいいですっ」
「へぇ、こんな変態マンコじゃ違いなんて分かんないんじゃないの?」
「んあっ、そんなことないっ、ゆうとの方がおっきくて、奥まで当たるのっ、すきぃ」
「そっかー、ここほじられるの好きだもんね」
ディルドでも届かない奥の奥。結腸まで届くゆうとのデカマラで開発された男はここをちんぽで犯されないと満足できない身体になっていた。ゆうととセックスできない日々が続き欲求不満だった男は一時の誘惑に流されたものの、その相手のモノは結腸まで満たしてくれるものではなかったのだ。
男は久々の感覚に悶え、口を開けっ放しにして唾液と喘ぎ声を垂れ流す。
「あっ、そこっ、もっと突いてっ、」
「全く……これじゃお仕置きにならないじゃん」
「あんっ、ちんぽすきぃっ、ゆうとっだいすきっ」
「俺も大好き。もう誰にも渡さないから」
「あっいきそうっ、すごいのくるっ」
「一緒にイこう」
ゆうとがさらに腰を大きく振ると結合部からパンパンと激しく腰がぶつかる音とぐちょぐちょとローションが泡立つ音が混ざり耳を刺激する。
「んあっ、いくいくいくっ、いくぅぅぅっっ!」
「イくっ!」
一際深く腰を振った瞬間、同時に絶頂を迎え互いに大量の精液を発射する。十数秒ほどびくびくとペニスを震わせ快楽に浸るとゆっくりとアナルから大きなそれがずぽっと抜かれる。
「はあっ……はあっ……ゆうとっ、これ、外して……」
いまだに男のペニスにはバイブが付いたままである。2回の射精の後は流石に苦しく、男は身体をねじって懇願する。
「ん? まだ始まったばかりでしょ」
「え……え?」
「今日は朝までやるから。お仕置きだもんね」
「なっ……いま何時……」
「0時過ぎたとこかな」
「む、むりむりっ、ゆるして!」
男はじたばたと体を揺らすが手足を拘束された状態では抵抗することはできない。ゆうとはニヤニヤと楽しそうな笑みを浮かべながら男にキスをする。
「一緒にがんばろうね♡」
「むり……おあっ、だめっ、ああんっ!」
構わず再び男のアナルにデカマラが挿入されると、始めは嫌がっていたもののすぐにちんぽの快楽に頭を支配される。
「あんっ、きもちぃぃっ、だめっ、そこっ、もっとぉっ」
「俺のちんぽ一生忘れられないようにしてあげるからね」
男は今日、人生で一番最高のセックスと二度とやりたくないセックスの両方をその身に味わうこととなった。
とあるラブホテルの一室。全裸で手足をベッドに拘束された男は身動きが取れずもぞもぞと腰を揺らす。目隠しで状況を把握できず猿轡を噛まされているせいでうめき声しかあげられない。硬く勃起したペニスには小型バイブがくくりつけられ小刻みな振動が強制的に快感を誘う。
「ようやく起きたみたいだね」
近くからよく知る男の声が聞こえる。姿は見えないが聞き間違えようがない、拘束された男の恋人のものである。
「ふー! ふっ、うー!」
状況が飲み込めないまま必死に声を上げて訴えるが開放されることはなく、逆に乳首を摘まれる。
「ふぅっ! あっ、」
「どうしてこんなことされてると思う?」
そんなの分からない。そう言いたかったが一つ心当たりがあった。男は先日バーで知り合ったゲイの男に誘惑され、酔っていたこともありまんまとその誘いに乗ってしまったのだ。
恋人には黙っていればバレないだろうと高をくくっていたが、いつの間に気付いたのか。体を捩りながら抵抗する。
「ふーっ、ふぅっ!」
「あ、これじゃ喋れないか。外してあげるね」
猿轡がずらされ息苦しさから開放される。
「はぁっ、ゆ、ゆうと……ごめん、許して……っ」
「いいよ。怒ってないから」
恋人のゆうとは優しく頭を撫でる。怒気を全く感じない声色と仕草が逆に男の恐怖心を煽った。
「一回の浮気くらい構わないよ。最近お互い仕事で忙しかったもんね」
淡々と言葉を重ねながら電動ディルドを手にすると男のアナルにぴとっと当てる。
「んっ、ゆうと……?」
「でもやっぱりお仕置きはしないとね」
「まって……おあ゛っ!?」
一気にディルドを男のナカに挿入するとペニスから精液が飛び出す。意識を覚ます前に散々慣らされたおかげで痛みもなくするするとディルドが飲み込まれていく。
「挿れただけでトコロテンしちゃったね」
「んぁっ、はっ、とめてっ、イってるからぁっ」
「お仕置きだから我慢だよ」
「んぅぅっ、あぁっ」
相変わらずペニスに固定されているバイブが射精したばかりで敏感な亀頭を刺激する。快楽から逃げられずに腰がぶるぶると震える。
「こっちも電源入れるね」
「んあああっ、あたるっ、だめぇっ」
ディルドの電源が入り、ペニスとアナルの両方を玩具で犯される。ディルドを動かしながら前立腺をぐりぐりと押すと男の身体は海老反りになる
「ここが好きなんだよね」
「やだっ、あたま、おかしくなるっ!」
「それとも奥のほうがいいかな?」
「んんっ、どっちもだめぇっ」
「じゃあどっちもやってあげる」
ディルドを前後に抜き挿しして前立腺と奥の両方を責め立てる。
