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告白したクラスメイトを、レイプで調教して名器にしちゃう男の娘の話
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人生の分岐点。それは生きていく中で、何度も出くわすことがあるだろう。学校や会社、目標としていた場所に入るために色々したり、何したり。
しかしそんな中に並ぶくらい大きな分岐点と言えば、愛の告白とかだろう。好きな相手に告白するのは、いつだって大きな勇気が必要になる。そして今日、ここにも一人。そんな勇気を出している若者が居た。
「すっ、好きです! 付き合ってください!」
校舎の裏庭で、クロネアに頭を下げている、一人のクラスメイト。前髪で少し目が隠れて、いつももじもじとしている、黒髪の男の子。
彼は今日、ついに勇気を出した。色々な噂が絶えないクロネアに、ついに愛の告白をしたのだ。当然校舎の物陰からは、大量のライバルが歯をギリギリさせながら成り行きを見守っている。
「びっくりしたなあ。まさかヒロト君が、そんな気持ちでボクを見てたなんて。……全然気が付かなかったよ♡」
嘘だった。クロネアはとっくの昔に、ヒロトの気持ちに気が付いていた。だから授業中に手を振ったり、わざと服をはだけさせてみたりと。色々と遊んでいたわけで。
「ず、ずっと好きだったんだ。その、なんか、いつも頭が、クロネアのことでいっぱいで……」
「フフ、嬉しいなあ……♡ 君の気持ち、とっても嬉しいよ……♡」
「そっ、それじゃあ……!」
「でも、本当に後悔しない……? ボクの噂、聞いてるんでしょ♡ ……色んな人と、セックスしてるって……♡」
クロネアは身体をくっつけて、ヒロトの顔を見上げた。お尻をさわさわとして、誘惑しながら問いかける。
「君の気持ち、どっちなんだろうなあ♡ ボクとセックスしたいだけ? それとも本当に、ボクが好きなのかな……♡」
「そっ、それは……」
「ねえ。知ってるんだよ、ボク♡ 君、ボクが着替えをしてる時に、盗撮してたでしょ……♡ それオカズにして、オナニーしてたくせにさ……♡」
「っ……」
「……フフ、まあいいや。いきなりは無理かもだけど、数日だけなら、君と付き合ってあげてもいいよ♡」
「ほ、本当!?」
「うん♡ そこで君の気持ちを、証明してほしいなあ……♡ 君が本当にボクを好きだってわかったら、彼女になってあげる……♡」
そうして、仮契約の恋人が成立した。ヒロトは飛び上がるように喜ぶと、さっそくクロネアを抱きしめ。恋人つなぎをしながら教室に戻っていく。
しかし彼は知らなかった。過去にクロネアに告白をした者は、今や全員、クロネアのオナホになってしまっているということを。
「ね、ねえ。放課後、一緒に遊びに行かない? どこか……」
「ラブホテルとか?」
「えっ……♡」
「フフ、冗談だよ。ほら、ボクをリードしてね? 君は今、ボクの彼氏なんだから……♡」
ヒロトは慌ててスマホを取り出すと、近くにあるデートスポットを調べまくった。美味しいスムージーの店や、遊べるようなちょっとした店。
しかし慣れていないらしく、ヒロトはただ頭を悩ませていたので。とりあえずクロネアが、軽く手を差し伸べる。
「ねえ。ボク、アイスクリームとかが食べたいなあ……♡」
「あ、アイス? えっと、それなら……。あ、こ、こことかはどうかな?」
そして放課後になると、二人は腕を組みながらアイスクリームの店に向かった。オフィス街の近くにある新しい店で、ナチュラルウッド風のデザインがウケているらしく。既に何人かのカップルが行列を作っていて、二人もその行列に並んだ。
「な、長そうだね」
「そうだね……。でもその分、長く一緒に居られるってことでしょ♡」
「っ……♡ え、えへへ……」
二人はそのまま、とりとめのない話をしながら行列で過ごした。そして十分ほどすると、意外に早く行列は消化され。二人はメニューを選んでいく。
「クロネアは、何が食べたい?」
「ん。じゃあボク、ストロベリーとミントで。トッピングはスプレーチョコがいいかな」
「うん。えっと、じゃあ……僕も同じので。二つください」
アイスを受け取った二人は、木陰のテラス席に仲良く座り、そのままアイスを食べた。しかしヒロトは、何やら恥ずかしがっているようで。まともにクロネアの方を見ようとせず、明後日の方を見続けている。
「美味しいね♡」
「う、うん……♡」
そんなヒロトを見ているうちに、クロネアのイタズラ心がくすぐられていく。クロネアが告白を受けたのは、単にオナホが欲しかっただけじゃない。木山を弄ぶのが、楽しいからだった。
