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◇超番外編◇
◆初夜 Long Ver.④※合体注意
しおりを挟むミハエラの手技に屈しあっけなく放ってしまったジャスティンは、恥ずかしくて顔を覆った手をはずせない。
だが。
「ジャスティン。これ、どうしたらいいと思う?」
ミハエラの声に『これ』を見る。
『これ』とは。
ミハエラの白い両手の平に放たれたジャスティンの――。
「舐めてもいいのか?」
そう言いながら指を自分の唇に(というか魅惑の唇が開いて愛らしい舌の尖端が覗いているから心臓に悪いことこのうえなかった)近づけるから、ジャスティンは慌てふためいた。
「お待ちくださいっっ!!!」
(なにか拭くものっ……!……ええぃ、なにもないのか⁈)
寝具は尻の下だし、タオル類は見当たらない。
ままよとばかりに腹筋で身体を起こすと、自分の着ていたシャツを脱いでミハエラの両手に被せる。
(アレを舐めさせるなんて、とんでもないっ)
そう思ったあとで、ミハエラの紅い舌を思い出してしまった。
(あの小さな舌が……俺のアレを舐めたら……! 待て待て! たいへん、魅惑的で蠱惑的で超絶な誘惑ではあるがっっっそんな変態行為ミハエラさまにさせられないっっ……)
ミハエラの両手を丁寧に拭きながら脳内では怪しげな妄想が捗るせいで、心拍数が上がりっぱなしである。
射精のせいだけでなく、どっと疲れた気がした。
しかし、ジャスティンのジャスティンはいっこうに萎える気配がない。
「ジャスティン」
呼ばれたので視線を上げれば、笑顔のミハエラが目の前にいた。
「キス。して」
オレンジ色の灯りのなか、うつくしいミハエラ。
その魅惑の唇にそっと顔を寄せ、触れる。
すぐに口が開き舌が絡まる。
「わたしにも……触れて」
彼の体液を拭いていたシャツはいつの間にかなくなっていた。
両手をミハエラの足の間に導かれ、辿り着いたそこは潤んでいる。
(ミハエラさまの……!)
「ジャスティン……女の身体に触れるのは、初めて?」
「……はい」
正直に答えれば、ミハエラは嬉しそうに笑った。とても綺麗な笑顔に見惚れる。
「そうか。わたしも初めてなんだ。だからとても興味深い。……ジャスティンも、そう?」
「……はい」
ミハエラのうつくしい笑顔が妖艶なそれに変わった。
お互い、異性の裸に触れるのはハジメテ。
とても興味深いし、とても――いとおしい。
「じっくり、見て。そして覚えて。……いっしょに気持ちイイとこ、探そう……ね?」
ジャスティンに見せつけるように惜しげもなく開かれた脚。
妖艶、なのに清純に笑うミハエラ。
「……はい、ミハエラさま……」
これはもう、誘導というか洗脳というか。あるいは魅了の魔法を使われたのかもしれない。
絶対いいえと言えないやつにジャスティンは捕まってしまった。
ミハエラの顔を見ながら彼女の胎内に指を差し込めば、切なそうに瞳が眇められる。
痛いかどうか確認しながら、ゆっくりことを進める。
ミハエラもジャスティンのジャスティンに指を絡めながら、どこが気持ちいいのか聞いてくる。
ミハエラが、そういえば姐さんから貰った香油があると言いだし、サイドテーブルの抽斗からちいさなガラス瓶を取り出した。
初めてのミハエラにも負担がかからなくなるための香油で、とっても気持ちよくなってとっても仲良しになるために必要なものなのだと彼女は説明してくれた。
その香油をお互いの局所に擦り付けてしばらく。
へそ天状態のジャスティンは、自分の腹の上に手をついて腰を揺するミハエラをうっとりと見上げた。
彼女の胎内はとても温かくてキツクて気持ちがいい。
入っているのは局部だけなのに、なぜこんなにも全身が心地良いのか不思議だった。
揺れる。
ミハエラの髪が、豊かな乳房が。
汗が飛び散る。
ミハエラが『女がきもちよくなるのはココ』だと教えてくれた場所に指を這わせば、彼女は気持ちよさそうな声をあげ、アソコもきゅっとキツク締めつけてくれる。
同時に乳首の先を摘まめば、もっと気持ちよさそうな顔をするからジャスティンは嬉しくなる。
自分はいったいなにをしているのだろう。
ふとそんな疑問が脳裏をよぎった。
ジャスティンの思考の片隅にほんのちょっとだけ残った理性が自己主張したらしい。そういえば、この部屋に入ったときにも同じ感想を抱いたことを思い出した。
もともと、あまり強く自己主張できない性質ではあった。
だから場の勢いに流されても仕方がないなぁと考えたあと。
「……はっ、ぁぁぁんんん……」
あえかな声をだしてイッたミハエラ。
彼女の膣の動きに負けたジャスティンも射精した。
