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海でナンパしてきた男と、岩陰でぐちょぐちょセックスしちゃう男の娘の話。
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夏。夏と言えば、スイカ、夏祭り、焼きそば、ナンパ。そして海。今日のクロネアは、近場にある海水浴場に来ていた。日焼け止めバッチリ、アイスクリームも準備万端で、のんびりパラソルの下で過ごしている。
「はあー。たまには一人も、いいよね」
透き通った水色の海。はしゃぐ観光客。そしてクロネアの方をチラチラと見る、前かがみの男ども。クロネアが着ているのは、黒いオフショルダーの水着。下はスカートのようになっていて、ひらひらのフリルが可愛らしかった。
しかし今日は普通に海を楽しみに来ただけなので、クロネアはナンパを断っていた。それでも諦めきれない男どもは、遠目からカメラで盗撮しているが。すぐにバレて事務所へと連行されていき。クロネアは素知らぬ顔で、アイスクリームを舐め終わる。
「さて、と。そろそろ泳ごうかな。浮き輪浮き輪……」
クロネアはドーナツの浮き輪を持って、海に足をつけた。しょっぱい潮風と、冷たい波しぶきがクロネアを襲い。そのまま浮き輪を浮かべて、深いところで何となくぷかぷかと浮かぶ。
泳ぎが下手でも、海は楽しめるものだ。クロネアはそのまま海で身体を冷やしながら、たまに海の中を覗き込んでみたり。ぴちゃぴちゃと波立たせながら遊んでいた。
「あ、あ、あの……」
「うん?」
「その。えっと。ぼ、僕と、一緒に……。遊びま、せんか」
そうしていると、一人の臆病そうな青年が声をかけた。どうやらナンパのつもりらしいが、手をもじもじとさせていて、クロネアの顔を見ようとしていない。
「お兄さん、ナンパっていう性格には見えないけどねー。何? サークルの罰ゲーム?」
「い、いや。その。……君が、可愛かったから……」
「はは、不器用~。お兄さん、童貞でしょ? ナンパ慣れしてたら、もう少し器用に褒めるなあ」
「そ、そうだよね。僕なんか……。ごめん……」
するとクロネアは、逃げ帰ろうとした青年の腕を掴んだ。
「いいよ、遊んだげる♡ お兄さんの初めてを奪っちゃうのも、面白そうだしね♡」
「えっ……。ほ、本当?」
「うん♡ それじゃあまあ、さっさと行こうか。あ、あの荷物取ってきてくれる?」
クロネアは海から上がると、青年に荷物を持たせて人の離れた岩陰に移動した。そこでシートを広げて、パラソルを刺すと。クロネアは仰向けで寝転がる。
「そこに日焼け止め入ってるからさ。先に塗ってほしいんだよね」
「ぼ、僕が!?」
「他に誰が居るの? ほら、早くう。背中だけ日焼けするの、嫌だしさ」
すると青年は、鞄から日焼け止めを取り出し。クロネアの身体を見て、喉をゴクンと鳴らせた。そのまま日焼け止めを取り出して、震えた両手で、クロネアの背中に触れる。
「わっ……。すべすべだ……」
「でしょ……♡ 好きなだけ、塗っていいからね……♡」
青年は恐る恐る、背中を撫でまわした。最初こそ塗ることが目的になっていたものの、少しずつ撫でまわすことが目的になってしまい。クロネアの柔らかな肌を、余すところなく堪能していく。
肩から背中、太ももから足首まで。普段触れないような体つきのそれに興奮し、既に青年は勃起してしまっていた。クロネアは横目で、盛り上がっている水着を見ると。ふと声をかける。
「もっとちゃんと塗ってよォ。ほら、まだ塗ってない場所あるでしょ♡」
「えっ……」
「ほら……。早く、塗って♡」
