2 / 8
おバカなカントボーイ淫魔が大人のオモチャでアクメ漬けになる話
しおりを挟む
オレ、淫魔のゼノが人間である亮介の家へ半ば強引に転がり込んで、しばらくが経ったある日。
水道料金の請求書を片手に怒る亮介の足元で正座させられて、かれこれ五分が経過しようとしていた。
「道理でお前が来てから妙に水道代が高くなったと思ったんだ!」
「そ、そりゃあ二人分だし? 高くもなるって!」
「とぼけるな。こっちは現行犯で目撃してるんだよ」
簡単に言うとバレてしまったのだ。
オレが亮介不在のあいだにシャワーを使ってオナニーしまくっていることが。
「寂しかったの! 悪いか!」
「悪いわ! お前これ、普通にちょっとした水漏れレベルだぞ」
「水漏れって、あんまエロいこと言うなよ……♡ いてッ!」
頭にげんこつを食らい、涙目でさすりながら亮介に訴える。
「じゃあオレは亮介がいないあいだのムラムラをどうやって解消すればいいんだよ~」
「そんなの指で……」
「足りると思うか?」
亮介は少し逡巡してから「まあそれもそうか……」と頭の後ろを掻いた。
「仕方ない。なんか買おう」
「オモチャか!♡」
「こういうときだけ察しがいいな……。今後の水道代を思えばそのほうが安上がりだ」
亮介とのセックスではいつもチンポにメロメロで、そんなものを欲しいと思ったことなど一度もないが、留守番のお供となれば話は別だ。
人間とは違った玩具に与えられる快感を想像してマンコがきゅ♡ と疼く。
「善は急げ……って善かどうかも微妙なところだが。とりあえず三つくらい欲しいやつ選んでいいぞ」
亮介がデスクトップパソコンのモニターにアダルトグッズの通販サイトを表示して席を立つ。
「椅子座っていいから。決まったら呼んでくれ」
「亮介も一緒に見ようぜ! もしかしたら二人で使うかもしれねえし♡」
立ち去ろうとした亮介の腕を捕まえると、「いつもあんなにイキまくってるんだから、なくて充分だろ」と先ほどオレが思ったのと同じことをぼやきつつも付き合ってくれた。
「ありがとな、亮介♡」
「これ届いたらもうシャワオナ禁止だからな」
結局オレは電マとバイブ、そしてディルドを選んだのだが、購入者のレビューや商品画像に触発されて見事に性欲を煽られてしまった。
「エロいの見てたらムラムラしてきちまった♡ チンポハメてくれよ♡」
「明日も仕事だから無理だ。俺はもう寝る」
「どうしても?」
「どうしても」
もうマンコが濡れてたまらなくチンポを欲しているのに、亮介は本気で寝るつもりらしい。
「じゃあ手マンだけ! それならいいだろ? なあ、お願い♡」
「……分かった。じゃあ早く下脱いでマンコ出せ」
亮介はそう言ったあと「あ、椅子汚れるから立てよ」と付け加えた。
「早くっ♡ 早くマンコ触って♡」
ほっ♡ ほっ♡ と下品に息を荒らげながら、がに股で立ったままマンコを広げる。
ヘコヘコ腰を振って催促すると、待ちきれず溢れたマン汁が垂れてフローリングに落ちた。たしかに立ち上がって正解だったかもしれない。
「ちょっとは我慢しろって……」
「あんっ♡ あぁっ!♡」
発情しきったマンコに二本の指が挿入されてビクン♡ と体が反応する。
「おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ いいッ♡♡ マンコ気持ちいいッ!♡ ほおぉお゙ッ♡♡」
ズポズポズポズポズポズポズポ!!♡♡
クチュッ♡ クチュッ♡ クチュッ♡ クチュッ♡ クチュッ♡ クチュッ♡ クチュッ♡
最短でイかせることだけ考えてる高速手マン♡
最初から激しいピストンに、意思とは関係なく喘ぎ声が漏れる。
「強いのダメッ♡ んひぃっ♡♡ すぐイッちまうぅ!!♡♡」
「どうせ一回じゃ満足しないだろ。何回かシてやるから安心してイけ」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ!!♡♡
またマンコキしてもらえるの嬉しいっ♡♡ 嬉しくてイク♡♡
「あぁあん!!♡♡ イクッ♡ イクッ♡ イグイグイグイグウゥ!!!♡♡♡」
「おっ、と……」
ガクガクガクッ!!♡♡♡ ビクンッ!♡♡
絶頂の瞬間にズポンッ♡ と指を抜かれて、崩れ落ちそうになったところを亮介に支えられる。
即イキ特有の暴力的な快感に大きく痙攣し、マンコを何度も突き出すように腰が跳ねた。
「んあぁッ♡ もっと♡ もっとマンコくちゅくちゅしてっ♡♡」
「はいはい、言われなくても」
ぐっ♡ ぐっ♡ ぐっ♡ ぐっ♡ ぐっ♡
ズッチュ♡ ズッチュ♡ ズッチュ♡ ズッチュ♡ ズッチュ♡ ズッチュ♡ ズッチュ♡
Gスポットきた♡ マンコイキまくっちまうやつきた♡
先ほどの絶頂で肥大したGスポットを軽く曲げた指で刺激され、開いた口から舌が突き出る。
「おぉお~~~ッ!!♡♡ ヤバい♡ Gスポぐりぐりキくっ♡♡ ほっ♡ ひっ!♡♡」
ぶぽっ!♡ ぶぽっ!♡ ぶぽっ!♡ ぶぽっ!♡ ぶぽっ!♡ ぶぽっ!♡ ぶぽっ!♡
度重なる快感によって膣奥が広くなり、マンコから空気の漏れる下品な音が鳴った。
「ほらイけ、がに股でマンコほじられてイけッ!」
くちゅくちゅ♡ くちゅくちゅ♡ くちゅくちゅ♡ くちゅくちゅ♡ くちゅくちゅ♡
ぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐり!!♡♡
指でも声でも絶頂を促され、呆気なく二回目の限界を迎える。
「あぁああダメもうイク♡♡ おぅッ!♡ イクイクッ♡♡ マンコイクーーーッ!!♡♡♡」
ビクンッ……!♡ ビクンッ!♡♡
亮介にしがみつきながらアホ面でまたアクメすると、叱るように腕を捕まれる。
「こら、動きにくいから手は頭の後ろで組んでろ」
「あっ♡ これっ♡ スケベなポーズ♡♡ この体勢でマンコほじられるの興奮するっ♡♡ ほぉおッ!♡」
ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこ♡♡
ズチュッ!♡ ズチュッ!♡ ズチュッ!♡ ズチュッ!♡ ズチュッ!♡ ズチュッ!♡ ズチュッ!♡ ズチュッ!♡
勃起したクリトリスごと包み込むように、手のひらをマンコに密着させた小刻みな手マンで内ももがブルブルと震える。
「おー痙攣すごい。クリもビクビクしてるな」
「おぉお゙お゙!!♡♡ マンコすごいッ♡ マンコいいっ♡♡ おひっ♡ 乳首♡ 乳首もしてッ♡♡」
ぐちゃ♡ ぐちゃ♡ ぐちゃ♡ ぐちゃ♡ ぐちゃ♡ ぐちゃ♡
グリッ♡ グリッ♡ グリッ♡ グリッ♡ グリッ♡ グリッ♡ グリッ♡ グリッ♡
今乳首触ったら絶対気持ちいい♡♡ 乳首でもアクメしたい♡
必死に胸を反らしてビキビキに勃起した乳首を亮介にアピールする。
「そこまでしたらもうほとんどセックスと変わらないだろ……。ほら、これで気が済むか?」
ピンッ♡ ピンッ♡ ピンッ♡ ピンッ♡ ピンッ♡ ピンッ♡
コリコリコリコリコリコリコリコリコリ!!♡♡
不規則なリズムで弾いたかと思えば、人差し指と中指で固定した乳首の先端を親指で擦られる。
「ほひぃい~~ッ!!!♡♡ 乳首ぎぼちぃい゙!♡♡ アクメッ♡ アクメッ♡ アクメキマる♡ マンコと乳首でイグッ!!♡♡ あへぇえ゙~~~ッ♡♡♡」
ビクンッ!♡ ガクガクッ!♡
ぎゅううう♡ とナカが収縮して、抜けていく亮介の指を強く締め付けた。
