ダンジョン嫌いの元英雄は裏方仕事に徹したい ~うっかりA級攻略者をワンパンしたら、切り抜き動画が世界中に拡散されてしまった件~

厳座励主(ごんざれす)

文字の大きさ
13 / 21
第1章 ダンジョン嫌いニキ、世界にバレる

掲示板②【神回】ダンジョン嫌いニキの正体を考察するスレ【伝説】

しおりを挟む
1:配信好きの名無しさん
さっきの配信見たやついる?
あれどう思う?

2:配信好きの名無しさん
皆見てるだろ、最後変な感じで終わったけどな

3:配信好きの名無しさん
ダンジョン嫌いニキ強すぎて草

4:配信好きの名無しさん
>> 3
いや純粋なスペックならルクシア様の方が上だから
そもそも魔法での牽制+近距離制圧が基本戦法なのに、今回は魔法を戦闘には使ってなかった

5:配信好きの名無しさん
普通に近接格闘でも負けてたぞ、ルクシア

6:配信好きの名無しさん
え、何? 俺見てなかったんだけどルクシア様出たの? 
ってかニキに負けたの??

7:配信好きの名無しさん
>> 6
肩関節められて負けた

8:配信好きの名無しさん
ダンジョン配信で関節技は草

9:配信好きの名無しさん
嫌い嫌い言いながら、めちゃくちゃ盛り上げてくれるな

10:配信好きの名無しさん
正体マジで何者なんだよ。
総合格闘技の元プロとか?

11:配信好きの名無しさん
どっちかって言うと軍隊式っぽかったけどな

12:配信好きの名無しさん
>>11 
ひょえ~w 軍隊知ってる俺かっけ~w

13:配信好きの名無しさん
実際、戦闘評価どうよ
ダンジョン嫌いニキの実力? それともルクシアが舐めプ?

14:配信好きの名無しさん
舐めてたのは事実だと思う
一撃入れられたら負けとかいうクソ舐めルールだし

15:配信好きの名無しさん
正面火力勝負なら圧倒的ルクシア
リングの上で戦わせたらダンジョン嫌いニキ

16:配信好きの名無しさん
方向性が違うだろ
確かに今回はダンジョン嫌いニキが勝ったけど、あれが毎回通用するとは思えない

17:配信好きの名無しさん
見てみたいけどな
クラーケンとかゴーストとかトレント相手に組み技で戦うの

18:配信好きの名無しさん
>>17


19:配信好きの名無しさん
>>17
それは草

20:配信好きの名無しさん
>>17
相性悪い奴ばっかやんけ

21:配信好きの名無しさん
てかさ、ダンジョン嫌いニキの言ってたことどう思う?
「ダンジョンは戦場」とか「先人の想いを踏みにじるな」とか

22:配信好きの名無しさん
間違ってはない
最近もニュースで死亡事故あったしな
若い奴らはダンジョンを舐めすぎてる

23:配信好きの名無しさん
でも今は時代違うだろ
観光ダンジョンもあるし

24:配信好きの名無しさん
そーそー
皆が遊びがてらにダンジョン攻略するから、ちょうどよく魔物が間引かれてゲート暴走が起きないんだぞ

25:配信好きの名無しさん
てか本人も配信出て資金集めしてるよな?
言ってること矛盾してね?

26:配信好きの名無しさん
あれは怒ったから言っただけだろ
スタッフを人質に取るのは流石にルクシアがやり過ぎだわ、てか普通に犯罪

27:配信好きの名無しさん
でもエンタメ否定するなら配信やめろよ

28:配信好きの名無しさん
極論すぎ

29:配信好きの名無しさん
ダンジョンが安全になったのは先人のおかげってのは事実だろ
軽く扱うなって言いたいだけじゃね

30:配信好きの名無しさん
ルクシア様は悪意あったわけじゃない
ただ純粋に配信業界を盛り上げようとしただけ

31:配信好きの名無しさん
盛り上げで他人を燃やすな

32:配信好きの名無しさん
ルクシア信者湧いてて草

33:配信好きの名無しさん
ダンジョン嫌いニキ信者も落ち着け

34:配信好きの名無しさん
ダンジョン嫌いニキ好きだったけど、ちょっと今日は怖かった

35:配信好きの名無しさん
ルクシア様の涙目謝罪、良すぎた

36:配信好きの名無しさん
ルクシアこのまま終わらんだろ

37:配信好きの名無しさん
な、絶対リベンジ来ると思う

38:配信好きの名無しさん
あそこは社長が厳しいからなあ
今ごろガン詰めされてそう

39:配信好きの名無しさん
>>38
ルクシア様って個人勢じゃなかった?

40:配信好きの名無しさん
>>39
専属スポンサーのイグニス=ギアとずぶずぶ

41:配信好きの名無しさん
ずぶずぶって……悪いことみたいに言うなよ

42:配信好きの名無しさん
これは対立煽りとか抜きで、ただの一配信ヲタクとしての意見なんだが
続きが見たい
絶対にまたコラボやってほしい

43:配信好きの名無しさん
どんどんスレタイから話題それてってるぞ

44:配信好きの名無しさん
正体もくそも無いだろ
ただ単にめちゃくちゃダンジョンに詳しくて戦闘の才能があった素人ってだけ

45:配信好きの名無しさん
>>44
「才能」で世界最強格の撃破を片付けるな

46:配信好きの名無しさん
使ってる武器とか、あと脱げたパーカーの下のインナースーツとか
動き早すぎてあんまり見えなかったけど、多分知らないメーカーだ

47:配信好きの名無しさん
なんか昔、どっかで見たことある気がするんだよなあ……

48:配信好きの名無しさん
>>47
リア友来たか?

