大東亜戦争を有利に

ゆみすけ

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乾電池

兵隊の質

 乾電池を発明したのは、日本人です。 
ちなみにインスタントコーヒーもそうです。 
まあ乾電池は軍用目的に開発された、まあ明治の頃のことだ。 
炭鉱なんかは、構内に石炭ガスが溜まる。 火は厳禁だ。 
タバコなど持っての外だ。 で、懐中電灯がいる。 
そのための乾電池である。
 現在とは、形が違うが原理は同じだ。 
戦時中前線で兵が地図を見る、そのため陸軍は面白いものを作った。 手回し発電機だ。 
丸っこい金属ケースに手回しハンドルが付いている。 
その先に豆電球がついている。 ハンドルを廻すと電気が起きて豆電球がほのかに光る、ホタル並みだ。 
それを明かりに地図を見る。 つまり暗闇で敵に悟られないように使う道具だ。 
実物を著者は見たので嘘ではない。 
懐中電灯では、あかるすぎるから、手回しハンドルなのである。 
暗視ゴーグルのない時代だ。 
そして兵隊だ。 命令に忠実で、怠けず、報告 連絡が迅速で、字が読み書きが出来、体を清潔に保ち、いざとなれば命も惜しまない。 そんな兵は日本しかいない。 
特亜なんか山賊、盗賊、のなれの果て軍隊だ。 
人民○放軍なんて、解放どころか、人民殺戮軍だ。 
当時、字が読めないから学なんて無い。 国際法なんて知らない。 
ジュネーブ条約なんて聞いたことも無い。
 水道を知らない。 トイレなんて無いから道端がトイレの国が特亜だった。 
台湾に蒋介石軍が逃げてきて、台湾のインフラがまったく理解できなかった、まず水道の蛇口を買ってきて(道具屋で)それを壁につける、水がでないから道具屋を殴りにくる。 本当にあった話だ。 
米軍は日本が酷い国だと宣伝するが、嘘だから住民は信用しない。
 中華民国政府の兵隊の質は酷かった。 
もっと共産軍は酷いのだが。 それで、台湾はいまだに日本国が好きなのだ。 
日本人は台湾人、大陸からきたチャイナ人を差別しないが、特亜三国は差別が酷い、在日が祖国に帰ると非道な扱いだそうだ。 
親日犯罪なる遡及法がある国だ。 過去にさかのぼって親日だと財産没収なんだと。 
まあどうでもいい国だ。 日本人は在日を差別はしない。 
またソレだ。話を戻そう。 
日本軍は平均的に教養のレベルが高い。 計算、暗算などできるし、説明書も読める。 
武器を使うのにこれは、大きい。 
日本人は江戸時代も識字率が世界一だったと思う、それに日本は建国以来、ずー、-、-、-、と日本だ。
 日本語だ、言い回しはすこし違うが、同じ日本語だ古典がそのまま読める国は日本くらいだ。 
外国は英語の前のラテン語とかあり、まず読めない。
 まとまりがないくらい話がソレまくりだ。 
反省しなければ。   
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