ヒクつくマンコをやわやわと揉まれ、ビクン♡ ビクン♡ とアクメの余韻に浸る。これ好き♡ イキマン揉みじわあ~♡ ってなって気持ちいい♡
「はあ♡ 気持ちよかった……♡」
「それは何より」
「亮介も勃ってるじゃん!♡ 抜いてやろうか?♡」
指で輪っかを作りシコ♡ シコ♡ と扱くジェスチャーを見せると、亮介はため息をついてから居心地の悪そうな表情で額をおさえた。
「……なる早で頼む」
「りょーかい♡」
◇
数日後、留守番中の夕方に注文していたアダルトグッズが届いた。
変身魔法で人間を装い宅配便を受け取るのも慣れたものである。
ここで配達員を誘惑することだってオレには容易くできるのに、一度もそれをしなかったのだから亮介にはシャワオナくらい大目に見てもらいたいところだ。
さっそく今から使おうと箱の中身を物色して、三つの中からディルドを選び取る。
「すご♡ こんなの絶対気持ちいいに決まってる♡」
太さも長さも、亮介にこそ及ばないものの充分に立派なそれにごくりと唾を飲む。
せっかくなのでじっくり楽しもうと、まずは挨拶代わりにこれからお世話になるディルドへしゃぶりついた。
「ん、ふ……♡」
レロレロ♡ レロレロ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぱっ♡
本物のチンポに見立てて、鼻の下を伸ばしながら奥まで迎え入れる。
「えぅ゙♡ んごッ♡♡」
じゅぷ!♡ じゅぷ!♡ じゅぷ!♡ じゅぷ!♡ じゅぷ!♡ じゅぷ!♡
「おごぉっ!♡ んぶ♡ んんッ♡♡」
喉奥を嘔吐く寸前まで突くと息苦しさで頭がくらくらして気持ちいい♡
ガポッ♡ ガポッ♡ ガポッ♡ ガポッ♡ ガポッ♡ ガポッ♡
ジュボッ!♡ ジュボッ!♡ ジュボッ!♡ ジュボッ!♡ ジュボッ!♡ ジュボッ!♡
これ早く欲しい♡ これでマンコ掻き回されたい♡
「んぅうッ♡ ほっ♡ ん……はあッ♡♡」
我慢できずディルドを口から引き抜き、亀頭部分をマンコにぷちゅ♡ と押し当てた。
そしてそのままギリギリ入らないよう力を加減しながら、焦らすように膣口とクリトリスを往復する。
ニュル♡ ニュル♡ ニュル♡ ニュル♡ ニュル♡ ニュル♡
ズリッ♡ ズリッ♡ ズリッ♡ ズリッ♡ ズリッ♡ ズリッ♡
「あっ♡ あっ♡ いいッ♡ ディルドでマンズリ気持ちいい♡」
カリが敏感なクリトリスを通過するたびにビクッ♡ ビクッ♡ と腰が震える。
アナルまで垂れるほど大量のマン汁を纏ってテラテラと光る亀頭がいやらしい。
マンコからディルドを離すと、名残惜しげにマン汁が糸を引いた。
「よいしょ、と……♡」
吸盤部分を床に固定してその上に跨り、両手でぐいっ♡ とマン肉を広げながら腰を落とす。
「ふぅっ……♡ んっ♡ ぉおおッ!♡♡」
ずぷぷぷぷ~~~ッ♡♡
ディルドが膣を押し広げる快感が、マンコから全身に伝播する。
「あぁあ♡♡ 偽チンポきぼちぃ♡♡ んほおぉ゙♡♡」
ブチュッ!♡ ブチュッ!♡ ブチュッ!♡ ブチュッ!♡ ブチュッ!♡ ブチュッ!♡
浅いところにカリ首を引っ掛けるように何度も擦り付けると、マン汁が掻き出されて濡れた音が響いた。
「あぁんっ♡♡ あっ♡ あぁ゙あッ!♡♡ すげ……ッ!♡♡」
ズポズポズポズポズポズポズポズポ!!♡♡♡
グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡
少し深く飲み込んで抽挿すると、カリがGスポットに直撃し殴られたように顎が上を向く。
これヤバいっ♡ 好きなだけいいとこ当てられるからすぐイク♡♡
「はひっ!♡ あぁあ゙ッ♡♡ チンポいい♡♡ チンポッ♡ チンポッ♡ チンポッ♡ チンポッ♡」
ズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュ!!!♡♡
ヌプッ!♡ ヌプッ!♡ ヌプッ!♡ ヌプッ!♡ ヌプッ!♡ ヌプッ!♡ ヌプッ!
気持ちいい♡ チンポ連呼しながらオナニーするの気持ちいい♡
より快感を得ようと、まるで動物のように夢中になって腰を振りたくる。
「ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ イクッ♡ マンコイクッ♡♡ イクイクイクゥッ!!♡♡♡」
ビクンッ!♡♡
マンコがぎゅう♡ と収縮して図らずもGスポットをカリに押し付けるような形になってしまい、イッた直後にもかかわらずまた絶頂の波が押し寄せた。
「おほぉおお゙!!♡♡ また来るッ……♡ またアクメ来るッ!!♡♡ チンッ、チンポいいッ♡ チンポッ♡ イイ゙ーーーーッ!!!♡♡♡」
ガクガクガクッ……!!♡♡♡
ぷしっ♡♡ プシャッ♡♡ ブシャアアアアアッ!!♡♡♡
予想外のキツい連続アクメに潮吹きが止まらない。
「あぁああ♡♡ チンポいい♡♡ マンコ気持ちいいっ♡♡ チンポ♡ マンコ♡ チンポ♡ マンコ♡ チンポ♡ マンコ♡ んほぉお゙ッ!♡♡」
ヌポッ!♡ ヌポッ!♡ ヌポッ!♡ ヌポッ!♡ ヌポッ!♡ ヌポッ!♡ ヌポッ!♡
ズコズコズコズコズコズコズコズコ!!♡♡♡
もうどう動いても気持ちいい♡ マンコにチンポされたらなんでも気持ちいい♡
おそるおそるディルドを奥のほうまで受け入れる。
ポルチオが近づくほど期待でドキ♡ ドキ♡ と鼓動が高なった。
コツン♡
「ぃい゙~~~~ッッ……!!!!♡♡♡♡」
ぷっしゃあああぁああ!!♡♡♡
ガクガクッ!!♡♡♡
たった一回先端部分が子宮口に当たっただけで潮吹きアクメをキメてしまう。
「んぎぃいッ!♡♡ ほぉ゙っ♡ ほひッ♡♡ ポルチオに亀頭めり込ませるのキくぅ♡♡」
ぐりっ♡ ぐりっ♡ ぐりっ♡ ぐりっ♡ ぐりっ♡ ぐりっ♡ ぐりっ♡ ぐりっ♡
コチュコチュコチュコチュコチュコチュ♡♡♡
それから亀頭がポルチオをノックするたびに尿道からびしゃ♡ びしゃ♡ と潮が吹き出るようになったせいで、気付けば床が水浸しになっていた。
「ッあ、片付けなきゃ♡♡ んぉ゙おっ♡ 亮介に怒られるのにっ♡ あぁんッ!♡♡ おまんこするのやめられないぃ♡♡」
グポッ!♡ グポッ!♡ グポッ!♡ グポッ!♡ グポッ!♡ グポッ!♡ グポッ!♡
気持ちいいことしか考えられない♡ チンポ大好き♡ マンコ気持ちいい♡
一度体勢を変えようと体を動かした時のことだった。
ズルッ!♡
「っあ…………???♡♡♡」
ずちゅうううう!!!♡♡♡♡
自分が床にぶちまけた潮で足が滑り、マンコの深くまで刺さったディルドが子宮を押し上げる。
「あッへえ゙ぇえ゙~~~~~ッッ!!!!♡♡♡♡」
ブッシャアアアアアア!!♡♡♡
ガクガクガクッ!!♡♡ ビクッ!!!♡♡♡
ヌポンッッ!!!♡♡♡
全身の激しい痙攣とともに潮を吹き出しながら後ろへ仰け反り、そのはずみでマンコからディルドが勢いよく抜けた。
「はひッ……♡ すっごかったあ……♡♡」
床に倒れ込んだまま恍惚と余韻に浸る。
しかし開いた足のあいだから覗くディルドを見ているうちに、またマンコがキュン♡ と切なくなってしまった。
それならば、と同時に届いたバイブを持ち出してスイッチを入れてみる。
「おお♡ エッロい動き♡」
特有の機械音とともにバイブのスイング機能が作動し、円を描くように回転する。
これがナカで行われるかと思うとたまらない。
枝分かれした子機の部分はクリトリスを挟むような形になっていて、快楽を予感しただけでゾクゾク♡ と興奮が体を駆け巡った。
