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昼食時間に入っているため廊下から誰かの話し声や足音が聞こえるたび碧は声が漏れないよう手で抑えながら必死な形相で耐えていた。
それなのに背後にいる男は全く気にする素振りもなく、碧の身体を弄りブレザーを脱がした。
「貴斗・・・お願い・・・やめて」
「やだ」
碧の懇願も虚しく貴斗は聞く耳を持たず執拗に首筋に唇を落とした。
噛まれ吸われを繰り返されているせいか、首全体が熱を帯びたように熱く火照り出す。
なんとか止めさせたい・・・そんな想いとは裏腹に貴斗から与えられる熱に碧の身体は、彼を受け入れることを良しとしていた。
「なんで・・・なんでそんな・・・にしてくんだよ」
「え?」
貴斗は頭を碧の肩に凭れかけると、か細い声色で呟いた。碧は貴斗が何と言ったのか聞き取れず聞き返そうとすると貴斗に身体を反転させられ視線が交じりあう体勢へと変えられた。
「さっき俺がどんな想いでいたかわかる?友だちに自分の彼女が性的な目で見られて」
貴斗の視線は冷たく感じるもどことなく辛さを滲ませると碧の乱れたまとめ髪をほどいた。
結んだ髪がはらはらと肩に落ち、癖がついた髪を掬い取った貴斗は口へと持っていき口づけした。その色香を直に感じた碧は、頬が紅潮し心音が激しく高鳴った。
「はあー・・・俺だってわかってるよ。あんなことで子どもじみた嫉妬して・・・。でも、もう抑えられないんだ。ガキみたいなこと言うけど・・・俺以外にこんな可愛い姿見せないで。じゃないと俺・・・マジでどうにかなりそう」
「たか、ッて・・・ちょっ、んッ!んふッ、んッ、まっ・・・ッん」
貴斗に棚へ押し付けられ身動きが取れない中、唇を塞がれた碧は貴斗の胸元を手で押さえ抵抗するもビクともしなかった。舌を捩じ込み深いキスを落とされながら貴斗の手はシャツ越しから胸元を弄ってきた。
「んっ・・・だめッ・・・こん、あっ・・・ふッん」
シャツの釦を一つ、二つと外され白い柔肌と共に薄ピンク色の下着が現れる。貴斗の指は下着越しから敏感な部分を当て摘まむように指先を動かし掠めてきた。直接ではないのに身体が敏感に感じてしまい、思わず声が漏れてしまった。
「あの日からずっと碧に触れたくて・・・触れたくて・・・。今まで以上に歯止めが利かない」
「ふぁッ!やっ・・・あッ・・・んんッ!!」
スカートの中へ乱暴に手が入り込みクロッチ部分から指が侵入し割れ目に沿って動かしてきた。
「キスとブラから触っただけでこんなにしちゃったんだ」
ショーツから抜いた指を意地悪な表情で此方に見せつけるように出してきた。少ししか触れられていないはずなのに長く綺麗な指は粘液を纏わりつかせ厭らしくテラつかせていた。
恥ずかしさから顔を背けようとするも再び貴斗に口づけされ、ショーツを下ろされてしまった。
「スカート持ち上げながら少し脚開いて」
婀娜めき掠れた声色の貴斗から懇願された碧は、躊躇いながらもその要求を受け入れた。中指で割れ目をなぞり、濡れ溢れ出る膣口の浅い部分に指を這わせ液を纏わりつかせた。指が蠢く度に、卑猥な水音がぴちゃ、ぴちゃと下肢から聞こえ咄嗟に目を瞑り貴斗のシャツを握り締めた。
「キスしながら触ってるとさ、すげーどんどん溢れてくる。ほら、目瞑ってないで見てみなよ。碧のヤラしい液、床に落ちてる」
貴斗の言葉から碧は潤んだ眼差しで視線を下へ向けると、先ほどまで何もなかった床は碧の足元付近の一部を濡らしていることに気づかされる。その光景に恥ずかしさで身体がカッと熱くなり生理的な涕が溢れてきた。貴斗は、何も置いていない長机の一部分に半泣きの碧を座らせると片脚だけショーツを脱がせその場でしゃがみ込み両膝を割るように開かせた。
「やらっ!だめ・・・そんな、きたな・・・あァんッ・・・ふゎッ・・・アッ・・・あぁッ!!」
「静かにしないと外に聞こえちゃうよ」