クロネアは水着を下げて、お尻を出した。すると青年は顔を赤くすると同時に、何かに気が付いたような顔をして。そのままゆっくりと、お尻に触れる。
「あンっ……♡」
「(ゴクッ)……や、柔らかい……♡」
青年はお尻を揉みしだき、さらには日焼け止めをいいことに撫でまわす。意外なことにその手つきは悪くなく、クロネアはマッサージを受けているような気分になっていき。少しずつ気持ちが高ぶっていった。
「上手だね……♡ 気持ちいいよ♡」
「う、うん。こっちも……」
「え♡」
「あ、いやその。何でもない……」
恐らく青年は、気が付いている。このクロネアが女の子ではなく、男だということに。しかしそれでも抗えない、この揉みたいという欲求。そしてそれは、お尻だけではなかった。
「ねえ……♡ 今度は、前の方もやってほしいな……♡」
クロネアは振り向いて座りなおすと、少し股を開いて肉棒を見せつけた。まだ勃起しきっていない、ふにっとしたそれを。
青年は最初こそ目をそらしていたが、少しずつ目が離せなくなり。ついには凝視してしまっていた。そして蜜に近寄る蜂のように、ゆっくりと手を伸ばし。とうとうそれに触れた。
「あっ……♡ そ、そう……♡ 優しく、揉んでっ……♡」
「す、すごい……。こ、これ、本物だ」
「そうだよっ……♡ ぼ、ボクのおちんちん……♡ いっぱい、優しく、握ってェッ……♡♡♡」
日焼け止めがついた手で、手コキをされている。それはローションとかとはまた違って、ねばりつくような快感だった。クロネアは青年の肩にしがみつきながら、甘い声を漏らし。次第に青年も、手コキを強くしていく。
「上手っ……♡ き、君の手コキ、凄いっ……♡♡ も、もうボク、イッちゃう♡ イッちゃうよおっ……♡」
「か、可愛い……♡」
「イクっ……♡♡ イクっ♡♡♡ イクイクイク、うっ……ああっ……♡♡ ああっ♡♡♡」
クロネアは腰をガクガクさせながら、砂浜に向かって思い切り射精した。小さな砂の隙間に、精液は吸われていき。波がそれをさらってしまう。
青年はぼ~っとしながら、クロネアの顔を見ていた。とろけるようなメスの顔をしながら、はあはあと吐息を吐く、目の前の一人の男の娘。そしてふと顔をあげて、にこっと笑った瞬間。青年の心が大きく高鳴った。
「ありがとう……♡ とっても気持ちよかったよ……♡ でもやっぱり、ボクだけだったら不公平だよね……♡」
海で濡れた髪の毛、首から胸へと落ちていく汗。全てが色っぽく、青年を誘惑し。そしてそんな状態の中でクロネアは、背中を見せながら、青年の腰の上にまたがってお尻を動かした。
「うおっ……♡ そ、それ、やばいっ……♡」
「フフ、がちがちになっちゃってるよ……♡ ほら、ほらあ……♡ 君のおちんちんに、ボクのお尻が当たっちゃってるんだよ……♡」
「っ……♡♡ た、たまんないっ♡ これ、好きっ♡」
「ほら、早く水着脱いでっ♡ おちんちん出してよおっ♡ ボクのお尻で、しごいてあげるから♡ 君の好きなお尻で、ヌイてあげるからさあ……♡」
「う……♡ ううっ♡ 駄目だもうっ♡♡ 限界!」
「きゃっ♡」
青年は水着をずらして、バキバキにさせた肉棒を差し出した。そのままクロネアの水着を通って、お尻の間に挟み。必死に腰を動かした。
「ああっ♡ 硬いっ♡ 貧弱オタク系男子のおちんちん、硬すぎるよおっ……♡ ボクのお尻で挟んで、しこしこオナホにされちゃってる……♡♡♡」
「ふっ♡♡♡ ふーーっ♡♡♡ き、気持ちいいっ♡♡♡」
「うあっ♡ ほら、頑張って♡ 男の娘のお尻で、射精しちゃってっ♡ ボクのお尻を君のザーメンで、べったべたに犯してェっ♡♡♡」
「ぐっ……♡♡♡ で、出るっ♡♡♡ もうイクっ♡♡♡」
「いいよ……♡ ほら、出してっ……♡♡ 雑魚みたいな早漏ザーメン、早く出してっ……♡♡ もっと、もっとお……♡♡♡ しごいてあげるからあっ……♡♡」
