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「イ、イカせてくださいっ!玲せんせ…」 「あらそんな風に呼んでくれるの?どうやってイカせて欲しいのかしら?」 「てっ、手でシコシコ…して…くださいっ!」 「ふふっ、よく言えたわね。ほら、いっぱい出しなさい❤︎」 身体に細工をされた土田聡は、クラス担任である玲に誘惑され、学校、自宅と場所を選ばす骨の髄までの搾取を味わう。 そして唯一の支えである彼女の千佳にまでその毒牙は届こうとしていた… ---------- ※毎週金曜日夜にまとめて更新予定 ※この作品はノクターンノベルズ(https://novel18.syosetu.com/n4889gn/)にも掲載しています
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小説 16,432 位 / 111,595件 ファンタジー 3,048 位 / 29,057件
文字数 75,080 最終更新日 2020.11.06 登録日 2020.10.03
現代の都市部に潜み、淫魔は探していた。 餌食とするヒトを。 まず狙われたのは男性経験が無い清楚な女子大生だった。 淫魔は超常的な力を用い彼女らを堕落させていく…
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小説 7,426 位 / 111,595件 ファンタジー 1,613 位 / 29,057件
文字数 31,869 最終更新日 2020.08.08 登録日 2020.07.22
恋愛 完結 長編 R18
フェロモンは動物が同種の個体に対し一定の行動や発育を促す生理活性物質である。 例えばミツバチは巣に危険が迫った際、針からフェロモンを出し仲間に危険を知らせる。雄のブタは発情期の雌に対し、アンドロステノンというフェロモンを出し、交尾を誘引したり、排卵を活性化させる。 生殖行為を促すフェロモンに絞っても 1600 種以上が既に発見されており、生物界におけるフェロモンによる行動促進は枚挙に暇がない。 動物の場合、フェロモンを感受する器官は主に鼻、嗅覚となる。そこから脳へ伝わり、無意識下で生理変化を促される。 対してヒトに関するフェロモンに存在が証明されたものはない。感受器官である嗅覚に関しては、視覚の進化に伴いヒトは退化を選んだ。 特にコミュニケーション手段が多様化している昨今、嗅覚に頼る必要も薄れてきているのかもしれない。 ただそんな現代社会で自由にフェロモンを操るヒトが存在したらどうだろうか。行動誘導、体質改造、生理現象管理を本人にすら気づかれずコントロールできるようなヒトが、下劣な下心を持ってしまっていたら… ※ノクターンノベルズにアップしていた同名作品を加筆修正したものです ※同一作者です< 麻色 = ちゅー太 >
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小説 22,220 位 / 111,595件 恋愛 9,108 位 / 31,933件
文字数 50,472 最終更新日 2020.02.07 登録日 2020.01.29
なんの変哲も無いDVDプレーヤー それはAVの世界へ転移させられる魔性の快楽装置だった 女の身体の快楽を徹底的に焦らされ叩き込まれ心までも堕とされる者 手足を拘束され、オモチャで延々と絶頂を味わされる者 潜入先で捕まり、媚薬を打たれ狂う様によがる者 そんなエロ要素しかない話
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小説 4,047 位 / 111,595件 ファンタジー 886 位 / 29,057件
文字数 79,099 最終更新日 2020.01.27 登録日 2020.01.04
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