誰でもレイプしちゃう男の娘の話

空倉霰

文字の大きさ
13 / 21

イケメン警察官を逆レイプして、結腸責めで快楽堕ちさせてあげる男の娘の話

しおりを挟む
 年貢の納め時、という言葉がある。大抵は犯罪者が捕まる時に使われる言葉で、この場合はまさにその言葉が相応しかった。

 すっかり夜が更けて、誰も居なくなった町。とある路地裏で、まさに今クロネアはお楽しみの最中だった。そこらで捕まえたサラリーマンのお口に、肉棒を突っこんでいる中。眩いライトが、それを照らしていた。

「君、そこで何をしているんだ!」

 ――警察官。彼は既に、白目を向くサラリーマンの姿を目撃し。犯人であるクロネアの姿もハッキリ見てしまっている。

 クロネアはライトを手で遮りながら逃げようとしたが、あいにく逃げ場はなく。ついに彼は、年貢の納め時が来たようで。

「うっ……。はあ。もう、いい所なのに……」
「すぐにその人から離れるんだ! 早く!」

 肉棒が引き抜かれると、サラリーマンは地面に倒れてしまった。警察官は側に駆け寄って脈を確認し、とりあえず気絶しているだけらしいので、息を吐いて一安心する。

 しかしそれで終わるはずがなく、今度はクロネアに面と向かって怒った顔を向けていた。クロネアはやれやれという感情で、一応の取り調べを受けることに。

「君だったんだな。最近騒がせていた、連続レイプ魔の犯人は」
「……何のことですか?」
「しらばっくれても無駄だぞ! これはもう現行犯だからな! 君は自分のやってることが、わかってないんじゃないか!?」
「そんなの知ら……な……い……?」

 クロネアはいつもの話術で、この場を乗り切ろうとした。しかしその時、ライトが反射して、警察官の顔を照らした瞬間。クロネアの肉棒が、ビクンと反応した。

「っ……♡」

 若い美男子。警察帽が似合う、童顔のイケメン警察官。モデルをやっていそうな整った顔立ちと、所々程よく鍛えられた身体つき。

 ハッキリ言って、この警察官の顔はドストライクだった。クロネアの頭の中が性欲で覆われ、この目の前のメスを犯すことしか考えられなくなっていく。

「(駄目……♡ 駄目♡ 駄目駄目駄目駄目、駄目ッ……♡)ボクただ、この人と遊んでただけで……♡ 別に悪い事、してないですよ……♡」
「いや、白目を向いてるんだぞ? 明らかに同意じゃないだろ!」
「(警察官をレイプなんて……♡ そんなの人生、終わっちゃう……♡)このおじさんが、してくれって言ったんですよ……♡」
「信じられないな! きっと君を色々調べたら、証拠が出てくるはずだ! 現場に指紋だって残っているんだぞ!」

 どうやら彼は、まだ新人のようで。どこか実績を焦っている様子があった。彼が声を荒げる度に、スカートの中で肉棒がビンビンになっていき。クロネアの心が高ぶってしまう。

「そ、それに……。そういうことは、もっと大人になってからだな……」
「ッッ……♡♡」

 そして警察官が、恥ずかしそうに眼を逸らした瞬間。ついにクロネアの理性のタガが、バキッと折れてしまった。

 肉棒がスカートを持ち上げて、カウパー液が染みついていく。精液が溢れんばかりに量産されていく。もはや少し腰を動かすだけで、飛び出そうなほどで。

「(うずいちゃってるッ……♡ ボクの中の、オスがッ……♡)」
「大体、子供がこんな時間に外出するのはだな……」
「(メスにしたいっ……♡ ぐちょぐちょに全身犯しまくって、ザーメン流し込みたいッッ……♡♡ ――もう、限界ッッッ!!)」
「そもそもあの、あんまりスカートはよくないというか。もっとちゃんとした……」
「お兄さんッッ!!」
「うわっ!?」

 クロネアは性欲に身を任せて、勢いのままに警察官を押し倒した。そのまま上から抱き着いて、舌を入れてキスをし。必死に警察官のズボンを脱がせようとしている。

「んじゅッッ♡♡♡ くちゅッッ♡♡♡ ずじゅじゅじゅッッッ♡♡♡!!」
「んぐっ!? ん”ー! ん”ん”ーーッッ!」
「ぷはっ! お、お兄さんのお口、美味しい……♡ たまんないっ……♡」
「っ、や、やめろ! こんなことして……!」
「うるさいッッ!!」
「ッ!?」
「ボクもう我慢できないんだよ……!! お兄さんがエロ過ぎるのが悪いんだよ!
 だからほら、さっさとお尻だしてっ! セックスさせて!」

 クロネアはズボンをずらして、お尻を力強く揉んだ。当然警察官は黙っていなかったが、なぜか力の差で勝つことが出来ず、ただ揉まれていくだけで。

「挿れたいっ♡ お兄さんのお尻まんこに、ザーメン出したいっ……♡ 人生破滅レイプしちゃって、お兄さんを女の子にするッッ♡♡♡」
「やめっ、ろお……! こんなとこ、誰かに見られたらっ……!」
「見せたらいいじゃんか……♡ ボクたちこんなに愛し合ってるんだよって、見せつけちゃおうよお♡ 一緒に破滅して、ずっとセックスしてようよおッッ♡♡♡」

 暴走した性欲が、クロネアに力を与えていた。本来適うはずのない成人男性を相手に、完全に抑え込んでいるのだ。

 そしてその力のままに、クロネアは警察官のお尻に肉棒を当てた。そこで全てを察した警察官は、ようやく身の危険を覚えたようで。

「まっ待ってくれ! そ、そんなの、嫌だ! 止めてくれ!」
「オナホが喋んないでよ……! お兄さんは黙って、メスになってればいいの!! ボクを気持ちよくすることだけ考えればいいんだから!! ボクもう……我慢できないんだよ!!」
「やめっ……! ぐ、ぐあっ……!! い、痛いっ!!」
「はは、入り口の締め付け凄い……♡ でも無駄だよっ♡ こうやってえ、ローション垂らせばあ……♡ こんな処女まんこ、簡単に押し広げられるんだからッ!!」
「おごっ!? がっ、ぐああ……!!」
「入ったあ……♡ で、でもまだ……♡ まだ全部じゃない……♡ 全部入れて、お兄さんの中でおちんちんしこしこしたいッ!!」

 警察官はお尻に力を入れて、何とか異物の侵入を阻止しようとした。しかし皮肉なことに、それは肉棒に適度な刺激を与えるだけで。

「レイプするっ……♡ 現役警察官、ぶち犯すっ……♡ 童貞も処女も全部奪って、人生も何もかを全部奪って、破滅逆レイプしたいッッ……♡♡♡ 中出ししたいッッ……♡♡」
「やめ……ぐあ……! 痛い……! 痛い!」
「もう少しっ……♡ もう少しで、全部っ……入るっ……♡ お兄さんの結腸コツコツして、メスイキさせたいっ……♡ あっ……♡ 孕んでっ……♡ 妊娠してっ……♡ ――妊娠しろッッ!!」
「がはッ!? おごッ!! ……うぐ、あああ……!」
「ぜ、全部入ったあ……♡ お兄さんの処女、奪っちゃった……♡ は、早く……♡ おちんちん、しこしこしないとっ……♡ で、でも、気持ち良すぎて……♡ 動け、ないっ……♡」
「……が……ごえ……」
「お兄さん……♡ ぼ、ボクのこと、好きって言って……♡ そしたら、抜いてあげるから……♡ 大好きって、言ってェ……♡ 早くゥ……♡」

 警察官は涙を流しながら、痛みに堪えていた。それでもやはり、屈辱感とか、敗北感とかが混ざっていたのか。気づけば警察官は。必死に助けをこうように……。

「……す、好き……だから……」
「え……♡ 聞こえない……♡ もっともっと、大きな声で言ってよ……♡」
「大好き、だからあ……。お願い、だから。抜いて……――おごッ!!」
「ッッ……♡♡ 可愛いよォッッ!! そんなこと言われたら、ヌイちゃうよおおおッッ!! 君のお尻オナホにして、腰ふりヘコヘコオナニーでヌイちゃううううッッ♡♡♡」
「ごえっ! がはっ! や、約束が、違う……!」
「君が勝手に勘違いしたんでしょっっ♡♡♡ もう諦めて、メスになってええっっ♡♡♡ こんなに気持ちいいまんこ持ってる子が、男の子なわけないじゃんかあああっっっ♡♡♡」

 クロネアは我を忘れ、必死に腰を打ち付けた。底知れぬ性欲に身を包んで、目の前のオスをメスへと堕とそうと躍起になって。そしてついに、クロネアの肉棒は結腸へと辿り着く。

「ッ……♡ あっ……!?」
「っはあ……♡ 届いちゃった……♡ 男の子が、メスになれる部分……♡」
「うあ……♡ な、何っ……♡ やめっ……♡ そこ、へん……♡」
「気持ちいいよね……♡ 結腸コツコツされると、全身ピリピリしちゃって、おかしくなっちゃうよね……♡ おちんちんグリグリ押し付けられて、ビクビク感じちゃってるんだよね……♡」
「やめっ……♡ こんなの、おかしいっ……♡」
「はあ……♡ 可愛いよお……♡ お兄さんのお尻、震えちゃって……♡ 柔らかくて、大きい……♡ そのくせおちんちんは、ボクより小さいなんて……♡ ああ、本当にメスの才能あり過ぎでしょ……♡」

