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6.贖罪の祈祷室(2)
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祈祷室の鐘が遠くで鳴り響く中、セレフィナの意識は真っ白な余韻の中に漂っていた。
だが、ベアトリスがその「慈悲」で彼女を解放することはなかった。
「……あら、もう終わったつもり? まだ祈りの鐘は鳴り止んでいないわよ」
引き抜かれたばかりの象牙の指導棒が、再びセレフィナの、まだひくついている秘部の入り口に押し当てられた。
絶頂直後の粘膜は、触れられるだけで電流が走るほど敏感になっている。
「あ……っ、や……先生、もう……っ!」
「『もう』ではなく、『もっと』でしょう?」
ベアトリスは、潮で濡れそぼったセレフィナの尻を、今度は慈しむようにゆっくりと撫で回した。
そして、まだ熱い蜜が滴る窄まりに、指導棒の先端をぐちゅりと浅く突き入れる。
「ひぃあッ……!!」
セレフィナの背中が弓なりに反る。
絶頂の余韻が残る中での愛撫は、悦びを通り越して鋭い痛烈な刺激となり、彼女の脳を直接揺さぶった。
「あなたが神に捧げた蜜の量たるや……まだ隠し持っているのでしょう? 全て捧げなさい」
ベアトリスは指導棒を抜き差しするのではなく、挿入したまま中でゆっくりと回転させた。
棒の表面の凹凸が、過敏になった内壁を執拗に削り取る。
「あ、ぁがッ……、先生、だめぇ……! なか、おかしく、なっちゃう……っ!!」
「おかしくなればいいわ。そうして神以外の何も考えられなくなるまで、私があなたを指導します」
ベアトリスの声は、もはや教育者のものではなかった。
自分を差し置いてマルガレータに先に「開発」された新入生への、どろりとした独占欲と嫉妬。
それが彼女を突き動かししていた。
ベアトリスは壁龕に固定されたセレフィナの腰を強引に引き寄せ、自身の聖職衣の銀のバックルを彼女の尻に押し付けた。
冷たい金属と、熱い肌。
絶頂の後に休む間もなく与えられる、執拗な指導棒の摩擦。
セレフィナは、涙と蜜にまみれながら、再び訪れる巨大な快楽の波に抗う術を持たなかった。
「神、さま……ゆるし……っ、あぁ……ああッ! また……きちゃう……イッちゃうぅ」
その時、セレフィナの上半身が固定されている側にある重厚な扉がギィ……と音を立てて開いた。
「……あら。まだ『祈り』の最中だったかしら」
現れたのは、夜警のシスターだった。
部屋の中で壁龕に固定され、苦しげに首を振るセレフィナの姿を見て、彼女は音もなく歩み寄る。
「シスター……っ、たすけ……て……」
セレフィナは掠れた声で助けを求めた。
だが、近づいてきたシスターの手は、彼女を解放するためではなく、薄い清浄衣をはだけさせ、剥き出しになった胸へと伸びた。
「ええ、助けてあげましょう。……その苦しみを、すべて悦びに変えることで」
シスターの冷たい指先が、硬く尖った乳首をくにゅりと摘まんだ。
「ひぅ、あッ……!?」
「下半身ばかりではバランスが悪くてよ。神は全身の『開放』を望んでいらっしゃいます」
壁の向こう側から聞こえてきた聞き慣れた同僚の声に、ベアトリスは手を止めることなく微笑んだ。
「あら……シスター・クラリス。夜警のお仕事、ご苦労さまです。ちょうどいいところに。この新入生の指導に困っていたのよ」
「ふふ、この子は教育しがいがありますね、ベアトリス。では、私はこちら側を開発して差し上げましょう。……ほら、セレフィナ、顔を上げなさい。神にその蕩けた表情をお見せするのです」
二人のシスターは壁を隔て、セレフィナという一人の少女を共有することに愉悦を感じていた。
ベアトリスが指導棒をぐちゅりと深く押し込めば、クラリスはそれに呼応するように、セレフィナの乳房を柔らかく握りつぶす。
