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クリトリスを馬鹿クリトリスにされてしまう嫁
倅に嫁が嫁いで数日経った。
嫁は倅の家に大層歓迎されて嫁となり、嫁になってからも対抗大切にされて居る。
男は以前、嫁候補に逃げられて居る。
良家の娘ということで嫁に取る予定だったが、クリトリスも男の好みじゃなかった。
カチカチで皮が被ったままで感度もイマイチ、まるで可愛げがなかった。
クリトリスばかり弄り回す倅に嫁候補だった女は2日で逃げ出した。
男の執着では嫁を取れぬと思っていたが、物大人しそうな女に目星をつけたところ今の嫁に行き着いた。
家柄は悪くないが大人し過ぎて言葉も表情も乏しかった。
何を考えて居るかわからず嫁の貰い手がなかった。
今はどうか、
毎朝毎昼毎夜、着物の中に旦那の手を招き入れてクリトリスを弄り回されてはうめき声をあげてイク淫乱女の姿に成り果てていた。
「お゛♡♡ほっ♡♡ほぉ゛ッッ♡♡」
昼飯を食べたばかりだと言うのに、胡座をかいて座る旦那の股座に小さな尻を下ろして開いた足から飛び出た真っ赤なツンっ♡ツン♡と上向きのクリトリスを箸で摘まれ鼻の下を伸ばして喘いでいる。
帯はずれ、着物ははだけ、下着もつけていないぷにぷに肉のおマンコは汁を垂れ流しながらビンッッ♡♡と尖ったクリトリスを晒している。
「嗚呼、美味そうだなあ…このまま口に入れてしまおうか……おっと!」
「ふヒィイ゛イイ♡イイイ゛♡イイ♡イ!!!♡!!!」
男がうっとりと言うと好物を箸で口に運ぶ様にぎゅっと摘んで持ち上げた。
クリトリスはビン♡ビィンッ♡と引っ張られて、すぐにつるん♡と箸から逃げた。
おマンコ汁でヌルヌルのクリトリスは箸からちゅるん♡ちゅるるん♡と何度も逃げる。
「おひ♡らめ♡オひん♡お゛ひぃ゛♡♡」
女は堪らぬ刺激に白目を剥きながらケツ穴まで見えるほど腰を持ち上げてイッた。
旦那の着物までビシャビシャに濡らしたおマンコ汁は本気汁で白く濁り糸を引いている。
おマンコ穴は汁をとろとろ垂らしている。
「勿体ない、いけないな」
ヌュルルル♡♡
ジュブブフププ♡♡♡
「ーーゥ゛!!!ゥウ゛!!!♡♡♡゛!ゥウウウァ゛ウ゛♡ーウウ♡♡!!!!!!」
プシャッ♡プシャッ♡♡
とろとろの本気汁をクリトリスに塗ってやる、馴染む様に何度もヌルヌルと塗り込んでやると女はイキながらの刺激に泣きながら全身を震わせて潮を吹きながら白目を剥いて失神した。
(キモチイイ…旦那様、クリトリスがジンジンするぅ……イッちゃうぅ♡クリトリス♡♡♡ヒクヒクする……)
「おひっ♡♡」
ビクビクん♡♡
「寝ながらイったのか、いやらしいクリトリスだ」
ピンっ♡
「アヒィイ♡♡♡」
布漉しに指で弾かれただけで身体を捩ってイク。
弱々のクリトリスはパンパンに勃起したままクリトリスだけを包む紐の下着に収まっていた。
「ア?♡んひ♡♡、な??」
「下着だ、お前のクリトリスは感度がいいエロクリトリスだからな、大事にしてやらねば」
「はひぃ♡♡」
弱々のクリトリスを大事にされそれだけでキュンキュンと胸が鳴る。
「午後は休暇と思え、庭の散歩でも連れていってやろう」
「はぃ♡♡」
女はわかってしまった。
この後起こることがどれだけ気持ちがいいか。
すりすりすりすり♡
ずりぃ♡♡♡
ぐぢゅっ♡ぐちゃぐちゃ♡
こすこすこすこす♡
ずりりりぃ♡♡♡
じゅぷっ♡じゅぷじゅぷ♡
「あふぅ♡♡あひぃん♡♡あへ♡アヘェ♡♡♡」
おマンコ肉から飛び出したクリトリスだけを包んだおパンツは直ぐにおマンコ汁にずぶ濡れになり、クリトリスにピッタリ張り付いた。
歩くたびに張り付いた布に擦れ、おマンコ汁を出し、擦れ、おマンコ汁を垂らした。
女はもう歩くたびにイっている、舌を出して化粧が剥がれるのも構わず泣きながら旦那の腕に縋って腰を左右に振りながらヨタヨタ歩くのが精一杯だった。
「どれ、クリトリスがイキっぱなしでコリコリだろう?いやらしいいやらしい可愛いクリトリスよ」
嫁の着物をはだけさせておマンコを晒すとワレメを押し上げる様に勃起して挟まれたクリトリス。
布を取り外してビン♡ビン♡ビンッッ♡♡のクリトリスを観察する。
真っ赤に腫れてツヤツヤしていてまた少し大きくなった様子だ。
「どれ?」
クリトリスは最早飛び出ている。
肉の間からツンツンと立ち上がっているのを確認した。
外したクリトリス下着を口に含んでジュルジュル吸うと甘くて堪らない。
クリトリスを口に含んでツヤツヤの飴玉を転がす様に愛撫するのがたのしみだ。
口からクリトリス下着を出すと女の顔の前に持っていく。
「私の唾液が染み込んでいる」
女は迷わず口に含み、それだけで開発していない乳首までビンビンに硬くした。
ぢゅるる♡ぢゅるじゅるぶちゅ♡♡
ビいン!!!!!!
