おんなご。【R18】

あさだみく

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一週間 ①

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 月曜日、授業中……昨日小説を読んでて気がついたら3時を回ってた……だって気になったんだもん、『淫乱城のお姫さま』って小説。知ってる?

 おかげで寝不足だった……

 今は紫帆先生の授業中、でも視に入ってこない……


「陽斗君?どうしたの!?具合悪いの?保健室に行きましょ!皆は自習してて!!」


 無理矢理紫帆先生に保健室に連行されベッドに寝かされる、走ったからか息が荒いよ?


「はぁはぁ……漸く二人きりになったわ……」

「せ、先生?」

「こういうことがないと陽斗君と二人きりになれないんたから、いつも取り巻きの木全さんや歳桃さんがいてイチャイチャ出来ないもの。これは仕方ないのよ、紫帆……」

「あ、あの……先生?」


 何か俯いてブツブツ言ってる紫帆先生、病んでる?


「陽斗君!!」

「はっ!はいっ!?」

「汗だくだわ、熱があるかもしれないから脱いで!」

「だっ、大丈夫ですっ!だから上は脱がさないでっ!!」


 流石に上を見たら女だってバレちゃうから必死になって上着を押さえるんだけど意外に先生は力が強くて全部脱がされてしまった!


「あ、あら?陽斗君太ってるのね……まあいいわ、次は下を脱ぎ脱ぎしましょうね……」


 よかった、バレてないみたい……ってそれはそれでどうなのか?女として自信なくすけど……ぐすん。


「ほら、こんなに腫れてるじゃない!先生の中に入らないと死んじゃうわ!今すぐ入れましょう!」


 先生目が血走ってる……学校にいる間は陽斗1号を付けてるからよかったけど……


「ちょ……せんせ……やめてっ……」

「だいじょぶ、だいじょぶ……やさしくするから…うふふふふっ……」


 紫帆先生は陽斗1号を手に取り自分の中に入れる……もう先生の中はヌルヌルになってたみたいだった。


「ん……はあっ……」


 仰向けに寝かされお腹の上で動く先生、髪が乱れてほんのり汗をかいてて色っぽい……振動で私のにも伝わってきた。


「あっ、はっ、はるっ…はるとくぅんっ……」

「せんせえっ……きもち……いいよぉっ……」

「いいわよ、せんせいのおまんこでいっぱいきもちよくなってえっ……」

「う……ああっ……ぼく……もう……でますっ……」

「うん…せんせいのなかに…だしてえっ!!」

「んんっ!!」

「あああっ!」




「んむっ……ちゅぱっ……」

「先生……次の授業始まっちゃいますよ……」

「だって……陽斗君のまだ固いままよ……収まらないと授業に出られないわ……んぐっ……」

「ふああっ……」


 放課後まで介護されました……






 火曜日、まな先生に会社が終わった後に車でそのままホテルに連れていかれる……


「最近またお前の周りが乱れてきてるよなあ…?」

「……はい、ご主人様……」


 俯いていると顎をグイッと上に引かれた、また怒ってる……たぶんこれは演技じゃないんだよなぁ……まな先生心配性過ぎなんだよ……


「お仕置きだな……全部脱いでベッドに座れ……」


 あれ?今日は床に正座じゃないんだ……


 脱いでから座ると鮮やかな手つきで私を身体中に麻紐で縛り上げた、身動き取れない……

 まな先生は鞭を取り出してきてパチンと鳴らした……


「せ、先生?」

「ご主人様……だろうが?」

「はい……ご主人様……」


 胸やアソコに縄が食い込み少しでも動くと身体が反応しちゃう……

鞭が撓り床に落ちると音でぴくんと動いちゃってる……打たれたくて堪らなくなってる……?


「ほら、四つん這いになれ……」


 縛られているので身体を起こされ両手両足を付けられる、手足首を縛られたままなのでお尻を上げたままの変な格好で突っ伏している。おまんことお尻の穴がご主人様に丸見えで恥ずかしい……


「打つぞ……」


 後が見えない体制になってるのでいつ鞭が来るのか分からない。怖くて震えが止まらない……


   パシンッ!!