「ねえ……。このアイス、トッピングが足りないと思わない?」
「え、そ、そうかな」
「そうだよ。……もっと、刺激的なのを乗せないとね……♡」
するとクロネアは、ヒロトの制服の上から、股間を撫でた。当然びっくりした彼は、クロネアの顔を見たものの。クロネアは人差し指を口に当てて、口止めをする。
「大丈夫……♡ ここは陰になってるから、見つからないよ……♡ ほら、力を抜いて……♡」
ジッパーを降ろし、ゆっくりと下着をずらす。飛び出してきた肉棒を、陰毛と一緒に引っ張り出し。指先で亀頭を弾くと、そのまま優しく握りしめて囁いた。
「はは、もじゃもじゃだね……♡ ちゃんと処理しないと、絡まっちゃうよ……♡」
「うっ……♡ ご、ごめんっ……♡」
「大丈夫……♡ ボク、もじゃもじゃなの好きだから……♡ それに今は、そんなの気にしてる余裕、ないでしょ……♡」
そう言うとクロネアは、小指から薬指、中指から人差し指。下から順に力を入れて、波打った刺激を肉棒に与えていった。快感を押し上げるように、丁寧に。
「ほら、こうすれば濡れてなくても、気持ちいいでしょ……♡ おちんちん揉み揉みされて、精子がゆっくり上って来るの……♡」
「つっ……♡ こ、これ、やばいっ……♡」
「ねえ……♡ 早く出してくれないと、アイス溶けちゃうでしょ……♡ ほら、ほらあ……♡ ……んっ、くちゅっ、れろ……♡」
クロネアは涎を垂らして、肉棒を濡らした。それを手に絡ませて、肉棒全体を濡らし。緩やかに、力強く手コキをしていく。
「おほっ……♡ ぐ、ぐちゅって、凄いコレ……気持ちいい……♡」
「フフ……♡ いつもオカズにしてるボクに、しこしこされる気分はどう……? ボクのヨダレが、君のおちんちんに絡んで、ねばねばしちゃってるんだよ……♡」
「さっ、最高っ♡ これ、背徳感やばすぎ……♡」
「だよね……♡ 素直な子は、大好きだよお……♡ ほら、早く射精して……♡ 出して、出して……♡ 出せ……♡ ザーメン出せ、ほらあ……♡」
「で、出るっ……♡ うっ……♡ うああっ……♡ うあっ……♡」
そしてヒロトの肉棒から、精液が飛び出した瞬間。クロネアはテーブルの下にアイスクリームを入れて、アイスで精液を受け止めていった。
熟練のパティシエのような指使いで、精液を搾り取り。器用にアイスにトッピングしていく。そして精液が出終えると、彼の頭を優しく撫でた。
「はは、よく声を我慢したね♡ 良い子だね……♡ ほら、ナデナデしてあげる♡」
「く、クロネア……♡ 好き……♡ 好き……♡」
「わかってるよ……♡ ボクも、君が好きだよ……♡ れろお……♡」
ヒロトに見せつけながら、精液トッピングのアイスクリームを舐めていく。精液を舌先で遊ばせて、艶めかしく喉を鳴らしながら飲み込む。
「っ……♡」
「んくっ……♡ はあ、美味しい……♡ 君の特濃ザーメンが、喉に絡んで……♡ たまんない……♡」
「え、エロすぎ……♡」
「……まだまだ、終わらせないよ……♡ 今日はボクが満足するまで、帰らないから……♡」
その後もクロネアは、ヒロトを弄び続けた。人の少ない映画館の中で、フェラをしたり。電車の中でヒロトにお尻を触らせて、痴漢プレイをしたり。
そして夜になる頃には、ヒロトの精液はすっからかんになっていた。倒れそうになる彼の身体を支えて、クロネアは彼の家へと向かい。インターホンを鳴らす。
「はいー。って、ヒロト? どうしたのそんな疲れた顔で」
「な、何でもない……。そ、それより、この子……」
「ああ、今朝言ってた子ね! ってことは、上手くいったの!」
「こんばんは、お母さん……♡ ボク、ヒロト君と付き合ってます……♡」
「まあまあ、よかったじゃない! さ、入って! 馴れ初めでも聞かせてよ!」
そうして家に招かれたクロネアは、しばらくリビングで母親と親交を深めた。出会った時の話や、告白した時のこと。
そしてそんな会話をしつつも、クロネアはテーブルの下で、ヒロトの肉棒をいじり続けている。母親はそのことに、気が付いていない。
「いやー。この子内気だから、こんなかわいい彼女が出来るなんてねえ~。よかったわあお母さん、安心!」
「は、はは……」
「ヒロト君かわいいんですよ。ボクが好きっていうと、顔真っ赤にしちゃって♡ 今だってほら、耳まで熱くなってますよ……♡」
「あらあら、照れてるの? まあ最初はそういうものよねえ! ほらヒロト、男ならリードしてあげなさい!」
「う、うん……」
「……そうだ。ボク、ヒロト君のお部屋が見てみたいなあ♡ どんな趣味してるのか、知っておきたいし……♡」
