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女子の〇欲は際限無く・・・
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和樹のことを調べるために、当の和樹を連れてフェルーナに行ったハズだったんだけど、気が付くとイズミちゃん達の僕への決意みたいなモノを身に着けてるランジェリー(エロ度高め?)から見せつけられた僕だった・・・
>数日後のフェルーナ午後4時
「おはよ~」
僕はいつも通り、厨房勝手口からバイトに入る、厨房ではタミーちゃんがクレープを焼いていた。
「あぁ、ユウト、モーニン、ちょっと待ってクレープ焼いたらすぐベッド行けるからね、ウフフ」
なんかタミーちゃんはいつでもどこでも僕の顔を見るなり、ベッドに行くと行ってくる、まぁ半分は冗談なんだろうけど、店ではあまり言わないでいてくれてたほうがイイと思う・・
「タミーちゃん、おはよ~、その・・ベッドにっていうのは店だとお客さんに聞こえちゃうでしょ、だからやめとかない?」
「えぇ~、ユウトもしかして恥ずかしいの~?」
「そうじゃなくて、店にはお客さんもいるんだし、変なふうに思われるのは店としてマズいでしょ」
「男の子のくせに恥ずかしがり屋さんね、いいわ、お店が終わってから二階でゆっくりね、ウフッ」
「あとでって・・・」
フェルーナの閉店時間がきた・・
今日のフェルーナは客の入りもまぁまぁだったようだ、少し前からゴミの量で今日の売り上げが良かったことが判るようになってきて、なんとなく一人前になったように錯覚していた。
「このゴミの量だと、今日のお客の入りはまぁまぁだったみたいだな、これならイズミちゃんのもご機嫌だろうな、良かった・・・」
店が閉店となり、掃除も済んで今日の閉店までのシフトに入っていたタミーちゃん、梨絵ちゃん、有希ちゃんが帰宅すると思いきや、僕が作業をしてた倉庫にやってきた・・・
(ん? もしや・・・)
僕は倉庫の扉が開き、そこに並んだタミーちゃん達3人のニコニコ顔に意味不明の寒気を感じていた。
「ねぇユウトく~ん、タミーから聞いたんだけど、仕事のあと気持ちイイことすることになってるんですってね?」
「気持ちイイこと? そんなの決めてないよ」
「えぇ~、昼間約束したじゃな~い、ダメよ、男子は女子との約束はぜ~ったい守らないとッ!」
「あれはタミーちゃんが・・」
「でも、ユウトも拒否しなかったんじゃないかしら~?」
「ま、まぁ・・確かに・・」
「ね! だ~か~ら~早速二階でね、今夜は3対1だからしっかりね、ウフッ」
まぁ、僕も一応健康体の男子高校生で女子には興味あるし、家には和樹から貰ったエロDVDやエロ本もある、でも、先日のような乱交のようなことにはやっぱり抵抗があるような・・・でも、これも他の男子からメチャ羨まれる展開と考えてイイような悪いような微妙な気持ちになりながら3人に促されるまま店の2階に移動するのでした・・・
>数日後のフェルーナ午後4時
「おはよ~」
僕はいつも通り、厨房勝手口からバイトに入る、厨房ではタミーちゃんがクレープを焼いていた。
「あぁ、ユウト、モーニン、ちょっと待ってクレープ焼いたらすぐベッド行けるからね、ウフフ」
なんかタミーちゃんはいつでもどこでも僕の顔を見るなり、ベッドに行くと行ってくる、まぁ半分は冗談なんだろうけど、店ではあまり言わないでいてくれてたほうがイイと思う・・
「タミーちゃん、おはよ~、その・・ベッドにっていうのは店だとお客さんに聞こえちゃうでしょ、だからやめとかない?」
「えぇ~、ユウトもしかして恥ずかしいの~?」
「そうじゃなくて、店にはお客さんもいるんだし、変なふうに思われるのは店としてマズいでしょ」
「男の子のくせに恥ずかしがり屋さんね、いいわ、お店が終わってから二階でゆっくりね、ウフッ」
「あとでって・・・」
フェルーナの閉店時間がきた・・
今日のフェルーナは客の入りもまぁまぁだったようだ、少し前からゴミの量で今日の売り上げが良かったことが判るようになってきて、なんとなく一人前になったように錯覚していた。
「このゴミの量だと、今日のお客の入りはまぁまぁだったみたいだな、これならイズミちゃんのもご機嫌だろうな、良かった・・・」
店が閉店となり、掃除も済んで今日の閉店までのシフトに入っていたタミーちゃん、梨絵ちゃん、有希ちゃんが帰宅すると思いきや、僕が作業をしてた倉庫にやってきた・・・
(ん? もしや・・・)
僕は倉庫の扉が開き、そこに並んだタミーちゃん達3人のニコニコ顔に意味不明の寒気を感じていた。
「ねぇユウトく~ん、タミーから聞いたんだけど、仕事のあと気持ちイイことすることになってるんですってね?」
「気持ちイイこと? そんなの決めてないよ」
「えぇ~、昼間約束したじゃな~い、ダメよ、男子は女子との約束はぜ~ったい守らないとッ!」
「あれはタミーちゃんが・・」
「でも、ユウトも拒否しなかったんじゃないかしら~?」
「ま、まぁ・・確かに・・」
「ね! だ~か~ら~早速二階でね、今夜は3対1だからしっかりね、ウフッ」
まぁ、僕も一応健康体の男子高校生で女子には興味あるし、家には和樹から貰ったエロDVDやエロ本もある、でも、先日のような乱交のようなことにはやっぱり抵抗があるような・・・でも、これも他の男子からメチャ羨まれる展開と考えてイイような悪いような微妙な気持ちになりながら3人に促されるまま店の2階に移動するのでした・・・
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