異世界転移したらチート能力がついていて最強だった。

たけお

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上書き *(エロあり)

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「そっち奴も殺さないでくれ」

ヴェルの首を斬り落として、完全に殺そうとしていたジムにやめるように言うと。

「あん?てめぇ……こいつも生かすっていうのか?」

ジムは俺を睨み威嚇をする。
倒れているヴェルを蹴り飛ばす。
首輪に施された魔石による回復が働き、血はすでに止まっていた。
死んだら30分は復活のために動けない。その間に止めをさされたら首を斬り落とされたらそこで終わってしまう死んでしまう

「そうだ、操られているが俺らと同じ奴隷勇者だ。このまま殺すにはおしい、処分は俺に任せてくれ」

奴の力は欲しい。
大人の男だろうが俺には問題ない。
俺は自慢ではないが性別に関係なく抱くこと犯すが出来る。
犯すだけで能力とこいつ手下が手に入るなら、オークさえも可愛く思えてくる。
女が一番いいのだが、贅沢なことは言わない。必要ならば魔物とすら抱いて逝かせて犯してやるぞ。

「チッ……その代わりこいつがまた敵対することになったら、まず真っ先にお前を殺すぞ」

剣を鞘にしまう。

「ああ、その点は安心してくれ」

俺の完全支配下にするつもりだ。それはありえない。

「ふん」

ジムはそう言うとネムの元に駆け寄る。
そしてネムが俺を心配そうに見ている。

「ネム、怪我している3人の手当てしてやってくれ、それと生き残った勇者達を近くの村にでも誘導してやってくれ」

さっきの戦闘で復活出来ないぐらい首を落とされるの肉体にダメージを受けて完全に死んだ地球人奴隷勇者も多くいたが、上手く戦いを避けて生き残っている者もいた。
それと部屋にいた解放をした地球人召喚者されたがそれなりの数がいる。
レベルの低い勇者がここから出て、無事に村まで行けるとは限らない。


「えっ……ユーマは、いいの?」

ネムはこの言葉の意味を知っている。
もちろん俺もそれがどういう意味かもわかっている。怪我をしたジム達の回復をするならどのような行為をいないといけないのかも……。

「どんなことがあっても俺にとってネムが必要なことは変わらない。ネムには必要なことをして欲しい」

俺がそう言うとジム達が俺を睨みつけ、殺気が俺に向けられる。

「……わかったわ、ジム、ザクの傷を癒しましょう。ゴックは生き残った人を町まで案内してあげて」

「「「はいネム様」」」

ネムたちはみんなを連れて中に消えていった。





さて……。

この場には俺とキリュとヴェルが残っていた。

まずはキリュからするか……。
俺は自分の服を脱ぎ、キリュの服を脱がせていく。
育ったなキリュ……。

形のいいキリュの胸が露わになる。
肌が白く、透明で血管さえも見えてしまうような肌だ。子供と思っていたキリュも育ったものだ。
俺はキリュにのしかかり胸を触る。

「うっきさま」

キリュが目を覚ましたみたいだな。


「起きたか、悪いが犯させてもらう」

俺はキリュの胸を揉みながら言う。
キリュは俺を殴って退かせてから、魔法で俺を殺す。








……つもりだったのだろうが、俺の能力でキリュの肉体は動かない。
肉体操作と魔力操作で雄馬が得ていた能力、身体の自由を完全に奪っていた。

「くっ殺せ」

キリュは俺を憎々しげに俺を睨む。

「殺さないよ……まずは怪我の痛みを取ってやるよ」

俺はキスをする。
肉体操作能力』で痛みぐらいはとれる。

「うっうんん」

抵抗できないキリュの口を犯していく。
舌を絡ませ、唾液を交換して俺の味を感じさせる。
そして俺は胸を揉みあげる。

「どうした?キスだけで感じたのか?」

口から離し、キリュの緑色の瞳を見つめる。

「くっ誰が!」

「ならここはどうしてこうなっている?」

俺は秘部に手を添わせる。
すでに蜜があふれ出していた。

「……貴様」

「どうなっているか見せてやろう」

俺は指を突っ込みかき回す。

「あっんん!……くっううん」

肉体操作能力』で感度を上げさせている。
これだけでも普通ならいくだろう。
でもキリュは俺を睨みつけて抵抗を試みる。

「見てみろお前は感じているんだぜ」

俺は湯気が上がる指を目の前に差し出す。糸を引く淫水がやらしく光り輝く。

「くそっ」

「悪いが時間がない、一気にいかせてもらうぞ」

俺はすでに固くなり、今にも爆発しそうな欲望を、キリュに無理矢理にねじ込んでやる。

「あああん、いやっあああ」

言葉で抵抗しているが、キリュは感じだしていた。自ら腰を緩やかに動かして、より気持ちよさを求めていく。

「気持ちいいか?」

「あっあっそんなわけあるわ……ああん」

感じるキリュを押さえつけて俺は腰を激しく動かす。

「いけよ」

俺は長い耳を触りつつ乳首をつねりあげる。

「ああっんんんいやぁぁんううんんんんんん」

ビクビクンと痙攣する。

ピシッピシッパリーン

魔石が砕け散る。

「ああぁ」

キリュはそのまま気を失う。

「俺もいくぜ」

ドピュドピュ

中に注ぎ込んでいく。
同時にキリュの真っ赤に腫れあがっていた鳩尾と変な方向に折れていた脚が、まるで時間を巻き戻していくように修復されていく。
俺はキリュから抜き、ゆっくりと離れる。

さてキリュはこれでいい。正気に戻った。
しばらく目を覚ますだろう。
俺は首輪の魔石が光輝いて復活中のヴェルを見つめる


今度はこいつだ。
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