「あらそうね、じゃあヒロト、見せてあげたら? 後でお茶持っていくからね!」
――そしてこの日、二人は初めて、二人っきりになった。二人は静かにカーペットに座ると、静かに手を繋ぎ。しばらく見つめ合った。
「いいお母さんだね……♡ きっと、知らないんだよ♡ 今日ボクたちがしてきたこと……♡」
「んっ……♡」
「それで、どうだったあ……? ボクとのデート、楽しかったかな……♡」
「う、うん。すごく……♡」
「そっか、よかった♡ ……それで、実は。お願いがあるんだけど……♡」
するとクロネアは、ヒロトの隣に身を寄せて、耳元に口を近づけた。手のひらを重ね合わせて、力強い瞳で、誘惑する。
「――君を、レイプしても、いいかな……♡」
「えっ……。れ、レイ……?」
「そうだよ……♡ 最近、欲求不満でさ……♡ 皆ボクが満足する前に、倒れちゃうんだよ♡ ……ヒロト君、処女でしょ♡ ボクは、君の処女が欲しいんだ……♡」
「そ、それって。……僕に、挿れる、ってこと?」
「話が早いね♡ それじゃあ……♡」
するとクロネアは、ヒロトを押し倒そうとした。しかし今になって怖くなったのか、ヒロトは後ずさりをして壁に背をつく。
「どうしたの? まさか、自分だけがオスで居られるなんて思ってた? くすっ、相変わらず君は、かわいいね……♡」
「で、でも僕。そんなの、やったこと……」
「関係ないよ……レイプなんだから♡ なんなら、泣き叫んだっていいんだよ……? 誰も助けには、来ないんだからさ……♡」
クロネアはズボンを脱いで、自分の肉棒を見せつけた。かわいい女の子のような顔から生えている、男のそれ。クロネアはヒロトに近づいて、上から覆いかぶさるように、壁に追い込んでいく。
「ほらあ、お口開けて……♡ 嚙んだら駄目だよ……? そんなことしたら、産まれてきたことを後悔させるから♡」
「やっ、ま、待って。ぼ、僕……」
「……ああ。いいね、その顔……。ボクはずっと、――その顔が見たかったんだ♡」
顔を両手で抑え込んで、口に肉棒を押し付けた。当然ヒロトは開けようとはしなかったが、その抵抗はむしろクロネアを興奮させるだけで。じわじわと、確実に、口の中に侵入されていく。
「っはあ……♡ あったかい……♡ そう、舌で転がして……♡ 最初はゆっくり動くから……♡」
「っ……! っ……!」
「君の唾液が、ボクのおちんちんに絡んでいくんだよ……♡ ねっとりとろとろのを、染み込ませていくの……♡ それでえ、十分に濡れたら……♡ 一気に挿れるッッ!!」
「んごォッッ!? おごえっ! あがっ!」
「ちんたらやってても気持ちよくないからァッッ!! 君のお口まんこでしこしこして、早く射精したいのッッ♡♡♡ ほら、お口しめてッ♡ 早く搾り取ってよおおおッッ!!」
ヒロトの顔に腰を打ち付けて、必死に精子を上らせていく。内側の柔らかい部分に肉棒を擦り付けて、ヒロトを蹂躙していく。しかしそれでも、やはり名器には程遠いようで。
「ざっこッ♡♡ 君のお口、全然気持ちよくないッ♡ これならこの前の〇学生の方が気持ちいいよォ!! もっと頑張ってよヒロト! ボクの恋人なんでしょォッッ♡♡♡」
「がっ……ごっ……」
「ほらあ、ボクだってしてあげたじゃんかあ! ボクのザーメンも飲んでよお! お腹たぷたぷにしてよおおッッ♡♡♡」
ヒロトは涙を流すと、黙って舌を動かした。何かが悔しい、何かが悲しい。そんな気持ちで、精いっぱいのフェラをしていく。
しかしそれでも、クロネアは興奮出来なかった。そんな中で快感を得ようとすれば、必然的に行為は激しくなるもので。
「よかったねえヒロト! 大好きなボクのおちんちんで、喉奥ゴリゴリされてるんだよォ! 嬉しいねえ! 気持ちいいねえ!」
「んぐっ……。じゅっ……くちゅっ……」
「ほらあ、精子ぐつぐつ来たァ! 出すよォ♡♡♡ いっぱい出すよォ!! ヒロトのお口の中に、つよつよせーしいっぱい出すよおォォ! おほッッ♡♡♡」
「ごがッ……!? おごえっ……! かっ……!」
「くはっ……♡ はあっ……♡ な、何零してるの……♡ 全部飲んでッッ♡♡♡ 全部飲めッッおらッッ!! ごくごく美味しいって飲むんだよッッ♡♡♡ 早く!!」
ある意味で、味わう余裕すらなかった。精液は舌の上に乗ることなく、胃の中に流し込まれ。飲み切れない分が、鼻から溢れ出してしまった。
「はは、無様あ……♡ 好きな子にしてもらうはずが、レイプされちゃうなんてねえ……♡ ほら、泣いていいんだよ? そしたらボクは、もっと興奮出来るから……♡」
「っ……。うっ……」
「っと、ああ。邪魔が入った。……お口、拭いてあげるね♡」
