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3.シスター・マルガレータによる特別補習
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聖刻修道学院の祈祷棟最上階に、シスター・マルガレータの私室はあった。
らせん状の階段を上りきると、微かにお香の香りが漂ってきた。
静寂に包まれた廊下を歩いて行くと、うっすらと扉が開いている部屋がある。
セレフィナが立ち止まると、部屋の中からシスターの「どうぞ」という声が聞こえた。
「失礼します……」
部屋に漂うのは濃厚なサンダルウッドと麝香の混じった香りだった。
窓は厚い天鵞絨(ビロード)のカーテンで閉ざされ、壁に並ぶ燭台の炎だけがゆらゆらと揺れている。
小さな机の上には本が置かれていた。
部屋の中央には幅の広い寝台が置かれ、その上に黒い絹のシーツが敷かれていた。
「ようこそ、セレフィナ」
マルガレータの声は昼間の教室とは違い、低く甘く響く。
セレフィナは下腹部が重く疼き、指先までがしびれるような熱に浮かされて、上手く動くことができない。
察したマルガレータが横に並び肩を抱いた。
「そのまま寝台に仰向けになって。両手を頭の上で組んで」
セレフィナは指示に従った。
「今日の補習は『深層性感開発』よ。あなたはまだ、自分の身体がどこまで感じるのかを知らない。それを今夜、教えてあげる……」
マルガレータの漆黒の聖職衣が寝台に波打つ。
セレフィナの清浄衣とのコントラストが目に眩しいほどだった。
手を動かすたび優雅に揺れるベルスリーブの袖から、白くて細い腕が伸びてセレフィナの足首を掴んだ。
そのまま、ゆっくりと大きく足を開かせる。
セレフィナの秘部は、昼間の演習と先輩たちの胸責めで、すでに限界まで火照っていた。
花弁は膨らみ、透明な蜜が絶え間なく溢れている。
クリトリスは剥き出しに充血して、ぴくぴくと脈打ち、息をするたびに小さく震えていた。
足を大きく開かされた姿勢で、冷たい空気が当たるたび、セレフィナは恥ずかしさで涙目になる。
マルガレータが裾をまくり上げていく。
セレフィナの秘部へと顔を近づけた。
「……シスター、そこは……」
「畑ではよく我慢できましたね。溜め込まれた蜜は、神への最高の供物となります……。さあ、私に」
言葉と同時に、温かい舌が花弁の間に溜まった熱い雫を、一滴も逃さぬよう深く、丹念に掬い上げた。
「ひゃあっ!」
セレフィナの腰が跳ねる。
逃げ場を奪うように、マルガレータは落ち着いた動作で両足を押さえつけた。
容赦なく這い回り始めた舌は、最初は慈しむように蜜を舐めとり、やがてクリトリスを鋭く啜り上げる。
舌先で珠を弾き、窄まりの縁をなぞるように滑る――。
「あ……あっ、だめ、そこ……変な感じ……っ」
「変な感じがする場所こそ、貴女が悦びを覚える場所よ」
逃れようとする腰を逃さず、マルガレータはその小さな突起を唇の中に吸い込んだ。
先端を舌の腹で転がされ、時折、甘噛みするように歯を立てられる。
唾液と蜜で光沢を帯びた秘核は、吸い上げられるたび、熱い電流をセレフィナの脳裏へと送り込んだ。
吸う、舐める、弾く――リズムを変えながら、決して休ませない。
クリトリスはどんどん膨張し、赤く腫れ上がって、触れるだけで電流のような快感が全身を駆け巡る。
「感じなさい。ここが、あなたの最も神聖で、淫らな場所よ」
先生の指が加わった。
中指と薬指を揃えて、ゆっくりと内部に沈めていく。
ぬるんと入り、奥の壁を軽く押すと――
「んひぃっ!?」
セレフィナの声が裏返った。
今まで誰にも触れられたことのない場所が、鈍く疼く。
「ここね。あなたの『神の門』と呼ばれる場所。ここを丁寧に愛してあげると……」
