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「シャワー行く?」
「いえ、浴びてきたので」
「電気消すね」
「お願いします」
部屋が暗くなり、窓の外に林立するオフィスビルの窓の灯りが室内をぼんやり照らす。
ガクが田中の上に覆いかぶさり、唇を重ねた。口づけが深くなり、ゆっくりと舌を絡める
ガクが田中の乳首にそっと触れた。
「んっ……」
ゆっくりと親指で撫で回す。
「ここ感じるんだ?」
「うん、気持ちいい」
「じゃあ、いっぱい可愛がってあげないと」
ガクが口に含むと、田中の体がビクンと跳ねた。
「あんっ……それいいかも」
「こうされるの好きなんだ」
「うん、すごく気持ちいい」
ガクは田中の胸を吸ったり、甘噛みしたりしながら下半身に手を伸ばすと、ペニスをなぞるように指を動かし始めた。
「先っぽがもう濡れてる」
ガクは田中の足を広げ、その間に体を入れた。
ローションを手に取り、少し温めると田中の最奥にそっと塗りつける
「冷たい?」
「いえ・・・」
「痛かったら言って?」
ガクが中指を挿入すると、田中が苦しそうな声を上げた。
「痛い?」
「慣らして来たんですけど…」
ガクは田中にキスをしながら、少しずつ解していく。
ゆっくりと掻き回すように隘路を広げて行く
「準備、しててくれたんだね」
「…はい…少し時間があったので…」
「ありがとう」
ガクは田中の頭を撫でた。
「もう少し入れてみていいかな?」
「はい…」
ガクが田中の中に人差し指と中指を入れていくと、田中が体を震わせ始めた。
「どうしたの?」
ガクは田中の前立腺を探し当てると、そこを中心に刺激を始めた。
「んぅ……」
「ここ気持ちいい?」
「はい、気持ちいい…です」
ガクは田中の表情を見ながら、徐々に動きを早めていく
「あ・・・ん・・・」
「大丈夫?」
「なんとか」
「良かった」
「次は僕の番ですね」
田中はガクをそっとベッドに倒すと、すでに固くなっているペニスを扱き上げながらコンドームのパッケージを歯で破る
「ゴム付けますね」
ガクのペニスに田中がコンドームをつける。
「ブツブツがついてる?」
「ハイ…付けている側にも刺激があるタイプです…」
「ふふ…なんでそんなの持ってるの?」
「それは……ちょっと事情が…」
俯いてしまった田中の顔を覗き込むようにガクが口づけ、微笑んだ。
「セイジさん見た目綺麗なのに結構エッチなんだ、俺は好きだよそう言うタイプ」
「……ありがとうございます…」
田中は仰向けになったガクの上に跨り、自分の穴にペニスをあてがった。
「いきますよ」
田中は一気に腰を落とし、根元まで飲み込んだ。
ーーーー
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「ここ感じるんだ?」
「うん、気持ちいい」
「じゃあ、いっぱい可愛がってあげないと」
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「あんっ……それいいかも」
「こうされるの好きなんだ」
「うん、すごく気持ちいい」
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「先っぽがもう濡れてる」
ガクは田中の足を広げ、その間に体を入れた。
ローションを手に取り、少し温めると田中の最奥にそっと塗りつける
「冷たい?」
「いえ・・・」
「痛かったら言って?」
ガクが中指を挿入すると、田中が苦しそうな声を上げた。
「痛い?」
「慣らして来たんですけど…」
ガクは田中にキスをしながら、少しずつ解していく。
ゆっくりと掻き回すように隘路を広げて行く
「準備、しててくれたんだね」
「…はい…少し時間があったので…」
「ありがとう」
ガクは田中の頭を撫でた。
「もう少し入れてみていいかな?」
「はい…」
ガクが田中の中に人差し指と中指を入れていくと、田中が体を震わせ始めた。
「どうしたの?」
ガクは田中の前立腺を探し当てると、そこを中心に刺激を始めた。
「んぅ……」
「ここ気持ちいい?」
「はい、気持ちいい…です」
ガクは田中の表情を見ながら、徐々に動きを早めていく
「あ・・・ん・・・」
「大丈夫?」
「なんとか」
「良かった」
「次は僕の番ですね」
田中はガクをそっとベッドに倒すと、すでに固くなっているペニスを扱き上げながらコンドームのパッケージを歯で破る
「ゴム付けますね」
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「ブツブツがついてる?」
「ハイ…付けている側にも刺激があるタイプです…」
「ふふ…なんでそんなの持ってるの?」
「それは……ちょっと事情が…」
俯いてしまった田中の顔を覗き込むようにガクが口づけ、微笑んだ。
「セイジさん見た目綺麗なのに結構エッチなんだ、俺は好きだよそう言うタイプ」
「……ありがとうございます…」
田中は仰向けになったガクの上に跨り、自分の穴にペニスをあてがった。
「いきますよ」
田中は一気に腰を落とし、根元まで飲み込んだ。
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