「まずはそのまま……♡ んっ!♡ ふぅ……♡ あぁんッ♡」
ズプッ……♡ ズププププ♡
スイッチをオフにした状態でバイブを挿入する。
中イキを誘発する設計になっているからか、散々絶頂して敏感になった体はそれだけでビクン♡ と跳ねた。
根元まで入ってからスイッチを入れると、強烈な振動が腟内を刺激する。
「ふぐぅゔ!!♡♡ んぎッ♡ あっヤバいこれすぐイク!♡♡ 即イキする♡♡ イクイクッ!♡ マンコイク♡♡ イグーーーッ!!!♡♡♡」
ヴィンヴィンヴィンヴィンヴィンヴィンヴィン!!♡♡
ビクビクッ!!♡♡ ビクンッ!♡♡
スイッチを入れてから三十秒と経たないうちにアクメするのはさすがに予想外だった。
亮介に見られたら雑魚マンコと揶揄されてしまうだろう。
その声や顔を想像して子宮がキュン♡ キュン♡ とときめく。
オモチャはもちろん気持ちいいが、たびたび本物が恋しくなって切なさが募る。
「んほおぉお!♡♡ いい♡ クリ挟んで揺らされてるうッ♡♡ マンコ全部きぼぢい!♡♡ んひぃい゙っ♡♡」
ヴィンヴィンヴィンヴィンヴィンヴィンヴィン♡♡
コリ♡ コリ♡ コリ♡ コリ♡ コリ♡ コリ♡ コリ♡ コリ♡ コリ♡
五段階の変化があるスイッチを一つずつ操作すると、バイブがナカで縦横無尽に動き回る。
カチッ♡
「あ゙ぁあんッ!♡♡ マンッ、マンコのナカで暴れてるッ♡♡ しゅごい♡ イグイグッ♡♡ マンコイク♡ ヒギィイイ~~~ッ!!♡♡♡」
ビクッ♡ ビックン♡♡
ヴヴヴヴッ!♡ ヴヴヴヴッ!♡ ヴヴヴヴッ!♡ ヴヴヴヴッ!♡
ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡
カチッ♡
「ほぉお゙ッ!?♡♡ あ゙ッ♡ Gスポらめっ♡♡ チンポ強いぃい♡♡ おぉ゙うッ♡ アクメくるッ♡♡ 潮吹きアクメ来ちまう♡♡ あああ゙ぁあイッッグウーーーーーッ!!!♡♡♡」
ぶっしゃああああああ!!♡♡♡
ヴイン♡ ヴイン♡ ヴイン♡ ヴイン♡ ヴイン♡ ヴイン♡ ヴイン♡ ヴイン♡
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ!!♡♡
カチッ♡
「ほひッ!♡♡ ふほッッ!♡ ぐううぅ゙♡♡ ポルチオしゅげッ♡ 子宮口ほじくられてイク♡♡ マンコイクッ♡ マンコマンコマンコッ!♡♡ はへぇええ゙~~~っ!!!♡♡♡」
ガクッ!♡♡ ガクガクッ!♡♡♡
ヴィヴィヴィヴィヴィヴィヴィヴィヴィヴィ!!♡♡
グリッ♡ グリッ♡ グリッ♡ グリッ♡ グリッ♡ グリッ♡ グリッ♡
カチッ♡
「ひぎいぃい゙ッ!!♡♡ お゙っ♡ お゙っ♡ これヤバいッ♡♡ キく♡ チンポキくぅ♡♡ んおッ!♡ また潮吹きアクメしゅるッ♡♡ イクイクイグイグくッほぉおぉお~~~~ッッ!!!♡♡♡♡」
プッシャアアアアアア!!♡♡♡
ビクンッ!♡ ビクンッ!♡
ヴィンヴィンヴィンヴィンヴィンヴィン……♡♡
アクメに伴い腰が高く浮き上がり、手を離しても刺さりっぱなしのバイブが激しく回転する。
やっとの思いでスイッチを止めてズルッ♡ とマンコからバイブを引き抜くと、白く濁った本気汁がベッタリと付着していた。
「あへ……♡ あへ……♡ はひ……ッ♡♡ 気持ちいい♡♡ けど……ッ♡」
本物を欲する気持ちは俄然強くなるばかりで、今日はまだ一度もザーメンを注がれていない子宮が切なく疼いたその瞬間。
ガチャ、と玄関のドアが開く音が聞こえる。
「亮介っ!♡」
もう聞き慣れた大好きな声が「ただいまー」と言うと、それだけでイッてしまいそうになった。
慌てて玄関へ向かい、スーツ姿の亮介に抱きついてキスをする。
「うおっ!? んん、ッ」
「おかえり亮介♡ ん♡ ん、ふぅ……ッ!♡」
キスイキ気持ちいい♡ 好き♡♡ もっとしたい♡
突然の出来事に困惑した亮介がオレにたずねる。
「急にどうした? というか匂いすごいな……」
「オモチャじゃ足りない♡ 亮介のチンポがいいっ♡」
スーツの上から亮介のチンポをさすっておねだりすると、おおかた理解したように苦笑して頷いた。
「ああ……なんとなく察した。けどさすがに玄関は勘弁してくれ」
「うんっ♡ 早くベッド行こう♡ 亮介のチンポ欲しい♡」
ベッドに移動して四つん這いになり、見せつけるように尻を振ってアピールする。
「オモチャはダメだったか?」
「ダメじゃない!♡ すげえ気持ちよかったけど、もっと亮介のチンポ欲しくなって切なかった……♡」
亮介が下着を下ろしてブルン♡ とチンポを露出する。
待ちきれなくてぐい♡ ぐい♡ と尻を押し付けると、それを咎めるように平手打ちされてまた軽くアクメした。
「あんッ!♡♡♡ ごめんなさいっ♡♡ チンポ我慢できなくてごめんなさ、んほぉおおッ!?♡♡♡」
ズリュリュリュリュリュ!!♡♡
ビックン!♡♡ ビクビクッ♡♡
「ぁへぇ゙っ!!♡♡ チンポッ♡♡ しゅご♡ 本物チンポきたぁ♡♡ ほっ……!!♡♡♡」
ガクガクッ!♡ ビクンッ!♡
ピストンしてないのに♡ チンポ入れただけでアクメ止まらない♡♡
マンコ気持ちいい♡ 幸せ♡♡ 嬉しい♡♡
「ぐ……ッ、ナカもうヌルヌルだな……♡ どれだけオナニーしたらこうなるんだ」
パシンッ♡ パシンッ♡
尻を叩かれるたびに感じてしまいギュウッ♡ と亮介のチンポを締め付けた。
「あぎっ!♡♡ いっぱい♡ ハッ♡ ハッ……♡ いっぱいアクメしたぁ♡♡ あぅうんッ!♡♡」
ずろろろろ~~~ッ♡♡♡
グチュッ!♡ グチュッ!♡ グチュッ!♡ グチュッ!♡ グチュッ!♡ グチュッ!♡ グチュッ!♡
ゆっくりとした抽挿が始まり、チンポの形がはっきりと分かるねちっこいストロークに寄り目になって喘ぐ。
髪の毛を緩く掴んでぐい♡ と無理矢理上を向かされ、たまらなく被虐心を煽られた。
「おほぉお~~~♡♡♡ ッお!♡ おっおぉ゙お♡♡ マンコめくれるッ♡♡ チンポッ♡♡♡ 本物チンポとセックスぎんもぢぃいーーーッッ!!♡♡」
「ここでもアクメしたのか? もう柔らかくなってるぞ。ポルチオ大好きだもんな♡」
コチュ♡ コチュ♡ コチュ♡ コチュ♡ コチュ♡ コチュ♡ コチュ♡ コチュ♡
ズポッ♡ ズポッ♡ ズポッ♡ ズポッ♡ ズポッ♡ ズポッ♡ ズポッ♡ ズポッ♡ ズポッ♡
子宮口に亀頭をぐっぽり♡ とハメて奥を小刻みに突かれる。
「あ゙ーーッ!!♡♡ あ゙ーーーッ!!♡♡ あ゙ーーーーッッ!!!♡♡♡ それヤバいッ♡♡ あぅゔ!♡♡ バレてる♡♡ 自分でポルチオこちゅこちゅしたのバレてるぅ♡♡」
パチュンッ♡ パチュンッ♡ パチュンッ♡ パチュンッ♡ パチュンッ♡ パチュンッ♡ パチュンッ♡ パチュンッ♡
執拗なポルチオ責めに感じすぎて、ヒクッ♡ ヒクッ♡ と勝手に収縮するアナルを亮介が指で撫でる。
「ここは? 使ってないのか?」
「あんっ!♡♡ あぁあ゙ッ♡ そこだめっ♡♡ あぁん!♡♡ アナッ、アナルは何も♡ 何もしてない♡♡」
「本当かよ。こんなエロくヒクついてるのに?♡」
グポッ♡
亮介が結合部から溢れたマン汁をローション代わりにして、親指でアナルをほじくった。
「ほおぉお゙!?!♡♡ らめえぇっ♡♡ んほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ アナルッ♡♡ アナルほじほじしないでっ♡♡」
ズポズポズポズポズポズポズポズポッ♡♡♡
グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡
段々激しさを増すピストンとアナルの同時責めにまた絶頂が近づく。
「やあ゙っ!!♡ マンコとアナル一緒にするのいぃ゙♡♡ あぁあ゙ん!♡♡ イグッ!♡♡ イグイグイグイグーーーーッッ!!!♡♡♡」
ビクビクッ!♡ ビックン♡♡
パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡
バチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュ♡♡
「はあっ♡ そろそろ出すぞッ♡」
「んいィッ!!♡♡ 種付けっ♡ マンコに種付けされちまうぅ♡♡ あんっ♡♡ あんっ♡ あぁ゙ーーーッ!!♡♡ ザーメンちょうだいッ♡ 子宮たぷたぷになるまでザーメン注いでぇッ♡♡」
ズパンッ!♡ ズパンッ!♡ ズパンッ!♡ ズパンッ!♡ ズパンッ!♡ ズパンッ!♡ ズパンッ!♡
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡
容赦ない抽挿に体を支えきれず、尻を突き出すような体勢でマンコにピストンを受ける。
「イけッ!♡ イけッ!♡ 子宮に大量射精されて孕みイキしろッ!♡」
バッチュン!!!♡♡♡
ブビュルルルルルルル!!!♡♡♡
ビューーーーーッッ!!!♡♡♡
ドプンッッ!♡♡ ドププッ♡♡
子宮口にぴったり♡ と押し付けた亀頭から熱くて濃いザーメンが大量に流し込まれる。
「んっほおお゙ぉおお゙~~~~~ッッ!!!!♡♡♡ チンポ汁きたぁ!♡♡ ああ゙っ♡ あっ♡ あへぇえ゙~~~!!!♡♡♡ チンポッ!♡ チンポチンポチンポチンポぉおおぉ!!!♡♡♡」
ビクンッ!!♡♡ ガクガク♡♡
絶頂に上り詰めて何度も痙攣を繰り返すと、それに合わせて注がれたばかりの熱い液体が腹の中でたぷん♡ と揺れる。
チンポを抜かれてもぽっかり♡ と口を開いたままのマンコとアナルがいやらしくヒクついた。
「あへぇえ♡ はへ♡ はへ……♡」
「ふーっ♡ そういえばこれは使わなかったのか。封が開いてないな……」
亮介が箱に入ったままの電マを手に取り中身を取り出す。
「うん……♡ 今日はディルドとバイブでイキまくったから♡」
「じゃあこれは一緒に使おう。やりたがってただろ?」
そう言うと亮介は電マのスイッチを入れてみせた。ヴヴヴ♡ と激しい振動音が鳴る。
「い、今から……?♡」
「ああ。ほら、足開け」
嘘♡ 今そんなことしたら狂う♡ でも……♡
本能は快楽を求めてぱか♡ と足を開く。
亮介がオレに電マを近づけるほど興奮して呼吸が浅くなった。
「はっ♡ はっ♡ 当たるッ♡ 当たっちまうぅ……!♡♡」
ぴとっ♡♡
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!♡♡♡
ぷしっ♡♡ ぶっっしゃああああああああ!!!!♡♡♡
「ぃぎ、~~~~~~ッッッ!?!?!♡♡♡♡」
ガクガクガクガクッッ!!♡♡♡
最初からピンポイントでクリトリスにヘッド部分を押し付けられて快感がキャパオーバーした結果、今日一番の勢いで潮吹きしてしまった。
強烈すぎるアクメに怖くなり、まるで使い物にならない足腰を引きずりながら腕を使って必死に上へ移動する。
「逃げるな♡」
ぴた♡
ヴィヴィヴィヴィヴィヴィヴィヴィ!!!♡♡♡
ブシュウウウウウウウッッ!!!!♡♡♡
「やめッッ!!!!♡♡♡ ッひゅ♡♡ あぁあ゙あ゙ーーーーーッッッ!!!!!♡♡♡♡」
ビックン!!♡♡ ビックン!!♡♡
掠っただけで潮と痙攣が止まらない。
咄嗟にマンコを庇うように片手で押さえると、指の隙間から潮が吹き出した。
空いたもう片方の手で電マを押し退けるが快感で力が入らない。
「クリが嫌なら乳首にするか♡」
「ヒッ♡ やだやだ怖い♡♡ 怖いぃ!♡♡」
「大丈夫、大丈夫♡ ほら、キスしててやるから頑張れ♡」
「ん、ふっ!♡ ちゅッ♡ やめっ♡♡ んぅうゔゔゔ~~~~ッッ!?!♡♡♡♡」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!!♡♡♡
ブルブルブルブルブルブルブル♡♡♡♡
ぶしっっ♡♡ プシャアアアアッッ!!!♡♡♡
凄まじい振動で乳首が揺らされる。
痺れるような強い快感が走り、また腰を高く浮かしながら尿道から潮を吹き出した。
「ヒッ♡♡ はひ……ッ♡♡♡ ほっ……♡♡♡」
一度電マが離れてもプシッ♡ プシッ♡ と少しずつ潮吹きしてしまい、シーツにしがみついて体の痙攣をやり過ごす。
意識が朦朧として、もういつアクメしていないかが分からない。
「明日休みだから、今日はいっぱい遊ぼうな♡」
何かとても怖いことを言われた気がする。
水道料金の請求書を片手に怒る亮介の足元で正座させられて、かれこれ五分が経過しようとしていた。
「道理でお前が来てから妙に水道代が高くなったと思ったんだ!」
「そ、そりゃあ二人分だし? 高くもなるって!」
「とぼけるな。こっちは現行犯で目撃してるんだよ」
簡単に言うとバレてしまったのだ。
オレが亮介不在のあいだにシャワーを使ってオナニーしまくっていることが。
「寂しかったの! 悪いか!」
「悪いわ! お前これ、普通にちょっとした水漏れレベルだぞ」
「水漏れって、あんまエロいこと言うなよ……♡ いてッ!」
頭にげんこつを食らい、涙目でさすりながら亮介に訴える。
「じゃあオレは亮介がいないあいだのムラムラをどうやって解消すればいいんだよ~」
「そんなの指で……」
「足りると思うか?」
亮介は少し逡巡してから「まあそれもそうか……」と頭の後ろを掻いた。
「仕方ない。なんか買おう」
「オモチャか!♡」
「こういうときだけ察しがいいな……。今後の水道代を思えばそのほうが安上がりだ」
亮介とのセックスではいつもチンポにメロメロで、そんなものを欲しいと思ったことなど一度もないが、留守番のお供となれば話は別だ。
人間とは違った玩具に与えられる快感を想像してマンコがきゅ♡ と疼く。
「善は急げ……って善かどうかも微妙なところだが。とりあえず三つくらい欲しいやつ選んでいいぞ」
亮介がデスクトップパソコンのモニターにアダルトグッズの通販サイトを表示して席を立つ。
「椅子座っていいから。決まったら呼んでくれ」
「亮介も一緒に見ようぜ! もしかしたら二人で使うかもしれねえし♡」
立ち去ろうとした亮介の腕を捕まえると、「いつもあんなにイキまくってるんだから、なくて充分だろ」と先ほどオレが思ったのと同じことをぼやきつつも付き合ってくれた。
「ありがとな、亮介♡」
「これ届いたらもうシャワオナ禁止だからな」
結局オレは電マとバイブ、そしてディルドを選んだのだが、購入者のレビューや商品画像に触発されて見事に性欲を煽られてしまった。
「エロいの見てたらムラムラしてきちまった♡ チンポハメてくれよ♡」
「明日も仕事だから無理だ。俺はもう寝る」
「どうしても?」
「どうしても」
もうマンコが濡れてたまらなくチンポを欲しているのに、亮介は本気で寝るつもりらしい。
「じゃあ手マンだけ! それならいいだろ? なあ、お願い♡」
「……分かった。じゃあ早く下脱いでマンコ出せ」
亮介はそう言ったあと「あ、椅子汚れるから立てよ」と付け加えた。
「早くっ♡ 早くマンコ触って♡」
