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【4-1】お掃除フェラ
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「か~なた!」
「ん?どうしたの祐輝、ご機嫌だね」
「俺いい事思いついちゃったんだよ!」
「いい事?」
「いつも奏多に気持ち良くしてもらってるから今日は俺が奏多を気持ち良くするね!」
「嬉しいけど祐輝に出来る?いつも気持ち良くなっちゃうのに」
「で、出来るから!よし、じゃあまずお風呂!洗ってあげる」
俺はソファーで座っている奏多の腕を引っ張って脱衣所へ連れていく。
服を自分で脱ごうとしてる奏多の手をとめて
「待って、服も脱がせてあげるから」
「はい、はい」
そう言いつつも声は嬉しそうにしている。
「じゃあまずボタン外すね」
話しながらシャツのボタンを外していく。シャツを脱がせた後俺は奏多の鎖骨の辺りにキスをする。
「ちょっと…くすぐったいよ」
「えへへ」
俺は笑った後もう一度鎖骨辺りにキスをしてそのままキスマークをつける。
「出来た」
脱衣所の鏡をみた奏多が
「僕も祐輝につけたいな」
と近付いてきて着ていた部屋着の裾を捲し上げて俺のお腹の辺りにキスマークをつける。
「ちょっ、奏多…っん…」
くすぐったくて我慢していると気が付いたらキスマークが何ヶ所も付けられていて慌てて身体を離す。
「今日は俺がするってば!」
「ごめんごめん、つい」
「もう…じゃあ次ズボン脱がせるからね」
ベルトをカチャカチャと音を立てて外し、ファスナーに手をかけてスボンを脱がせる。俺は下着はまだ脱がせずに下着の上からペニスをなぞる様に触れる。
「ん…祐輝…」
「どうしたの?」
そのまま触り続けているとだんだんと奏多のペニスが反応してくる。
「奏多のここ反応してる…キツそうだから出してあげるね」
俺は膝立ちになり奏多の下着に手をかけて下ろすと刺激に反応して勃起したペニスが出てくる。そのまま直接触ると奏多が少し身体をビクつかせ少し声が漏れる。俺はそれが嬉しくて
「まず舐めて綺麗にしてあげるね」
俺は奏多のモノに軽くキスをしてからパクリと口に咥える。まずは浅く咥えて口に含んだまま舌でカリを回すように撫でる。そして舌で尿道をぐりぐりと力を入れて刺激する。
「ゆう…それ、気持ちぃ…」
口の中でペニスがビクビクと反応すると気持ち良く出来ていることが嬉しくてもっとシてあげたくなり、更に深く咥える。喉の奥まで咥えるとイかせないようにそこから亀頭の方へゆっくり動かし、亀頭を吸い込むようにしてみると
「ゆ、き…ごめ…射、る…」
俺の頭を掴んで喉の奥まで咥えさせるように押さえつけて喉の奥に射精される。喉に直接精液が吐き出され喉をつたっていく。
頭から手が離れペニスから口を離すと苦しくて少し咳き込む。
「祐輝…大丈夫…?」
「ケホッ…大丈夫だよ。そろそろお風呂入る?」
「うん、先に入って待ってるね」
「あ、俺がやってあげるからまだ洗わないでね!」
俺は急いで自分の服を脱いでお風呂場へ入った。
「ん?どうしたの祐輝、ご機嫌だね」
「俺いい事思いついちゃったんだよ!」
「いい事?」
「いつも奏多に気持ち良くしてもらってるから今日は俺が奏多を気持ち良くするね!」
「嬉しいけど祐輝に出来る?いつも気持ち良くなっちゃうのに」
「で、出来るから!よし、じゃあまずお風呂!洗ってあげる」
俺はソファーで座っている奏多の腕を引っ張って脱衣所へ連れていく。
服を自分で脱ごうとしてる奏多の手をとめて
「待って、服も脱がせてあげるから」
「はい、はい」
そう言いつつも声は嬉しそうにしている。
「じゃあまずボタン外すね」
話しながらシャツのボタンを外していく。シャツを脱がせた後俺は奏多の鎖骨の辺りにキスをする。
「ちょっと…くすぐったいよ」
「えへへ」
俺は笑った後もう一度鎖骨辺りにキスをしてそのままキスマークをつける。
「出来た」
脱衣所の鏡をみた奏多が
「僕も祐輝につけたいな」
と近付いてきて着ていた部屋着の裾を捲し上げて俺のお腹の辺りにキスマークをつける。
「ちょっ、奏多…っん…」
くすぐったくて我慢していると気が付いたらキスマークが何ヶ所も付けられていて慌てて身体を離す。
「今日は俺がするってば!」
「ごめんごめん、つい」
「もう…じゃあ次ズボン脱がせるからね」
ベルトをカチャカチャと音を立てて外し、ファスナーに手をかけてスボンを脱がせる。俺は下着はまだ脱がせずに下着の上からペニスをなぞる様に触れる。
「ん…祐輝…」
「どうしたの?」
そのまま触り続けているとだんだんと奏多のペニスが反応してくる。
「奏多のここ反応してる…キツそうだから出してあげるね」
俺は膝立ちになり奏多の下着に手をかけて下ろすと刺激に反応して勃起したペニスが出てくる。そのまま直接触ると奏多が少し身体をビクつかせ少し声が漏れる。俺はそれが嬉しくて
「まず舐めて綺麗にしてあげるね」
俺は奏多のモノに軽くキスをしてからパクリと口に咥える。まずは浅く咥えて口に含んだまま舌でカリを回すように撫でる。そして舌で尿道をぐりぐりと力を入れて刺激する。
「ゆう…それ、気持ちぃ…」
口の中でペニスがビクビクと反応すると気持ち良く出来ていることが嬉しくてもっとシてあげたくなり、更に深く咥える。喉の奥まで咥えるとイかせないようにそこから亀頭の方へゆっくり動かし、亀頭を吸い込むようにしてみると
「ゆ、き…ごめ…射、る…」
俺の頭を掴んで喉の奥まで咥えさせるように押さえつけて喉の奥に射精される。喉に直接精液が吐き出され喉をつたっていく。
頭から手が離れペニスから口を離すと苦しくて少し咳き込む。
「祐輝…大丈夫…?」
「ケホッ…大丈夫だよ。そろそろお風呂入る?」
「うん、先に入って待ってるね」
「あ、俺がやってあげるからまだ洗わないでね!」
俺は急いで自分の服を脱いでお風呂場へ入った。
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