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おじさまと四回目♡ ラストスパートっ、
ちゅっちゅからのぐちゅぐちゅべろちゅう、おっぱい弄りに乳首ズリ、脇コキ尻コキ素股プレイ、おちんぽフェラとおまんこクンニのシックスナイン、の全部乗せラインナップでの大量射精に加えて、あれからさらに一回増えた計四発中出しを経ても尚、
やっぱりおれと田中のおじさまの性欲魔人っぷりは、まだまだを言い足りないぐらいに変わらず健在で♡
とはいえ、だ。
「――おっと、気がつけばもう十二時をとっくに回っていたみたいだねぇ」
「えっ嘘もうそんな時間っ…!? あーほんとだぁ、むぅ時間経つのはやすぎだよぅ……」
「はは、ほっぺむくれさせてるあつしくん可愛い♡」
「ぁん、ツンツンしちゃダメぇ♡♡ ……でもまぁしょうがないかぁ、明日も…じゃなくてもう今日か。今日もあつしもおじさまも朝から普通にお勤めあるし……しかもあつしはまだしも、おじさまは会社お休みするわけには絶対いかないもんね」
「だねぇ……なぁんて言いつつも、あつしくんと初めて出逢った日はお偉いさん権限で平気で会社お休みしちゃったんだけどさ、あはは♡」
「! ふふっそうだったそうだったなっつかし~♡ ってか、よくよく考えなくてもあの時の田中のおじさまってば、あつしとの出逢い方も含めて超ダメダメな人だったよねぇ♡♡」
「ダメダメでヤバヤバおじさんの極みだったねぇ♡♡ それだけ僕があつしくんに強烈に惹かれてしまったっていう証、でもあるんだけどさ♡♡♡」
「っ~~~はぅぅ、もぉおじさまその言い方卑怯すぎぃ……しゅきぃ♡♡♡」
「っ、あぁもうあつしくんこそそのとろ顔卑怯すぎだよぉ♡♡♡ ――ほら、君が可愛すぎるから、」
ずりゅりゅ、ちゅこぉ♡♡♡
「んあぁっ♡♡ …やぁぁ、入り口かたくなったおちんぽでこすこすこしゅるのらめぇ…♡ あっあっ、んんぅ~~♡♡♡」
ずっずっぬこぬこぬりゅりゅぐちゅんっ♡♡ こすこすこすこすヘコヘコヘコぉぉ♡♡♡
「はっはっほらぁ♡ あつしくんが可愛すぎてまたおじさんちんぽがこんなに元気になっちゃって、あつしくんのぐちょぐちょメスまん入り口に擦りつけるのとめられなくなってきちゃったよっ♡♡ ふっふぅあぁ~~~中出し済みぐちゅまんとのちん先ちゅっちゅズリ気持ち良すぎるぅぅおっほぉ~~~♡♡♡」
「ひあぁぁんっおちんぽちゅっちゅらめぇぇきもぢいぃぃっ♡♡♡」
おじさまのマンションへ訪れた日が平日であれば、いつのまにか日付の変わってた今日だってまだ土日には程遠い普通の平日であり。
気ままな大学生活を送るおれとしては、このまま一日くらい休んだって~な気分でも(…いや、おれだってほんとは学校休んじゃダメなんだけどもね!)一体どこの会社で働いてるのか未だ知らないながらも、本人も口にした通り確実にお偉いさんなおじさまが大切なお仕事を休むなんてことはできるはずもなく――まっ、その話の続きにも出た通り、出逢った初日にふっつーに平気で仮病使っておじさま会社休んじゃってたからどういうこっちゃでもあるんだけど! でもでもっ、あの日のおじさまの行動のすべてはおれに強烈に惹かれたからこその結果だからしかたないよねっ♡♡ ねっねっ♡♡♡
名残惜しさと寂しさでいっぱいになりつつも、
「はひゅっはふぅぅ♡♡ ぁんっおじっ、おじしゃまぁ…♡♡♡」
「はぁはぁいいかいあつしくんっ?♡ 今日のラストにもう一度っ、もう一発おじさんザーメンでたっぷりのあつしくんのとろとろスケベおまんこに僕の濃厚精子を発車させちゃってもいいかなぁっ♡♡♡」
ずちゅずちゅにゅちゅうぅ♡♡
「あっあぁんいいよぉっ♡♡ ほんとはもっともっとしてほしいけどっんぁ、今日のラストっ、次のおじさまとのラブラブえっちの時まであつしのおまんこが、ぁんっ…さびしんぼにならないように、田中のおじさまの濃厚精子をあつしの奥の奥までびゅっびゅマーキング種付けしてぇ♡♡♡」
ぐぐっくいぃ、くぱぁ…♡♡♡
「んおぉっ両手おまんこ広げくぱぁえろすぎたまらんんん~~~っするするするよぉぉ♡♡♡ びゅっびゅマーキング種付けで可愛いあつしくんを絶対孕ませるからねぇぇぇっ♡♡ お゛っおほぉちんぽ極上おまんこに全部挿入ってくぅぅぅ~~~~っ♡♡♡♡」
ぐちゅにゅちゅっじゅぽじゅぷぅぅぅんっっ♡♡♡♡
「ん゛あぁぁおちんぽぉぉっあぁんっあぁ~~~~~っ♡♡♡♡」
ラストスパートっ、最後の最後に特大の濃厚種付け精子を最奥で受け止めるべく、おれと田中のおじさまは二人一緒に再び特注のふかふかキングサイズのベッドに深く強く沈んでいったのであった♡♡♡
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