「あぁっ……っなか、かき回されてるのに、胸、が……熱いッ!! ああああぁッ!!」
挟み撃ちにされる感覚に、セレフィナの思考は完全に破壊された。
ベアトリスが中を抉るリズムと、クラリスが乳房を絞り上げるリズム。
セレフィナの身体の中で一つの巨大な快楽の渦となっていた。
「いい声……。ほら、もっと胸を突き出しなさい。神に捧げるのは、蜜だけではないのですよ」
クラリスは、セレフィナの喉を反らせた無防備な顔を愉し気に眺めながら、壁の向こう側のベアトリスへ声をかけた。
「ベアトリス、その指導棒を少し止めて差し上げなさい。代わりに、その濡れた珠を、慈しむように愛でてあげるのです」
「ええ、それもいいわね」
ベアトリスが指導棒を静止させると、代わりに空いた指先で、蜜にまみれたクリトリスを鋭く弾いた。
「ひいぃッ!?」
何度も絶頂を繰り返し、感覚が剥き出しになった秘核は、触れられるだけで暴力的なまでの快感を脳髄に送り込む。
甘イキ状態となっていたセレフィナは、指先で珠を転がされるたびに「あ、ああッ、あぐっ」と喉を詰まらせ、何度も小刻みにイッてしまう。
「あら……止めた方が、よく感じているようですね。ほら、見て。こんなに震えて……」
クラリスが乳首に爪で立てると、セレフィナは涙を流しながら首を振った。
ベアトリスは、それまでの転がすような愛撫をピタリと止めた。
代わりに、指を蜜でたっぷりと濡らすと、人差し指と中指の腹で、熱く腫れ上がったその珠をぎゅっと「圧し潰す」ように挟み込んだ。
「セレフィナ……こうされるのはどうかしら?」
ベアトリスは挟み込んだ指先にじわりと力を込め、核を左右から押し潰しながら、ゆっくりと上下する動きに変えた。
指の腹の柔らかな感触が、逃げ場のない急所を執拗に締め上げ、逃げようとする核を何度も捕らえては圧迫する。
「ひィ……ッ! あ、ああ……あッ、変な……っ、かんじ、ああああああッ!!」
くにゅっと動かされるたびに、じりじりとした快感が生まれる。
さらにベアトリスは、挟んだまま指の付け根を激しく振るわせ、小刻みな振動を直接珠へと伝えた。
もう片方の手で象牙の指導棒を「半分だけ」引き抜き、入口付近の敏感なひだを棒の先端が当たる。
「あ、ぁあ……っ、だめ、それ、おかしくなるぅ……ッ! おねがい、動かして……、なか、動かしてぇッ!!」
あれほど恐れていたはずの指導棒。
それを自ら、もっと深く、激しく動かして欲しいと懇願するほど、セレフィナの肉体は快楽へ堕ちていた。
「いい子ね……そんなに欲しいのなら、飽きるまで突き上げてあげましょう」
ベアトリスの慈悲なき宣告とともに、半分まで引き抜かれていた指導棒が、最奥へと押し込まれた。
「あ、っ……!? あああああああッ!!」
ぬちゅりと卑猥な水音を立てて沈み込んだ象牙の棒は、セレフィナの内部を蹂躙し、再び神の門を突き上げる。
ベアトリスはもはや加減することなく、棒を前後させた。
激しくかき回されるたびに、白く泡立った蜜が象牙の表面を伝い床に零れ落ちる。
ポルチオを的確に突く衝撃のたびに、セレフィナの脳裏には閃光が走り、喉からは「あ、あッ、あッ……!」と、理性の欠片もない小刻みな絶叫が漏れ続けた。
「ほら、あんなに怖がっていたのに、こんなに自分から求めて……。生徒たちにこんな光景を見せたら呆れられたしまうかもしれないわね、セレフィナ」
ベアトリスは棒を激しく出し入れしながら、同時にクリトリスを挟んだ指先をこれ以上ないほど激しく震わせた。
内側を削り取るような「太い衝動」と、外側を焼き切るような「細かな振動」。
二つの矛盾する刺激がセレフィナの神経を極限まで引き絞り、彼女は涙とよだれを垂らしながら、何度も何度も空中で腰を跳ねさせて絶頂を繰り返した。
祈祷室の冷たい空気の中で、四度目、五度目……と、果てることのない「地獄」の喘ぎが、夜が明けるまで石壁に刻まれ続けた。
だが、ベアトリスがその「慈悲」で彼女を解放することはなかった。
「……あら、もう終わったつもり? まだ祈りの鐘は鳴り止んでいないわよ」
引き抜かれたばかりの象牙の指導棒が、再びセレフィナの、まだひくついている秘部の入り口に押し当てられた。
絶頂直後の粘膜は、触れられるだけで電流が走るほど敏感になっている。
「あ……っ、や……先生、もう……っ!」
「『もう』ではなく、『もっと』でしょう?」
ベアトリスは、潮で濡れそぼったセレフィナの尻を、今度は慈しむようにゆっくりと撫で回した。
そして、まだ熱い蜜が滴る窄まりに、指導棒の先端をぐちゅりと浅く突き入れる。
「ひぃあッ……!!」
セレフィナの背中が弓なりに反る。
絶頂の余韻が残る中での愛撫は、悦びを通り越して鋭い痛烈な刺激となり、彼女の脳を直接揺さぶった。
「あなたが神に捧げた蜜の量たるや……まだ隠し持っているのでしょう? 全て捧げなさい」
ベアトリスは指導棒を抜き差しするのではなく、挿入したまま中でゆっくりと回転させた。
棒の表面の凹凸が、過敏になった内壁を執拗に削り取る。
「あ、ぁがッ……、先生、だめぇ……! なか、おかしく、なっちゃう……っ!!」
「おかしくなればいいわ。そうして神以外の何も考えられなくなるまで、私があなたを指導します」
ベアトリスの声は、もはや教育者のものではなかった。
自分を差し置いてマルガレータに先に「開発」された新入生への、どろりとした独占欲と嫉妬。
それが彼女を突き動かししていた。
ベアトリスは壁龕に固定されたセレフィナの腰を強引に引き寄せ、自身の聖職衣の銀のバックルを彼女の尻に押し付けた。
冷たい金属と、熱い肌。
絶頂の後に休む間もなく与えられる、執拗な指導棒の摩擦。
セレフィナは、涙と蜜にまみれながら、再び訪れる巨大な快楽の波に抗う術を持たなかった。
「神、さま……ゆるし……っ、あぁ……ああッ! また……きちゃう……イッちゃうぅ」
その時、セレフィナの上半身が固定されている側にある重厚な扉がギィ……と音を立てて開いた。
「……あら。まだ『祈り』の最中だったかしら」
現れたのは、夜警のシスターだった。
部屋の中で壁龕に固定され、苦しげに首を振るセレフィナの姿を見て、彼女は音もなく歩み寄る。
「シスター……っ、たすけ……て……」
セレフィナは掠れた声で助けを求めた。
だが、近づいてきたシスターの手は、彼女を解放するためではなく、薄い清浄衣をはだけさせ、剥き出しになった胸へと伸びた。
「ええ、助けてあげましょう。……その苦しみを、すべて悦びに変えることで」
シスターの冷たい指先が、硬く尖った乳首をくにゅりと摘まんだ。
「ひぅ、あッ……!?」
「下半身ばかりではバランスが悪くてよ。神は全身の『開放』を望んでいらっしゃいます」
壁の向こう側から聞こえてきた聞き慣れた同僚の声に、ベアトリスは手を止めることなく微笑んだ。
「あら……シスター・クラリス。夜警のお仕事、ご苦労さまです。ちょうどいいところに。この新入生の指導に困っていたのよ」
「ふふ、この子は教育しがいがありますね、ベアトリス。では、私はこちら側を開発して差し上げましょう。……ほら、セレフィナ、顔を上げなさい。神にその蕩けた表情をお見せするのです」
二人のシスターは壁を隔て、セレフィナという一人の少女を共有することに愉悦を感じていた。
ベアトリスが指導棒をぐちゅりと深く押し込めば、クラリスはそれに呼応するように、セレフィナの乳房を柔らかく握りつぶす。
「あぁっ……っなか、かき回されてるのに、胸、が……熱いッ!! ああああぁッ!!」
挟み撃ちにされる感覚に、セレフィナの思考は完全に破壊された。