ほっ♡ ほっ♡ と下品に息を荒らげながら、がに股で立ったままマンコを広げる。
ヘコヘコ腰を振って催促すると、待ちきれず溢れたマン汁が垂れてフローリングに落ちた。たしかに立ち上がって正解だったかもしれない。
「ちょっとは我慢しろって……」
「あんっ♡ あぁっ!♡」
発情しきったマンコに二本の指が挿入されてビクン♡ と体が反応する。
「おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ いいッ♡♡ マンコ気持ちいいッ!♡ ほおぉお゙ッ♡♡」
ズポズポズポズポズポズポズポ!!♡♡
クチュッ♡ クチュッ♡ クチュッ♡ クチュッ♡ クチュッ♡ クチュッ♡ クチュッ♡
最短でイかせることだけ考えてる高速手マン♡
最初から激しいピストンに、意思とは関係なく喘ぎ声が漏れる。
「強いのダメッ♡ んひぃっ♡♡ すぐイッちまうぅ!!♡♡」
「どうせ一回じゃ満足しないだろ。何回かシてやるから安心してイけ」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ!!♡♡
またマンコキしてもらえるの嬉しいっ♡♡ 嬉しくてイク♡♡
「あぁあん!!♡♡ イクッ♡ イクッ♡ イグイグイグイグウゥ!!!♡♡♡」
「おっ、と……」
ガクガクガクッ!!♡♡♡ ビクンッ!♡♡
絶頂の瞬間にズポンッ♡ と指を抜かれて、崩れ落ちそうになったところを亮介に支えられる。
即イキ特有の暴力的な快感に大きく痙攣し、マンコを何度も突き出すように腰が跳ねた。
「んあぁッ♡ もっと♡ もっとマンコくちゅくちゅしてっ♡♡」
「はいはい、言われなくても」
ぐっ♡ ぐっ♡ ぐっ♡ ぐっ♡ ぐっ♡
ズッチュ♡ ズッチュ♡ ズッチュ♡ ズッチュ♡ ズッチュ♡ ズッチュ♡ ズッチュ♡
Gスポットきた♡ マンコイキまくっちまうやつきた♡
先ほどの絶頂で肥大したGスポットを軽く曲げた指で刺激され、開いた口から舌が突き出る。
「おぉお~~~ッ!!♡♡ ヤバい♡ Gスポぐりぐりキくっ♡♡ ほっ♡ ひっ!♡♡」
ぶぽっ!♡ ぶぽっ!♡ ぶぽっ!♡ ぶぽっ!♡ ぶぽっ!♡ ぶぽっ!♡ ぶぽっ!♡
度重なる快感によって膣奥が広くなり、マンコから空気の漏れる下品な音が鳴った。
「ほらイけ、がに股でマンコほじられてイけッ!」
くちゅくちゅ♡ くちゅくちゅ♡ くちゅくちゅ♡ くちゅくちゅ♡ くちゅくちゅ♡
ぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐり!!♡♡
指でも声でも絶頂を促され、呆気なく二回目の限界を迎える。
「あぁああダメもうイク♡♡ おぅッ!♡ イクイクッ♡♡ マンコイクーーーッ!!♡♡♡」
ビクンッ……!♡ ビクンッ!♡♡
亮介にしがみつきながらアホ面でまたアクメすると、叱るように腕を捕まれる。
「こら、動きにくいから手は頭の後ろで組んでろ」
「あっ♡ これっ♡ スケベなポーズ♡♡ この体勢でマンコほじられるの興奮するっ♡♡ ほぉおッ!♡」
ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこ♡♡
ズチュッ!♡ ズチュッ!♡ ズチュッ!♡ ズチュッ!♡ ズチュッ!♡ ズチュッ!♡ ズチュッ!♡ ズチュッ!♡
勃起したクリトリスごと包み込むように、手のひらをマンコに密着させた小刻みな手マンで内ももがブルブルと震える。
「おー痙攣すごい。クリもビクビクしてるな」
「おぉお゙お゙!!♡♡ マンコすごいッ♡ マンコいいっ♡♡ おひっ♡ 乳首♡ 乳首もしてッ♡♡」
ぐちゃ♡ ぐちゃ♡ ぐちゃ♡ ぐちゃ♡ ぐちゃ♡ ぐちゃ♡
グリッ♡ グリッ♡ グリッ♡ グリッ♡ グリッ♡ グリッ♡ グリッ♡ グリッ♡
今乳首触ったら絶対気持ちいい♡♡ 乳首でもアクメしたい♡
必死に胸を反らしてビキビキに勃起した乳首を亮介にアピールする。
「そこまでしたらもうほとんどセックスと変わらないだろ……。ほら、これで気が済むか?」
ピンッ♡ ピンッ♡ ピンッ♡ ピンッ♡ ピンッ♡ ピンッ♡
コリコリコリコリコリコリコリコリコリ!!♡♡
不規則なリズムで弾いたかと思えば、人差し指と中指で固定した乳首の先端を親指で擦られる。
「ほひぃい~~ッ!!!♡♡ 乳首ぎぼちぃい゙!♡♡ アクメッ♡ アクメッ♡ アクメキマる♡ マンコと乳首でイグッ!!♡♡ あへぇえ゙~~~ッ♡♡♡」
ビクンッ!♡ ガクガクッ!♡
ぎゅううう♡ とナカが収縮して、抜けていく亮介の指を強く締め付けた。
ヒクつくマンコをやわやわと揉まれ、ビクン♡ ビクン♡ とアクメの余韻に浸る。これ好き♡ イキマン揉みじわあ~♡ ってなって気持ちいい♡
「はあ♡ 気持ちよかった……♡」
「それは何より」
「亮介も勃ってるじゃん!♡ 抜いてやろうか?♡」
指で輪っかを作りシコ♡ シコ♡ と扱くジェスチャーを見せると、亮介はため息をついてから居心地の悪そうな表情で額をおさえた。
「……なる早で頼む」
「りょーかい♡」
◇
数日後、留守番中の夕方に注文していたアダルトグッズが届いた。
変身魔法で人間を装い宅配便を受け取るのも慣れたものである。
ここで配達員を誘惑することだってオレには容易くできるのに、一度もそれをしなかったのだから亮介にはシャワオナくらい大目に見てもらいたいところだ。
さっそく今から使おうと箱の中身を物色して、三つの中からディルドを選び取る。
「すご♡ こんなの絶対気持ちいいに決まってる♡」
太さも長さも、亮介にこそ及ばないものの充分に立派なそれにごくりと唾を飲む。
せっかくなのでじっくり楽しもうと、まずは挨拶代わりにこれからお世話になるディルドへしゃぶりついた。
「ん、ふ……♡」
レロレロ♡ レロレロ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぱっ♡
本物のチンポに見立てて、鼻の下を伸ばしながら奥まで迎え入れる。
「えぅ゙♡ んごッ♡♡」
じゅぷ!♡ じゅぷ!♡ じゅぷ!♡ じゅぷ!♡ じゅぷ!♡ じゅぷ!♡
「おごぉっ!♡ んぶ♡ んんッ♡♡」
喉奥を嘔吐く寸前まで突くと息苦しさで頭がくらくらして気持ちいい♡
ガポッ♡ ガポッ♡ ガポッ♡ ガポッ♡ ガポッ♡ ガポッ♡
ジュボッ!♡ ジュボッ!♡ ジュボッ!♡ ジュボッ!♡ ジュボッ!♡ ジュボッ!♡
これ早く欲しい♡ これでマンコ掻き回されたい♡
「んぅうッ♡ ほっ♡ ん……はあッ♡♡」
我慢できずディルドを口から引き抜き、亀頭部分をマンコにぷちゅ♡ と押し当てた。
そしてそのままギリギリ入らないよう力を加減しながら、焦らすように膣口とクリトリスを往復する。
ニュル♡ ニュル♡ ニュル♡ ニュル♡ ニュル♡ ニュル♡
ズリッ♡ ズリッ♡ ズリッ♡ ズリッ♡ ズリッ♡ ズリッ♡
「あっ♡ あっ♡ いいッ♡ ディルドでマンズリ気持ちいい♡」
カリが敏感なクリトリスを通過するたびにビクッ♡ ビクッ♡ と腰が震える。
アナルまで垂れるほど大量のマン汁を纏ってテラテラと光る亀頭がいやらしい。
マンコからディルドを離すと、名残惜しげにマン汁が糸を引いた。
「よいしょ、と……♡」
吸盤部分を床に固定してその上に跨り、両手でぐいっ♡ とマン肉を広げながら腰を落とす。
「ふぅっ……♡ んっ♡ ぉおおッ!♡♡」
ずぷぷぷぷ~~~ッ♡♡