「んギュ!!!!」
夢中で男の唾液を啜る女に、男はクリトリスを指で弾いた。
デコピンの様にびん、と弾くと、女は踏まれた猫の様な声を出して白目を剥いた。
ぢょろろろろろ♡
クリピンに耐えられず雑魚クリトリスに成り下がったクリトリスは直ぐにイッた。
ガニ股に足を開きながら白目を剥いて鼻水を垂らしながらフーッ♡フーッッ♡と獣の様に息を吐きながら腰を前後に揺らしながらイッた。
「すまない、手荒にしてしまった」
ナデナデナデ♡ナデナデナデナデ♡
「おッ♡んを♡ーーあひ♡ーーーあひ♡あひー♡♡♡」
「イくといえないのか、全く」
ズル剥けクリトリスの先っぽの尖った部分を優しく撫でながらプックリ♡したツヤツヤクリトリスも撫でてやると、どうにかなりそうな程腰をガクンガクン揺らし、クリトリスをプルプル♡ピルピル♡震わせる。
直ぐにお漏らしを我慢する様にイくのを我慢して足を擦り合わせて尻を左右に振る仕草を見せるが、おマンコ肉からビンビン♡に飛び出てイキ癖のついたクリトリスは自分のぷにぷにのおマンコ肉で挟まれグチュグチュ扱かれて、
「ア゛♡♡~っ♡♡アへ♡♡アヘェ♡♡~~っっ♡ん゛ほ♡♡♡♡♡♡」
無様にイッた。
ひょっとこの様に可愛い唇を尖らせて泣きながら白目を剥いている姿がかわいい。
おマンコの肉からクリトリスがビン♡ビン♡に勃起していた。
どうにもバカになって萎えなくなったらしい。
全身をガクガク震わせて汁まみれになっている馬鹿クリトリスの嫁を抱き上げると家の中に入れてやる。
今日は休ませてやらないと折角理想のクリトリスが嫁いできたのにまた逃げられてしまう。
男は女の頭を優しく優しく撫でてやる。
眠っている時はまだ数日前に嫁いできたツンとした嫁の印象に近い。
今日は休ませてやろうと抱き締めて床に着く、可愛い寝息が聞こえてくる。
「旦那さまぁ♡あひ、旦那さまぁ♡あひ♡」
手指に違和感がある。
くりくりくりくり♡こりこりこりこり♡
目を開ければ嫁が必死に腰を振っている。
馬鹿クリトリスを男の手に擦り付けて自慰をする。
骨張った手にクリトリスが不規則に当たり気持ちがいい、舌を出して泣いている。
「きもひぃ♡クリトリすぅ♡きもひぃぃ♡♡」
コリコリ♡クリクリ♡グチュグチュ♡ニュルニュル♡
おマンコ汁が溢れて手を濡らし、クリトリスを擦り付けて泡立つ、
ん、
ギュッッッ!!!!!!