階段をあがる、ギシギシという音。それが聞こえた瞬間、クロネアはティッシュでヒロトの口を拭いた。そのままゴミ箱にそれを捨てて、クロネアはヒロトの肩に身を寄せて、テレビをつける。
「ヒロト、お茶持ってきたわよ~。元気?」
母親は何が起こったかも知らず、テーブルにお茶を置く。クロネアは愛想よくして、笑顔を振りまき。ヒロトの顔を身体で隠した。
「ありがとうございます♡ フフ。ヒロト君、緊張してるみたいで」
「あらまあ、そうねえ。女の子を部屋に居れるの、初めてだもの。じゃあヒロト、大切な彼女を傷つけないようにね!」
そうして母親は、そそくさと部屋を出ていった。部屋にはテレビの音だけが響き、二人の間には奇妙な時間が流れていく。
「……フフ。これでわかったでしょ? ボクって、こういう人間なんだよ」
「……」
「こんなボクは、君も嫌いだよね。わかってるよ。……それじゃあボクは、もう帰るから。君も新しい彼女、探しなよ……♡」
クロネアはそう言うと、帰ろうとして鞄を拾った。残念ながらヒロトの口は、クロネアの好みに合わなかったようで。ヒロト自身ももう自分を好きじゃないだろうと思った彼は、そのまま部屋を出ていこうとした。……しかし。
「ん?」
「……」
「どうしたの、ヒロト。何か、言いたいことでもあるの?」
ヒロトはクロネアの制服を掴んで、うつむいてしまった。そして必死に何かを言おうとしたが、言葉に詰まってしまい。それでも涙を流しながら、何とか絞り出そうとして、口を開く。
「捨てないっ……でえっ……。ぼ、僕。頑張るからっ……。頑張って、気持ちよく、させるからあっ……」
「ッ……♡」
「僕、なんかを、見てくれるの。クロネア、だけだからっ……。クロネアが居なくなったら、僕、僕っ……。生きて、行けないっ……。だから、お願い……!」
弱弱しく涙を流す、幼いヒロト。その赤ちゃんのように泣く姿は、結果としてクロネアの母性を大きく刺激することになり。仕方ないのでクロネアは、ヒロトを抱きしめてあげることにした。
「まったくもう。最初から、素直になればいいのにさ……♡ 変な意地はって、男の子になろうとするから、こうなるんだよ……♡」
「おっ……。男じゃっ、なくていいっ……。いいから……! ひぐっ」
「そうなんだあ……。ふふ、ほら泣かないで。側に居てあげるからさ……。君が立派に、女の子になるまでは……ね♡」
その日からヒロトは、クロネアの専用オナホとしての練習を始めた。まずはフェラでの舌使いから、さらには上手な手コキの練習。そしてお尻の開発。
陰毛やらの毛も丁寧に処理した後は、クロネアの好みに合わせて女装もした。メイクも覚えて、必死に食らいつき。次第にメスとしての快感に目覚めていく。
「ねえ、ヒロト……♡ 溜まっちゃったからさ、ちょっとヌイてよ♡」
「えっ……♡ い、今ここでっ……♡」
「そう……♡ ほら、早く……♡」
体育の授業中。体操服を着た二人は、倉庫の中でキスをした。今までとは違って綺麗なお尻を、ヒロトは差し出し。物欲しそうにヒクヒクさせている所に、クロネアは挿入する。
「あっ……♡ き、気持ちいいっ……♡ す、凄いよヒロト……♡ もう立派なメスまんこ、仕上がってるじゃんっ……♡」
「い、いつもっ……♡ 練習、してるからっ……♡ クロネア、のこと。考えてっ……♡」
「はは、嬉しいなあっ……♡ まさかヒロトが、こんなに可愛くなるなんて……♡ こんな名器なら、頼まれたって離さないよ……♡」
「く、クロネアっ……♡ もっと、奥まで来てっ……♡ もっと、僕を犯してっ……♡」
「わかってる……♡ 一緒に仲良く、気持ちいいセックスしちゃお……♡ このままずっと、いっぱい……ねッッ!!」
「くあああっっ♡♡♡ お、奥きたあああっ……♡ クロネアのおちんぽ、犯されてっ……♡ すごく、気持ちいいッ……♡」
「可愛いッ……♡ ヒロト可愛いッ……♡ メンヘラおまんこ気持ち良すぎて、アへ顔晒しちゃうっっ♡♡♡ 中出しレイプしちゃうよおッッ♡♡♡」
「来てっ……♡ 中出ししてっ♡ 僕なんかのおまんこに、ご褒美ザーメン出してくださいっ……♡ いっぱい、いっぱい! あへっ♡♡♡」
「言われるまでもないからああ♡♡♡ もうオスイキの準備万端で、孕ませたがってるんだからあああッッッ♡♡♡ 出るよォォ♡♡♡ 出すよォォォォ♡♡♡ ほらほらほら、イグッ♡♡♡ イグッッッ……くあッ……♡」
「ッは……はあッ……♡ ……こんなに、沢山……♡ く、クロネアのせーし……♡ ごくごく飲んじゃってる……♡」
「マジで気持ち良すぎッ……♡ こ、子供十人くらい出来そうッ……♡ 君が女の子じゃなくて、よかったあ……♡ レイプ、し放題じゃんかあ……♡」