「出るっ♡ イクっ♡ で、出ちゃうッッ♡♡♡ 出るッッッ!!」
「っは……♡ あっはっ……♡ お、お尻と背中に、あったかいのが当たってる……♡ 君のザーメンが、ボクにぶっかかってるよお……♡」
青年は尻コキで、思い切り射精した。クロネアの背中は精液まみれになってしまい、青年はそれを見てさらに勃起させ。すぐに充填を完了してしまった。
「フフ、こんなんで満足するわけないよね……♡ そ、それじゃあ……♡ 君のオタクちんぽ、食べちゃうよ……♡」
クロネアは青年に向き合うと、少し立ち上がって肉棒の真上に腰を下ろした。そのまま位置を調整して、呼吸を整え……ようとした瞬間。青年が腕を掴み、そのまま身体を引き寄せて一気に挿入する。
「おほおッッ……!? ……かはっ……♡ い、一気に……挿れられ、ちゃったああ……♡♡♡」
「ううっ♡ くあっ♡」
「あっ♡ ま、待ってっ♡ 今突かれたら、敏感過ぎてッ……♡♡ き、気持ち良すぎるからああっ♡♡♡ 待ってェっっ♡♡♡」
「か、かわいいっ……♡♡ かわいいよっ♡♡♡ すごく、かわいい!」
「そっ……♡ そんな、ことっ言われたら……♡ 感じちゃうからあっ♡ お腹の奥がキュンキュンして、妊娠したくなっちゃうよおおっっ♡♡♡ おほっ♡♡♡」
クロネアは青年と手を握って、全力で腰を打ち付けた。青年が腰を引くと、腰をあげて。突きあげようとした瞬間に、一気に腰を下ろす。そうなれば当然、届くはずのない所まで届くわけで。
「おおおッッ♡♡♡ 貫かれでるッッ♡♡♡ オタクちんぽでメスにされぢゃっでるッッ♡♡♡ んほおおッッ♡♡♡」
「中出しっ……♡ ゆ、夢にまでみた中出しっ出来るっっ♡ メスまんこに射精して、ザーメンぶちまけるっ♡♡♡」
「き……来てェっっ♡♡♡ 君のせーえき、全部ボクの中に出してェっっ♡♡♡ 頭真っ白になるくらいィ……♡♡ 全身くっさくなるまで、ぶっかけてええッッッ♡♡♡」
「っ……♡♡ 出るっ……♡ もう、イクっ……♡」
「だ、駄目……♡ 一緒にイクのおっ♡♡♡ 仲良く一緒に射精するのおっっ♡♡♡ もう少しっだからっ……♡♡♡ もう少しで、メスイキ出来るからあああっっ♡♡♡」
「げ、限界……! も、もう出るっ! 出ちゃうっ!」
「イクイクイクイク、イクイクッッ♡♡♡ おちんちんザーメンぶちまけられるっっ♡♡♡ オタクちんぽで、メスイキしちゃ……う"あ"あああああッッッ♡♡♡」
「くはっ……♡♡♡ し、締め付け、すごっ……♡♡ くああっ……♡♡♡ し、搾り取られて……♡♡♡」
「――かっ……♡♡♡ はあっ……♡♡ かはっ……♡」
あまりの快感に、クロネアは白目を向きそうになっていた。中に出されて膨らんでいくお腹が、前立腺をさらに刺激し。久しぶりのメスイキを後押ししてしまったようで。
「……き、気持ち良すぎ……♡ 頭、馬鹿になって……♡ 君のおちんぽのことしか、考えられなくなるっ……♡」
「はあっ……♡ はあっ……♡」
「最高……♡ はあ、はあ……♡ ひ、日焼け止め、全部汗で流れちゃったよ……♡ はは……♡」
クロネアは引き抜くと、力尽きるように倒れこんだ。そして青年の肩に触れて、耳元に近づき……。
「……君のおちんちんで、メスにされちゃった……♡」
「っ……♡♡」
「でも、ボク……♡ もっともっと、メスになりたいなあ……♡ 君のたくましいおちんちんで、ボクをもっと、メスにしてよお……♡」
すると青年は、我を失ってクロネアにしがみついた。獣の交尾のように、ただ中に出し入れをして、妊娠させるように精液を吐き出していく。