ベアトリスが中を抉るリズムと、クラリスが乳房を絞り上げるリズム。
セレフィナの身体の中で一つの巨大な快楽の渦となっていた。
「いい声……。ほら、もっと胸を突き出しなさい。神に捧げるのは、蜜だけではないのですよ」
クラリスは、セレフィナの喉を反らせた無防備な顔を愉し気に眺めながら、壁の向こう側のベアトリスへ声をかけた。
「ベアトリス、その指導棒を少し止めて差し上げなさい。代わりに、その濡れた珠を、慈しむように愛でてあげるのです」
「ええ、それもいいわね」
ベアトリスが指導棒を静止させると、代わりに空いた指先で、蜜にまみれたクリトリスを鋭く弾いた。
「ひいぃッ!?」
何度も絶頂を繰り返し、感覚が剥き出しになった秘核は、触れられるだけで暴力的なまでの快感を脳髄に送り込む。
甘イキ状態となっていたセレフィナは、指先で珠を転がされるたびに「あ、ああッ、あぐっ」と喉を詰まらせ、何度も小刻みにイッてしまう。
「あら……止めた方が、よく感じているようですね。ほら、見て。こんなに震えて……」
クラリスが乳首に爪で立てると、セレフィナは涙を流しながら首を振った。
ベアトリスは、それまでの転がすような愛撫をピタリと止めた。
代わりに、指を蜜でたっぷりと濡らすと、人差し指と中指の腹で、熱く腫れ上がったその珠をぎゅっと「圧し潰す」ように挟み込んだ。
「セレフィナ……こうされるのはどうかしら?」
ベアトリスは挟み込んだ指先にじわりと力を込め、核を左右から押し潰しながら、ゆっくりと上下する動きに変えた。
指の腹の柔らかな感触が、逃げ場のない急所を執拗に締め上げ、逃げようとする核を何度も捕らえては圧迫する。
「ひィ……ッ! あ、ああ……あッ、変な……っ、かんじ、ああああああッ!!」
くにゅっと動かされるたびに、じりじりとした快感が生まれる。
さらにベアトリスは、挟んだまま指の付け根を激しく振るわせ、小刻みな振動を直接珠へと伝えた。
もう片方の手で象牙の指導棒を「半分だけ」引き抜き、入口付近の敏感なひだを棒の先端が当たる。
「あ、ぁあ……っ、だめ、それ、おかしくなるぅ……ッ! おねがい、動かして……、なか、動かしてぇッ!!」
あれほど恐れていたはずの指導棒。
それを自ら、もっと深く、激しく動かして欲しいと懇願するほど、セレフィナの肉体は快楽へ堕ちていた。
「いい子ね……そんなに欲しいのなら、飽きるまで突き上げてあげましょう」
ベアトリスの慈悲なき宣告とともに、半分まで引き抜かれていた指導棒が、最奥へと押し込まれた。
「あ、っ……!? あああああああッ!!」
ぬちゅりと卑猥な水音を立てて沈み込んだ象牙の棒は、セレフィナの内部を蹂躙し、再び神の門を突き上げる。
ベアトリスはもはや加減することなく、棒を前後させた。
激しくかき回されるたびに、白く泡立った蜜が象牙の表面を伝い床に零れ落ちる。
ポルチオを的確に突く衝撃のたびに、セレフィナの脳裏には閃光が走り、喉からは「あ、あッ、あッ……!」と、理性の欠片もない小刻みな絶叫が漏れ続けた。
「ほら、あんなに怖がっていたのに、こんなに自分から求めて……。生徒たちにこんな光景を見せたら呆れられたしまうかもしれないわね、セレフィナ」
ベアトリスは棒を激しく出し入れしながら、同時にクリトリスを挟んだ指先をこれ以上ないほど激しく震わせた。
内側を削り取るような「太い衝動」と、外側を焼き切るような「細かな振動」。
二つの矛盾する刺激がセレフィナの神経を極限まで引き絞り、彼女は涙とよだれを垂らしながら、何度も何度も空中で腰を跳ねさせて絶頂を繰り返した。
祈祷室の冷たい空気の中で、四度目、五度目……と、果てることのない「地獄」の喘ぎが、夜が明けるまで石壁に刻まれ続けた。
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