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13 水着のお披露目
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涼太とひまりは水着を買いに出かけていた。
ひまりはかつらと濃いめの化粧で変装をしているので、今日は恋人モードだ。
「——りょうちゃん、これはどうかな?」
ひまりは手に取ったワンショルダーのビキニを見せてみた。
「なんで片方の肩しか布ないの? 布面積増やすように!」
「えー、流行ってるのに……」
ひまりは頬を膨らます。
「先に言っておくけど、ビキニはダメ。あと、店にいる男は俺だけなんだから早めに決めてくれ。落ち着かないよ」
涼太は小声で不満を漏らす。
「ついて来るって言ったのりょうちゃんだよ? 俺が選ばないと心配だ、とか言ってたくせに」
「そうしないと、それみたいに露出の多いもの選んでくるだろ?」
「じゃあ、りょうちゃん選んでよ」
「触るのも恥ずかしいっていうか……」
涼太はどぎまぎしていた。
「仕方ないなー。露出少なめのを選んで見せるから、気に入ったのあったら言ってね」
「うん、それで頼む」
「できれば上下分かれてた方が着やすいんだよね……。あ、このふりふりかわいい~」
ひまりは目をキラキラさせながら、いろんな水着を手に取っていた。
涼太はそれをドキドキしながら見ている。
——なんか、いつものひまりと違って大人っぽいな……。誰にも水着姿見せたくない。
涼太はそう思いながら、店内の水着をざっと眺める。
すると、あるコーナーに目を止める。
——カーディガンとラッシュガード……なるほど。
「りょうちゃん、これはどう? 下はビキニだけど、上からワンピース着るから露出少なめだよ」
——なんで水着はどれも太もも丸出しなんだ!? ワンピースといっても、肩は紐で、背中は丸見え!?
「……それが一番いいのか?」
「うん!」
ひまりの満面の笑みを見て涼太は堪える。
——ひまりが着たいもの着せたいしな……。
「まあ、そのヒラヒラした部分かわいいからいいんじゃない? そうだ、色白いから焼けたくないだろ? 長めのカーディガンとか着なくていいのか?」
涼太はどうしても露出を避けて欲しいので、別の理由をこじつけて上着を提案してみる。
「欲しいけど……予算足りない」
「それは俺が買うよ。そんな水着だけじゃいろいろと防御力がたりないからな」
ひまりは吹き出す。
「防御力って……じゃあ、お言葉に甘えて。試着してから買うし、店の外で待っててくれる?」
「時間かかる?」
「たぶん」
「じゃあ、俺は自分の水着見てるから、終わったら連絡して?」
涼太は財布からお金を出してひまりに渡した。
「ありがと。またね!」
*
数十分後。
「——りょうちゃんお待たせ! サイズぴったりで、すごくいい水着だったよ!」
「気に入ったの見つかってよかったな」
「うん! お家で着てみるから見てくれる?」
「楽しみにしてる」
2人は涼太の水着を買った後、帰宅した。
*
ひまりの部屋。
「——ねえ、りょうちゃん……服脱ぐところから見るの?」
涼太は絨毯の上に座り、袋から水着を出すひまりを凝視していた。
「当たり前だろ? どうやって着るのか興味あるから。できれば、ゆっくりいやらしく服を脱いで」
「なんか、違う方向に行ってるよね?」
「気にしないの。ほら、早く」
「もう……」
「待って、撮影してい?」
ひまりは顔を赤くした。
「……前のじゃ足りないの?」
「足りない。いろんなバージョンが欲しいな~。俺、ひまりの映像しか見たくないんだよな~」
涼太は甘えた声でお願いした。
——もう、りょうちゃんかわいすぎ! 他の女の人の裸でひとりでされるよりは……。
「仕方ないな……脱ぐよ?」
「お願いします」
涼太の携帯の撮影スタート音が鳴った。
ひまりはファスナーをゆっくりと下げ、スカートを脱ぐ。
次にブラウスを脱ぐために下からまくり上げる。
最初にひまりの細いウエストが露出し、徐々にブラジャーが見えてくる。
涼太は思わず息を飲む。
——今日のひまりの下着もエロすぎ……。シたくなってきた……。
ひまりは下着姿になると、ブラジャーのホックを外す。
締め付けられていた豊満な胸がポヨンポヨンと揺れながら露わになる。
——やばい、あのマシュマロの胸に顔埋めたい……。親が帰って来る前に……。
そして、最後にショーツの紐を左側から緩める——。
「——ひまり!」
涼太は携帯を机に置き、録画したままひまり後ろから胸を揉み始めた。
「あっ……あんっ!」
「ひまり、カメラ見て」
撮影されるのは恥ずかしかったが、ひまりはそれ以上に興奮を覚えていた。
乱れる自分を想像し、液体を溢れさせる。
——わたし、エッチな顔になってるかな? りょうちゃんはどんな顔が好きかな?