ディルドが膣を押し広げる快感が、マンコから全身に伝播する。
「あぁあ♡♡ 偽チンポきぼちぃ♡♡ んほおぉ゙♡♡」
ブチュッ!♡ ブチュッ!♡ ブチュッ!♡ ブチュッ!♡ ブチュッ!♡ ブチュッ!♡
浅いところにカリ首を引っ掛けるように何度も擦り付けると、マン汁が掻き出されて濡れた音が響いた。
「あぁんっ♡♡ あっ♡ あぁ゙あッ!♡♡ すげ……ッ!♡♡」
ズポズポズポズポズポズポズポズポ!!♡♡♡
グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡
少し深く飲み込んで抽挿すると、カリがGスポットに直撃し殴られたように顎が上を向く。
これヤバいっ♡ 好きなだけいいとこ当てられるからすぐイク♡♡
「はひっ!♡ あぁあ゙ッ♡♡ チンポいい♡♡ チンポッ♡ チンポッ♡ チンポッ♡ チンポッ♡」
ズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュ!!!♡♡
ヌプッ!♡ ヌプッ!♡ ヌプッ!♡ ヌプッ!♡ ヌプッ!♡ ヌプッ!♡ ヌプッ!
気持ちいい♡ チンポ連呼しながらオナニーするの気持ちいい♡
より快感を得ようと、まるで動物のように夢中になって腰を振りたくる。
「ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ イクッ♡ マンコイクッ♡♡ イクイクイクゥッ!!♡♡♡」
ビクンッ!♡♡
マンコがぎゅう♡ と収縮して図らずもGスポットをカリに押し付けるような形になってしまい、イッた直後にもかかわらずまた絶頂の波が押し寄せた。
「おほぉおお゙!!♡♡ また来るッ……♡ またアクメ来るッ!!♡♡ チンッ、チンポいいッ♡ チンポッ♡ イイ゙ーーーーッ!!!♡♡♡」
ガクガクガクッ……!!♡♡♡
ぷしっ♡♡ プシャッ♡♡ ブシャアアアアアッ!!♡♡♡
予想外のキツい連続アクメに潮吹きが止まらない。
「あぁああ♡♡ チンポいい♡♡ マンコ気持ちいいっ♡♡ チンポ♡ マンコ♡ チンポ♡ マンコ♡ チンポ♡ マンコ♡ んほぉお゙ッ!♡♡」
ヌポッ!♡ ヌポッ!♡ ヌポッ!♡ ヌポッ!♡ ヌポッ!♡ ヌポッ!♡ ヌポッ!♡
ズコズコズコズコズコズコズコズコ!!♡♡♡
もうどう動いても気持ちいい♡ マンコにチンポされたらなんでも気持ちいい♡
おそるおそるディルドを奥のほうまで受け入れる。
ポルチオが近づくほど期待でドキ♡ ドキ♡ と鼓動が高なった。
コツン♡
「ぃい゙~~~~ッッ……!!!!♡♡♡♡」
ぷっしゃあああぁああ!!♡♡♡
ガクガクッ!!♡♡♡
たった一回先端部分が子宮口に当たっただけで潮吹きアクメをキメてしまう。
「んぎぃいッ!♡♡ ほぉ゙っ♡ ほひッ♡♡ ポルチオに亀頭めり込ませるのキくぅ♡♡」
ぐりっ♡ ぐりっ♡ ぐりっ♡ ぐりっ♡ ぐりっ♡ ぐりっ♡ ぐりっ♡ ぐりっ♡
コチュコチュコチュコチュコチュコチュ♡♡♡
それから亀頭がポルチオをノックするたびに尿道からびしゃ♡ びしゃ♡ と潮が吹き出るようになったせいで、気付けば床が水浸しになっていた。
「ッあ、片付けなきゃ♡♡ んぉ゙おっ♡ 亮介に怒られるのにっ♡ あぁんッ!♡♡ おまんこするのやめられないぃ♡♡」
グポッ!♡ グポッ!♡ グポッ!♡ グポッ!♡ グポッ!♡ グポッ!♡ グポッ!♡
気持ちいいことしか考えられない♡ チンポ大好き♡ マンコ気持ちいい♡
一度体勢を変えようと体を動かした時のことだった。
ズルッ!♡
「っあ…………???♡♡♡」
ずちゅうううう!!!♡♡♡♡
自分が床にぶちまけた潮で足が滑り、マンコの深くまで刺さったディルドが子宮を押し上げる。
「あッへえ゙ぇえ゙~~~~~ッッ!!!!♡♡♡♡」
ブッシャアアアアアア!!♡♡♡
ガクガクガクッ!!♡♡ ビクッ!!!♡♡♡
ヌポンッッ!!!♡♡♡
全身の激しい痙攣とともに潮を吹き出しながら後ろへ仰け反り、そのはずみでマンコからディルドが勢いよく抜けた。
「はひッ……♡ すっごかったあ……♡♡」
床に倒れ込んだまま恍惚と余韻に浸る。
しかし開いた足のあいだから覗くディルドを見ているうちに、またマンコがキュン♡ と切なくなってしまった。
それならば、と同時に届いたバイブを持ち出してスイッチを入れてみる。
「おお♡ エッロい動き♡」
特有の機械音とともにバイブのスイング機能が作動し、円を描くように回転する。
これがナカで行われるかと思うとたまらない。
枝分かれした子機の部分はクリトリスを挟むような形になっていて、快楽を予感しただけでゾクゾク♡ と興奮が体を駆け巡った。
「まずはそのまま……♡ んっ!♡ ふぅ……♡ あぁんッ♡」
ズプッ……♡ ズププププ♡
スイッチをオフにした状態でバイブを挿入する。
中イキを誘発する設計になっているからか、散々絶頂して敏感になった体はそれだけでビクン♡ と跳ねた。
根元まで入ってからスイッチを入れると、強烈な振動が腟内を刺激する。
「ふぐぅゔ!!♡♡ んぎッ♡ あっヤバいこれすぐイク!♡♡ 即イキする♡♡ イクイクッ!♡ マンコイク♡♡ イグーーーッ!!!♡♡♡」
ヴィンヴィンヴィンヴィンヴィンヴィンヴィン!!♡♡
ビクビクッ!!♡♡ ビクンッ!♡♡
スイッチを入れてから三十秒と経たないうちにアクメするのはさすがに予想外だった。
亮介に見られたら雑魚マンコと揶揄されてしまうだろう。
その声や顔を想像して子宮がキュン♡ キュン♡ とときめく。
オモチャはもちろん気持ちいいが、たびたび本物が恋しくなって切なさが募る。
「んほおぉお!♡♡ いい♡ クリ挟んで揺らされてるうッ♡♡ マンコ全部きぼぢい!♡♡ んひぃい゙っ♡♡」
ヴィンヴィンヴィンヴィンヴィンヴィンヴィン♡♡
コリ♡ コリ♡ コリ♡ コリ♡ コリ♡ コリ♡ コリ♡ コリ♡ コリ♡
五段階の変化があるスイッチを一つずつ操作すると、バイブがナカで縦横無尽に動き回る。
カチッ♡
「あ゙ぁあんッ!♡♡ マンッ、マンコのナカで暴れてるッ♡♡ しゅごい♡ イグイグッ♡♡ マンコイク♡ ヒギィイイ~~~ッ!!♡♡♡」
ビクッ♡ ビックン♡♡
ヴヴヴヴッ!♡ ヴヴヴヴッ!♡ ヴヴヴヴッ!♡ ヴヴヴヴッ!♡
ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡
カチッ♡
「ほぉお゙ッ!?♡♡ あ゙ッ♡ Gスポらめっ♡♡ チンポ強いぃい♡♡ おぉ゙うッ♡ アクメくるッ♡♡ 潮吹きアクメ来ちまう♡♡ あああ゙ぁあイッッグウーーーーーッ!!!♡♡♡」
ぶっしゃああああああ!!♡♡♡
ヴイン♡ ヴイン♡ ヴイン♡ ヴイン♡ ヴイン♡ ヴイン♡ ヴイン♡ ヴイン♡
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ!!♡♡
カチッ♡
「ほひッ!♡♡ ふほッッ!♡ ぐううぅ゙♡♡ ポルチオしゅげッ♡ 子宮口ほじくられてイク♡♡ マンコイクッ♡ マンコマンコマンコッ!♡♡ はへぇええ゙~~~っ!!!♡♡♡」
ガクッ!♡♡ ガクガクッ!♡♡♡
ヴィヴィヴィヴィヴィヴィヴィヴィヴィヴィ!!♡♡
グリッ♡ グリッ♡ グリッ♡ グリッ♡ グリッ♡ グリッ♡ グリッ♡
カチッ♡
「ひぎいぃい゙ッ!!♡♡ お゙っ♡ お゙っ♡ これヤバいッ♡♡ キく♡ チンポキくぅ♡♡ んおッ!♡ また潮吹きアクメしゅるッ♡♡ イクイクイグイグくッほぉおぉお~~~~ッッ!!!♡♡♡♡」