「ア゛イ゛!!!!!!!!!ンンィ♡ィ♡!!!ヒィ♡イイダイイ♡!!!」
ヘコヘコ♡していたクリトリスは力一杯摘まれ、ぐりぐりと捏ねられた。
女は目を見開き「ホッ♡ホッッ!オホッ♡ホッ♡」と必死に息をする。
「これは躾をしないといけない」
女は鼻の下を伸ばして朝一番イキをした。
終
嫁は倅の家に大層歓迎されて嫁となり、嫁になってからも対抗大切にされて居る。
男は以前、嫁候補に逃げられて居る。
良家の娘ということで嫁に取る予定だったが、クリトリスも男の好みじゃなかった。
カチカチで皮が被ったままで感度もイマイチ、まるで可愛げがなかった。
クリトリスばかり弄り回す倅に嫁候補だった女は2日で逃げ出した。
男の執着では嫁を取れぬと思っていたが、物大人しそうな女に目星をつけたところ今の嫁に行き着いた。
家柄は悪くないが大人し過ぎて言葉も表情も乏しかった。
何を考えて居るかわからず嫁の貰い手がなかった。
今はどうか、
毎朝毎昼毎夜、着物の中に旦那の手を招き入れてクリトリスを弄り回されてはうめき声をあげてイク淫乱女の姿に成り果てていた。
「お゛♡♡ほっ♡♡ほぉ゛ッッ♡♡」
昼飯を食べたばかりだと言うのに、胡座をかいて座る旦那の股座に小さな尻を下ろして開いた足から飛び出た真っ赤なツンっ♡ツン♡と上向きのクリトリスを箸で摘まれ鼻の下を伸ばして喘いでいる。
帯はずれ、着物ははだけ、下着もつけていないぷにぷに肉のおマンコは汁を垂れ流しながらビンッッ♡♡と尖ったクリトリスを晒している。
「嗚呼、美味そうだなあ…このまま口に入れてしまおうか……おっと!」
「ふヒィイ゛イイ♡イイイ゛♡イイ♡イ!!!♡!!!」
男がうっとりと言うと好物を箸で口に運ぶ様にぎゅっと摘んで持ち上げた。
クリトリスはビン♡ビィンッ♡と引っ張られて、すぐにつるん♡と箸から逃げた。
おマンコ汁でヌルヌルのクリトリスは箸からちゅるん♡ちゅるるん♡と何度も逃げる。
「おひ♡らめ♡オひん♡お゛ひぃ゛♡♡」
女は堪らぬ刺激に白目を剥きながらケツ穴まで見えるほど腰を持ち上げてイッた。
旦那の着物までビシャビシャに濡らしたおマンコ汁は本気汁で白く濁り糸を引いている。
おマンコ穴は汁をとろとろ垂らしている。
「勿体ない、いけないな」
ヌュルルル♡♡
ジュブブフププ♡♡♡
「ーーゥ゛!!!ゥウ゛!!!♡♡♡゛!ゥウウウァ゛ウ゛♡ーウウ♡♡!!!!!!」
プシャッ♡プシャッ♡♡
とろとろの本気汁をクリトリスに塗ってやる、馴染む様に何度もヌルヌルと塗り込んでやると女はイキながらの刺激に泣きながら全身を震わせて潮を吹きながら白目を剥いて失神した。
(キモチイイ…旦那様、クリトリスがジンジンするぅ……イッちゃうぅ♡クリトリス♡♡♡ヒクヒクする……)
「おひっ♡♡」
ビクビクん♡♡
「寝ながらイったのか、いやらしいクリトリスだ」
ピンっ♡
「アヒィイ♡♡♡」
布漉しに指で弾かれただけで身体を捩ってイク。
弱々のクリトリスはパンパンに勃起したままクリトリスだけを包む紐の下着に収まっていた。
「ア?♡んひ♡♡、な??」
「下着だ、お前のクリトリスは感度がいいエロクリトリスだからな、大事にしてやらねば」
「はひぃ♡♡」
弱々のクリトリスを大事にされそれだけでキュンキュンと胸が鳴る。
「午後は休暇と思え、庭の散歩でも連れていってやろう」
「はぃ♡♡」
女はわかってしまった。
この後起こることがどれだけ気持ちがいいか。
すりすりすりすり♡
ずりぃ♡♡♡
ぐぢゅっ♡ぐちゃぐちゃ♡
こすこすこすこす♡
ずりりりぃ♡♡♡
じゅぷっ♡じゅぷじゅぷ♡
「あふぅ♡♡あひぃん♡♡あへ♡アヘェ♡♡♡」
おマンコ肉から飛び出したクリトリスだけを包んだおパンツは直ぐにおマンコ汁にずぶ濡れになり、クリトリスにピッタリ張り付いた。
歩くたびに張り付いた布に擦れ、おマンコ汁を出し、擦れ、おマンコ汁を垂らした。
女はもう歩くたびにイっている、舌を出して化粧が剥がれるのも構わず泣きながら旦那の腕に縋って腰を左右に振りながらヨタヨタ歩くのが精一杯だった。
「どれ、クリトリスがイキっぱなしでコリコリだろう?いやらしいいやらしい可愛いクリトリスよ」
嫁の着物をはだけさせておマンコを晒すとワレメを押し上げる様に勃起して挟まれたクリトリス。
布を取り外してビン♡ビン♡ビンッッ♡♡のクリトリスを観察する。
真っ赤に腫れてツヤツヤしていてまた少し大きくなった様子だ。
「どれ?」
クリトリスは最早飛び出ている。
肉の間からツンツンと立ち上がっているのを確認した。
外したクリトリス下着を口に含んでジュルジュル吸うと甘くて堪らない。
クリトリスを口に含んでツヤツヤの飴玉を転がす様に愛撫するのがたのしみだ。
口からクリトリス下着を出すと女の顔の前に持っていく。
「私の唾液が染み込んでいる」
女は迷わず口に含み、それだけで開発していない乳首までビンビンに硬くした。
ぢゅるる♡ぢゅるじゅるぶちゅ♡♡
ビいン!!!!!!