「んあぁぁっ! いくっ、いきますっ」
「こんな玩具で2回もイっちゃうんだ」
「いくぅぅっ!」
筋肉が硬直し足がぶるぶると小刻みに震えケツイキをする。あまりの快感に男は完全にスイッチが入ってしまい、更なる刺激を求めて腰を振る。
「玩具で簡単にイけちゃうならもうちんぽはいらないね」
「だ、だめっ、ちんぽほしい!」
「誰のちんぽが欲しいの?」
「ゆうとのっ、ゆうとのちんぽがほしいですっ」
「ふーん、もう浮気しないならあげてもいいけど」
「しませんっ! 一生しないからぁ、おれのけつまんこに生ちんぽ下さいっ」
「じゃあこれ、ちゃんと舐めたら犯してあげる」
ゆうとはパンツを脱ぐと男の顔に自身の勃起したモノを擦り付ける。平均サイズよりはるかに大きく太く硬いペニスは男にとって格別なモノだった。犬のように鼻息を荒らげながら嗅ぐと裏筋を丁寧に舐め、カリを口に含む。じゅぽじゅぽと大きく音を立てながら夢中で上下にしゃぶる。
「うぁっ、おっきぃ、ふぅっ、はぁっ、じゅるるっ」
「ちんぽおいしい?」
「ふぅっ、おいしいですっ、はぁっ」
「もっと喉奥までしゃぶって」
「うぶっ! ふっ、ぐっ、ふぁっ」
ゆうとは男の顔を掴むと腰を振り根本まで押し込む。苦しみに顔が歪み口から唾液が垂れる男に構わずイラマチオを続けると喉奥がペニスを締めつける。
「あー気持ちいい、いきそう、口に出すね」
「ふぅぅっ! ぐぅっ!」
「イくっ!」
「ゔっ、ぐぷっ……」
どくどくと肉棒から大量の精液が溢れ口内へと注がれる。男はむせそうになりながらも恍惚の表情でそれらをすべて呑み込む。さらに竿を根本からしゃぶり尿道に残った精液も絞り出して味わう。
「全部飲めて偉いね」
「んっ、はぁっ、ふぁい……」
顔を撫でられると嬉しそうにはにかむ。男は自分が無理矢理犯されていることなどすっかり忘れてゆうとの言いなりになってしまっている。
「それじゃ、約束通り挿れてあげるね」
「は、はやくっ」
男は待ちきれないといった様子で腰を振る。それを満足げに眺めるゆうとは今さっき出したばかりにも関わらず硬く勃起したままの肉棒をアナルにあてがうと一気に奥まで挿入する。
「お゛っ、ちんぽ、おっきぃっ、あぁっ」
「すっごいとろとろ」
「あっ、んあっ、きもちぃぃっ、」
ゆうとはそのデカマラで的確に男のイイところを狙いながら激しくピストン運動を繰り返す。
「この前の男とどっちが気持ちいい?」
「あっ、こっちっ、ゆうとのちんぽが一番気持ちいいですっ」
「へぇ、こんな変態マンコじゃ違いなんて分かんないんじゃないの?」
「んあっ、そんなことないっ、ゆうとの方がおっきくて、奥まで当たるのっ、すきぃ」
「そっかー、ここほじられるの好きだもんね」
ディルドでも届かない奥の奥。結腸まで届くゆうとのデカマラで開発された男はここをちんぽで犯されないと満足できない身体になっていた。ゆうととセックスできない日々が続き欲求不満だった男は一時の誘惑に流されたものの、その相手のモノは結腸まで満たしてくれるものではなかったのだ。
男は久々の感覚に悶え、口を開けっ放しにして唾液と喘ぎ声を垂れ流す。
「あっ、そこっ、もっと突いてっ、」
「全く……これじゃお仕置きにならないじゃん」
「あんっ、ちんぽすきぃっ、ゆうとっだいすきっ」
「俺も大好き。もう誰にも渡さないから」
「あっいきそうっ、すごいのくるっ」
「一緒にイこう」
ゆうとがさらに腰を大きく振ると結合部からパンパンと激しく腰がぶつかる音とぐちょぐちょとローションが泡立つ音が混ざり耳を刺激する。
「んあっ、いくいくいくっ、いくぅぅぅっっ!」
「イくっ!」
一際深く腰を振った瞬間、同時に絶頂を迎え互いに大量の精液を発射する。十数秒ほどびくびくとペニスを震わせ快楽に浸るとゆっくりとアナルから大きなそれがずぽっと抜かれる。
「はあっ……はあっ……ゆうとっ、これ、外して……」
いまだに男のペニスにはバイブが付いたままである。2回の射精の後は流石に苦しく、男は身体をねじって懇願する。
「ん? まだ始まったばかりでしょ」
「え……え?」
「今日は朝までやるから。お仕置きだもんね」
「なっ……いま何時……」
「0時過ぎたとこかな」
「む、むりむりっ、ゆるして!」
男はじたばたと体を揺らすが手足を拘束された状態では抵抗することはできない。ゆうとはニヤニヤと楽しそうな笑みを浮かべながら男にキスをする。
「一緒にがんばろうね♡」
「むり……おあっ、だめっ、ああんっ!」
構わず再び男のアナルにデカマラが挿入されると、始めは嫌がっていたもののすぐにちんぽの快楽に頭を支配される。
「あんっ、きもちぃぃっ、だめっ、そこっ、もっとぉっ」
「俺のちんぽ一生忘れられないようにしてあげるからね」
男は今日、人生で一番最高のセックスと二度とやりたくないセックスの両方をその身に味わうこととなった。
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