サキュバス魔王が純真勇者に淫らを教え,それから

冨岡大輝

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魔王と勝負(ベット場最終戦2)それから・・・・(分岐点前)

そしてふと僕は魔王ルナの尻尾に生えている尻尾に注目した。それを見て見ると僕の背後にいつのまにか回っていた事に気がついた。

(しまっーーーーーーーー)

ズチュッ!

と言う音を立てて僕の肛門に入り込んだ。

「ッ!」

僕が入れられた衝撃に一瞬驚いて隙を作ってしまった事により魔王ルナは一度自分のマ◯コから僕のペニスを抜き僕が掴んでいた足を器用にほどき前後を入れ替えながら尻尾を操り僕の中に魔王ルナ特製媚薬(濃さ不明量)を入れた。
そして僕のアナルから尻尾を抜き僕が媚薬の効果で心臓が跳ね動きを止めている隙に僕の唇を奪いキスをしながら片手で僕の後頭部を抑えてもう片方の手と尻尾を器用に操り僕の全開勃起で先程魔王ルナの中で出していた精液の残りが先走りとともに出ているペニスを握った。
そしてその瞬間僕のペニスに冷んやりとした尻尾と少し生暖かく手汗なのか少し水分を含んだ手で扱きあげた。
最初は勿体付ける様なその手付きもだんだんと速さを上げていきどんどん僕を射精へと導く。
僕はまずいと思いながらも魔王ルナのその手付きと尻尾の感触と体温そして何よりも彼女による僕の口の中を犯されていく感覚を楽しんでしまっていた。

「クチュ、ヌチャ、チュパ、ぺろ。」

「ンッ!アッ!ヌチャ、クチュリ、ヌチュ、ンッ!」

僕は魔王ルナの舌の動きの虜になってしまった。
その唇から出たイヤらしい舌が僕の舌を弄び、前歯の裏、舌と前歯の間、上顎と感触の良いその舌で僕の口全体を犯していく。
僕はその舌使いにどんどん骨抜きになっていったそして抵抗感のあった最初から自分も彼女を気持ち良くしてあげたいと言う思いに駆られてった。
僕が舌攻めをしようとした瞬間魔王ルナは待ってましたと自分の口から唾液をどんどん流し込んできていた。僕はその時にはもう彼女を気持ちよくしたい、自分も気持ち良くなりたいと言う一心でそれをどんどん飲み込んだその瞬間僕は射精思考になったが魔王ルナはそれを扱いていた尻尾で僕のペニスの穴を塞ぎ治った射精感に少し安心した。
そしてそれと同時に僕の心の中には「あっ」と言うそんな事を考えていた。

「チュパ,ヌチャ,クチュリ」

そして魔王ルナがそんな僕の様子に気づいたのか唇を離したその唇からは僕と彼女のどちらの唾液かも分からないキラキラしたものが糸を引いていた。

「外に出すなんて勿体ないわ。私の中に出して、ね。
お願い。」

そんなふうに魔王ルナは僕におねだりにも似た様な心の底から語りかける様に少し蒸気した顔で声で言ってきた。
僕はそれに従うまま頷いた。その時の彼女の顔は発情した状態にも関わらずゼロだった理性を少し浮上させるほど妖艶でけれど何処か美しく愛おしく思えるそんな表情だった。
そして魔王ルナは尻尾を外し立ち上がり座っていた僕に手を差し伸べ、

「続きはベットでもっと激しくヤらましょう。」

と言ってきた。僕はそれに迷わず手を伸ばした。立ち上がった瞬間僕は彼女を本能によってお姫様抱っこをした。
身長差はあっても僕は勇者なので体重が50キロ程しかない魔王を軽々と持ち上げた。
そして一瞬でいつのまにか形が整っており綺麗になっていたキングサイズのベットに移動し、そのまま魔王ルナをベットに座らせそのまま押し倒した。

「やんっ!もお、せっかちなんだから。そんなに急がなくても私は逃げないわよ。あら、すごいわね貴方のペニス。とんでもない事になってる」

と魔王ルナが僕を落ち着かせようとして股間に視線を移した。
そう。僕のペニスは先程の射精寸止めによりかなり危ない状態で油断したらすぐに射精してしまいそうだった。

「フフ。良いわ。来て。貴方ももう限界よね私もさっきのでここが疼いてるの。貴方のその立派なペニスで私の中に来ーーーーーーーー」

最後まで魔王ルナが言い終わる前に僕は彼女のマ◯コに僕のペニスを挿入した。

「うんっ!もう本当にせっかちね。」

そう言いながら魔王ルナは僕の頰を愛おしそうに手を伸ばして撫でてくる。

だけどその時の僕にはもうそれを気にする余裕などなくただひたすら射精し、彼女とイく事だけを考えていた。
射精しそうになった時にスキル「射精ヒッ込み」が使用可能状態になったのでそのまま使い精液を溜め込んだ。
そしてそのまま僕は本能の命ずるままピストンを加速させていく。

パンパンパンパン‼︎

クチュ!ヌチャ!クチュ!

ギシッ、ギシッ、ミシッ、ギシッ!

「クチュ、ヌチャリ、クチャ、ゴクンッ!」

「ウッ!ヌチャ、ぺロ、ゴクンッ!クチャ、ヌチャ!」
ピストンの音と僕のペニスが魔王ルナのマ◯コに抜き差しされる音、そしてベットが2人のピストンによって揺れる音。
2人がお互いを求めて互いの唇に舌を入れ唾液を時にお互いに混じらせ飲む音。
これらの音がこの部屋にはこだまして行った。

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