 クロネアはお尻を撫でながら、警察官の背中をぺろぺろと舐めた。お尻に腰を押し付けて、ぐりぐりと押し込んで、結腸を少しずつ刺激していく。

「ねえ……♡ どうなるのかな……♡ 君より小さい子供に、君より大きいおちんちんで、ここを思い切り突かれたら……♡ 君、どうなっちゃうのかな……♡」
「やめっ……でえっ……♡ おがしぐなるっ……♡ グリグリ、しないで……♡」
「フフ、しないで欲しいの……? おちんちんで犯すの、止めて欲しいの……?」
「やめてっ……♡ お願い、だから……♡ もう、戻れなく……♡ あ……♡」
「……そっかあ……♡ お兄さんは、止めて欲しいんだあ……♡ でもね、ボクみたいな人間って……♡ ――そういう人をレイプするのが、一番気持ちいいんだよッッッ!!」
「――おごッ……!? ……ごはっ……♡ おほおおおおっっっ♡♡♡」
「くはっ♡♡♡ 気持ち、いいっ♡♡♡ 嫌がってる大人をレイプすんの、ヤバすぎッッ♡♡♡ 中キツキツで、あったかくて、ぐちょぐちょで……♡ レイプ最高過ぎるッッッ!! やめらんないよおおおおッッッ♡♡♡」
「おほおおっっ♡♡♡ んほおおおっっ♡♡♡ め、メスにされでるッッ♡ 知らないところ、開発されぢゃっでるッッ♡♡♡」
「だいしゅきホールド最高ッッ♡♡♡ お尻ヒクヒクして、搾り取られるッッ♡♡♡ 中出し……♡ 中出し中出しッッ!! ザーメン出るッ! ザーメン塗りたくってローションにするッッ♡♡♡」
「やめでえええっっ♡♡♡ 中出ししないでえええっっ♡♡♡ そんなのされたら……♡ 女の子になっぢゃうがらああああっっ♡♡♡」
「ガン無視レイプで中出し決めておちんちんザーメン出るッッ!! も、もう無理ッッ!! 出るッ! 出る出る出る出る出る出る、出るッ!! イグッ! イグゥゥゥゥゥゥッッッ♡♡♡」
「んぐっ……んほおおおおおおッッ♡♡♡」

 クロネアが思い切り射精した瞬間、警察官は思い切りところてんをした。小さな肉棒から、精液がびゅーびゅーと飛び出し。おしっこのようにアクメをしてしまう。

「くはッッ……♡♡ ま、まだ出るッ……♡♡ 止まんない……♡ ぶびゅぶびゅ出てて、お尻から溢れてて……♡ 全力種付けアクメ、さいっ……こう……♡」
「かっ……♡ こはっ……♡」
「ほら……♡ わかるでしょ……♡ 君のお尻の奥で、ドクドクいってるのが……♡ 君のメスまんこが、ザーメン美味しいようって、沢山飲んでくれてるんだよ……♡」
「はっ……♡ はっ……♡」
「女の子の味、覚えちゃったね……♡ メスイキ射精かまして、男の子捨てちゃったね……♡ フフ、警察官失格だよ……♡」
「あへっ……♡ へっ……♡」
「でも大丈夫だから……♡ 一生君は、ボクの専用オナホとして生きるんだよ……♡ メス堕ちクズ警察官として、一生飼ってあげるから……♡ 心配しないでね……♡ ――じゃあ、もう一回戦……しよっか……♡」
「……ひゃい……♡ め、メスイキ……しゃせてください……♡ もっとォ……♡」
しおりを挟む
感想 1

あなたにおすすめの小説

吊るされた少年は惨めな絶頂を繰り返す

五月雨時雨
BL
ブログに掲載した短編です。

久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…

しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。 高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。 数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。 そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…

チョコのように蕩ける露出狂と5歳児

ミクリ21
BL
露出狂と5歳児の話。

スライムパンツとスライムスーツで、イチャイチャしよう!

ミクリ21
BL
とある変態の話。

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

熱のせい

yoyo
BL
体調不良で漏らしてしまう、サラリーマンカップルの話です。

BL 男達の性事情

蔵屋
BL
 漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。 漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。  漁師の仕事は多岐にわたる。 例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。  陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、 多彩だ。  漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。  漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。  養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。  陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。  漁業の種類と言われる仕事がある。 漁師の仕事だ。  仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。  沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。  日本の漁師の多くがこの形態なのだ。  沖合(近海)漁業という仕事もある。 沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。  遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。  内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。  漁師の働き方は、さまざま。 漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。  出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。  休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。  個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。  漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。  専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。  資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。  漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。  食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。  地域との連携も必要である。 沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。  この物語の主人公は極楽翔太。18歳。 翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。  もう一人の主人公は木下英二。28歳。 地元で料理旅館を経営するオーナー。  翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。 この物語の始まりである。  この物語はフィクションです。 この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。

臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話

八億児
BL
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。 古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。

処理中です...