「うん……♡ うん……♡ だからもっと、僕を虐めて……♡ クロネアのおちんぽで、もっと僕を……調教してえええっっ♡ もっとおおおおっっ♡♡♡」
しかしそんな中に並ぶくらい大きな分岐点と言えば、愛の告白とかだろう。好きな相手に告白するのは、いつだって大きな勇気が必要になる。そして今日、ここにも一人。そんな勇気を出している若者が居た。
「すっ、好きです! 付き合ってください!」
校舎の裏庭で、クロネアに頭を下げている、一人のクラスメイト。前髪で少し目が隠れて、いつももじもじとしている、黒髪の男の子。
彼は今日、ついに勇気を出した。色々な噂が絶えないクロネアに、ついに愛の告白をしたのだ。当然校舎の物陰からは、大量のライバルが歯をギリギリさせながら成り行きを見守っている。
「びっくりしたなあ。まさかヒロト君が、そんな気持ちでボクを見てたなんて。……全然気が付かなかったよ♡」
嘘だった。クロネアはとっくの昔に、ヒロトの気持ちに気が付いていた。だから授業中に手を振ったり、わざと服をはだけさせてみたりと。色々と遊んでいたわけで。
「ず、ずっと好きだったんだ。その、なんか、いつも頭が、クロネアのことでいっぱいで……」
「フフ、嬉しいなあ……♡ 君の気持ち、とっても嬉しいよ……♡」
「そっ、それじゃあ……!」
「でも、本当に後悔しない……? ボクの噂、聞いてるんでしょ♡ ……色んな人と、セックスしてるって……♡」
クロネアは身体をくっつけて、ヒロトの顔を見上げた。お尻をさわさわとして、誘惑しながら問いかける。
「君の気持ち、どっちなんだろうなあ♡ ボクとセックスしたいだけ? それとも本当に、ボクが好きなのかな……♡」
「そっ、それは……」
「ねえ。知ってるんだよ、ボク♡ 君、ボクが着替えをしてる時に、盗撮してたでしょ……♡ それオカズにして、オナニーしてたくせにさ……♡」
「っ……」
「……フフ、まあいいや。いきなりは無理かもだけど、数日だけなら、君と付き合ってあげてもいいよ♡」
「ほ、本当!?」
「うん♡ そこで君の気持ちを、証明してほしいなあ……♡ 君が本当にボクを好きだってわかったら、彼女になってあげる……♡」
そうして、仮契約の恋人が成立した。ヒロトは飛び上がるように喜ぶと、さっそくクロネアを抱きしめ。恋人つなぎをしながら教室に戻っていく。
しかし彼は知らなかった。過去にクロネアに告白をした者は、今や全員、クロネアのオナホになってしまっているということを。
「ね、ねえ。放課後、一緒に遊びに行かない? どこか……」
「ラブホテルとか?」
「えっ……♡」
「フフ、冗談だよ。ほら、ボクをリードしてね? 君は今、ボクの彼氏なんだから……♡」
ヒロトは慌ててスマホを取り出すと、近くにあるデートスポットを調べまくった。美味しいスムージーの店や、遊べるようなちょっとした店。
しかし慣れていないらしく、ヒロトはただ頭を悩ませていたので。とりあえずクロネアが、軽く手を差し伸べる。
「ねえ。ボク、アイスクリームとかが食べたいなあ……♡」
「あ、アイス? えっと、それなら……。あ、こ、こことかはどうかな?」
そして放課後になると、二人は腕を組みながらアイスクリームの店に向かった。オフィス街の近くにある新しい店で、ナチュラルウッド風のデザインがウケているらしく。既に何人かのカップルが行列を作っていて、二人もその行列に並んだ。
「な、長そうだね」
「そうだね……。でもその分、長く一緒に居られるってことでしょ♡」
「っ……♡ え、えへへ……」
二人はそのまま、とりとめのない話をしながら行列で過ごした。そして十分ほどすると、意外に早く行列は消化され。二人はメニューを選んでいく。
「クロネアは、何が食べたい?」
「ん。じゃあボク、ストロベリーとミントで。トッピングはスプレーチョコがいいかな」
「うん。えっと、じゃあ……僕も同じので。二つください」
アイスを受け取った二人は、木陰のテラス席に仲良く座り、そのままアイスを食べた。しかしヒロトは、何やら恥ずかしがっているようで。まともにクロネアの方を見ようとせず、明後日の方を見続けている。
「美味しいね♡」
「う、うん……♡」
そんなヒロトを見ているうちに、クロネアのイタズラ心がくすぐられていく。クロネアが告白を受けたのは、単にオナホが欲しかっただけじゃない。木山を弄ぶのが、楽しいからだった。
「ねえ……。このアイス、トッピングが足りないと思わない?」
「え、そ、そうかな」
「そうだよ。……もっと、刺激的なのを乗せないとね……♡」
するとクロネアは、ヒロトの制服の上から、股間を撫でた。当然びっくりした彼は、クロネアの顔を見たものの。クロネアは人差し指を口に当てて、口止めをする。