プッシャアアアアアア!!♡♡♡
ビクンッ!♡ ビクンッ!♡
ヴィンヴィンヴィンヴィンヴィンヴィン……♡♡
アクメに伴い腰が高く浮き上がり、手を離しても刺さりっぱなしのバイブが激しく回転する。
やっとの思いでスイッチを止めてズルッ♡ とマンコからバイブを引き抜くと、白く濁った本気汁がベッタリと付着していた。
「あへ……♡ あへ……♡ はひ……ッ♡♡ 気持ちいい♡♡ けど……ッ♡」
本物を欲する気持ちは俄然強くなるばかりで、今日はまだ一度もザーメンを注がれていない子宮が切なく疼いたその瞬間。
ガチャ、と玄関のドアが開く音が聞こえる。
「亮介っ!♡」
もう聞き慣れた大好きな声が「ただいまー」と言うと、それだけでイッてしまいそうになった。
慌てて玄関へ向かい、スーツ姿の亮介に抱きついてキスをする。
「うおっ!? んん、ッ」
「おかえり亮介♡ ん♡ ん、ふぅ……ッ!♡」
キスイキ気持ちいい♡ 好き♡♡ もっとしたい♡
突然の出来事に困惑した亮介がオレにたずねる。
「急にどうした? というか匂いすごいな……」
「オモチャじゃ足りない♡ 亮介のチンポがいいっ♡」
スーツの上から亮介のチンポをさすっておねだりすると、おおかた理解したように苦笑して頷いた。
「ああ……なんとなく察した。けどさすがに玄関は勘弁してくれ」
「うんっ♡ 早くベッド行こう♡ 亮介のチンポ欲しい♡」
ベッドに移動して四つん這いになり、見せつけるように尻を振ってアピールする。
「オモチャはダメだったか?」
「ダメじゃない!♡ すげえ気持ちよかったけど、もっと亮介のチンポ欲しくなって切なかった……♡」
亮介が下着を下ろしてブルン♡ とチンポを露出する。
待ちきれなくてぐい♡ ぐい♡ と尻を押し付けると、それを咎めるように平手打ちされてまた軽くアクメした。
「あんッ!♡♡♡ ごめんなさいっ♡♡ チンポ我慢できなくてごめんなさ、んほぉおおッ!?♡♡♡」
ズリュリュリュリュリュ!!♡♡
ビックン!♡♡ ビクビクッ♡♡
「ぁへぇ゙っ!!♡♡ チンポッ♡♡ しゅご♡ 本物チンポきたぁ♡♡ ほっ……!!♡♡♡」
ガクガクッ!♡ ビクンッ!♡
ピストンしてないのに♡ チンポ入れただけでアクメ止まらない♡♡
マンコ気持ちいい♡ 幸せ♡♡ 嬉しい♡♡
「ぐ……ッ、ナカもうヌルヌルだな……♡ どれだけオナニーしたらこうなるんだ」
パシンッ♡ パシンッ♡
尻を叩かれるたびに感じてしまいギュウッ♡ と亮介のチンポを締め付けた。
「あぎっ!♡♡ いっぱい♡ ハッ♡ ハッ……♡ いっぱいアクメしたぁ♡♡ あぅうんッ!♡♡」
ずろろろろ~~~ッ♡♡♡
グチュッ!♡ グチュッ!♡ グチュッ!♡ グチュッ!♡ グチュッ!♡ グチュッ!♡ グチュッ!♡
ゆっくりとした抽挿が始まり、チンポの形がはっきりと分かるねちっこいストロークに寄り目になって喘ぐ。
髪の毛を緩く掴んでぐい♡ と無理矢理上を向かされ、たまらなく被虐心を煽られた。
「おほぉお~~~♡♡♡ ッお!♡ おっおぉ゙お♡♡ マンコめくれるッ♡♡ チンポッ♡♡♡ 本物チンポとセックスぎんもぢぃいーーーッッ!!♡♡」
「ここでもアクメしたのか? もう柔らかくなってるぞ。ポルチオ大好きだもんな♡」
コチュ♡ コチュ♡ コチュ♡ コチュ♡ コチュ♡ コチュ♡ コチュ♡ コチュ♡
ズポッ♡ ズポッ♡ ズポッ♡ ズポッ♡ ズポッ♡ ズポッ♡ ズポッ♡ ズポッ♡ ズポッ♡
子宮口に亀頭をぐっぽり♡ とハメて奥を小刻みに突かれる。
「あ゙ーーッ!!♡♡ あ゙ーーーッ!!♡♡ あ゙ーーーーッッ!!!♡♡♡ それヤバいッ♡♡ あぅゔ!♡♡ バレてる♡♡ 自分でポルチオこちゅこちゅしたのバレてるぅ♡♡」
パチュンッ♡ パチュンッ♡ パチュンッ♡ パチュンッ♡ パチュンッ♡ パチュンッ♡ パチュンッ♡ パチュンッ♡
執拗なポルチオ責めに感じすぎて、ヒクッ♡ ヒクッ♡ と勝手に収縮するアナルを亮介が指で撫でる。
「ここは? 使ってないのか?」
「あんっ!♡♡ あぁあ゙ッ♡ そこだめっ♡♡ あぁん!♡♡ アナッ、アナルは何も♡ 何もしてない♡♡」
「本当かよ。こんなエロくヒクついてるのに?♡」
グポッ♡
亮介が結合部から溢れたマン汁をローション代わりにして、親指でアナルをほじくった。
「ほおぉお゙!?!♡♡ らめえぇっ♡♡ んほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ アナルッ♡♡ アナルほじほじしないでっ♡♡」
ズポズポズポズポズポズポズポズポッ♡♡♡
グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡
段々激しさを増すピストンとアナルの同時責めにまた絶頂が近づく。
「やあ゙っ!!♡ マンコとアナル一緒にするのいぃ゙♡♡ あぁあ゙ん!♡♡ イグッ!♡♡ イグイグイグイグーーーーッッ!!!♡♡♡」
ビクビクッ!♡ ビックン♡♡
パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡
バチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュ♡♡
「はあっ♡ そろそろ出すぞッ♡」
「んいィッ!!♡♡ 種付けっ♡ マンコに種付けされちまうぅ♡♡ あんっ♡♡ あんっ♡ あぁ゙ーーーッ!!♡♡ ザーメンちょうだいッ♡ 子宮たぷたぷになるまでザーメン注いでぇッ♡♡」
ズパンッ!♡ ズパンッ!♡ ズパンッ!♡ ズパンッ!♡ ズパンッ!♡ ズパンッ!♡ ズパンッ!♡
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡
容赦ない抽挿に体を支えきれず、尻を突き出すような体勢でマンコにピストンを受ける。
「イけッ!♡ イけッ!♡ 子宮に大量射精されて孕みイキしろッ!♡」
バッチュン!!!♡♡♡
ブビュルルルルルルル!!!♡♡♡
ビューーーーーッッ!!!♡♡♡
ドプンッッ!♡♡ ドププッ♡♡
子宮口にぴったり♡ と押し付けた亀頭から熱くて濃いザーメンが大量に流し込まれる。
「んっほおお゙ぉおお゙~~~~~ッッ!!!!♡♡♡ チンポ汁きたぁ!♡♡ ああ゙っ♡ あっ♡ あへぇえ゙~~~!!!♡♡♡ チンポッ!♡ チンポチンポチンポチンポぉおおぉ!!!♡♡♡」
ビクンッ!!♡♡ ガクガク♡♡
絶頂に上り詰めて何度も痙攣を繰り返すと、それに合わせて注がれたばかりの熱い液体が腹の中でたぷん♡ と揺れる。
チンポを抜かれてもぽっかり♡ と口を開いたままのマンコとアナルがいやらしくヒクついた。
「あへぇえ♡ はへ♡ はへ……♡」
「ふーっ♡ そういえばこれは使わなかったのか。封が開いてないな……」
亮介が箱に入ったままの電マを手に取り中身を取り出す。
「うん……♡ 今日はディルドとバイブでイキまくったから♡」
「じゃあこれは一緒に使おう。やりたがってただろ?」
そう言うと亮介は電マのスイッチを入れてみせた。ヴヴヴ♡ と激しい振動音が鳴る。
「い、今から……?♡」
「ああ。ほら、足開け」
嘘♡ 今そんなことしたら狂う♡ でも……♡
本能は快楽を求めてぱか♡ と足を開く。
亮介がオレに電マを近づけるほど興奮して呼吸が浅くなった。
