3 / 26
スザクという男娼②
しおりを挟む
後ろも前も陰茎は抜け、トロリと中に出した白い液体が出てきた。
ぷくーと何度も泡立ちポトポトと落ちる。
「エロいな」といい指を挿入してきた。
「んっ///」
「俺のがお前の体液と交わってこんな粘液を含んだものに変わるなんてな」
ぐちゅぐちゅと中を弄られては自分のものが反応してしまう。
「こっちはどうかな?」
飲み込んだからもうなにもない口に指を入れてきて歯茎を触られる。
「んっくるひぃ」
「なんなら吐き出してもいいんだぜ? お仕置きでいっぱい出してやるから」
「へへっそれはやだね、その分追加料金もらっちゃうから」
と2人の男と会話していると
「おい!! 次は俺たちの番だ」
「相変わらず人気だねスザク、また遊んでね」
「うん、バイバイ~~」
手を振った。
体を次の客に向き
「で、お兄さんたちは俺になにをご所望なのかな?」
衛兵の格好をした男達。
俺が王子ということを知ったら切腹どころじゃすまないだろうな、特に父上が知ったら首でも落とされるかな。
3人の男は持ってきた玩具を使って俺で遊んだ。
トゲトゲした棒を挿入し男の陰茎を根元まで入れられさらにはその棒を出し入れし始めた。
「んっ// これちょっと痛いよ」
「この汚らわしい男娼め!!」
「まさか王子と同じ名前のスザクなんて気に入らない」
「奴隷め」
といろいろ言ってきた。
なーるこいつら王子のスザクのことめっちゃ好きなんだ。
ならなおさらサービスしてやらないとな。
だけどこれ結構中傷つくな。
普通に痛い。
「いっ、、、」
「ゲス野郎め」と言いながら陰茎を一気に挿入した。
「んっ///」
傷ついてるからかな、なおさら快楽を味わう。
ゾクゾクゾクっと
これはこれでいいかもしれない。
口の中にドロっとした精液を流し込まれ正常位になると首を絞められながら出し入れを繰り返された。
さらに追い打ちをかけて腹に足を乗っけてきた。
「ぶっ///」
「ほらほらどうだ、奴隷め、汚らわしく感じてるのか??」
中の陰茎が前立腺あたりを突くと足がちょうどあたり挟まれたかのようでとてつもなくいい。
「やっ/// もっといじめて!!!」
「このど淫乱め!!!」
何度も腹に足を乗せられ俺はこの衛兵たちに屈服させられた。
「ゲホゲホ……」
3人の男たちに犯され俺は終いにした。
あーやべぇー今日の衛兵達のイビリはよかったな。
あーいう感じの男達って逆にあまりいないんだよな。
近くに隠しおいてあった服を着て、腰に鞘を巻いた。
顔には王子らしからぬ布を巻き城に戻った。
ぷくーと何度も泡立ちポトポトと落ちる。
「エロいな」といい指を挿入してきた。
「んっ///」
「俺のがお前の体液と交わってこんな粘液を含んだものに変わるなんてな」
ぐちゅぐちゅと中を弄られては自分のものが反応してしまう。
「こっちはどうかな?」
飲み込んだからもうなにもない口に指を入れてきて歯茎を触られる。
「んっくるひぃ」
「なんなら吐き出してもいいんだぜ? お仕置きでいっぱい出してやるから」
「へへっそれはやだね、その分追加料金もらっちゃうから」
と2人の男と会話していると
「おい!! 次は俺たちの番だ」
「相変わらず人気だねスザク、また遊んでね」
「うん、バイバイ~~」
手を振った。
体を次の客に向き
「で、お兄さんたちは俺になにをご所望なのかな?」
衛兵の格好をした男達。
俺が王子ということを知ったら切腹どころじゃすまないだろうな、特に父上が知ったら首でも落とされるかな。
3人の男は持ってきた玩具を使って俺で遊んだ。
トゲトゲした棒を挿入し男の陰茎を根元まで入れられさらにはその棒を出し入れし始めた。
「んっ// これちょっと痛いよ」
「この汚らわしい男娼め!!」