「あんっ! んっ、んっ……あっ……」
涼太はひまりの濡れた部分に指を入れ、クチュクチュと音を立てる。
——この音も保存されちゃうのかな……。りょうちゃん、これで興奮してくれる?
「ひまり、腰曲げて。カメラ見たまま」
ひまりは言われる通りにすると、涼太は後ろから挿入した。
「あんっ! あっ、はあっあん! あっ! んっ!」
今は声が出せるという開放感とカメラのレンズに晒されることにひまりは高揚し、いつも以上に大きく喘ぐ。
——ひまりの声、すげーいい。もうイキそう……。
ひまりの締め付けがきつすぎて、涼太は放出した。
ひまりは息を上げながらカメラを見続ける。
——りょうちゃん、これで満足してくれる? これでたくさん1人でできる?
涼太は録画を止めた。
「ひまり、ありがとう。水着着る前にわがまま聞いてくれて」
涼太はひまりにキスをした。
「いいよ、気持ちよかったから」
ひまりは涼太が満足そうな顔をしていたので、ホッとした。
「ひまり、水着見せて」
「いいよ。でも着た後、脱がせてまた気持ちよくしてね?」
「いいよ」
ひまりはかつらと濃いめの化粧で変装をしているので、今日は恋人モードだ。
「——りょうちゃん、これはどうかな?」
ひまりは手に取ったワンショルダーのビキニを見せてみた。
「なんで片方の肩しか布ないの? 布面積増やすように!」
「えー、流行ってるのに……」
ひまりは頬を膨らます。
「先に言っておくけど、ビキニはダメ。あと、店にいる男は俺だけなんだから早めに決めてくれ。落ち着かないよ」
涼太は小声で不満を漏らす。
「ついて来るって言ったのりょうちゃんだよ? 俺が選ばないと心配だ、とか言ってたくせに」
「そうしないと、それみたいに露出の多いもの選んでくるだろ?」
「じゃあ、りょうちゃん選んでよ」
「触るのも恥ずかしいっていうか……」
涼太はどぎまぎしていた。
「仕方ないなー。露出少なめのを選んで見せるから、気に入ったのあったら言ってね」
「うん、それで頼む」
「できれば上下分かれてた方が着やすいんだよね……。あ、このふりふりかわいい~」
ひまりは目をキラキラさせながら、いろんな水着を手に取っていた。
涼太はそれをドキドキしながら見ている。
——なんか、いつものひまりと違って大人っぽいな……。誰にも水着姿見せたくない。
涼太はそう思いながら、店内の水着をざっと眺める。
すると、あるコーナーに目を止める。
——カーディガンとラッシュガード……なるほど。
「りょうちゃん、これはどう? 下はビキニだけど、上からワンピース着るから露出少なめだよ」
——なんで水着はどれも太もも丸出しなんだ!? ワンピースといっても、肩は紐で、背中は丸見え!?