「はっ♡ はっ♡ 当たるッ♡ 当たっちまうぅ……!♡♡」
ぴとっ♡♡
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!♡♡♡
ぷしっ♡♡ ぶっっしゃああああああああ!!!!♡♡♡
「ぃぎ、~~~~~~ッッッ!?!?!♡♡♡♡」
ガクガクガクガクッッ!!♡♡♡
最初からピンポイントでクリトリスにヘッド部分を押し付けられて快感がキャパオーバーした結果、今日一番の勢いで潮吹きしてしまった。
強烈すぎるアクメに怖くなり、まるで使い物にならない足腰を引きずりながら腕を使って必死に上へ移動する。
「逃げるな♡」
ぴた♡
ヴィヴィヴィヴィヴィヴィヴィヴィ!!!♡♡♡
ブシュウウウウウウウッッ!!!!♡♡♡
「やめッッ!!!!♡♡♡ ッひゅ♡♡ あぁあ゙あ゙ーーーーーッッッ!!!!!♡♡♡♡」
ビックン!!♡♡ ビックン!!♡♡
掠っただけで潮と痙攣が止まらない。
咄嗟にマンコを庇うように片手で押さえると、指の隙間から潮が吹き出した。
空いたもう片方の手で電マを押し退けるが快感で力が入らない。
「クリが嫌なら乳首にするか♡」
「ヒッ♡ やだやだ怖い♡♡ 怖いぃ!♡♡」
「大丈夫、大丈夫♡ ほら、キスしててやるから頑張れ♡」
「ん、ふっ!♡ ちゅッ♡ やめっ♡♡ んぅうゔゔゔ~~~~ッッ!?!♡♡♡♡」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!!♡♡♡
ブルブルブルブルブルブルブル♡♡♡♡
ぶしっっ♡♡ プシャアアアアッッ!!!♡♡♡
凄まじい振動で乳首が揺らされる。
痺れるような強い快感が走り、また腰を高く浮かしながら尿道から潮を吹き出した。
「ヒッ♡♡ はひ……ッ♡♡♡ ほっ……♡♡♡」
一度電マが離れてもプシッ♡ プシッ♡ と少しずつ潮吹きしてしまい、シーツにしがみついて体の痙攣をやり過ごす。
意識が朦朧として、もういつアクメしていないかが分からない。
「明日休みだから、今日はいっぱい遊ぼうな♡」
何かとても怖いことを言われた気がする。
42
あなたにおすすめの小説
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話
八億児
BL
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。
古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。
イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?
すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。
翔馬「俺、チャーハン。」
宏斗「俺もー。」
航平「俺、から揚げつけてー。」
優弥「俺はスープ付き。」
みんなガタイがよく、男前。
ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」
慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。
終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。
ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」
保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。
私は子供と一緒に・・・暮らしてる。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
翔馬「おいおい嘘だろ?」
宏斗「子供・・・いたんだ・・。」
航平「いくつん時の子だよ・・・・。」
優弥「マジか・・・。」
消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。
太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。
「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」
「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」
※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。
※感想やコメントは受け付けることができません。
メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。
楽しんでいただけたら嬉しく思います。
牛獣人の僕のお乳で育った子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
ほじにほじほじ
BL
牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。
牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。
牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。
そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。
ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー
母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。
そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー
「え?僕のお乳が飲みたいの?」
「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」
「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」
そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー
昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」
*
総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。
いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><)
誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。
大嫌いな歯科医は変態ドS眼鏡!
霧内杳/眼鏡のさきっぽ
恋愛
……歯が痛い。
でも、歯医者は嫌いで痛み止めを飲んで我慢してた。
けれど虫歯は歯医者に行かなきゃ治らない。
同僚の勧めで痛みの少ない治療をすると評判の歯科医に行ったけれど……。
そこにいたのは変態ドS眼鏡の歯科医だった!?
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる