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「あっ/// んっんっ ここに皓のほしい……」
「ん? どこになにをだい?」
虐めにいじめる。
「こ……これ」と近づいてきて俺を押し倒した。
「はぁはぁ……入れたい」
騎乗位の体勢になり、ぐぷぷと挿入される。
「あっ//」
「そんなゆっくりじゃ兄さんも気持ちよくないだろ」
俺は腰を突き上げ穴に練りこませた。
「あぐっひっ!!?」
ビクビクとトコロテンを出した。
腹に手を付き。
息を整えていたがそんな余裕俺があげるわけないだろ。
背中に手をあてキスしながら腰を振り続けた。
「あうっぐっん/// はぁ皓の大きくて気持ちいい///」
「ほら、キスしてよ、俺が頑張ってる間にさ」
「んんっんぐっはぁん」
兄さんの中はトロトロだ。
飽きもせず毎日毎日男に抱かれているからか内壁が嬉しがって絡みついてくる。
とちゅとちゅと音が鳴り、愛汁と俺の精液が混ざり合っている。
過去に監禁して犯しまくった成果だろう。
高校生の頃
長期休み、夏休み、冬休み、春休みは兄さんを拘束して監禁して犯しまくっていた。
初めは兄さんも怖がっていたが快楽を知ってしまったようで今ではおねだりも上手くなった。
そしてビッチになった。
俺のだけじゃ物足りなくなったとか……。
それならそれで金か情報をもらってこいとの俺の命令により兄さんというクロネコが出来上がった。
「全部俺のものだから」
「へ? なに?」
ぐるんとひっくり返り
四つん這いの体勢で奥を責められる。
「ああっああんんぁ、気持ちい奥来てる」
「へぇーどんな風に?」
「奥……壁ぶつかって……あっ//ダメ……イク」
シーツを濡らしていく。
「勝手にイッたらダメって言われない?」
「言われる……でも我慢できなくて」
「本当Hでビッチだよ」
片足をあげもっと深く挿入する。
「んっんっおごっ// ぎもじいい」
「ふふっもっと淫らになってよ兄さん」
…………。
深夜
「んっ」
隣に兄さんが寝ていないことに気が付いた。
リビングに行くとなにやらパソコンを開き操作しているようだ。
カタカタと響き渡る音。
「兄さん、体大丈夫?」
「ああ、皓か」
「なにしてるの?」
と覗き込むと違法なサイトにアクセスしてさらに金の動きを見ていた。
「これ、俺の仕事にならないよね?」
「ならないように今調整してるんだけど……。依頼者の入金が遅い」
「ん? どこになにをだい?」
虐めにいじめる。
「こ……これ」と近づいてきて俺を押し倒した。
「はぁはぁ……入れたい」
騎乗位の体勢になり、ぐぷぷと挿入される。
「あっ//」
「そんなゆっくりじゃ兄さんも気持ちよくないだろ」
俺は腰を突き上げ穴に練りこませた。
「あぐっひっ!!?」
ビクビクとトコロテンを出した。
腹に手を付き。
息を整えていたがそんな余裕俺があげるわけないだろ。
背中に手をあてキスしながら腰を振り続けた。
「あうっぐっん/// はぁ皓の大きくて気持ちいい///」
「ほら、キスしてよ、俺が頑張ってる間にさ」
「んんっんぐっはぁん」
兄さんの中はトロトロだ。
飽きもせず毎日毎日男に抱かれているからか内壁が嬉しがって絡みついてくる。
とちゅとちゅと音が鳴り、愛汁と俺の精液が混ざり合っている。
過去に監禁して犯しまくった成果だろう。
高校生の頃
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初めは兄さんも怖がっていたが快楽を知ってしまったようで今ではおねだりも上手くなった。
そしてビッチになった。
俺のだけじゃ物足りなくなったとか……。
それならそれで金か情報をもらってこいとの俺の命令により兄さんというクロネコが出来上がった。
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ぐるんとひっくり返り
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「へぇーどんな風に?」
「奥……壁ぶつかって……あっ//ダメ……イク」
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「勝手にイッたらダメって言われない?」
「言われる……でも我慢できなくて」
「本当Hでビッチだよ」
片足をあげもっと深く挿入する。
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