「……それが一番いいのか?」
「うん!」
ひまりの満面の笑みを見て涼太は堪える。
——ひまりが着たいもの着せたいしな……。
「まあ、そのヒラヒラした部分かわいいからいいんじゃない? そうだ、色白いから焼けたくないだろ? 長めのカーディガンとか着なくていいのか?」
涼太はどうしても露出を避けて欲しいので、別の理由をこじつけて上着を提案してみる。
「欲しいけど……予算足りない」
「それは俺が買うよ。そんな水着だけじゃいろいろと防御力がたりないからな」
ひまりは吹き出す。
「防御力って……じゃあ、お言葉に甘えて。試着してから買うし、店の外で待っててくれる?」
「時間かかる?」
「たぶん」
「じゃあ、俺は自分の水着見てるから、終わったら連絡して?」
涼太は財布からお金を出してひまりに渡した。
「ありがと。またね!」
*
数十分後。
「——りょうちゃんお待たせ! サイズぴったりで、すごくいい水着だったよ!」
「気に入ったの見つかってよかったな」
「うん! お家で着てみるから見てくれる?」
「楽しみにしてる」
2人は涼太の水着を買った後、帰宅した。
*
ひまりの部屋。
「——ねえ、りょうちゃん……服脱ぐところから見るの?」
涼太は絨毯の上に座り、袋から水着を出すひまりを凝視していた。
「当たり前だろ? どうやって着るのか興味あるから。できれば、ゆっくりいやらしく服を脱いで」
「なんか、違う方向に行ってるよね?」
「気にしないの。ほら、早く」
「もう……」
「待って、撮影してい?」
ひまりは顔を赤くした。
「……前のじゃ足りないの?」
「足りない。いろんなバージョンが欲しいな~。俺、ひまりの映像しか見たくないんだよな~」
涼太は甘えた声でお願いした。
——もう、りょうちゃんかわいすぎ! 他の女の人の裸でひとりでされるよりは……。
「仕方ないな……脱ぐよ?」
「お願いします」
涼太の携帯の撮影スタート音が鳴った。
ひまりはファスナーをゆっくりと下げ、スカートを脱ぐ。
次にブラウスを脱ぐために下からまくり上げる。
最初にひまりの細いウエストが露出し、徐々にブラジャーが見えてくる。
涼太は思わず息を飲む。
——今日のひまりの下着もエロすぎ……。シたくなってきた……。
ひまりは下着姿になると、ブラジャーのホックを外す。
締め付けられていた豊満な胸がポヨンポヨンと揺れながら露わになる。
——やばい、あのマシュマロの胸に顔埋めたい……。親が帰って来る前に……。
そして、最後にショーツの紐を左側から緩める——。
「——ひまり!」
涼太は携帯を机に置き、録画したままひまり後ろから胸を揉み始めた。
「あっ……あんっ!」
「ひまり、カメラ見て」
撮影されるのは恥ずかしかったが、ひまりはそれ以上に興奮を覚えていた。
乱れる自分を想像し、液体を溢れさせる。
——わたし、エッチな顔になってるかな? りょうちゃんはどんな顔が好きかな?
「あんっ! んっ、んっ……あっ……」
涼太はひまりの濡れた部分に指を入れ、クチュクチュと音を立てる。
——この音も保存されちゃうのかな……。りょうちゃん、これで興奮してくれる?
「ひまり、腰曲げて。カメラ見たまま」
ひまりは言われる通りにすると、涼太は後ろから挿入した。
「あんっ! あっ、はあっあん! あっ! んっ!」
今は声が出せるという開放感とカメラのレンズに晒されることにひまりは高揚し、いつも以上に大きく喘ぐ。
——ひまりの声、すげーいい。もうイキそう……。
ひまりの締め付けがきつすぎて、涼太は放出した。
ひまりは息を上げながらカメラを見続ける。
——りょうちゃん、これで満足してくれる? これでたくさん1人でできる?
涼太は録画を止めた。
「ひまり、ありがとう。水着着る前にわがまま聞いてくれて」
涼太はひまりにキスをした。
「いいよ、気持ちよかったから」
ひまりは涼太が満足そうな顔をしていたので、ホッとした。
「ひまり、水着見せて」
「いいよ。でも着た後、脱がせてまた気持ちよくしてね?」
「いいよ」
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