「んギュ!!!!」
夢中で男の唾液を啜る女に、男はクリトリスを指で弾いた。
デコピンの様にびん、と弾くと、女は踏まれた猫の様な声を出して白目を剥いた。
ぢょろろろろろ♡
クリピンに耐えられず雑魚クリトリスに成り下がったクリトリスは直ぐにイッた。
ガニ股に足を開きながら白目を剥いて鼻水を垂らしながらフーッ♡フーッッ♡と獣の様に息を吐きながら腰を前後に揺らしながらイッた。
「すまない、手荒にしてしまった」
ナデナデナデ♡ナデナデナデナデ♡
「おッ♡んを♡ーーあひ♡ーーーあひ♡あひー♡♡♡」
「イくといえないのか、全く」
ズル剥けクリトリスの先っぽの尖った部分を優しく撫でながらプックリ♡したツヤツヤクリトリスも撫でてやると、どうにかなりそうな程腰をガクンガクン揺らし、クリトリスをプルプル♡ピルピル♡震わせる。
直ぐにお漏らしを我慢する様にイくのを我慢して足を擦り合わせて尻を左右に振る仕草を見せるが、おマンコ肉からビンビン♡に飛び出てイキ癖のついたクリトリスは自分のぷにぷにのおマンコ肉で挟まれグチュグチュ扱かれて、
「ア゛♡♡~っ♡♡アへ♡♡アヘェ♡♡~~っっ♡ん゛ほ♡♡♡♡♡♡」
無様にイッた。
ひょっとこの様に可愛い唇を尖らせて泣きながら白目を剥いている姿がかわいい。
おマンコの肉からクリトリスがビン♡ビン♡に勃起していた。
どうにもバカになって萎えなくなったらしい。
全身をガクガク震わせて汁まみれになっている馬鹿クリトリスの嫁を抱き上げると家の中に入れてやる。
今日は休ませてやらないと折角理想のクリトリスが嫁いできたのにまた逃げられてしまう。
男は女の頭を優しく優しく撫でてやる。
眠っている時はまだ数日前に嫁いできたツンとした嫁の印象に近い。
今日は休ませてやろうと抱き締めて床に着く、可愛い寝息が聞こえてくる。
「旦那さまぁ♡あひ、旦那さまぁ♡あひ♡」
手指に違和感がある。
くりくりくりくり♡こりこりこりこり♡
目を開ければ嫁が必死に腰を振っている。
馬鹿クリトリスを男の手に擦り付けて自慰をする。
骨張った手にクリトリスが不規則に当たり気持ちがいい、舌を出して泣いている。
「きもひぃ♡クリトリすぅ♡きもひぃぃ♡♡」
コリコリ♡クリクリ♡グチュグチュ♡ニュルニュル♡
おマンコ汁が溢れて手を濡らし、クリトリスを擦り付けて泡立つ、
ん、
ギュッッッ!!!!!!
「ア゛イ゛!!!!!!!!!ンンィ♡ィ♡!!!ヒィ♡イイダイイ♡!!!」
ヘコヘコ♡していたクリトリスは力一杯摘まれ、ぐりぐりと捏ねられた。
女は目を見開き「ホッ♡ホッッ!オホッ♡ホッ♡」と必死に息をする。
「これは躾をしないといけない」
女は鼻の下を伸ばして朝一番イキをした。
終
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