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自習禁止とご褒美デート(2)
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ぬちゃ……くちゅ……
泡と愛液が混じり合い、滑りが増す。
「ひゃっ……先生、そこ……泡でぬるぬるして……」
「ぬるぬるしてどうなの?」
「凄く……きもちい……」
萌音も負けじと、美咲の秘部に手を伸ばす。
泡を塗りながら、クリを優しくこすり、指を1本沈めた。
ぐちゅ……ぬぷ……
2人は壁に寄りかかり、互いの秘部を泡まみれの手で愛撫し合う。
「あっ……萌音ちゃんの指……入ってる……私のおまんこ……泡でぐちょぐちょ」
「先生の中……熱くてきゅっと締まって……あっ……私も先生の指……ほしぃ……」
2人は腰を振り合い、泡が飛び散る中で快感を高めていく。
クリをこすり、入り口を指で掻き回し、互いの喘ぎが重なる。
ぬちゃぬちゃ……ぐちゅぐちゅ……びちゃびちゃ……
音までも耳を犯しながら、2人は絶頂を迎えた。
「あっ……イク……先生っ……!」
「んあああっ……萌音ちゃん、イクぅ!」
愛液が泡と混じり、太ももを伝って落ちていく。
2人は壁に寄りかかって、息を荒げながら抱き合った。
美咲はレインシャワーのスイッチをひねり、2人分の泡を洗い流した。
温かく細かいお湯が肌を包み、余韻を優しく溶かしていく。
「萌音ちゃん……お風呂でもこんなに感じてくれるなんて……可愛すぎる」
萌音はタオルに顔を埋め、幸せそうに微笑んだ。
「先生……まだベッドで……もっと、してほしい……」
美咲は萌音の額にキスを落とし、囁く。
「うん……朝までいっぱいしようね」
湯気が立ち込める浴室に、2人の甘い吐息だけが残った。
夜はまだ、深く続いていく。
2人はバスルームから出て、タオルで体を軽く拭いただけでベッドに戻った。
まだ肌がすこし湿っていて、ボディソープの甘めのウッディな香りが体全体にまとわりついている。
美咲は萌音を優しくベッドまで誘い、自分も横に寝転がって体を寄せた。
「ねえ、萌音ちゃん……」
美咲は萌音の首筋に鼻を寄せ、ゆっくりと息を吸い込む。
ふわりと漂う香りが、2人の体から同じように立ち上っている。
「……同じ匂い」
萌音も美咲の肩に顔を埋め、深く嗅ぐ。
ボディソープと混じり合った2人の体温と愛液の甘酸っぱい残り香が混ざり合って、同じ匂いになっていた。
「先生の匂い……私の匂いと……一緒になってる……」
萌音の声に美咲はくすりと笑い、落ちてくる髪を掻き上げながら顔を近づけた。
「お風呂で体を擦り合って泡で洗いっこして……もう、どっちの匂いかわからなくなっちゃったね」
美咲は萌音の胸に鼻を寄せ、乳首の周りを軽く嗅いだ。
萌音はくすぐったそうに体を捩りながらも、美咲の胸に顔を近づけて同じように嗅いだ。
「先生のここも……私の匂いがする。胸も、首も、全部……私の匂いがついちゃった」
2人は体を密着させ、互いの肌を鼻でなぞるように嗅ぎ合う。
首筋、鎖骨、脇の下、腰のくびれ、おへそ……
どこを嗅いでも同じ甘い匂いがする。
それは2人がお風呂で体を擦りつけ合った証拠で、まるで「もう離れられない」という印のようだった。
一通り嗅ぎ合った後で、美咲の目が妖しく光った。
「じゃあ……あそこも、同じ匂いになったかな?」
萌音は小さくぴくんと震えながら、頷いた。
「……確認……したい……」
美咲は萌音の体を優しく反転させ、シックスナインの体勢に導いた。
萌音の顔の前に美咲の秘部が近づき、美咲の顔の前に萌音の秘部が晒される。
お風呂の後だから、まだ少し湿っていて、愛液が薄く光っている。
美咲が先に、萌音の秘部に鼻を寄せた。
ゆっくり息を吸い込み、甘く低く囁く。
「……ん……同じ匂い。私の匂いと、萌音ちゃんの匂いが混ざってる」
萌音も美咲の秘部に顔を近づけ、深く嗅ぐ。
熱い吐息が美咲のクリトリスに当たり、美咲の腰が軽く跳ねた。
「先生のここも……私の匂いがする。甘くて少し酸っぱくて……私と同じ」
美咲は萌音の言葉に、甘く掠れた声で応じた。
「ふふ……じゃあ、もっと深く……確かめ合おうね」
美咲は萌音の腰を抱き寄せ、ゆっくりと舌を伸ばした。
萌音の秘部に、熱い吐息を吹きかけ、まずクリトリスを優しく舐め上げる。
れろ……ちゅっ……
ぬるんとした感触に、萌音の腰がびくんと跳ねる。
「ひゃっ……! 先生……っ、そこ……まだ、敏感で……」
萌音も負けじと、美咲の秘部に舌を這わせた。
熱く濡れた花びらを丁寧になぞり、クリトリスを軽く口に含む。
ちゅぱ……れろれろ……
美咲の内腿が震え、甘い吐息が漏れる。
「んぁ……萌音ちゃんの舌……柔らかくて……熱い……もっと、奥まで……」
二人は互いの秘部を貪るように舐め合い、舌を深く差し入れ、内壁をぐるぐると舐め回す。
お風呂の後で愛液はまだ薄く、でもすぐに新たに溢れ出してくる。
ぬちゃ……くちゅっ……じゅるるっ……