脳も延髄も、いや、腸すべてが痺れるほど気持ちいい。
そう思った。
荒い息を吐きながらミハエラがジャスティンの肩口にぺったりと頬をつけている。彼女が覆いかぶさるようにして倒れ込んだせいで、長い金髪がジャスティンの顔のうえにも降りかかる。
思い出したように身体を震えさせるミハエラがいとおしくてかわいくて……。もう、どうしたらいいのか分からない。
繋いだ身体はそのままに、ただただ腕の中のいとおしい体温を感じとる。
汗ばんだ触り心地のよい背中も、滑らかなまるみを帯びた尻も、ぜんぶ、ジャスティンのものだ。
(流されて……こんなにも気持ちいイイ天国に来れるとは……)
いままで耐え難きを耐え、忍び難きを忍んだ結果がこれならば、自分はなんという幸運の星の下に生まれてきたのだろう。
神に感謝してもしきれないなと思ったあとで。
(いや。俺の女神はもう決まっている)
戦場の戦乙女。魔戦場のミハエラ。
ジャスティンの女神。
彼女がいるから、いまの自分がいる。
彼女に見出された自分は最高の星の下にいるのだと思い至った。
荒い息を整えたミハエラが顔を上げた。
上気した頬が赤く染まり、若草色の瞳がとろりと蕩けてなんともいえない色香が溢れている。
ジャスティンを見ると嬉しそうにその頬を綻ばせるから、彼の胸はまた高鳴ってしまう。
ジャスティンの正直な心は、もっと正直な身体と連動している。
「あ……んんっ……!」
繋いだままだった身体は、その正直な昂りを伴侶の胎内に擦りつけてしまったようだ。
ミハエラのしなやかな身体がびくびくと跳ねる。
「ジャス……また……固くして……」
トロンと瞳を潤ませたミハエラが妖艶に微笑む。
吐息まで色に染まっているようだ。
彼女が少し腰を持ち上げると、くちゅりと淫らな水音が響いた。
そういえば、さきほどの射精は何度目だっただろう。
すでに蕩けた脳はまともに数が数えられなくなっている。
「わたしの身体……イイ?」
「もちろん。最高です」
蕩けた脳でも答えられるほどの愚問をミハエラがするから即答した。
(いや、至高だという方が正しいか? それとも究極? どっちにしても俺はミハエラさましか知らないから比べようがないが、比べるなど愚かだ)
蕩け切った脳が考えることは、たいていどうでもいいことである。
そんなうまく考えが纏まらないジャスティンを知ってか知らずか、ミハエラはなおも問いかける。
「わたし、以外とは……しちゃ、だめ……だぞ?」
その紅く染まった頬も。
少し甘えたような仕草も。
こんな愛らしい返答も。
すべてがジャスティンを魅了してやまない。
「もちろん。あなたもですよ?」
ミハエラの髪を一房手に取りしっとりとした髪の先に口づけながらそう答えれば、彼女は一度目を見張ったあとで愛らしく微笑んだ。
「うん。ジャスと、いっぱいする……しよ?」
ミハエラは甘く囁き、同時に腰を揺する。
胎内に納めたままのジャスティンのジャスティンをきゅっと締め付けた。
微笑みはどこかあどけないのに、この身体の反応ときたら!
(あぁぁああ、もおぅ! このひとはっ!)
ジャスティンが下から思い切り腰を打ちつければ、ミハエラは嬉しそうな嬌声をあげた。
◆ ◇ ◆
ミハエラが三日ほどかけてジャスティンととっても仲良しになり、その後ジャスティンが二日ほどかけてナスル家の面々の顔と名前を一致させ彼らと慣れたころ。
王都からジャスティンを慕って追いかけてきたセルウェイ騎士団の部下たち精鋭がこの地にやって来た。それぞれ自前の馬に乗ってきた彼らは、馬車で十日の距離を五日足らずで到着した。
なんと辞表を提出して来たとすっきりした笑顔でいう。
ジャスティンといっしょに不遇を味わってきた彼らであるが、もともと天涯孤独だったり下級貴族の三男や四男など、行くあてがなかった。
いずれも筋骨隆々の一騎当千の強者揃いだ。
しかも性格は穏やかで控えめ。かつ、我慢強くまじめに働く彼らはフィーニスの女性たちから認められ受け入れられ、それぞれ伴侶を持ちこの地に根ざす。
我らが天職は魔獣を屠ること。公爵家に仕えることではなかった!
そう言い切った彼らは、フィーニスの土地に溶け込んでいった。
もちろん、ミハエラの最愛の夫もフィーニスの女性たちからのウケが良かった。
すこぶる良かった。
ミハエラは自分がかなり嫉妬深い性質であることを初めて知るのだが……それはまた、別の話である。
【とっぴんぱらりのぷぅ】
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>ウケノンケ
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