「ひうっ!?」


 ……鞭って元々威嚇いかく用の武器なので音だけが激しく部屋に響いたけどそんなには痛くなかった……痕とか残らないかな……


「どうだ……痛いか?」

「……そんなには……痛くないです……」

「じゃあもっと欲しいか?ねだってみろよ……」

「……もっと僕を……鞭で叩いてお仕置きしてください……ご主人様…」

「そうか、陽斗はもっと鞭でぶたれたいんだな?」


 ご主人様は舌を舐め回して鞭を唸らせる、おまんこから露が垂れてくるのが判る……


   パシッ!!


「ひゃあんっ!!」


 ビシッ!バシィッ!!


「ひゃうっ!はゃあん!!」


「鞭を打つたびにお前のマン汁が飛び散っとるだら……それともカウパーか?」

「……んしる……ですっ……」

「ああ?聞こえんなあ?」

「マン汁です……僕の……」

「じゃあこれを綺麗にしろ……自分のマン汁をな……」


 目の前に出されたご主人様の指を舐める、濡れていて味はないけどご主人様の男っぽい匂いがする……


「ん……あむっ……ちゅぱっ……ちゅうっ……」

「これも舐めて綺麗にしろ……」

「………はい」


 出されたおちんちんを手が使えずにそのまま口を差し出し舐める、おちんちんが動いてくれないので舐めづらい……


「んっ…んっ…んうっ……」


 小鳥が餌を啄む様におちんちんを突く、中々舐めれなくて外してしまう。まな先生意地悪だ……


「欲しいのか?これが……?」


 ご主人様の問いに頷くと喉の奥深くに固いのを押し込まれる、苦しくて吐きそうになる……


「ちっ……吐くなよ?」


 それでも何とか持ちこたえて鼻で息をしながら、歯を起てずに口蓋こうがいに当てながら舐め続けた。


「……出すから飲み込めよ…」


 そのまま舐め続けると膨張して喉にご主人様から出た精液が侵入してきた……余すことなく飲み干した。


「ふあっ……はあっ……はあ……」

「まだ……これからだからな?お仕置きは……」

「……はい、ご主人様……」




 その後もご主人様の調教は続いて吊るされたり叩かれたりして何回もイッちゃった……終わった後また謝られたけど……結構好きなんだよね、このプレイ。






 水曜日には里夏と瑠璃を部活後に残らせた、因みに秋には先に帰って貰った。何か言いたそうだったけどね……


「どうしたんずらか?陽斗様……瑠璃達に用ずらか?」

「二人に最初以来何もしてないなあって思ってさ……他の人達にはしてるけどまだえっちはないよね?」

「えっ!?そうなんですか?って瑠璃や他の人にもそんなことしとったんですか!?」


 里夏が僕を睨む、ちょっとイラッとする。従者になったのに主人に逆らうなんてダメだろ……


「……そうだよ、悪い?里夏はさあ、僕の従者だよね?文句あるの?」

「………いえ、ありません。すみません……」


 腕組みしながら里夏を睨み返す、まな先生から学んだけど主人には絶対服従だって事を教えてやる……


「お仕置きするから机の上に重なって寝て?」


 不貞腐れた顔の里夏が下になりその上に瑠璃が乗る、二人のスカートを捲り上げ下着をずり落とす。


「は、陽斗様!?」

「ひゃあ!?」


 二人は慌てるが上の瑠璃を押さえ付けて動かないようにする、そのまま瑠璃のお尻をひっぱたく!


    パァン!


