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神永様の箱庭
リク4
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何度中出しをしたのか分からない。
リクはもう意識飛んでそうだな。
それでも何度もビクビクと震えている姿がなんとも美しい。
だがしかし急に彼の体は異常な反応を起こした。
嗚咽をこみ上げ体液を吐き出した。
「おえぇええ」
「おい! どうした!!」
さすがにまずいと思い、性器を抜き取ると血だまりとともに球も何個か出てきた。
「おいおい、これはまずいんじゃないか??」
荒い呼吸を繰り返しながら様子を見ていると声が聞こえた。
『こちらモニター室でございます、すぐに治療をしますので777番様は一度シャワールームに移動してください』
と言われたので言うとおりにした。
シャワールームで性器を洗い流す。
これ病気とか移らないよな。
ドアが開き音が聞こえ連れ出す音が聞こえた。
シャワールームをノックされたので出ると神永という男がいた。
「777番様お体大丈夫でしょうか?」
「ええ、リクはどうなりますか?」
「検査をしたのちまた仕事をさせます」
「そうですか」
「はい、ですので777番様は後数時間ですが箱庭をお楽しみください」
にこっと挨拶してきたので私はまた外に向かった。
その後の数時間は女も抱いた。
中出しありとか聞いてたけどやっぱ私は女のほうがいいと思ってしまった。
柔らかい体に腰を打ち付けるのは心地よい。
そしてあっという間に24時間が来てしまい、入り口まで歩くと神永が待っていた。
「お疲れ様でした、ではロッカールームで着替えた後お声がけください」
「ええ」
私はロッカールームに行き暗証番号を打ち込むと扉が開き来た時の服装になった。
抽選で当たったとはいえ、こんな思いをできるのはきっとこれからない。
ましてや私は結婚……している身である。
……私は結婚しているのか??
ロッカーに置いてあった見覚えのある指輪をつけていた。
そして外に出ると神永が待っていた。
たわいない話をして私はあるゲートを通った。
隣にいたはずの神永という男はおらず、ましてやここは公園のベンチだった。
あれ? 私はいったいなにをしていたんだ?
何度中出しをしたのか分からない。
リクはもう意識飛んでそうだな。
それでも何度もビクビクと震えている姿がなんとも美しい。
だがしかし急に彼の体は異常な反応を起こした。
嗚咽をこみ上げ体液を吐き出した。
「おえぇええ」
「おい! どうした!!」
さすがにまずいと思い、性器を抜き取ると血だまりとともに球も何個か出てきた。
「おいおい、これはまずいんじゃないか??」
荒い呼吸を繰り返しながら様子を見ていると声が聞こえた。
『こちらモニター室でございます、すぐに治療をしますので777番様は一度シャワールームに移動してください』
と言われたので言うとおりにした。
シャワールームで性器を洗い流す。
これ病気とか移らないよな。
ドアが開き音が聞こえ連れ出す音が聞こえた。
シャワールームをノックされたので出ると神永という男がいた。
「777番様お体大丈夫でしょうか?」
「ええ、リクはどうなりますか?」
「検査をしたのちまた仕事をさせます」
「そうですか」
「はい、ですので777番様は後数時間ですが箱庭をお楽しみください」
にこっと挨拶してきたので私はまた外に向かった。
その後の数時間は女も抱いた。
中出しありとか聞いてたけどやっぱ私は女のほうがいいと思ってしまった。
柔らかい体に腰を打ち付けるのは心地よい。
そしてあっという間に24時間が来てしまい、入り口まで歩くと神永が待っていた。
「お疲れ様でした、ではロッカールームで着替えた後お声がけください」
「ええ」
私はロッカールームに行き暗証番号を打ち込むと扉が開き来た時の服装になった。
抽選で当たったとはいえ、こんな思いをできるのはきっとこれからない。
ましてや私は結婚……している身である。
……私は結婚しているのか??
ロッカーに置いてあった見覚えのある指輪をつけていた。
そして外に出ると神永が待っていた。
たわいない話をして私はあるゲートを通った。
隣にいたはずの神永という男はおらず、ましてやここは公園のベンチだった。
あれ? 私はいったいなにをしていたんだ?
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