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第44話「らめぇっ」
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第44話「らめぇっ」
蛍は、敷布団の上で正座している凪の向かいで、足をM字に開いた。ショーツを履いていないので、蛍の秘部が朝に日差しが入り部屋全体が明るい中ですべてがさらけ出されている。(くーっ、これは、恥ずかしすぎるで…。ホンマに凪君の前でオナニーすることになってしまうなんて…。でも、ここは頑張るしかないんや。凪君が望むんやから、できることは何でもしよう…。)
「凪君…、凪君が満足するような色っぽいオナニーやないかもしれへんけど、今からするわな…。もし、凪君の「ぴー」が反応して、できるようになったら、そのまましてくれてええしな。そうなって欲しいし…。じゃあ、「開く」わな…。」
と蛍は真っ赤になって、凪の目の前で、左手の人差し指と中指で秘部を開いた。
「螢さん、もう先っちょのぽっちが真っ赤になってすっかり顔出してますよ。凄くてかってます…。さっきおしっこが出てた尿道口もよく見えますし、その下のあそこも一番下がパクパクしてて奥まで見えてます。あそこから、お尻の穴に半透明な液が垂れてますね…。凄い、凄いです。螢さん、顔を伏せないで僕の方を見てください。僕が一番好きなのは螢さんの顔ですから、僕を見てください…。」
真剣に訴え、目線をずらさない凪の視線を受け入れるだけで精いっぱいだった。(凪君、解説されると一段と恥ずかしいわ。凪君に見られてるだけで、もういってしまいそうやけど、ここはいつものように…)と思いながら、右手の中指で、すでに勃起しているピンクの突起を上下にこすった。
「あんっ、な、凪君に見られてるって思うと、だめっ、ひとりでするときの何倍も敏感になってる。はふん、ああんっ、あかん、恥ずかしい声が出てしまう…。凪君、いつもはこんなエロい声なんか出せへんねんで…。あんっ、ああっ、凄く感じてしまう。エロい女でごめんね…。」
と徐々に、螢の声が高くなり、息が切れてくる。
「螢さん、あそこのパクパクが早くなってきてます。すごく奥まで見えるように大きく開いてますよ。すごくいやらしいです。それに、螢さんの声がすごくいいです。もっと、いい声聞かせてください。」
と凪の息も切れつつ、顔を螢の股間に近づけてきた。
「らめぇっ、近くで見ちゃいやっ…。」
と照れた声を出すと、
「いいです!いいです!もう一回、「らめぇっ」って言ってください。めちゃくちゃかわいかったです!」
と必死に「ぴー」を右手で上下させているのが見えた。(わっ、凪君も自分でしてる!こんなところ人に見られたら間違いなく「変態」って思われるよな…。)と思った。いつもは、「クリいじり」だけでオナニーは終わるのだが、無意識のうちに指が徐々に下に降りていき、膣口に中指が到着した。
「螢さん、いいですよ!自分の指入れちゃいますか?入れちゃってください!どんどんいやらしい液が垂れてきてますよ。うーん、これはいやらしい…、こんな螢さんを間近で見られる僕は幸せ者です!僕もすごく来てます。」
と凪が興奮した声を上げた。
凪の興奮した声に刺激を受け、蛍の中指と薬指がゆっくりと差し込まれた。第1関節と第2関節の間までを出し入れすると、その都度「くちゅ、くちゅ」といやらしい音が和室に響く。(あかん、結構感じすぎてしもてる。凪君の方はどうなんやろ?大きくなってる感じはあるけど、固くなってるんやろか?)
「ああんっ、あんっ、らめっ、凄い濡れちゃう…、凪君はどう?気持ち良くなってくれてる?」
「はい、もうすぐ出そうです。今の螢さんも最高です。凄い濡れてる螢さんのあそことかわいい螢さんの声でもうすぐ出そうです。螢さん、入れていいですか?もう我慢できません!」
「えっ、凪君、勃起したん?それやったら、すぐにゴムつけて入れて欲しい!
