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私のおなかで
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私は翔様の寝る用意を終え、電気を消した。
「おやすみなさいませ」
既に半分寝ている翔様に言う。
「んん、、いかないで、、」
「おちんちん、持ってましょうか」
「うん、、」
「かしこまりました。」
私は布団の中にあるおちんちんをそっと手で包む。こうすると翔様は安眠できるそうだ。
しばらくおちんちんを包んでいると、突然ベッドに引き寄せられた。
「どうされました!?」
「よこ、ねてて、、」
横で一緒に寝て欲しいということだろうか。本当はメイドとしてそれはいけないのだが、翔様のためならしょうがない。
「かしこまりました。失礼しますね」
私は翔様の布団に潜り込み、引き続きおちんちんを包む。
すると翔様が抱きついてきた。
「こわい、、」
「怖い夢でも見ましたか。大丈夫です、私がいます。」
私は翔様の背中をポンポンと叩く。
「んん、、」
翔様は徐々に落ち着いてきた。しばらく私は翔様を抱いていた。
その体勢のまま、おしっこの時間になってしまった。1度体を離そうと私が手を離すと
「だめ、、」
「でもおしっこ出さないと」
「このまましたい、、」
「…しにくくないですか?」
「大丈夫、こっちの方が安心する」
「そうですか、、じゃあしてみましょう。しー、しー」
翔様のおちんちんは私のお腹らへんにあった。お腹が徐々に温かくなってきた。
「しーでる」
「おしっこ出てますね、出せて良かったです。」
翔様は私のお腹に放尿した。翔様は完全に安心しきったようで、落ち着いておしっこが出来ていた。
「おしっこお疲れ様でした。しーしーできましたね。このままですとおしっこが冷えて風邪をひいてしまいますので1度失礼しますね」
私は翔様のおちんちんを軽く拭いてから、ベッドをあとにした。
私の服はおしっこまみれになっていた。急いで拭いて着替えて、翔様の部屋に戻るとすでに翔様は寝ていた。おしっこを出せて満足したようだった。
「おやすみなさいませ」
既に半分寝ている翔様に言う。
「んん、、いかないで、、」
「おちんちん、持ってましょうか」
「うん、、」
「かしこまりました。」
私は布団の中にあるおちんちんをそっと手で包む。こうすると翔様は安眠できるそうだ。
しばらくおちんちんを包んでいると、突然ベッドに引き寄せられた。
「どうされました!?」
「よこ、ねてて、、」
横で一緒に寝て欲しいということだろうか。本当はメイドとしてそれはいけないのだが、翔様のためならしょうがない。
「かしこまりました。失礼しますね」
私は翔様の布団に潜り込み、引き続きおちんちんを包む。
すると翔様が抱きついてきた。
「こわい、、」
「怖い夢でも見ましたか。大丈夫です、私がいます。」
私は翔様の背中をポンポンと叩く。
「んん、、」
翔様は徐々に落ち着いてきた。しばらく私は翔様を抱いていた。
その体勢のまま、おしっこの時間になってしまった。1度体を離そうと私が手を離すと
「だめ、、」
「でもおしっこ出さないと」
「このまましたい、、」
「…しにくくないですか?」
「大丈夫、こっちの方が安心する」
「そうですか、、じゃあしてみましょう。しー、しー」
翔様のおちんちんは私のお腹らへんにあった。お腹が徐々に温かくなってきた。
「しーでる」
「おしっこ出てますね、出せて良かったです。」
翔様は私のお腹に放尿した。翔様は完全に安心しきったようで、落ち着いておしっこが出来ていた。
「おしっこお疲れ様でした。しーしーできましたね。このままですとおしっこが冷えて風邪をひいてしまいますので1度失礼しますね」
私は翔様のおちんちんを軽く拭いてから、ベッドをあとにした。
私の服はおしっこまみれになっていた。急いで拭いて着替えて、翔様の部屋に戻るとすでに翔様は寝ていた。おしっこを出せて満足したようだった。
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