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エトワール様とルカ様②
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それから1ヶ月後、王子としての仕事と戦場に駆り出されていたので久々に遊郭に向かった。
ストレス発散に男を誘惑して金を受け取り行為をした。
今日は例の双子はいないようだ。
見つけ次第金を巻き上げる予定ではある。
「これはこれはなんとも珍しい」
と言いながら1人の旅人はきた。
「あれ? あんたここらの人じゃないね?」
「ああ、さっき入国したばかりだ」
「ってことは宿探して迷ったのかい?」
「ああ、そんなところだ」
穴場ポイントには複数の男娼と買い手がいる。
荷物をたくさん持った男は近場にいた男に話を聞いていた。
「あのあんちゃんガタイいいな」
「んっ// はぁはぁ……ゲホゲホ」
俺に入れながら男のほうを向いていた。
「まぁでもあんたには負けるか」
髪の毛を引っ張られ腹を突くとびゅっと飛ばした。
首に顔を埋めながらひたすら腰を振っている男。
「はぁはぁ……」
「えっとここには宿ないよね?」
「ないね、遊ばないなら他あたってくれ」
「分かった」
といい旅人は去って行った。
だが夜も明け切らんところで旅人は戻ってきた。
俺も俺で帰り支度をしていたら
「ああ、もしかして今日は終わりか?」
「残念ながら」
「そっか、恥ずかしいから他の男帰ってからって思ってたんだ」
「それなら店に行ったほうがいいぞ」
「いや、あんたのほうが別嬪だ」
と真っ正面から言われたので少し赤くなると
顎をくいっと上にあげられ
「可愛いな」と呟かれた。
なんだこの男たらしか??
「仕方ないな清掃員が来るまでだぞ」
といい俺は男の上に乗った。
「えっと俺は実は男とは初なんだ、だからあまり激しいことはできない」
「初めてなのに、こんなところでやるなんて病気でももらうぞ?」
「それはお互い様だろ?」
こいつなにがしたいんだ??
膝の上に跨がりながら
「じゃぁ男とキスも初めてなんだな」
「うん」
俺はそんな男とキスをした。
「んっ」
唇をなぞって舌を口内にいれると唾液と共に男と交わる。
「んっっ」
男は俺の腰を持ちながらキスをしていた。
!!? 早くないか? ゴリっと固いものを感じ下を向くとすでにズボンを突き破るかの勢いのそれは勃起していた。
「あんた、キスだけでこんななるのかよ」
「君のキスが上手いから」
「言ったな」
ストレス発散に男を誘惑して金を受け取り行為をした。
今日は例の双子はいないようだ。
見つけ次第金を巻き上げる予定ではある。
「これはこれはなんとも珍しい」
と言いながら1人の旅人はきた。
「あれ? あんたここらの人じゃないね?」
「ああ、さっき入国したばかりだ」
「ってことは宿探して迷ったのかい?」
「ああ、そんなところだ」
穴場ポイントには複数の男娼と買い手がいる。
荷物をたくさん持った男は近場にいた男に話を聞いていた。
「あのあんちゃんガタイいいな」
「んっ// はぁはぁ……ゲホゲホ」
俺に入れながら男のほうを向いていた。
「まぁでもあんたには負けるか」
髪の毛を引っ張られ腹を突くとびゅっと飛ばした。
首に顔を埋めながらひたすら腰を振っている男。
「はぁはぁ……」
「えっとここには宿ないよね?」
「ないね、遊ばないなら他あたってくれ」
「分かった」
といい旅人は去って行った。
だが夜も明け切らんところで旅人は戻ってきた。
俺も俺で帰り支度をしていたら
「ああ、もしかして今日は終わりか?」
「残念ながら」
「そっか、恥ずかしいから他の男帰ってからって思ってたんだ」
「それなら店に行ったほうがいいぞ」
「いや、あんたのほうが別嬪だ」
と真っ正面から言われたので少し赤くなると
顎をくいっと上にあげられ
「可愛いな」と呟かれた。
なんだこの男たらしか??
「仕方ないな清掃員が来るまでだぞ」
といい俺は男の上に乗った。
「えっと俺は実は男とは初なんだ、だからあまり激しいことはできない」
「初めてなのに、こんなところでやるなんて病気でももらうぞ?」
「それはお互い様だろ?」
こいつなにがしたいんだ??
膝の上に跨がりながら
「じゃぁ男とキスも初めてなんだな」
「うん」
俺はそんな男とキスをした。
「んっ」
唇をなぞって舌を口内にいれると唾液と共に男と交わる。
「んっっ」
男は俺の腰を持ちながらキスをしていた。
!!? 早くないか? ゴリっと固いものを感じ下を向くとすでにズボンを突き破るかの勢いのそれは勃起していた。
「あんた、キスだけでこんななるのかよ」
「君のキスが上手いから」
「言ったな」
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