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第六話 闇に溶けて2
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ドルツが、マリスの胸元に手をかけて、肌着を薄紙のように裂いた。思わず、胸を両腕で隠してしまう。
「えぇっ、なにを……?」
問いかけながら、マリスは察してしまった。あの山賊と同じように、この剣士も情欲の捌け口を求めている。
「なにを、するのさ」
言って、ドルツが取り出した性器を一瞥して、マリスは即座に目を背けた。が、脳裏に焼き付いてしまう。
(なに、あれ? すごく、大きかった……それに、先がキノコみたいで……)
「なんだ? おまえも見慣れてるもんだろ?」
ずい、と顔の側に怒張を突き付けられる。むっとする匂いが鼻腔を刺激し、熱さえ感じそうだ。
「見慣れてないです……違います……」
ぼそぼそと、答える。まるて違う。同一の部位だと思えないほどだ。
「なに言ってんだ。おら、見せてみろよ」
「あぁっ、ちょっと、ダメです!」
最後の聖域であるパンツを脱がされ、なんとか両手で恥部を隠そうとするが、それもドルツに片手でまとめて抑えられてしまう。
「おやおや、確かにこれは可愛らしいこって」
ドルツのものに比べれば、あまりに小粒な男性器を見られ、鼻で笑われてしまう。男として、なんとも屈辱的だ。
「い、いいんですよ。僕は、不純なことはしないので……」
自分には魔術だけあればいいのだと、心の中で強がってみる。
「不純なことはしないねえ。じゃあ、俺がこっちで楽しむ方法を教えてやるさ」
と言って、尻を叩かれた。
「ひゃあ!」
恐らくドルツにとってはほんの軽くだろうが、不意の衝撃に悲鳴が漏れた。そのまま尻を掴まれて、後ろを向かされる。
「え、え、え、まさか、お尻にそれを?」
マリスの浅い知識でも、そういった行為があることは知っていた。まさか自分が、それを受けることになるとは考えもしなかったが。
「ああ、そうだよ」
ドルツに、あっさりと肯定され、マリスは蒼白になった。
「いや、無理ですよ。無理ですって! そんな大きいの、入るわけないですから!」
あの屈強なものを、自分の体内に受け入れるなんて到底無理だ。マリスはジタバタと必死に手足を動かしてみたが、抵抗にすらならない。
「おら、いい加減観念しろ。死ぬことに比べりゃ、どうってことねえだろうが」
「いやですよぉ! そんなの入れられたら、お尻が裂けて結局死んじゃいます!」
そんな死に方は、断固として受け入れ難い。死んでも死にきれないというものだ。
「んなわけねーだろ。まぁ、初めてじゃ、多少は血見るだろうけどよ。心配すんな。いい傷薬持ってっから、すぐ治る」
「いやだ、いやだ、いやだぁ! あっ!?」
肛門に侵入してくるものを感じて、マリスは息を詰まらせた。
「あぁぁ! 痛いぃ、裂けるぅ、死んじゃうよぉ!」
「バカ、こりゃ指だ!」
頭を、ぺちんと叩かれた。
「へ?」
言われてみれば、異物感はあったものの痛みという程のものではない。
「大袈裟すぎんだよ、おまえは。ん、こりゃあ……」
ドルツが、マリスの中に差し入れた指を前後させる。未踏の感触に、苦悶の声が漏れ出た。
「うぅぅっ、う、動かさないでぇ!」
「おまえ、自分で指入れたことあるのか?」
「えぇ、そんなことするわけ、あん、ないじゃないですか……」
あり得ないことを訊かれて、マリスは首を振った。今日まで、そこになにかを入れるという発想は存在しなかった。
「へー、にしちゃあ--」
言いながら、ドルツが二本目の指を挿入させる。
「すんなり受け入れやがるな」
「はぅ、そんなことないですぅ」
マリスは否定をしたが、内心、思いの外すんなり受け入れてしまっていることに驚いていた。
「これなら、案外いけるかもな」
「はわぁっ!」
二本の指が、マリスの中から引き抜かれた。振り向いてみると、隆々と反り返ったものを直視してしまう。
(うわぁ、やっぱり、あんなの入るわけないってば。指より、ずっと太いよぉ)
ドルツの一物が、マリスの臀部に押し当てられた。熱い。火傷してしまうのではないかと不安になる。
「準備はいいよな、いくぜ?」
ドルツの最後通告だった。とはいえ、拒むことも逃げることも不可能である。
「あ、あの、優しく……してください」
懇願しながら、自分でもなにを言っているのだろうと思ったが、本心でもあった。できるだけ穏やかにして欲しい。
「わりいな、俺は、そういうの苦手でよ」
「え?」
怒張が、手加減なく一気に突き入れられた。
「あぁぁぁぁぁっ!」
指とは比べ物にならない衝撃に、マリスは絶叫した。腸が、押し広げられているのがわかる。
「へっ、やっぱりな、しっかり俺のを咥え込めてるじゃねえか。」
ペチペチとドルツが、マリスの尻を叩く。信じ難かったが、あの長大なドルツの性器が、マリスの中に全て収まっているらしかった。
「へっ、うそぉ!?」
「うそじゃねえよ。それに血の一滴だって出てねえ。とても処女だとは思えねえが、俺にとっちゃ好都合だぜ」
ドルツが、激しく腰を動かし始める。反動で、マリスの体が浮いてしまいそうになった。
「ひゃあっ! も、もっとゆっくりぃ! 壊れちゃいますぅ!」
「そうはいかねえな。おまえの尻が、ぐいぐい締め付けてきやがるからよ。気ぃ抜いたら、すぐに出しちまいそうだ」
「うぅ、それでいいじゃないですかぁ。早く、出して!」
そして一秒でも早く、この行為を終いにして欲しい。
「やだね。てめえ勝手にいくだけじゃ、俺の主義に反する。おまえも、尻がこんだけ美味そうに咥え込んでんだ、感じねえわけねえだろ。遠慮しないでいっちまえよ!」
ドルツの腰の動きが、一層早いものになる。
「はぅぅ、僕は、いいですからぁ。こんなの、気持ちいいわけないしぃ」
懸命に否定をする。けれど、感じたことのない衝動が、己の内で迫り上がってくるのを感じていた。
「おら、誤魔化すなよ! 感じろ!」
「あっ、あぁぁあぁっ!」
猛烈に腰を叩き付けられるたびに、思考が、だんだんと真っ白になっていく。なにも考えられなくなる。
「いけっ! いっちまえっ!」
「あぁ、やだ、怖いっ! あっ、あぁぁぁぁぁっ!」
マリスの中で、なにかが瞬いて弾けた。同時に、ドルツの精が放たれたのを知る。
「はぁ……はぁ……」
ぐったりとするマリスの背に、ドルツのマントが覆いかぶさった。それに体を包まれ、抱き上げられる。
「たく。、しっかりいってんじゃねえか。これでまじに初めてだってなら、とんでもねえ淫乱だぜ」
ドルツの声は、意識の薄れゆくマリスの耳には入って来なかった。
(お師匠様……僕……冒険者には……なれませんでした……)
「えぇっ、なにを……?」
問いかけながら、マリスは察してしまった。あの山賊と同じように、この剣士も情欲の捌け口を求めている。
「なにを、するのさ」
言って、ドルツが取り出した性器を一瞥して、マリスは即座に目を背けた。が、脳裏に焼き付いてしまう。
(なに、あれ? すごく、大きかった……それに、先がキノコみたいで……)
「なんだ? おまえも見慣れてるもんだろ?」
ずい、と顔の側に怒張を突き付けられる。むっとする匂いが鼻腔を刺激し、熱さえ感じそうだ。
「見慣れてないです……違います……」
ぼそぼそと、答える。まるて違う。同一の部位だと思えないほどだ。
「なに言ってんだ。おら、見せてみろよ」
「あぁっ、ちょっと、ダメです!」
最後の聖域であるパンツを脱がされ、なんとか両手で恥部を隠そうとするが、それもドルツに片手でまとめて抑えられてしまう。
「おやおや、確かにこれは可愛らしいこって」
ドルツのものに比べれば、あまりに小粒な男性器を見られ、鼻で笑われてしまう。男として、なんとも屈辱的だ。
「い、いいんですよ。僕は、不純なことはしないので……」
自分には魔術だけあればいいのだと、心の中で強がってみる。
「不純なことはしないねえ。じゃあ、俺がこっちで楽しむ方法を教えてやるさ」
と言って、尻を叩かれた。
「ひゃあ!」
恐らくドルツにとってはほんの軽くだろうが、不意の衝撃に悲鳴が漏れた。そのまま尻を掴まれて、後ろを向かされる。
「え、え、え、まさか、お尻にそれを?」
マリスの浅い知識でも、そういった行為があることは知っていた。まさか自分が、それを受けることになるとは考えもしなかったが。
「ああ、そうだよ」
ドルツに、あっさりと肯定され、マリスは蒼白になった。
「いや、無理ですよ。無理ですって! そんな大きいの、入るわけないですから!」
あの屈強なものを、自分の体内に受け入れるなんて到底無理だ。マリスはジタバタと必死に手足を動かしてみたが、抵抗にすらならない。
「おら、いい加減観念しろ。死ぬことに比べりゃ、どうってことねえだろうが」