その度にクロネアは、甘い喘ぎ声を上げ続けた。声を聞きつけたショタたちに、オカズにされているとも知らず。何度も何度も絶頂していく。
そして日が暮れると、二人はホテルに直行した。そこで朝まで抱き合い、空っぽになってもなお、交尾は続き。結局二人が力尽きたのは、次の日の昼のことだった。
「はあー。たまには一人も、いいよね」
透き通った水色の海。はしゃぐ観光客。そしてクロネアの方をチラチラと見る、前かがみの男ども。クロネアが着ているのは、黒いオフショルダーの水着。下はスカートのようになっていて、ひらひらのフリルが可愛らしかった。
しかし今日は普通に海を楽しみに来ただけなので、クロネアはナンパを断っていた。それでも諦めきれない男どもは、遠目からカメラで盗撮しているが。すぐにバレて事務所へと連行されていき。クロネアは素知らぬ顔で、アイスクリームを舐め終わる。
「さて、と。そろそろ泳ごうかな。浮き輪浮き輪……」
クロネアはドーナツの浮き輪を持って、海に足をつけた。しょっぱい潮風と、冷たい波しぶきがクロネアを襲い。そのまま浮き輪を浮かべて、深いところで何となくぷかぷかと浮かぶ。
泳ぎが下手でも、海は楽しめるものだ。クロネアはそのまま海で身体を冷やしながら、たまに海の中を覗き込んでみたり。ぴちゃぴちゃと波立たせながら遊んでいた。
「あ、あ、あの……」
「うん?」
「その。えっと。ぼ、僕と、一緒に……。遊びま、せんか」
そうしていると、一人の臆病そうな青年が声をかけた。どうやらナンパのつもりらしいが、手をもじもじとさせていて、クロネアの顔を見ようとしていない。
「お兄さん、ナンパっていう性格には見えないけどねー。何? サークルの罰ゲーム?」
「い、いや。その。……君が、可愛かったから……」
「はは、不器用~。お兄さん、童貞でしょ? ナンパ慣れしてたら、もう少し器用に褒めるなあ」
「そ、そうだよね。僕なんか……。ごめん……」
するとクロネアは、逃げ帰ろうとした青年の腕を掴んだ。
「いいよ、遊んだげる♡ お兄さんの初めてを奪っちゃうのも、面白そうだしね♡」
「えっ……。ほ、本当?」
「うん♡ それじゃあまあ、さっさと行こうか。あ、あの荷物取ってきてくれる?」
クロネアは海から上がると、青年に荷物を持たせて人の離れた岩陰に移動した。そこでシートを広げて、パラソルを刺すと。クロネアは仰向けで寝転がる。
「そこに日焼け止め入ってるからさ。先に塗ってほしいんだよね」
「ぼ、僕が!?」
「他に誰が居るの? ほら、早くう。背中だけ日焼けするの、嫌だしさ」
すると青年は、鞄から日焼け止めを取り出し。クロネアの身体を見て、喉をゴクンと鳴らせた。そのまま日焼け止めを取り出して、震えた両手で、クロネアの背中に触れる。
「わっ……。すべすべだ……」
「でしょ……♡ 好きなだけ、塗っていいからね……♡」
青年は恐る恐る、背中を撫でまわした。最初こそ塗ることが目的になっていたものの、少しずつ撫でまわすことが目的になってしまい。クロネアの柔らかな肌を、余すところなく堪能していく。
肩から背中、太ももから足首まで。普段触れないような体つきのそれに興奮し、既に青年は勃起してしまっていた。クロネアは横目で、盛り上がっている水着を見ると。ふと声をかける。
「もっとちゃんと塗ってよォ。ほら、まだ塗ってない場所あるでしょ♡」
「えっ……」
「ほら……。早く、塗って♡」
クロネアは水着を下げて、お尻を出した。すると青年は顔を赤くすると同時に、何かに気が付いたような顔をして。そのままゆっくりと、お尻に触れる。
「あンっ……♡」
「(ゴクッ)……や、柔らかい……♡」
青年はお尻を揉みしだき、さらには日焼け止めをいいことに撫でまわす。意外なことにその手つきは悪くなく、クロネアはマッサージを受けているような気分になっていき。少しずつ気持ちが高ぶっていった。