「ふゃあんっ!?」

「うっ!瑠璃!?陽斗様!?何するんですか!?」

「何?お仕置きだって言ったろ?」


 瑠璃を叩き続けるとその下の里夏にも過重が加わり耐えられなくなったみたいで暫くすると口答えしなくなった、叩くのを止め瑠璃のお尻を撫でながらぐっと二つに開く。おまんことお尻の穴が丸見えだ……



「陽斗様…恥ずかしいです……」

「瑠璃のまんこ、ひくひくしてるよ、欲しいんだろ?これ……」


 ズボンのファスナーを開けて陽斗2号を取り出した、何故2号かって?


 説明するね、改良に改良を重ねて何回も出来る上にお姉さんのバイブをいつも使っている瑠璃にバレない為に人肌の温かさを備えた逸品がこの陽斗2号なんです!これが使いたかった為だけの無理矢理な展開なんだけどね……


 その陽斗2号を見せつける様に瑠璃のおまんこに擦り付ける、下にいる里夏のにも当たってる。


「は……はい、欲しいです。陽斗様の……」

「ちゃんと言わないとわかんないよ?何を何処に欲しいか言って?」

「陽斗様の…おちんぽを……瑠璃のまんこに入れてくょおっ……」

「いいよ、入れてあげる…んっ……ほら、入ったよ、瑠璃のおまんこに僕のが……」

「はあぁぁ……きもちいいですぅっ……」

「お姉さんのバイブとどっちがいい?」

「陽斗様のが……断然いいですぅっ……はあっ……」

「ずっぷりとくわえこんで離さないもんね、瑠璃の……」

「は……はいっ……くださぁい、もっとぉ……」

「ちんぽ気持ちいい?言ってみて?」

「はるとさまのぉ……おちんぽきもちいいですぅっ!!」

「じゃあイッちゃえよ、僕ので……」


 動きを速くして中を抉るように瑠璃の膣内を掻き回した、震動が伝わってきてこっちもイッちゃいそう……


「はあはあ……いくっ!いくうっっっっ!!!!」

「んんんっ!!!!」



 瑠璃は里夏のおまんこの上に潮を吹き出して液体が滴り落ちた、里夏は呆然とその光景を見ていた。


「さあて、次は里夏かな……どうするの?」

「……あたしも……陽斗様のが……欲しいです……」


 いつもは私って言ってる里夏も素に戻りあたしって言ってる、墜ちたかな?


「でもさっき反抗的な目をしたからなあ……従者の態度じゃないよね?それでなくても最近目に余るような態度だったし?」

「す、すみません…反省してます……だから……」

「じゃあ僕には絶対服従だよ?することを邪魔もしちゃダメだからね?それならしてあげるよ、復唱して?」

「は、はいっ……あたしは……陽斗様に……絶対の服従を誓います…邪魔もしません……だから……あたしのおまんこにも……陽斗様のおちんちんを……下さい……」

「よし、約束だよ?」


 ぐったりしている瑠璃を退かして里夏のおまんこに擦る様にして焦らす、里夏は身体が震えていた。


「陽斗さまぁ……お願いします……」

「ほら、自分で持って入れてみて……」


 里夏は陽斗2号を握り自分のに宛がう、前に陽斗君としたことあるって言ってたので割とすんなり受け入れられた……


「あっ……あんっ……」

「どう?久し振りの僕のは……?」

「まっ……前より大きくて…固くて……熱いです……」


 成長してるって事にしておけばいいかな?バレてないみたいだし……


「自分で腰を動かして…」

「は、はいっ……んっ…あっ……」

「気持ちいいよ、里夏の中も……また出そうだ……」

「い、いいですっ……陽斗様のをあたしの膣内に出してください……っ……」

「いいの?出すよ?」

「はい……陽斗様のなら……あたし……んっ!」

「はあっ…はあっ…里夏ぁ……」

「あうんっ!陽斗様ぁっ!!!!」


  びくびくびくっ!!




 二人とも痙攣を起こしたけど里夏は気を失ったみたいだった……



 何だかどんどん深みにはまって行くような気がしてきた………



 陽斗君が甦ってくる様な……そんな感じがする……





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