49:配信好きの名無しさん
>>47
情報はよ
明日仕事なのに気になって寝れん

50:配信好きの名無しさん
とりあえずパンツ脱いで待機しとくわ
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

ただのFランク探索者さん、うっかりSランク魔物をぶっとばす 規格外ダンジョンに住んでいるので、無自覚に最強でした

むらくも航
ファンタジー
旧題:ただのFランク探索者さん、うっかりSランク魔物をぶっとばして大バズりしてしまう~今まで住んでいた自宅は、最強種が住む規格外ダンジョンでした~ Fランク探索者の『彦根ホシ』は、幼馴染のダンジョン配信に助っ人として参加する。 配信は順調に進むが、二人はトラップによって誰も討伐したことのないSランク魔物がいる階層へ飛ばされてしまう。 誰もが生還を諦めたその時、Fランク探索者のはずのホシが立ち上がり、撮れ高を気にしながら余裕でSランク魔物をボコボコにしてしまう。 そんなホシは、ぼそっと一言。 「うちのペット達の方が手応えあるかな」 それからホシが配信を始めると、彼の自宅に映る最強の魔物たち・超希少アイテムに世間はひっくり返り、バズりにバズっていく──。

至れり尽くせり!僕専用メイドの全員が溺愛してくる件

こうたろ
青春
普通の大学生・佐藤健太は目覚めると、自宅が豪華な洋館に変わり10人の美人メイドたちに「お目覚めですか、ご主人様?」と一斉に迎えられる。いつの間にか彼らの“専属主人”になっていた健太は戸惑う間もなく、朝から晩までメイドたちの超至れり尽くせりな奉仕を受け始める。

クラスのマドンナがなぜか俺のメイドになっていた件について

沢田美
恋愛
名家の御曹司として何不自由ない生活を送りながらも、内気で陰気な性格のせいで孤独に生きてきた裕貴真一郎(ゆうき しんいちろう)。 かつてのいじめが原因で、彼は1年間も学校から遠ざかっていた。 しかし、久しぶりに登校したその日――彼は運命の出会いを果たす。 現れたのは、まるで絵から飛び出してきたかのような美少女。 その瞳にはどこかミステリアスな輝きが宿り、真一郎の心をかき乱していく。 「今日から私、あなたのメイドになります!」 なんと彼女は、突然メイドとして彼の家で働くことに!? 謎めいた美少女と陰キャ御曹司の、予測不能な主従ラブコメが幕を開ける! カクヨム、小説家になろうの方でも連載しています!

ダンジョンに行くことができるようになったが、職業が強すぎた

ひまなひと
ファンタジー
主人公がダンジョンに潜り、ステータスを強化し、強くなることを目指す物語である。 今の所、170話近くあります。 (修正していないものは1600です)

【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。

三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎ 長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!? しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。 ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。 といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。 とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない! フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

【超速爆速レベルアップ】~俺だけ入れるダンジョンはゴールドメタルスライムの狩り場でした~

シオヤマ琴@『最強最速』発売中
ファンタジー
ダンジョンが出現し20年。 木崎賢吾、22歳は子どもの頃からダンジョンに憧れていた。 しかし、ダンジョンは最初に足を踏み入れた者の所有物となるため、もうこの世界にはどこを探しても未発見のダンジョンなどないと思われていた。 そんな矢先、バイト帰りに彼が目にしたものは――。 【自分だけのダンジョンを夢見ていた青年のレベリング冒険譚が今幕を開ける!】

戦場帰りの俺が隠居しようとしたら、最強の美少女たちに囲まれて逃げ場がなくなった件

さん
ファンタジー
戦場で命を削り、帝国最強部隊を率いた男――ラル。 数々の激戦を生き抜き、任務を終えた彼は、 今は辺境の地に建てられた静かな屋敷で、 わずかな安寧を求めて暮らしている……はずだった。 彼のそばには、かつて命を懸けて彼を支えた、最強の少女たち。 それぞれの立場で戦い、支え、尽くしてきた――ただ、すべてはラルのために。 今では彼の屋敷に集い、仕え、そして溺愛している。   「ラルさまさえいれば、わたくしは他に何もいりませんわ!」 「ラル様…私だけを見ていてください。誰よりも、ずっとずっと……」 「ねぇラル君、その人の名前……まだ覚えてるの?」 「ラル、そんなに気にしなくていいよ!ミアがいるから大丈夫だよねっ!」   命がけの戦場より、ヒロインたちの“甘くて圧が強い愛情”のほうが数倍キケン!? 順番待ちの寝床争奪戦、過去の恋の追及、圧バトル修羅場―― ラルの平穏な日常は、最強で一途な彼女たちに包囲されて崩壊寸前。   これは―― 【過去の傷を背負い静かに生きようとする男】と 【彼を神のように慕う最強少女たち】が織りなす、 “甘くて逃げ場のない生活”の物語。   ――戦場よりも生き延びるのが難しいのは、愛されすぎる日常だった。 ※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。

処理中です...