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02-13.
「へえ? レイド。おっぱい、弱いんだね」
セドリックは楽しそうに乳首を洋服越しに左右に転がすように手を動かした。
「ひゃんっ」
それに対し、レイドは喘ぎ声をあげた。
「ひっ、あっ、んっ。やめっ! んんっ!」
レイドはセドリックの激しい指の動きに合わせるように喘ぐ。
目の前で光が激しく点滅しているようだった。無意識に腰が動いてしまう。
「気持ちいいね?」
セドリックは指を動かすのを止め、レイドのワイシャツに手をかける。
「直接触っちゃおうね」
ゆっくりと焦らすようにセドリックはレイドのワイシャツのボタンを外す。そのぎこちない手つきがレイドをよけいに興奮させた。
抵抗することさえもできず、レイドは上半身裸にされる。
服の上から擦られた乳首は赤く染まり、存在を主張していた。
「カリカリするの、レイドは好きだよね」
セドリックの冷たい手が肌に直接あたる。
それだけでレイドは達してしまいそうになった。
「あ、今、我慢したでしょ。悪い子だぁ」
セドリックはお仕置きだと言わんばかりに両乳首を爪で引っかくように刺激する。
「ひゃんっ!?」
ズボンを身に着けたまま、達してしまった。下着が汚れる感じがした。それを恥じるようにレイドは赤面した。
一度、達して冷静さが戻ってきた。
熱に浮かされて、流されてしまったことに気づいたレイドは抗議しようとしたものの、目の前で服を脱ぎ始めたセドリックに見惚れてしまう。
「どうしたの? レイド。下も脱がせてあげようか?」
「大丈夫です」
「そっか。残念! それなら、早く脱ぎなよね」
セドリックに急かされて、レイドもズボンに手をかけた。
……いや、脱いだらダメだろ!?
そこまで手を伸ばして気がついた。
最後までやろうとされていることに気づいてしまった。
「最後まではしませんよ!」
レイドは声をあげた。
それに対し、セドリックはなにを言っているんだと言わんばかりの顔をする。
セドリックは楽しそうに乳首を洋服越しに左右に転がすように手を動かした。
「ひゃんっ」
それに対し、レイドは喘ぎ声をあげた。
「ひっ、あっ、んっ。やめっ! んんっ!」
レイドはセドリックの激しい指の動きに合わせるように喘ぐ。
目の前で光が激しく点滅しているようだった。無意識に腰が動いてしまう。
「気持ちいいね?」
セドリックは指を動かすのを止め、レイドのワイシャツに手をかける。
「直接触っちゃおうね」
ゆっくりと焦らすようにセドリックはレイドのワイシャツのボタンを外す。そのぎこちない手つきがレイドをよけいに興奮させた。
抵抗することさえもできず、レイドは上半身裸にされる。
服の上から擦られた乳首は赤く染まり、存在を主張していた。
「カリカリするの、レイドは好きだよね」
セドリックの冷たい手が肌に直接あたる。
それだけでレイドは達してしまいそうになった。
「あ、今、我慢したでしょ。悪い子だぁ」
セドリックはお仕置きだと言わんばかりに両乳首を爪で引っかくように刺激する。
「ひゃんっ!?」
ズボンを身に着けたまま、達してしまった。下着が汚れる感じがした。それを恥じるようにレイドは赤面した。
一度、達して冷静さが戻ってきた。
熱に浮かされて、流されてしまったことに気づいたレイドは抗議しようとしたものの、目の前で服を脱ぎ始めたセドリックに見惚れてしまう。
「どうしたの? レイド。下も脱がせてあげようか?」
「大丈夫です」
「そっか。残念! それなら、早く脱ぎなよね」
セドリックに急かされて、レイドもズボンに手をかけた。
……いや、脱いだらダメだろ!?
そこまで手を伸ばして気がついた。
最後までやろうとされていることに気づいてしまった。
「最後まではしませんよ!」
レイドは声をあげた。
それに対し、セドリックはなにを言っているんだと言わんばかりの顔をする。
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