指を曲げ、こすり上げるように動かす。
同時に舌はクリトリスを吸い上げた。
「あぁああっ! やっ、だめっ……変な感じが……なにか……くるぅ」
「本当にあなたは優秀な子」
マルガレータは指を奥深くまで沈めながら、甘く囁いた。
「ほら、もうこんなに締め付けて……あなたの本当の欲しがっているところが、指を離したくないって言ってるわ」
指をゆっくり引き抜き、蜜でぬるぬるになったそれをセレフィナの目の前で揺らす。
「見てごらんなさい。こんなに濡れて……神の門が欲しがっている証拠よ」
再び指を挿入し、今度は激しくかき回す。
奥の壁をこすり上げ、敏感な一点を執拗に押すたび、セレフィナの体は弓なりに反った。
「ああっ……あっ……あっ、も……もう……ああっ」
シスターは微笑みながら、指の動きを速め、舌でクリトリスを強く吸い上げた。
「いい子ね。もっと鳴きなさい。神の前で、あなたの悦びをすべて捧げて……」
最初の絶頂が来た。
身体がびくびくと跳ね、蜜が溢れて黒いシーツを濡らす。
本来、汚してはならぬ服を汚し、シーツに蜜の紋章を刻む背徳が、セレフィナの脳をさらに痺れさせた。
けれど、マルガレータの手は止まらない。
それどころか、指はさらに深く、貪欲に内壁の粘膜を擦り始めた。
空いたもう片方の手は、セレフィナの豊かな胸を容赦なく揉みしだき、硬く尖った先端を指先で弾く。
「いやっ……もう、っ……イ、ク……イクぅっ!」
「まだ一回きりでしょう? 案じなくていいの。神はあなたに、無限の悦びを許しておられるのだから」
聖母のような微笑みを湛えながら、マルガレータは無慈悲なまでの愛撫を続けた。
二度、三度……。
絶頂の余韻に浸る暇もなく、次の波が容赦なく押し寄せ、昂ぶりは短くなる間隔の中で増幅していく。
五度目の絶頂を数えた頃、セレフィナは涙で視界を滲ませ首を振った。
「もう……っ、おやめ、ください……あたまが……おかしく、なる……シスター、許して……っ」
その懇願を飲み込むように、マルガレータはようやく顔を上げた。
濡れた唇を艶やかに綻ばせ、陶酔に濁ったセレフィナの瞳を覗き込む。
「まだよ、セレフィナ。最後は、あなた自身で悦びを導けるようにならなくては」
マルガレータは抵抗する力も残っていないセレフィナの手をとり、自身の指が沈んでいた熱い秘部へと導いた。
「自分自身で動かすのです。私がこうして、あなたを愛している間……あなたは自分の『門』を、指で慰めるのです。そして……『イかせてください』と、正しく乞いなさい」
震える指先が、自身の溢れ出す蜜に触れる。
マルガレータの舌がクリトリスを鋭く吸い上げるたびに、セレフィナは電気を流されたように腰を跳ねさせた。
抗えない快楽に羞恥心は焼き尽くされ、かすれた声で呪文のように繰り返す。
「シスター……っ、イかせて……ください……ああっ、もう……イく、イくぅッ!」
訪れた最後の一撃は、それまでとは比較にならないほど苛烈だった。
視界が真っ白になり、思考が霧散する。
幾度も身体を激しく仰け反らせ、噴き出した蜜が黒い絹のシーツを無残に汚していった。
静寂が戻った寝台の上で、マルガレータは愛おしげにセレフィナを抱き寄せ、汗ばんだ額に聖印を刻むようにキスを落とした。
漆黒の「聖職衣」がセレフィナの視界に広がり、全身を包み込んだ。
マルガレータの胸元、白い縁取りが施されたスタンドカラーのすぐ下で、金糸の大きな十字架がセレフィナの頬に触れる。
厳格な規律を象徴するその刺繍が、今は何よりも淫らな愛の証に思えた。
「……よくできました。これでようやく、あなたは『開放』の第一歩を踏み出したのよ」
セレフィナはまだ震える息の下で、かすかに頷いた。
「……また、補習は……ありますか?」