「上手だね……♡ 気持ちいいよ♡」
「う、うん。こっちも……」
「え♡」
「あ、いやその。何でもない……」
恐らく青年は、気が付いている。このクロネアが女の子ではなく、男だということに。しかしそれでも抗えない、この揉みたいという欲求。そしてそれは、お尻だけではなかった。
「ねえ……♡ 今度は、前の方もやってほしいな……♡」
クロネアは振り向いて座りなおすと、少し股を開いて肉棒を見せつけた。まだ勃起しきっていない、ふにっとしたそれを。
青年は最初こそ目をそらしていたが、少しずつ目が離せなくなり。ついには凝視してしまっていた。そして蜜に近寄る蜂のように、ゆっくりと手を伸ばし。とうとうそれに触れた。
「あっ……♡ そ、そう……♡ 優しく、揉んでっ……♡」
「す、すごい……。こ、これ、本物だ」
「そうだよっ……♡ ぼ、ボクのおちんちん……♡ いっぱい、優しく、握ってェッ……♡♡♡」
日焼け止めがついた手で、手コキをされている。それはローションとかとはまた違って、ねばりつくような快感だった。クロネアは青年の肩にしがみつきながら、甘い声を漏らし。次第に青年も、手コキを強くしていく。
「上手っ……♡ き、君の手コキ、凄いっ……♡♡ も、もうボク、イッちゃう♡ イッちゃうよおっ……♡」
「か、可愛い……♡」
「イクっ……♡♡ イクっ♡♡♡ イクイクイク、うっ……ああっ……♡♡ ああっ♡♡♡」
クロネアは腰をガクガクさせながら、砂浜に向かって思い切り射精した。小さな砂の隙間に、精液は吸われていき。波がそれをさらってしまう。
青年はぼ~っとしながら、クロネアの顔を見ていた。とろけるようなメスの顔をしながら、はあはあと吐息を吐く、目の前の一人の男の娘。そしてふと顔をあげて、にこっと笑った瞬間。青年の心が大きく高鳴った。
「ありがとう……♡ とっても気持ちよかったよ……♡ でもやっぱり、ボクだけだったら不公平だよね……♡」
海で濡れた髪の毛、首から胸へと落ちていく汗。全てが色っぽく、青年を誘惑し。そしてそんな状態の中でクロネアは、背中を見せながら、青年の腰の上にまたがってお尻を動かした。
「うおっ……♡ そ、それ、やばいっ……♡」
「フフ、がちがちになっちゃってるよ……♡ ほら、ほらあ……♡ 君のおちんちんに、ボクのお尻が当たっちゃってるんだよ……♡」
「っ……♡♡ た、たまんないっ♡ これ、好きっ♡」
「ほら、早く水着脱いでっ♡ おちんちん出してよおっ♡ ボクのお尻で、しごいてあげるから♡ 君の好きなお尻で、ヌイてあげるからさあ……♡」
「う……♡ ううっ♡ 駄目だもうっ♡♡ 限界!」
「きゃっ♡」
青年は水着をずらして、バキバキにさせた肉棒を差し出した。そのままクロネアの水着を通って、お尻の間に挟み。必死に腰を動かした。
「ああっ♡ 硬いっ♡ 貧弱オタク系男子のおちんちん、硬すぎるよおっ……♡ ボクのお尻で挟んで、しこしこオナホにされちゃってる……♡♡♡」
「ふっ♡♡♡ ふーーっ♡♡♡ き、気持ちいいっ♡♡♡」
「うあっ♡ ほら、頑張って♡ 男の娘のお尻で、射精しちゃってっ♡ ボクのお尻を君のザーメンで、べったべたに犯してェっ♡♡♡」
「ぐっ……♡♡♡ で、出るっ♡♡♡ もうイクっ♡♡♡」
「いいよ……♡ ほら、出してっ……♡♡ 雑魚みたいな早漏ザーメン、早く出してっ……♡♡ もっと、もっとお……♡♡♡ しごいてあげるからあっ……♡♡」
「出るっ♡ イクっ♡ で、出ちゃうッッ♡♡♡ 出るッッッ!!」
「っは……♡ あっはっ……♡ お、お尻と背中に、あったかいのが当たってる……♡ 君のザーメンが、ボクにぶっかかってるよお……♡」