「まさか王子と同じ名前のスザクなんて気に入らない」
「奴隷め」
といろいろ言ってきた。
なーるこいつら王子のスザクのことめっちゃ好きなんだ。
ならなおさらサービスしてやらないとな。
だけどこれ結構中傷つくな。
普通に痛い。
「いっ、、、」
「ゲス野郎め」と言いながら陰茎を一気に挿入した。
「んっ///」
傷ついてるからかな、なおさら快楽を味わう。
ゾクゾクゾクっと
これはこれでいいかもしれない。
口の中にドロっとした精液を流し込まれ正常位になると首を絞められながら出し入れを繰り返された。
さらに追い打ちをかけて腹に足を乗っけてきた。
「ぶっ///」
「ほらほらどうだ、奴隷め、汚らわしく感じてるのか??」
中の陰茎が前立腺あたりを突くと足がちょうどあたり挟まれたかのようでとてつもなくいい。
「やっ/// もっといじめて!!!」
「このど淫乱め!!!」
何度も腹に足を乗せられ俺はこの衛兵たちに屈服させられた。
「ゲホゲホ……」
3人の男たちに犯され俺は終いにした。
あーやべぇー今日の衛兵達のイビリはよかったな。
あーいう感じの男達って逆にあまりいないんだよな。
近くに隠しおいてあった服を着て、腰に鞘を巻いた。
顔には王子らしからぬ布を巻き城に戻った。
10
あなたにおすすめの小説
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
零
BL
鍛えられた肉体、高潔な魂――
それは選ばれし“供物”の条件。
山奥の男子校「平坂学園」で、新任教師・高尾雄一は静かに歪み始める。
見えない視線、執着する生徒、触れられる肉体。
誇り高き男は、何に屈し、何に縋るのか。
心と肉体が削がれていく“儀式”が、いま始まる。
過保護な父の歪んだ愛着。旅立ちを控えた俺の身体は、夜ごとに父の形で塗り潰される
中山(ほ)
BL
「パックの中、僕の形になっちゃったね」
夢か現か。耳元で囁かれる甘い声と、内側を執拗に掻き回す熱。翌朝、自室で目覚めたパックに、昨夜の記憶はない。ただ、疼くような下腹部の熱だけが残っていた。
相談しようと向かった相手こそが、自分を侵食している張本人だとも知らずに、パックは父の部屋の扉を開く。
このお話はムーンライトでも投稿してます〜
番を拒み続けるΩと、執着を隠しきれないαが同じ学園で再会したら逃げ場がなくなった話 ――優等生αの過保護な束縛は恋か支配か
雪兎
BL
第二性が存在する世界。
Ωであることを隠し、平穏な学園生活を送ろうと決めていた転校生・湊。
しかし入学初日、彼の前に現れたのは――
幼い頃に「番になろう」と言ってきた幼馴染のα・蓮だった。
成績優秀、容姿端麗、生徒から絶大な信頼を集める完璧なα。
だが湊だけが知っている。
彼が異常なほど執着深いことを。
「大丈夫、全部管理してあげる」
「君が困らないようにしてるだけだよ」
座席、時間割、交友関係、体調管理。
いつの間にか整えられていく環境。
逃げ場のない距離。
番を拒みたいΩと、手放す気のないα。
これは保護か、それとも束縛か。
閉じた学園の中で、二人の関係は静かに歪み始める――。
オメガ修道院〜破戒の繁殖城〜
トマトふぁ之助
BL
某国の最北端に位置する陸の孤島、エゼキエラ修道院。
そこは迫害を受けやすいオメガ性を持つ修道士を保護するための施設であった。修道士たちは互いに助け合いながら厳しい冬越えを行っていたが、ある夜の訪問者によってその平穏な生活は終焉を迎える。
聖なる家で嬲られる哀れな修道士たち。アルファ性の兵士のみで構成された王家の私設部隊が逃げ場のない極寒の城を蹂躙し尽くしていく。その裏に棲まうものの正体とは。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる