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一条賢吾の物語
デート
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ほとんどの方が花咲隊元メンバーの一条くんは初めましてだと思うので少し説明します。
元花咲隊には情報部最年少一条くんがいました。情報部リーダーの水谷柊のお気に入り兼いじりがいがある子でしたが一条くん王子様に恋をしてしまうの巻です!
花咲隊部屋
「隊長少し出かけてきます」
「うん、気をつけてね」
花咲はPCを打ちながら答える。
一条
今日これから僕が大好きな人に会いに行きます!
本当に一目惚れで隊長と買い物に来ていて僕はぼーっとしていたらエスカレーターの折口でつまずいちゃってもの凄く危なかったのですが、
後ろの人が僕の背を掴んでくれたお陰で僕はなんとか転ばずにすんで振り返るとその男の人は柔らかな笑顔で
「大丈夫?怪我はない?」
と言ってくれました。本当に顔もイケメンで背も高くて久々にかっこいいなぁと思った瞬間でした。
僕は思わず「かっこいい」と漏らしてしまい。彼はにこと笑って対応してくれました、
僕は何を思ったのか分からず乙女の様に連絡先を交換してしまいました。
はずかしかったけど彼は「いいですよ!日本のお友達が欲しかったもので」と言いながら連絡先を交換
その日は隊長を下にまたしていたのでお別れしましたがメールやたまに電話したりして会うことが決まったのは本当に本当に嬉しかった。
デート♡
待ち合わせ場所は羽山駅西口
羽山高校は東口だから反対
でもこの日はあいにくの雨、ついてない…
羽山駅の西口にはおしゃれなカフェや雑貨などが多いためデートスポットとして使われることもって!?今日デートなのかなぁ?うわぁなんか恥ずかしくなってきちゃった。
赤面しているとまた
「大丈夫?」と頭の上から彼の声が降ってきた。
「こんにちは賢吾くん」
一条は慌てて後ろを振り向き10Cmさの彼を見上げる。
一条:165Cm
彼の名前はジョン:175Cm 白人です
「は!?こ…こんにちは!!」
うわぁぁまた!!
「顔が赤いですよ?」
「あっはい…大丈夫です」
「今日は雨ですし早くお店に入りましょ!」
「はい!!」
とジョンがすかさず手を繋いでくる
うわぁぁ!!まじいいの!?
またまた赤面していると
「あっ嫌でしたか?私の国では普通のことなので嫌だったら言ってください」
「あっ…はい、嬉しいです!!」
イタリアレストラン入店
「なに食べようか?パスタとか好きだな~賢吾くんは?」
「ぼ…僕もパスタとかピザとか…えっとなんでも好きです!!」
「やっと笑ってくれた! 緊張してても一緒にいるのいやかと…」
「そ…そんなことないです」
と慌てて言った時にテーブルの上のお冷を倒してしまい自分にかかってしまった。
元花咲隊には情報部最年少一条くんがいました。情報部リーダーの水谷柊のお気に入り兼いじりがいがある子でしたが一条くん王子様に恋をしてしまうの巻です!
花咲隊部屋
「隊長少し出かけてきます」
「うん、気をつけてね」
花咲はPCを打ちながら答える。
一条
今日これから僕が大好きな人に会いに行きます!
本当に一目惚れで隊長と買い物に来ていて僕はぼーっとしていたらエスカレーターの折口でつまずいちゃってもの凄く危なかったのですが、
後ろの人が僕の背を掴んでくれたお陰で僕はなんとか転ばずにすんで振り返るとその男の人は柔らかな笑顔で
「大丈夫?怪我はない?」
と言ってくれました。本当に顔もイケメンで背も高くて久々にかっこいいなぁと思った瞬間でした。
僕は思わず「かっこいい」と漏らしてしまい。彼はにこと笑って対応してくれました、
僕は何を思ったのか分からず乙女の様に連絡先を交換してしまいました。
はずかしかったけど彼は「いいですよ!日本のお友達が欲しかったもので」と言いながら連絡先を交換
その日は隊長を下にまたしていたのでお別れしましたがメールやたまに電話したりして会うことが決まったのは本当に本当に嬉しかった。
デート♡
待ち合わせ場所は羽山駅西口
羽山高校は東口だから反対
でもこの日はあいにくの雨、ついてない…
羽山駅の西口にはおしゃれなカフェや雑貨などが多いためデートスポットとして使われることもって!?今日デートなのかなぁ?うわぁなんか恥ずかしくなってきちゃった。
赤面しているとまた
「大丈夫?」と頭の上から彼の声が降ってきた。
「こんにちは賢吾くん」
一条は慌てて後ろを振り向き10Cmさの彼を見上げる。
一条:165Cm
彼の名前はジョン:175Cm 白人です
「は!?こ…こんにちは!!」
うわぁぁまた!!
「顔が赤いですよ?」
「あっはい…大丈夫です」
「今日は雨ですし早くお店に入りましょ!」
「はい!!」
とジョンがすかさず手を繋いでくる
うわぁぁ!!まじいいの!?
またまた赤面していると
「あっ嫌でしたか?私の国では普通のことなので嫌だったら言ってください」
「あっ…はい、嬉しいです!!」
イタリアレストラン入店
「なに食べようか?パスタとか好きだな~賢吾くんは?」
「ぼ…僕もパスタとかピザとか…えっとなんでも好きです!!」
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「そ…そんなことないです」
と慌てて言った時にテーブルの上のお冷を倒してしまい自分にかかってしまった。
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