来てっ!すぐにでも来て!」
「いいですか、でも、ゴムをつけるまで我慢できません。そのままいかせてください!」
と凪が蛍のM字に開かれた両足の間に入り込んできたので、螢は布団にあおむけに倒れた。
「凪君、生はあかん!するんやったら、ゴムは付けて!」
螢は叫んだが、凪は止まらず、「ピー」に手を添えたまま、蛍の大事な部分に押し付けてきた。
(あかんよ凪君。生で入れたら赤ちゃんできてしまうかもしれへんやん。ゴムだけは付けて!お願いやから。)と思ったが声にならない。
必死に挿入しようと凪は焦るが、「ぴー」の先端は、半分開いた螢の大事な穴の手前で右に左にくねくねしてしまい、一向に入らない。
「どうした、入ってくれよ!螢さんの大事なところに何で入らへんの!ああんっ、もう出そう!螢さん、ごめんなさい!もう、出てしまいます。顔にかけていいですか?」
螢が「それは嫌」と否定する前に、凪は仰向けになった、蛍の顔の前まで二歩前に出ると柔らかいままの「ぴー」から白い体液を放出した。
蛍は、敷布団の上で正座している凪の向かいで、足をM字に開いた。ショーツを履いていないので、蛍の秘部が朝に日差しが入り部屋全体が明るい中ですべてがさらけ出されている。(くーっ、これは、恥ずかしすぎるで…。ホンマに凪君の前でオナニーすることになってしまうなんて…。でも、ここは頑張るしかないんや。凪君が望むんやから、できることは何でもしよう…。)
「凪君…、凪君が満足するような色っぽいオナニーやないかもしれへんけど、今からするわな…。もし、凪君の「ぴー」が反応して、できるようになったら、そのまましてくれてええしな。そうなって欲しいし…。じゃあ、「開く」わな…。」
と蛍は真っ赤になって、凪の目の前で、左手の人差し指と中指で秘部を開いた。
「螢さん、もう先っちょのぽっちが真っ赤になってすっかり顔出してますよ。凄くてかってます…。さっきおしっこが出てた尿道口もよく見えますし、その下のあそこも一番下がパクパクしてて奥まで見えてます。あそこから、お尻の穴に半透明な液が垂れてますね…。凄い、凄いです。螢さん、顔を伏せないで僕の方を見てください。僕が一番好きなのは螢さんの顔ですから、僕を見てください…。」
真剣に訴え、目線をずらさない凪の視線を受け入れるだけで精いっぱいだった。(凪君、解説されると一段と恥ずかしいわ。凪君に見られてるだけで、もういってしまいそうやけど、ここはいつものように…)と思いながら、右手の中指で、すでに勃起しているピンクの突起を上下にこすった。
「あんっ、な、凪君に見られてるって思うと、だめっ、ひとりでするときの何倍も敏感になってる。はふん、ああんっ、あかん、恥ずかしい声が出てしまう…。凪君、いつもはこんなエロい声なんか出せへんねんで…。あんっ、ああっ、凄く感じてしまう。エロい女でごめんね…。」
と徐々に、螢の声が高くなり、息が切れてくる。
「螢さん、あそこのパクパクが早くなってきてます。すごく奥まで見えるように大きく開いてますよ。すごくいやらしいです。それに、螢さんの声がすごくいいです。もっと、いい声聞かせてください。」
と凪の息も切れつつ、顔を螢の股間に近づけてきた。
「らめぇっ、近くで見ちゃいやっ…。」
と照れた声を出すと、
「いいです!いいです!もう一回、「らめぇっ」って言ってください。めちゃくちゃかわいかったです!」
と必死に「ぴー」を右手で上下させているのが見えた。(わっ、凪君も自分でしてる!こんなところ人に見られたら間違いなく「変態」って思われるよな…。)と思った。いつもは、「クリいじり」だけでオナニーは終わるのだが、無意識のうちに指が徐々に下に降りていき、膣口に中指が到着した。
「螢さん、いいですよ!自分の指入れちゃいますか?入れちゃってください!どんどんいやらしい液が垂れてきてますよ。うーん、これはいやらしい…、こんな螢さんを間近で見られる僕は幸せ者です!僕もすごく来てます。」
と凪が興奮した声を上げた。
凪の興奮した声に刺激を受け、蛍の中指と薬指がゆっくりと差し込まれた。第1関節と第2関節の間までを出し入れすると、その都度「くちゅ、くちゅ」といやらしい音が和室に響く。(あかん、結構感じすぎてしもてる。凪君の方はどうなんやろ?大きくなってる感じはあるけど、固くなってるんやろか?)
「ああんっ、あんっ、らめっ、凄い濡れちゃう…、凪君はどう?気持ち良くなってくれてる?」
「はい、もうすぐ出そうです。今の螢さんも最高です。凄い濡れてる螢さんのあそことかわいい螢さんの声でもうすぐ出そうです。螢さん、入れていいですか?もう我慢できません!」
「えっ、凪君、勃起したん?それやったら、すぐにゴムつけて入れて欲しい!
来てっ!すぐにでも来て!」
「いいですか、でも、ゴムをつけるまで我慢できません。そのままいかせてください!」
と凪が蛍のM字に開かれた両足の間に入り込んできたので、螢は布団にあおむけに倒れた。
「凪君、生はあかん!するんやったら、ゴムは付けて!」
螢は叫んだが、凪は止まらず、「ピー」に手を添えたまま、蛍の大事な部分に押し付けてきた。
(あかんよ凪君。生で入れたら赤ちゃんできてしまうかもしれへんやん。ゴムだけは付けて!お願いやから。)と思ったが声にならない。
必死に挿入しようと凪は焦るが、「ぴー」の先端は、半分開いた螢の大事な穴の手前で右に左にくねくねしてしまい、一向に入らない。
「どうした、入ってくれよ!螢さんの大事なところに何で入らへんの!ああんっ、もう出そう!螢さん、ごめんなさい!もう、出てしまいます。顔にかけていいですか?」
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