シスターはくすりと笑い、耳元で囁いた。
「もちろん。あなたが望む限り……ね」
燭台の炎が揺れ、2人の影を長く壁に映し出した。
らせん状の階段を上りきると、微かにお香の香りが漂ってきた。
静寂に包まれた廊下を歩いて行くと、うっすらと扉が開いている部屋がある。
セレフィナが立ち止まると、部屋の中からシスターの「どうぞ」という声が聞こえた。
「失礼します……」
部屋に漂うのは濃厚なサンダルウッドと麝香の混じった香りだった。
窓は厚い天鵞絨(ビロード)のカーテンで閉ざされ、壁に並ぶ燭台の炎だけがゆらゆらと揺れている。
小さな机の上には本が置かれていた。
部屋の中央には幅の広い寝台が置かれ、その上に黒い絹のシーツが敷かれていた。
「ようこそ、セレフィナ」
マルガレータの声は昼間の教室とは違い、低く甘く響く。
セレフィナは下腹部が重く疼き、指先までがしびれるような熱に浮かされて、上手く動くことができない。
察したマルガレータが横に並び肩を抱いた。
「そのまま寝台に仰向けになって。両手を頭の上で組んで」
セレフィナは指示に従った。
「今日の補習は『深層性感開発』よ。あなたはまだ、自分の身体がどこまで感じるのかを知らない。それを今夜、教えてあげる……」
マルガレータの漆黒の聖職衣が寝台に波打つ。
セレフィナの清浄衣とのコントラストが目に眩しいほどだった。
手を動かすたび優雅に揺れるベルスリーブの袖から、白くて細い腕が伸びてセレフィナの足首を掴んだ。
そのまま、ゆっくりと大きく足を開かせる。
セレフィナの秘部は、昼間の演習と先輩たちの胸責めで、すでに限界まで火照っていた。
花弁は膨らみ、透明な蜜が絶え間なく溢れている。
クリトリスは剥き出しに充血して、ぴくぴくと脈打ち、息をするたびに小さく震えていた。
足を大きく開かされた姿勢で、冷たい空気が当たるたび、セレフィナは恥ずかしさで涙目になる。
マルガレータが裾をまくり上げていく。
セレフィナの秘部へと顔を近づけた。
「……シスター、そこは……」
「畑ではよく我慢できましたね。溜め込まれた蜜は、神への最高の供物となります……。さあ、私に」
言葉と同時に、温かい舌が花弁の間に溜まった熱い雫を、一滴も逃さぬよう深く、丹念に掬い上げた。
「ひゃあっ!」
セレフィナの腰が跳ねる。
逃げ場を奪うように、マルガレータは落ち着いた動作で両足を押さえつけた。
容赦なく這い回り始めた舌は、最初は慈しむように蜜を舐めとり、やがてクリトリスを鋭く啜り上げる。
舌先で珠を弾き、窄まりの縁をなぞるように滑る――。
「あ……あっ、だめ、そこ……変な感じ……っ」
「変な感じがする場所こそ、貴女が悦びを覚える場所よ」
逃れようとする腰を逃さず、マルガレータはその小さな突起を唇の中に吸い込んだ。
先端を舌の腹で転がされ、時折、甘噛みするように歯を立てられる。
唾液と蜜で光沢を帯びた秘核は、吸い上げられるたび、熱い電流をセレフィナの脳裏へと送り込んだ。
吸う、舐める、弾く――リズムを変えながら、決して休ませない。
クリトリスはどんどん膨張し、赤く腫れ上がって、触れるだけで電流のような快感が全身を駆け巡る。
「感じなさい。ここが、あなたの最も神聖で、淫らな場所よ」
先生の指が加わった。
中指と薬指を揃えて、ゆっくりと内部に沈めていく。
ぬるんと入り、奥の壁を軽く押すと――
「んひぃっ!?」
セレフィナの声が裏返った。
今まで誰にも触れられたことのない場所が、鈍く疼く。
「ここね。あなたの『神の門』と呼ばれる場所。ここを丁寧に愛してあげると……」
指を曲げ、こすり上げるように動かす。
同時に舌はクリトリスを吸い上げた。
「あぁああっ! やっ、だめっ……変な感じが……なにか……くるぅ」
「本当にあなたは優秀な子」
