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神永様の箱庭
シイナ2
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イボイボのあとは数珠みたいなのが出てきてそれが前立腺を擦ると潮を吹きながら何度か気絶していた。
「あっ/////」
全部抜き終えると先端には血がついていた。
「君が2輪やっちゃったからだな」
「これ1mくらいありませんか?」
「ああ、そうだよ、先端はシリコンで柔らかいんだ、だからどこまでも入っていく特注品だ」
「もしかしてこれは大腸に確実に入ってましたよね?」
「ああ、でもまぁこの子たちはそれが仕事だから」
ぐいっと起き上がらせるとまたもイラマチオを再開した長髪の男。
よくまぁ気絶してる相手にやるよな。
……。って俺もか。
「まぁ最後までやっていきな、今ので結構ポイント稼げたからさ」
「せっかくなので」
騎乗位で彼の穴に挿入し長髪の男はシイナの頭を掴み喉奥に入れていた。
ぐぽぐぽっと何度も聞こえる。
きっと少年は起きている。
私の中で内壁が呼吸する度に我慢しているのだと分かる。
ああ、なんて気持ちがよいのだろうか。
「さてラストスパートだよラッキーセブンさん」
男が激しく腰を揺らすと少年は驚き喉奥に放出されたであろう精液を嗚咽を交えながら飲み込んでいく。
きっと呼吸もできていない。
鼻からはポタポタと白いのが垂れていた。
「ぐっっ」
そして私も下から突き上げる速度を早くし中に出す。
「ひっ……ゲホっあああああ///」
少年はガクガクと揺れていた。
「シイナよかったね、気持ちよくしてもらえて」
とキスをしていた。
これで本当によかったのか? と疑問に思ってしまう。
長髪の男に丘を下って川辺にリクって男の子がいるか次はその子に会うといいよと言われ私は丘を下ることにした。
その間で見た光景と言えば娼婦に群がる3人の男。
入場料が100万として300万が女の体にのってるのか。と想像するとなんかすごかった。
2穴同時責めに対してイラマチオをしている男達。
なんとも言えない光景だ、もしこれが外の世界……AVの世界にはあるかと思うが想像しただけでえぐい。
でも男だからな、そういうのはしたい願望はある。
「あっ/////」
全部抜き終えると先端には血がついていた。
「君が2輪やっちゃったからだな」
「これ1mくらいありませんか?」
「ああ、そうだよ、先端はシリコンで柔らかいんだ、だからどこまでも入っていく特注品だ」
「もしかしてこれは大腸に確実に入ってましたよね?」
「ああ、でもまぁこの子たちはそれが仕事だから」
ぐいっと起き上がらせるとまたもイラマチオを再開した長髪の男。
よくまぁ気絶してる相手にやるよな。
……。って俺もか。
「まぁ最後までやっていきな、今ので結構ポイント稼げたからさ」
「せっかくなので」
騎乗位で彼の穴に挿入し長髪の男はシイナの頭を掴み喉奥に入れていた。
ぐぽぐぽっと何度も聞こえる。
きっと少年は起きている。
私の中で内壁が呼吸する度に我慢しているのだと分かる。
ああ、なんて気持ちがよいのだろうか。
「さてラストスパートだよラッキーセブンさん」
男が激しく腰を揺らすと少年は驚き喉奥に放出されたであろう精液を嗚咽を交えながら飲み込んでいく。
きっと呼吸もできていない。
鼻からはポタポタと白いのが垂れていた。
「ぐっっ」
そして私も下から突き上げる速度を早くし中に出す。
「ひっ……ゲホっあああああ///」
少年はガクガクと揺れていた。
「シイナよかったね、気持ちよくしてもらえて」
とキスをしていた。
これで本当によかったのか? と疑問に思ってしまう。
長髪の男に丘を下って川辺にリクって男の子がいるか次はその子に会うといいよと言われ私は丘を下ることにした。
その間で見た光景と言えば娼婦に群がる3人の男。
入場料が100万として300万が女の体にのってるのか。と想像するとなんかすごかった。
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なんとも言えない光景だ、もしこれが外の世界……AVの世界にはあるかと思うが想像しただけでえぐい。
でも男だからな、そういうのはしたい願望はある。
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