卑猥な水音が部屋に響き、互いの匂いがさらに濃く混じり合った。
泡と愛液が混じり合い、滑りが増す。
「ひゃっ……先生、そこ……泡でぬるぬるして……」
「ぬるぬるしてどうなの?」
「凄く……きもちい……」
萌音も負けじと、美咲の秘部に手を伸ばす。
泡を塗りながら、クリを優しくこすり、指を1本沈めた。
ぐちゅ……ぬぷ……
2人は壁に寄りかかり、互いの秘部を泡まみれの手で愛撫し合う。
「あっ……萌音ちゃんの指……入ってる……私のおまんこ……泡でぐちょぐちょ」
「先生の中……熱くてきゅっと締まって……あっ……私も先生の指……ほしぃ……」
2人は腰を振り合い、泡が飛び散る中で快感を高めていく。
クリをこすり、入り口を指で掻き回し、互いの喘ぎが重なる。
ぬちゃぬちゃ……ぐちゅぐちゅ……びちゃびちゃ……
音までも耳を犯しながら、2人は絶頂を迎えた。
「あっ……イク……先生っ……!」
「んあああっ……萌音ちゃん、イクぅ!」
愛液が泡と混じり、太ももを伝って落ちていく。
2人は壁に寄りかかって、息を荒げながら抱き合った。
美咲はレインシャワーのスイッチをひねり、2人分の泡を洗い流した。
温かく細かいお湯が肌を包み、余韻を優しく溶かしていく。
「萌音ちゃん……お風呂でもこんなに感じてくれるなんて……可愛すぎる」
萌音はタオルに顔を埋め、幸せそうに微笑んだ。
「先生……まだベッドで……もっと、してほしい……」
美咲は萌音の額にキスを落とし、囁く。
「うん……朝までいっぱいしようね」
湯気が立ち込める浴室に、2人の甘い吐息だけが残った。
夜はまだ、深く続いていく。
2人はバスルームから出て、タオルで体を軽く拭いただけでベッドに戻った。
まだ肌がすこし湿っていて、ボディソープの甘めのウッディな香りが体全体にまとわりついている。
美咲は萌音を優しくベッドまで誘い、自分も横に寝転がって体を寄せた。
「ねえ、萌音ちゃん……」
美咲は萌音の首筋に鼻を寄せ、ゆっくりと息を吸い込む。
ふわりと漂う香りが、2人の体から同じように立ち上っている。
「……同じ匂い」
萌音も美咲の肩に顔を埋め、深く嗅ぐ。
ボディソープと混じり合った2人の体温と愛液の甘酸っぱい残り香が混ざり合って、同じ匂いになっていた。
「先生の匂い……私の匂いと……一緒になってる……」
萌音の声に美咲はくすりと笑い、落ちてくる髪を掻き上げながら顔を近づけた。
「お風呂で体を擦り合って泡で洗いっこして……もう、どっちの匂いかわからなくなっちゃったね」
美咲は萌音の胸に鼻を寄せ、乳首の周りを軽く嗅いだ。
萌音はくすぐったそうに体を捩りながらも、美咲の胸に顔を近づけて同じように嗅いだ。
「先生のここも……私の匂いがする。胸も、首も、全部……私の匂いがついちゃった」
2人は体を密着させ、互いの肌を鼻でなぞるように嗅ぎ合う。
首筋、鎖骨、脇の下、腰のくびれ、おへそ……
どこを嗅いでも同じ甘い匂いがする。
それは2人がお風呂で体を擦りつけ合った証拠で、まるで「もう離れられない」という印のようだった。
一通り嗅ぎ合った後で、美咲の目が妖しく光った。
「じゃあ……あそこも、同じ匂いになったかな?」
萌音は小さくぴくんと震えながら、頷いた。
「……確認……したい……」
美咲は萌音の体を優しく反転させ、シックスナインの体勢に導いた。
萌音の顔の前に美咲の秘部が近づき、美咲の顔の前に萌音の秘部が晒される。
お風呂の後だから、まだ少し湿っていて、愛液が薄く光っている。
美咲が先に、萌音の秘部に鼻を寄せた。
ゆっくり息を吸い込み、甘く低く囁く。
「……ん……同じ匂い。私の匂いと、萌音ちゃんの匂いが混ざってる」
萌音も美咲の秘部に顔を近づけ、深く嗅ぐ。
熱い吐息が美咲のクリトリスに当たり、美咲の腰が軽く跳ねた。
「先生のここも……私の匂いがする。甘くて少し酸っぱくて……私と同じ」
美咲は萌音の言葉に、甘く掠れた声で応じた。
「ふふ……じゃあ、もっと深く……確かめ合おうね」
美咲は萌音の腰を抱き寄せ、ゆっくりと舌を伸ばした。
萌音の秘部に、熱い吐息を吹きかけ、まずクリトリスを優しく舐め上げる。
れろ……ちゅっ……
ぬるんとした感触に、萌音の腰がびくんと跳ねる。
「ひゃっ……! 先生……っ、そこ……まだ、敏感で……」
萌音も負けじと、美咲の秘部に舌を這わせた。
熱く濡れた花びらを丁寧になぞり、クリトリスを軽く口に含む。
ちゅぱ……れろれろ……
美咲の内腿が震え、甘い吐息が漏れる。
「んぁ……萌音ちゃんの舌……柔らかくて……熱い……もっと、奥まで……」
二人は互いの秘部を貪るように舐め合い、舌を深く差し入れ、内壁をぐるぐると舐め回す。
お風呂の後で愛液はまだ薄く、でもすぐに新たに溢れ出してくる。
ぬちゃ……くちゅっ……じゅるるっ……
卑猥な水音が部屋に響き、互いの匂いがさらに濃く混じり合った。
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