マルガレータは指を奥深くまで沈めながら、甘く囁いた。
「ほら、もうこんなに締め付けて……あなたの本当の欲しがっているところが、指を離したくないって言ってるわ」
指をゆっくり引き抜き、蜜でぬるぬるになったそれをセレフィナの目の前で揺らす。
「見てごらんなさい。こんなに濡れて……神の門が欲しがっている証拠よ」
再び指を挿入し、今度は激しくかき回す。
奥の壁をこすり上げ、敏感な一点を執拗に押すたび、セレフィナの体は弓なりに反った。
「ああっ……あっ……あっ、も……もう……ああっ」
シスターは微笑みながら、指の動きを速め、舌でクリトリスを強く吸い上げた。
「いい子ね。もっと鳴きなさい。神の前で、あなたの悦びをすべて捧げて……」
最初の絶頂が来た。
身体がびくびくと跳ね、蜜が溢れて黒いシーツを濡らす。
本来、汚してはならぬ服を汚し、シーツに蜜の紋章を刻む背徳が、セレフィナの脳をさらに痺れさせた。
けれど、マルガレータの手は止まらない。
それどころか、指はさらに深く、貪欲に内壁の粘膜を擦り始めた。
空いたもう片方の手は、セレフィナの豊かな胸を容赦なく揉みしだき、硬く尖った先端を指先で弾く。
「いやっ……もう、っ……イ、ク……イクぅっ!」
「まだ一回きりでしょう? 案じなくていいの。神はあなたに、無限の悦びを許しておられるのだから」
聖母のような微笑みを湛えながら、マルガレータは無慈悲なまでの愛撫を続けた。
二度、三度……。
絶頂の余韻に浸る暇もなく、次の波が容赦なく押し寄せ、昂ぶりは短くなる間隔の中で増幅していく。
五度目の絶頂を数えた頃、セレフィナは涙で視界を滲ませ首を振った。
「もう……っ、おやめ、ください……あたまが……おかしく、なる……シスター、許して……っ」
その懇願を飲み込むように、マルガレータはようやく顔を上げた。
濡れた唇を艶やかに綻ばせ、陶酔に濁ったセレフィナの瞳を覗き込む。
「まだよ、セレフィナ。最後は、あなた自身で悦びを導けるようにならなくては」
マルガレータは抵抗する力も残っていないセレフィナの手をとり、自身の指が沈んでいた熱い秘部へと導いた。
「自分自身で動かすのです。私がこうして、あなたを愛している間……あなたは自分の『門』を、指で慰めるのです。そして……『イかせてください』と、正しく乞いなさい」
震える指先が、自身の溢れ出す蜜に触れる。
マルガレータの舌がクリトリスを鋭く吸い上げるたびに、セレフィナは電気を流されたように腰を跳ねさせた。
抗えない快楽に羞恥心は焼き尽くされ、かすれた声で呪文のように繰り返す。
「シスター……っ、イかせて……ください……ああっ、もう……イく、イくぅッ!」
訪れた最後の一撃は、それまでとは比較にならないほど苛烈だった。
視界が真っ白になり、思考が霧散する。
幾度も身体を激しく仰け反らせ、噴き出した蜜が黒い絹のシーツを無残に汚していった。
静寂が戻った寝台の上で、マルガレータは愛おしげにセレフィナを抱き寄せ、汗ばんだ額に聖印を刻むようにキスを落とした。
漆黒の「聖職衣」がセレフィナの視界に広がり、全身を包み込んだ。
マルガレータの胸元、白い縁取りが施されたスタンドカラーのすぐ下で、金糸の大きな十字架がセレフィナの頬に触れる。
厳格な規律を象徴するその刺繍が、今は何よりも淫らな愛の証に思えた。
「……よくできました。これでようやく、あなたは『開放』の第一歩を踏み出したのよ」
セレフィナはまだ震える息の下で、かすかに頷いた。
「……また、補習は……ありますか?」
シスターはくすりと笑い、耳元で囁いた。
「もちろん。あなたが望む限り……ね」
燭台の炎が揺れ、2人の影を長く壁に映し出した。
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