「大丈夫……♡ ここは陰になってるから、見つからないよ……♡ ほら、力を抜いて……♡」
ジッパーを降ろし、ゆっくりと下着をずらす。飛び出してきた肉棒を、陰毛と一緒に引っ張り出し。指先で亀頭を弾くと、そのまま優しく握りしめて囁いた。
「はは、もじゃもじゃだね……♡ ちゃんと処理しないと、絡まっちゃうよ……♡」
「うっ……♡ ご、ごめんっ……♡」
「大丈夫……♡ ボク、もじゃもじゃなの好きだから……♡ それに今は、そんなの気にしてる余裕、ないでしょ……♡」
そう言うとクロネアは、小指から薬指、中指から人差し指。下から順に力を入れて、波打った刺激を肉棒に与えていった。快感を押し上げるように、丁寧に。
「ほら、こうすれば濡れてなくても、気持ちいいでしょ……♡ おちんちん揉み揉みされて、精子がゆっくり上って来るの……♡」
「つっ……♡ こ、これ、やばいっ……♡」
「ねえ……♡ 早く出してくれないと、アイス溶けちゃうでしょ……♡ ほら、ほらあ……♡ ……んっ、くちゅっ、れろ……♡」
クロネアは涎を垂らして、肉棒を濡らした。それを手に絡ませて、肉棒全体を濡らし。緩やかに、力強く手コキをしていく。
「おほっ……♡ ぐ、ぐちゅって、凄いコレ……気持ちいい……♡」
「フフ……♡ いつもオカズにしてるボクに、しこしこされる気分はどう……? ボクのヨダレが、君のおちんちんに絡んで、ねばねばしちゃってるんだよ……♡」
「さっ、最高っ♡ これ、背徳感やばすぎ……♡」
「だよね……♡ 素直な子は、大好きだよお……♡ ほら、早く射精して……♡ 出して、出して……♡ 出せ……♡ ザーメン出せ、ほらあ……♡」
「で、出るっ……♡ うっ……♡ うああっ……♡ うあっ……♡」
そしてヒロトの肉棒から、精液が飛び出した瞬間。クロネアはテーブルの下にアイスクリームを入れて、アイスで精液を受け止めていった。
熟練のパティシエのような指使いで、精液を搾り取り。器用にアイスにトッピングしていく。そして精液が出終えると、彼の頭を優しく撫でた。
「はは、よく声を我慢したね♡ 良い子だね……♡ ほら、ナデナデしてあげる♡」
「く、クロネア……♡ 好き……♡ 好き……♡」
「わかってるよ……♡ ボクも、君が好きだよ……♡ れろお……♡」
ヒロトに見せつけながら、精液トッピングのアイスクリームを舐めていく。精液を舌先で遊ばせて、艶めかしく喉を鳴らしながら飲み込む。
「っ……♡」
「んくっ……♡ はあ、美味しい……♡ 君の特濃ザーメンが、喉に絡んで……♡ たまんない……♡」
「え、エロすぎ……♡」
「……まだまだ、終わらせないよ……♡ 今日はボクが満足するまで、帰らないから……♡」
その後もクロネアは、ヒロトを弄び続けた。人の少ない映画館の中で、フェラをしたり。電車の中でヒロトにお尻を触らせて、痴漢プレイをしたり。
そして夜になる頃には、ヒロトの精液はすっからかんになっていた。倒れそうになる彼の身体を支えて、クロネアは彼の家へと向かい。インターホンを鳴らす。
「はいー。って、ヒロト? どうしたのそんな疲れた顔で」
「な、何でもない……。そ、それより、この子……」
「ああ、今朝言ってた子ね! ってことは、上手くいったの!」
「こんばんは、お母さん……♡ ボク、ヒロト君と付き合ってます……♡」
「まあまあ、よかったじゃない! さ、入って! 馴れ初めでも聞かせてよ!」
そうして家に招かれたクロネアは、しばらくリビングで母親と親交を深めた。出会った時の話や、告白した時のこと。
そしてそんな会話をしつつも、クロネアはテーブルの下で、ヒロトの肉棒をいじり続けている。母親はそのことに、気が付いていない。
「いやー。この子内気だから、こんなかわいい彼女が出来るなんてねえ~。よかったわあお母さん、安心!」
「は、はは……」
「ヒロト君かわいいんですよ。ボクが好きっていうと、顔真っ赤にしちゃって♡ 今だってほら、耳まで熱くなってますよ……♡」
「あらあら、照れてるの? まあ最初はそういうものよねえ! ほらヒロト、男ならリードしてあげなさい!」
「う、うん……」
「……そうだ。ボク、ヒロト君のお部屋が見てみたいなあ♡ どんな趣味してるのか、知っておきたいし……♡」
「あらそうね、じゃあヒロト、見せてあげたら? 後でお茶持っていくからね!」
――そしてこの日、二人は初めて、二人っきりになった。二人は静かにカーペットに座ると、静かに手を繋ぎ。しばらく見つめ合った。
「いいお母さんだね……♡ きっと、知らないんだよ♡ 今日ボクたちがしてきたこと……♡」