「いやですよぉ! そんなの入れられたら、お尻が裂けて結局死んじゃいます!」
そんな死に方は、断固として受け入れ難い。死んでも死にきれないというものだ。
「んなわけねーだろ。まぁ、初めてじゃ、多少は血見るだろうけどよ。心配すんな。いい傷薬持ってっから、すぐ治る」
「いやだ、いやだ、いやだぁ! あっ!?」
肛門に侵入してくるものを感じて、マリスは息を詰まらせた。
「あぁぁ! 痛いぃ、裂けるぅ、死んじゃうよぉ!」
「バカ、こりゃ指だ!」
頭を、ぺちんと叩かれた。
「へ?」
言われてみれば、異物感はあったものの痛みという程のものではない。
「大袈裟すぎんだよ、おまえは。ん、こりゃあ……」
ドルツが、マリスの中に差し入れた指を前後させる。未踏の感触に、苦悶の声が漏れ出た。
「うぅぅっ、う、動かさないでぇ!」
「おまえ、自分で指入れたことあるのか?」
「えぇ、そんなことするわけ、あん、ないじゃないですか……」
あり得ないことを訊かれて、マリスは首を振った。今日まで、そこになにかを入れるという発想は存在しなかった。
「へー、にしちゃあ--」
言いながら、ドルツが二本目の指を挿入させる。
「すんなり受け入れやがるな」
「はぅ、そんなことないですぅ」
マリスは否定をしたが、内心、思いの外すんなり受け入れてしまっていることに驚いていた。
「これなら、案外いけるかもな」
「はわぁっ!」
二本の指が、マリスの中から引き抜かれた。振り向いてみると、隆々と反り返ったものを直視してしまう。
(うわぁ、やっぱり、あんなの入るわけないってば。指より、ずっと太いよぉ)
ドルツの一物が、マリスの臀部に押し当てられた。熱い。火傷してしまうのではないかと不安になる。
「準備はいいよな、いくぜ?」
ドルツの最後通告だった。とはいえ、拒むことも逃げることも不可能である。
「あ、あの、優しく……してください」
懇願しながら、自分でもなにを言っているのだろうと思ったが、本心でもあった。できるだけ穏やかにして欲しい。
「わりいな、俺は、そういうの苦手でよ」
「え?」
怒張が、手加減なく一気に突き入れられた。
「あぁぁぁぁぁっ!」
指とは比べ物にならない衝撃に、マリスは絶叫した。腸が、押し広げられているのがわかる。
「へっ、やっぱりな、しっかり俺のを咥え込めてるじゃねえか。」
ペチペチとドルツが、マリスの尻を叩く。信じ難かったが、あの長大なドルツの性器が、マリスの中に全て収まっているらしかった。
「へっ、うそぉ!?」
「うそじゃねえよ。それに血の一滴だって出てねえ。とても処女だとは思えねえが、俺にとっちゃ好都合だぜ」
ドルツが、激しく腰を動かし始める。反動で、マリスの体が浮いてしまいそうになった。
「ひゃあっ! も、もっとゆっくりぃ! 壊れちゃいますぅ!」
「そうはいかねえな。おまえの尻が、ぐいぐい締め付けてきやがるからよ。気ぃ抜いたら、すぐに出しちまいそうだ」
「うぅ、それでいいじゃないですかぁ。早く、出して!」
そして一秒でも早く、この行為を終いにして欲しい。
「やだね。てめえ勝手にいくだけじゃ、俺の主義に反する。おまえも、尻がこんだけ美味そうに咥え込んでんだ、感じねえわけねえだろ。遠慮しないでいっちまえよ!」
ドルツの腰の動きが、一層早いものになる。
「はぅぅ、僕は、いいですからぁ。こんなの、気持ちいいわけないしぃ」
懸命に否定をする。けれど、感じたことのない衝動が、己の内で迫り上がってくるのを感じていた。
「おら、誤魔化すなよ! 感じろ!」
「あっ、あぁぁあぁっ!」
猛烈に腰を叩き付けられるたびに、思考が、だんだんと真っ白になっていく。なにも考えられなくなる。
「いけっ! いっちまえっ!」
「あぁ、やだ、怖いっ! あっ、あぁぁぁぁぁっ!」
マリスの中で、なにかが瞬いて弾けた。同時に、ドルツの精が放たれたのを知る。
「はぁ……はぁ……」
ぐったりとするマリスの背に、ドルツのマントが覆いかぶさった。それに体を包まれ、抱き上げられる。
「たく。、しっかりいってんじゃねえか。これでまじに初めてだってなら、とんでもねえ淫乱だぜ」
ドルツの声は、意識の薄れゆくマリスの耳には入って来なかった。
(お師匠様……僕……冒険者には……なれませんでした……)
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