「ねぇ、俺以外に触れられないように閉じ込めるしかないよね」最強不良美男子に平凡な僕が執着されてラブラブになる話

ちゃこ

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学校まで来たのに♡ ②※

ぼぉっとした頭で先輩って全ての動きがスマートだよなぁ....と感心している間に僕はズボンをと下着をあっという間に脱がされ豪華なソファに横たえられていた。

「ひぇ?」
スースーして冷えを感じて、少し冷静になった僕は、チュウだけでいっちゃったんだ僕....と羞恥が生まれてくる。

「恥ずかしいから見ないでぇ///」

と股間を隠そうとしたら腕をがっしり掴まれる。

『だめでしょ。夏樹の全部は俺のものなんだから。』

と言いながら僕のおちんこに息がかかるくらいの距離に顔を近づけられる。
「いやぁ///」

『夏樹の可愛いのぐちょぐちょに濡れちゃってる』

間近で話されておちんこに息がかかって、その息だけで僕の腰が跳ねてしまう。
あん♡また元気になってきちゃう///

「ひゃぁうんんっっ♡」

『ぴくぴく元気になってきた。見られて興奮しちゃうんだ。』

「ちが///せんぱいだからぁ」

『かわい。色もピンクで美味しそう』

すると先輩は僕のを先端をぱくりと咥えてしまった。

「えっっいやっ///だめぇ♡」

じゅぽ♡じゅるじゅる♡ちゅるっ♡じゅるちゅっ♡

本当に食べられるんじゃないかってくらい、激しく亀頭に吸い付かれて、べろべろべろと舌が這いずり回る。

「ひっ、ああん♡ うそぉっ だめっ、はげしいのだめなのぉぉ♡♡ ひっあっあーっ♡」

やめてと言っても聞こえてないように、舌が這い回り、じゅぽじゅぽと音を立てて吸い上げられる。

ぢゅぼぢゅぼ♡ぢゅるちゅっ♡♡
じゅるるるるるるぅぅぅぅっ♡♡♡

先輩の熱いくらいの口内で僕のおちんちんが激しく絞りつくされる。

「あっあっんぁあっ♡♡ひゃぁぁぁんっ♡ひぃっ♡♡」


嬌声を上げ続け身悶え続ける僕。

じゅくじゅく♡♡ ちゅぱっ♡ちゅぼっ♡ ずろろろろぉ♡♡ ちゅぞぞぞぞぞぉっ♡♡♡

鈴口を舌先で穿られ、鋭い刺激に大きく腰が揺れる。
それを見逃さないように先輩がさらに思いっきり僕のおちんちんに吸い付く

ちゅぞぞぞぞ♡♡♡じゅるるるるるぅぅぅぅっっ♡♡

「ほひょおぉぉぉっっ♡♡らめっ♡あっ♡あっあんっ♡もっ、でちゃうのぉぉっ♡はなしてっっ やっ らめぇ♡ちゅうちゅうらめなのぉぉぉ♡いっちゃうっっっっっ♡♡♡」


だめ...♡もうイクッ♡♡

びゅくっ、びゅくっ♡ぴゅるる♡♡ぴゅるッ♡

「ひっ、あっあっっ あっあっあ──っっっ♡♡♡♡♡♡♡」

腰はびくびくと跳ね上がり、内腿を痙攣させながらぴゅるぴゅると精液を吐き出す。


じゅりゅりゅるる♡♡ちゅぱ♡♡

射精する間も吸われ続け、目の前がちかちか真っ白になるような目も眩むような快楽に夏樹は涎を嚥下するのも忘れて快感に飲み込まれる。

『ごくっごくっ』

残滓まで全て啜って、蓮はやっと夏樹のちんぽを解放した。

「やあぁっ、飲んじゃだめなのにぃぃぃ/////』

『おいし♪夏樹は体液も全部俺のものだから。』

と、先輩は壮絶な色気を放ちつつ、舌でペロっと口を舐めて僕を見下ろす。
さながら魔王のような絶対的な雰囲気を持つ先輩が、色気を伴うと......うーかっこよすぎるよ♡


僕だけ気持ちよくなっちゃった......

「ぼくだけ....せんぱいも一緒に気持ちよくなりたかったのぉ...僕もせんぱいの飲むの」

『.....はぁ.....俺ももう....限界.....飲むのはまた今度ね』
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