「んっ……♡」
「それで、どうだったあ……? ボクとのデート、楽しかったかな……♡」
「う、うん。すごく……♡」
「そっか、よかった♡ ……それで、実は。お願いがあるんだけど……♡」
するとクロネアは、ヒロトの隣に身を寄せて、耳元に口を近づけた。手のひらを重ね合わせて、力強い瞳で、誘惑する。
「――君を、レイプしても、いいかな……♡」
「えっ……。れ、レイ……?」
「そうだよ……♡ 最近、欲求不満でさ……♡ 皆ボクが満足する前に、倒れちゃうんだよ♡ ……ヒロト君、処女でしょ♡ ボクは、君の処女が欲しいんだ……♡」
「そ、それって。……僕に、挿れる、ってこと?」
「話が早いね♡ それじゃあ……♡」
するとクロネアは、ヒロトを押し倒そうとした。しかし今になって怖くなったのか、ヒロトは後ずさりをして壁に背をつく。
「どうしたの? まさか、自分だけがオスで居られるなんて思ってた? くすっ、相変わらず君は、かわいいね……♡」
「で、でも僕。そんなの、やったこと……」
「関係ないよ……レイプなんだから♡ なんなら、泣き叫んだっていいんだよ……? 誰も助けには、来ないんだからさ……♡」
クロネアはズボンを脱いで、自分の肉棒を見せつけた。かわいい女の子のような顔から生えている、男のそれ。クロネアはヒロトに近づいて、上から覆いかぶさるように、壁に追い込んでいく。
「ほらあ、お口開けて……♡ 嚙んだら駄目だよ……? そんなことしたら、産まれてきたことを後悔させるから♡」
「やっ、ま、待って。ぼ、僕……」
「……ああ。いいね、その顔……。ボクはずっと、――その顔が見たかったんだ♡」
顔を両手で抑え込んで、口に肉棒を押し付けた。当然ヒロトは開けようとはしなかったが、その抵抗はむしろクロネアを興奮させるだけで。じわじわと、確実に、口の中に侵入されていく。
「っはあ……♡ あったかい……♡ そう、舌で転がして……♡ 最初はゆっくり動くから……♡」
「っ……! っ……!」
「君の唾液が、ボクのおちんちんに絡んでいくんだよ……♡ ねっとりとろとろのを、染み込ませていくの……♡ それでえ、十分に濡れたら……♡ 一気に挿れるッッ!!」
「んごォッッ!? おごえっ! あがっ!」
「ちんたらやってても気持ちよくないからァッッ!! 君のお口まんこでしこしこして、早く射精したいのッッ♡♡♡ ほら、お口しめてッ♡ 早く搾り取ってよおおおッッ!!」
ヒロトの顔に腰を打ち付けて、必死に精子を上らせていく。内側の柔らかい部分に肉棒を擦り付けて、ヒロトを蹂躙していく。しかしそれでも、やはり名器には程遠いようで。
「ざっこッ♡♡ 君のお口、全然気持ちよくないッ♡ これならこの前の〇学生の方が気持ちいいよォ!! もっと頑張ってよヒロト! ボクの恋人なんでしょォッッ♡♡♡」
「がっ……ごっ……」
「ほらあ、ボクだってしてあげたじゃんかあ! ボクのザーメンも飲んでよお! お腹たぷたぷにしてよおおッッ♡♡♡」
ヒロトは涙を流すと、黙って舌を動かした。何かが悔しい、何かが悲しい。そんな気持ちで、精いっぱいのフェラをしていく。
しかしそれでも、クロネアは興奮出来なかった。そんな中で快感を得ようとすれば、必然的に行為は激しくなるもので。
「よかったねえヒロト! 大好きなボクのおちんちんで、喉奥ゴリゴリされてるんだよォ! 嬉しいねえ! 気持ちいいねえ!」
「んぐっ……。じゅっ……くちゅっ……」
「ほらあ、精子ぐつぐつ来たァ! 出すよォ♡♡♡ いっぱい出すよォ!! ヒロトのお口の中に、つよつよせーしいっぱい出すよおォォ! おほッッ♡♡♡」
「ごがッ……!? おごえっ……! かっ……!」
「くはっ……♡ はあっ……♡ な、何零してるの……♡ 全部飲んでッッ♡♡♡ 全部飲めッッおらッッ!! ごくごく美味しいって飲むんだよッッ♡♡♡ 早く!!」
ある意味で、味わう余裕すらなかった。精液は舌の上に乗ることなく、胃の中に流し込まれ。飲み切れない分が、鼻から溢れ出してしまった。
「はは、無様あ……♡ 好きな子にしてもらうはずが、レイプされちゃうなんてねえ……♡ ほら、泣いていいんだよ? そしたらボクは、もっと興奮出来るから……♡」
「っ……。うっ……」
「っと、ああ。邪魔が入った。……お口、拭いてあげるね♡」
階段をあがる、ギシギシという音。それが聞こえた瞬間、クロネアはティッシュでヒロトの口を拭いた。そのままゴミ箱にそれを捨てて、クロネアはヒロトの肩に身を寄せて、テレビをつける。
「ヒロト、お茶持ってきたわよ~。元気?」
母親は何が起こったかも知らず、テーブルにお茶を置く。クロネアは愛想よくして、笑顔を振りまき。ヒロトの顔を身体で隠した。
「ありがとうございます♡ フフ。ヒロト君、緊張してるみたいで」
「あらまあ、そうねえ。女の子を部屋に居れるの、初めてだもの。じゃあヒロト、大切な彼女を傷つけないようにね!」
そうして母親は、そそくさと部屋を出ていった。部屋にはテレビの音だけが響き、二人の間には奇妙な時間が流れていく。
「……フフ。これでわかったでしょ? ボクって、こういう人間なんだよ」
「……」
「こんなボクは、君も嫌いだよね。わかってるよ。……それじゃあボクは、もう帰るから。君も新しい彼女、探しなよ……♡」
クロネアはそう言うと、帰ろうとして鞄を拾った。残念ながらヒロトの口は、クロネアの好みに合わなかったようで。ヒロト自身ももう自分を好きじゃないだろうと思った彼は、そのまま部屋を出ていこうとした。……しかし。
「ん?」
「……」
「どうしたの、ヒロト。何か、言いたいことでもあるの?」
ヒロトはクロネアの制服を掴んで、うつむいてしまった。そして必死に何かを言おうとしたが、言葉に詰まってしまい。それでも涙を流しながら、何とか絞り出そうとして、口を開く。
「捨てないっ……でえっ……。ぼ、僕。頑張るからっ……。頑張って、気持ちよく、させるからあっ……」
「ッ……♡」
「僕、なんかを、見てくれるの。クロネア、だけだからっ……。クロネアが居なくなったら、僕、僕っ……。生きて、行けないっ……。だから、お願い……!」
弱弱しく涙を流す、幼いヒロト。その赤ちゃんのように泣く姿は、結果としてクロネアの母性を大きく刺激することになり。仕方ないのでクロネアは、ヒロトを抱きしめてあげることにした。
「まったくもう。最初から、素直になればいいのにさ……♡ 変な意地はって、男の子になろうとするから、こうなるんだよ……♡」
「おっ……。男じゃっ、なくていいっ……。いいから……! ひぐっ」
「そうなんだあ……。ふふ、ほら泣かないで。側に居てあげるからさ……。君が立派に、女の子になるまでは……ね♡」
その日からヒロトは、クロネアの専用オナホとしての練習を始めた。まずはフェラでの舌使いから、さらには上手な手コキの練習。そしてお尻の開発。
陰毛やらの毛も丁寧に処理した後は、クロネアの好みに合わせて女装もした。メイクも覚えて、必死に食らいつき。次第にメスとしての快感に目覚めていく。
「ねえ、ヒロト……♡ 溜まっちゃったからさ、ちょっとヌイてよ♡」
「えっ……♡ い、今ここでっ……♡」
「そう……♡ ほら、早く……♡」
体育の授業中。体操服を着た二人は、倉庫の中でキスをした。今までとは違って綺麗なお尻を、ヒロトは差し出し。物欲しそうにヒクヒクさせている所に、クロネアは挿入する。
「あっ……♡ き、気持ちいいっ……♡ す、凄いよヒロト……♡ もう立派なメスまんこ、仕上がってるじゃんっ……♡」
「い、いつもっ……♡ 練習、してるからっ……♡ クロネア、のこと。考えてっ……♡」
「はは、嬉しいなあっ……♡ まさかヒロトが、こんなに可愛くなるなんて……♡ こんな名器なら、頼まれたって離さないよ……♡」
「く、クロネアっ……♡ もっと、奥まで来てっ……♡ もっと、僕を犯してっ……♡」
「わかってる……♡ 一緒に仲良く、気持ちいいセックスしちゃお……♡ このままずっと、いっぱい……ねッッ!!」
「くあああっっ♡♡♡ お、奥きたあああっ……♡ クロネアのおちんぽ、犯されてっ……♡ すごく、気持ちいいッ……♡」
「可愛いッ……♡ ヒロト可愛いッ……♡ メンヘラおまんこ気持ち良すぎて、アへ顔晒しちゃうっっ♡♡♡ 中出しレイプしちゃうよおッッ♡♡♡」
「来てっ……♡ 中出ししてっ♡ 僕なんかのおまんこに、ご褒美ザーメン出してくださいっ……♡ いっぱい、いっぱい! あへっ♡♡♡」
「言われるまでもないからああ♡♡♡ もうオスイキの準備万端で、孕ませたがってるんだからあああッッッ♡♡♡ 出るよォォ♡♡♡ 出すよォォォォ♡♡♡ ほらほらほら、イグッ♡♡♡ イグッッッ……くあッ……♡」
「ッは……はあッ……♡ ……こんなに、沢山……♡ く、クロネアのせーし……♡ ごくごく飲んじゃってる……♡」
「マジで気持ち良すぎッ……♡ こ、子供十人くらい出来そうッ……♡ 君が女の子じゃなくて、よかったあ……♡ レイプ、し放題じゃんかあ……♡」
「うん……♡ うん……♡ だからもっと、僕を虐めて……♡ クロネアのおちんぽで、もっと僕を……調教してえええっっ♡ もっとおおおおっっ♡♡♡」
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