ニヤリと笑みを浮かべた貴斗は、口元を秘部へ近づけると溢れる液をぢゅる、ぢゅると吸い上げるように舐めてきた。電気が付いていないとはいえ、室内は窓の外から入る太陽光が差し込んでいたため秘部は丸見えになり碧は頭がおかしくなりそうな感覚に陥っていた。
貴斗の目の前で晒され、羞恥から何度も頭を横に振り止めてくれるよう何度も懇願した。貴斗の頭部を両手で押し返すよう抵抗するも離れることなく碧を容赦なく攻め立ててきた。
「んっ・・・ここ、舐めても・・・舐めても・・・溢れて・・・クリもヒクついてて可愛い」
熱く濡れた肉厚の舌が小さな突起を嬲るように弄り、碧は自ずと腰が浮き何度も小さな痙攣を起こしていた。開いた口端からは唾液が流れ、顔を真っ赤に染め上げる。執拗なほどに舐めしゃぶられた陰核は硬く勃ち、既に蕩け呆けた脳内ではもう何も考えられなくなり抵抗を緩めていった。
「あー・・・もう挿れたい」
「学校は・・・だ、め・・・」
「ごめん・・・。今日は無理」
下肢にあった顔を上げると欲情した表情の貴斗がテラテラと濡らした口周りの粘液を手の甲で拭きとった。スラックスのポケットから小さな袋を取り出し口に咥えベルトのバックルを忙しなく外すと勢いよくスラックスを下ろした。ボクサーパンツからははち切れんばかりの隆々しい形が立体的に浮かび上がり、布から早く解放されるのを今か今かと待ち望んでいるようだった。
穿いていた下着を膝下までずり下げると太く聳え立つ肉竿が勢いよく飛び出し、鈴口からは滲むように液が溢れ濡らしていた。貴斗は小さな袋を口で破り中から避妊具を取り出した。哺乳瓶の先に着けるニップルのような形の先端を空気が入らぬよう摘まみながら手際よく装着していく。
包まれた逞しい肉竿を碧の濡れた秘部に擦るように宛がう。直ぐには挿れず焦らすように膣口や陰核を行き来し、その度に粘着音が耳に届き羞恥ともどかしさで思考が働かなかった。
「んんっ・・・はぁッ・・・や、挿れちゃ・・・」
膣壁を押し割り貴斗のモノが這入りこみ、下腹部に重苦しい圧を掛けてゆく。出そうになる喘ぎ声を必死に我慢する碧とは裏腹に貴斗は本能のまま腰を前へ突き出していた。
それなのに背後にいる男は全く気にする素振りもなく、碧の身体を弄りブレザーを脱がした。
「貴斗・・・お願い・・・やめて」
「やだ」
碧の懇願も虚しく貴斗は聞く耳を持たず執拗に首筋に唇を落とした。
噛まれ吸われを繰り返されているせいか、首全体が熱を帯びたように熱く火照り出す。
なんとか止めさせたい・・・そんな想いとは裏腹に貴斗から与えられる熱に碧の身体は、彼を受け入れることを良しとしていた。
「なんで・・・なんでそんな・・・にしてくんだよ」
「え?」
貴斗は頭を碧の肩に凭れかけると、か細い声色で呟いた。碧は貴斗が何と言ったのか聞き取れず聞き返そうとすると貴斗に身体を反転させられ視線が交じりあう体勢へと変えられた。
「さっき俺がどんな想いでいたかわかる?友だちに自分の彼女が性的な目で見られて」
貴斗の視線は冷たく感じるもどことなく辛さを滲ませると碧の乱れたまとめ髪をほどいた。
結んだ髪がはらはらと肩に落ち、癖がついた髪を掬い取った貴斗は口へと持っていき口づけした。その色香を直に感じた碧は、頬が紅潮し心音が激しく高鳴った。
「はあー・・・俺だってわかってるよ。あんなことで子どもじみた嫉妬して・・・。でも、もう抑えられないんだ。ガキみたいなこと言うけど・・・俺以外にこんな可愛い姿見せないで。じゃないと俺・・・マジでどうにかなりそう」
「たか、ッて・・・ちょっ、んッ!んふッ、んッ、まっ・・・ッん」
貴斗に棚へ押し付けられ身動きが取れない中、唇を塞がれた碧は貴斗の胸元を手で押さえ抵抗するもビクともしなかった。舌を捩じ込み深いキスを落とされながら貴斗の手はシャツ越しから胸元を弄ってきた。
「んっ・・・だめッ・・・こん、あっ・・・ふッん」
シャツの釦を一つ、二つと外され白い柔肌と共に薄ピンク色の下着が現れる。貴斗の指は下着越しから敏感な部分を当て摘まむように指先を動かし掠めてきた。直接ではないのに身体が敏感に感じてしまい、思わず声が漏れてしまった。