青年は尻コキで、思い切り射精した。クロネアの背中は精液まみれになってしまい、青年はそれを見てさらに勃起させ。すぐに充填を完了してしまった。
「フフ、こんなんで満足するわけないよね……♡ そ、それじゃあ……♡ 君のオタクちんぽ、食べちゃうよ……♡」
クロネアは青年に向き合うと、少し立ち上がって肉棒の真上に腰を下ろした。そのまま位置を調整して、呼吸を整え……ようとした瞬間。青年が腕を掴み、そのまま身体を引き寄せて一気に挿入する。
「おほおッッ……!? ……かはっ……♡ い、一気に……挿れられ、ちゃったああ……♡♡♡」
「ううっ♡ くあっ♡」
「あっ♡ ま、待ってっ♡ 今突かれたら、敏感過ぎてッ……♡♡ き、気持ち良すぎるからああっ♡♡♡ 待ってェっっ♡♡♡」
「か、かわいいっ……♡♡ かわいいよっ♡♡♡ すごく、かわいい!」
「そっ……♡ そんな、ことっ言われたら……♡ 感じちゃうからあっ♡ お腹の奥がキュンキュンして、妊娠したくなっちゃうよおおっっ♡♡♡ おほっ♡♡♡」
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「おおおッッ♡♡♡ 貫かれでるッッ♡♡♡ オタクちんぽでメスにされぢゃっでるッッ♡♡♡ んほおおッッ♡♡♡」
「中出しっ……♡ ゆ、夢にまでみた中出しっ出来るっっ♡ メスまんこに射精して、ザーメンぶちまけるっ♡♡♡」
「き……来てェっっ♡♡♡ 君のせーえき、全部ボクの中に出してェっっ♡♡♡ 頭真っ白になるくらいィ……♡♡ 全身くっさくなるまで、ぶっかけてええッッッ♡♡♡」
「っ……♡♡ 出るっ……♡ もう、イクっ……♡」
「だ、駄目……♡ 一緒にイクのおっ♡♡♡ 仲良く一緒に射精するのおっっ♡♡♡ もう少しっだからっ……♡♡♡ もう少しで、メスイキ出来るからあああっっ♡♡♡」
「げ、限界……! も、もう出るっ! 出ちゃうっ!」
「イクイクイクイク、イクイクッッ♡♡♡ おちんちんザーメンぶちまけられるっっ♡♡♡ オタクちんぽで、メスイキしちゃ……う"あ"あああああッッッ♡♡♡」
「くはっ……♡♡♡ し、締め付け、すごっ……♡♡ くああっ……♡♡♡ し、搾り取られて……♡♡♡」
「――かっ……♡♡♡ はあっ……♡♡ かはっ……♡」
あまりの快感に、クロネアは白目を向きそうになっていた。中に出されて膨らんでいくお腹が、前立腺をさらに刺激し。久しぶりのメスイキを後押ししてしまったようで。
「……き、気持ち良すぎ……♡ 頭、馬鹿になって……♡ 君のおちんぽのことしか、考えられなくなるっ……♡」
「はあっ……♡ はあっ……♡」
「最高……♡ はあ、はあ……♡ ひ、日焼け止め、全部汗で流れちゃったよ……♡ はは……♡」
クロネアは引き抜くと、力尽きるように倒れこんだ。そして青年の肩に触れて、耳元に近づき……。
「……君のおちんちんで、メスにされちゃった……♡」
「っ……♡♡」
「でも、ボク……♡ もっともっと、メスになりたいなあ……♡ 君のたくましいおちんちんで、ボクをもっと、メスにしてよお……♡」
すると青年は、我を失ってクロネアにしがみついた。獣の交尾のように、ただ中に出し入れをして、妊娠させるように精液を吐き出していく。
その度にクロネアは、甘い喘ぎ声を上げ続けた。声を聞きつけたショタたちに、オカズにされているとも知らず。何度も何度も絶頂していく。
そして日が暮れると、二人はホテルに直行した。そこで朝まで抱き合い、空っぽになってもなお、交尾は続き。結局二人が力尽きたのは、次の日の昼のことだった。
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