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玩具で遊ぶか
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「それよりお前皓は元気にしてるか?」
「元気ですよ…ゲホゲホ」
仰向け状態なためそろそろうつぶせになりたい。
「そうか、そうか」
というと日向がこちらにきて両腕の拘束を解いた。
「え!?」
「なんだ、苦しいんだろ?」
「あ、どうも」
礼をいうがただ体が反転しただけで両腕は拘束されているわ、四つん這いの体勢になったことで挿入もしやすくなり他の男が俺に挿入してきた。
「ばっあんちょっと休ませろよ」
「ええ? 良いじゃないですか嬲っていいの、今日の夜までなんですよ?」
「そんなこと知るか!!」
「あ! そうだそんな休みたいんなら」
と今入れている男の耳に小声で話しかけ
「へぇー悪趣味ですけど、いいですね」
と言っていた。
これはまさか…。
じゃらっと前に並べられる玩具たち。
「どれにしようか、おーい撮影準備!!」
「クロネコをいいようにしていいなら俺外で撮りたいっす」
「おお! それはいいね、黝はいい絵になるよ」
おい、こいつらアホなのか??
外に出たら通報されて察がくるだろうが!!
外の棒に拘束され片足を持ち上げれた状態で少し太めのブジーを性器に挿入される。
「あぐっ」
こんなの持ちながら奥トントンされるのが気持ちいのに放置ってないわ!!
「そんでこれだ」
「は!? ちょっ待ってそんな片足で無理!!」
ローターが挿入された。
「ひっ!?」
スイッチいれた瞬間、ガクンと右足が崩れたが左足に支えられる。
しかも首には縄がかけられていて、首が絞まるようになっていた。
「ゲホゲホ」
「ほーらちゃんと立たないと死ぬぞ」
「すげーな、あんたクロネコの扱い知ってるっていうか、俺たちも飽きずに済むぜ」
「まぁ見とけ、ここからクロネコの本領発揮だ」
日向が手にしているもう一つのスイッチを見た瞬間。
ビクン
「え? あーーーー!!?」
「いいな、前立腺同時責め」
にやにやと日向がこちらを見ていた。
「やらあああ、ダメ苦しい…」
「大丈夫、大丈夫、まだちゃんと喋れてるから落ちてない」
くそっこいつの前だと…。
でも
「あっあっあっああっ!」
ガクガクと震え何度も空イキを繰り返す。
「エロ」
「んーまだ足りないか」
日向がディルドを持ちこちらに来た。
「なぁ、俺のと玩具とどっちがいい?」
なんだこれ、究極な選択肢、ローターなかったら日向のほうがいいに決まってるがこのドS野郎はどっちも同時に突っ込む気がする。
「……はぁはぁ…玩具」
そう伝えると乳首に噛みつきながらディルドが挿入される。
「あはぁう…ぐっんん」
前立腺と奥に入り込むローターとディルドがガチガチとあたりもう腰砕ける。
ガクガクとブジーの隙間から射精を繰り返し俺は意識を手放した。
「ご苦労様」
「元気ですよ…ゲホゲホ」
仰向け状態なためそろそろうつぶせになりたい。
「そうか、そうか」
というと日向がこちらにきて両腕の拘束を解いた。
「え!?」
「なんだ、苦しいんだろ?」
「あ、どうも」
礼をいうがただ体が反転しただけで両腕は拘束されているわ、四つん這いの体勢になったことで挿入もしやすくなり他の男が俺に挿入してきた。
「ばっあんちょっと休ませろよ」
「ええ? 良いじゃないですか嬲っていいの、今日の夜までなんですよ?」
「そんなこと知るか!!」
「あ! そうだそんな休みたいんなら」
と今入れている男の耳に小声で話しかけ
「へぇー悪趣味ですけど、いいですね」
と言っていた。
これはまさか…。
じゃらっと前に並べられる玩具たち。
「どれにしようか、おーい撮影準備!!」
「クロネコをいいようにしていいなら俺外で撮りたいっす」
「おお! それはいいね、黝はいい絵になるよ」
おい、こいつらアホなのか??
外に出たら通報されて察がくるだろうが!!
外の棒に拘束され片足を持ち上げれた状態で少し太めのブジーを性器に挿入される。
「あぐっ」
こんなの持ちながら奥トントンされるのが気持ちいのに放置ってないわ!!
「そんでこれだ」
「は!? ちょっ待ってそんな片足で無理!!」
ローターが挿入された。
「ひっ!?」
スイッチいれた瞬間、ガクンと右足が崩れたが左足に支えられる。
しかも首には縄がかけられていて、首が絞まるようになっていた。
「ゲホゲホ」
「ほーらちゃんと立たないと死ぬぞ」
「すげーな、あんたクロネコの扱い知ってるっていうか、俺たちも飽きずに済むぜ」
「まぁ見とけ、ここからクロネコの本領発揮だ」
日向が手にしているもう一つのスイッチを見た瞬間。
ビクン
「え? あーーーー!!?」
「いいな、前立腺同時責め」
にやにやと日向がこちらを見ていた。
「やらあああ、ダメ苦しい…」
「大丈夫、大丈夫、まだちゃんと喋れてるから落ちてない」
くそっこいつの前だと…。
でも
「あっあっあっああっ!」
ガクガクと震え何度も空イキを繰り返す。
「エロ」
「んーまだ足りないか」
日向がディルドを持ちこちらに来た。
「なぁ、俺のと玩具とどっちがいい?」
なんだこれ、究極な選択肢、ローターなかったら日向のほうがいいに決まってるがこのドS野郎はどっちも同時に突っ込む気がする。
「……はぁはぁ…玩具」
そう伝えると乳首に噛みつきながらディルドが挿入される。
「あはぁう…ぐっんん」
前立腺と奥に入り込むローターとディルドがガチガチとあたりもう腰砕ける。
ガクガクとブジーの隙間から射精を繰り返し俺は意識を手放した。
「ご苦労様」
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