「あの日からずっと碧に触れたくて・・・触れたくて・・・。今まで以上に歯止めが利かない」
「ふぁッ!やっ・・・あッ・・・んんッ!!」
スカートの中へ乱暴に手が入り込みクロッチ部分から指が侵入し割れ目に沿って動かしてきた。
「キスとブラから触っただけでこんなにしちゃったんだ」
ショーツから抜いた指を意地悪な表情で此方に見せつけるように出してきた。少ししか触れられていないはずなのに長く綺麗な指は粘液を纏わりつかせ厭らしくテラつかせていた。
恥ずかしさから顔を背けようとするも再び貴斗に口づけされ、ショーツを下ろされてしまった。
「スカート持ち上げながら少し脚開いて」
婀娜めき掠れた声色の貴斗から懇願された碧は、躊躇いながらもその要求を受け入れた。中指で割れ目をなぞり、濡れ溢れ出る膣口の浅い部分に指を這わせ液を纏わりつかせた。指が蠢く度に、卑猥な水音がぴちゃ、ぴちゃと下肢から聞こえ咄嗟に目を瞑り貴斗のシャツを握り締めた。
「キスしながら触ってるとさ、すげーどんどん溢れてくる。ほら、目瞑ってないで見てみなよ。碧のヤラしい液、床に落ちてる」
貴斗の言葉から碧は潤んだ眼差しで視線を下へ向けると、先ほどまで何もなかった床は碧の足元付近の一部を濡らしていることに気づかされる。その光景に恥ずかしさで身体がカッと熱くなり生理的な涕が溢れてきた。貴斗は、何も置いていない長机の一部分に半泣きの碧を座らせると片脚だけショーツを脱がせその場でしゃがみ込み両膝を割るように開かせた。
「やらっ!だめ・・・そんな、きたな・・・あァんッ・・・ふゎッ・・・アッ・・・あぁッ!!」
「静かにしないと外に聞こえちゃうよ」
ニヤリと笑みを浮かべた貴斗は、口元を秘部へ近づけると溢れる液をぢゅる、ぢゅると吸い上げるように舐めてきた。電気が付いていないとはいえ、室内は窓の外から入る太陽光が差し込んでいたため秘部は丸見えになり碧は頭がおかしくなりそうな感覚に陥っていた。
貴斗の目の前で晒され、羞恥から何度も頭を横に振り止めてくれるよう何度も懇願した。貴斗の頭部を両手で押し返すよう抵抗するも離れることなく碧を容赦なく攻め立ててきた。
「んっ・・・ここ、舐めても・・・舐めても・・・溢れて・・・クリもヒクついてて可愛い」
熱く濡れた肉厚の舌が小さな突起を嬲るように弄り、碧は自ずと腰が浮き何度も小さな痙攣を起こしていた。開いた口端からは唾液が流れ、顔を真っ赤に染め上げる。執拗なほどに舐めしゃぶられた陰核は硬く勃ち、既に蕩け呆けた脳内ではもう何も考えられなくなり抵抗を緩めていった。
「あー・・・もう挿れたい」
「学校は・・・だ、め・・・」
「ごめん・・・。今日は無理」
下肢にあった顔を上げると欲情した表情の貴斗がテラテラと濡らした口周りの粘液を手の甲で拭きとった。スラックスのポケットから小さな袋を取り出し口に咥えベルトのバックルを忙しなく外すと勢いよくスラックスを下ろした。ボクサーパンツからははち切れんばかりの隆々しい形が立体的に浮かび上がり、布から早く解放されるのを今か今かと待ち望んでいるようだった。
穿いていた下着を膝下までずり下げると太く聳え立つ肉竿が勢いよく飛び出し、鈴口からは滲むように液が溢れ濡らしていた。貴斗は小さな袋を口で破り中から避妊具を取り出した。哺乳瓶の先に着けるニップルのような形の先端を空気が入らぬよう摘まみながら手際よく装着していく。
包まれた逞しい肉竿を碧の濡れた秘部に擦るように宛がう。直ぐには挿れず焦らすように膣口や陰核を行き来し、その度に粘着音が耳に届き羞恥ともどかしさで思考が働かなかった。
「んんっ・・・はぁッ・・・や、挿れちゃ・・・」
膣壁を押し割り貴斗のモノが這入りこみ、下腹部に重苦しい圧を掛けてゆく。出そうになる喘ぎ声を必死に我慢する碧とは裏腹に貴斗は本能のまま腰を前へ突き出していた。
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