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11話
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僕は先生に呼ばれ横の椅子に座った。
すると、先生は少し照れながらこう言った。
先生「これさっき葵に似合うと思ってよあそこのお土産売り場で買ったんだ。もらってくれないか?」
先生は、そういい僕はまさかプレゼントが貰えるなんて思ってもなかったから、ものすごく嬉しかった。
僕「裕翔さんありがと!!一生大切にする!!」
それは、綺麗な色で光るルビーの宝石がついたネックレスだった。
そう僕は、もらってネックレスを隅から隅まで見て喜んでいた。
先生「葵が喜んでくれてよかったよ。」
そう言ったあと、先生は自分の方へと僕を近づけた。
僕は、なにかお返ししなきゃ。そう思い咄嗟に思いついた。
僕「チュッ先生大好き。」
と、ほっぺにキスをした。
先生「急になんだよ。めずらしいな。」
照れたのか素直な気持ちな言わず目線を外してそういった。
僕「裕翔さん。今日は水族館へ連れて行ってくれてありがと!!久しぶりに外デートができてとても楽しかった。楽しい1日をありがとう」
僕は、そう伝え席を立った。
先生「葵が楽しかったのならよかったよ。じゃあ帰ろうか。」
僕「うん。」
楽しい水族館デートは終わり電車を乗った。
僕は初めての水族館を堪能し、席へ座った。
疲れてしまったのかまた寝てしまったのだ。
微かに先生の唇がほっぺへ当たった感触をした。夢なのかなぁ?夢だったら嫌だな。現実でして欲しい。そう夢の中で先生が出てきて、気がついた時には先生も寝てた。
僕「裕翔さん。今日は僕に付き合ってくれてありがと。これからもずっと一緒にね。」
そう、小声で言い寝ている先生の首筋にキスをした。
電車が到着して、夜ご飯のお店へと向かった。
先生「葵~。今日はなちょっと高いコースを注文しているんだ。気に入るかわかんないけど遠慮せずにたくさん食べていいんだからな。」
僕「そんな、高い店じゃなくてもせ、、裕翔さんと一緒に入れさえすれば嬉しいのに。」
先生「ははは。そうかそうか。」
と、ニコニコ笑いながら僕の頭を撫でた。
喋っているうちに、目的地に着いた。
ホテルのようなところで、14階へと向かった。
来たところは、バイキングだった。
僕の好きな物ばかり置いてあって、次々と持ってきては食べ持ってきては食べとの繰り返し。
たくさん食べて、お腹いっぱいやなー。と料理を堪能した。
先生も、知らない間にたくさん食べてた。
お会計が終わって、先生の家へと帰った。
先生「葵。今日は楽しかったか?」
僕「すごく楽しかったよ。大きな魚もたくさんみれたし、料理も美味しかった!」
そう言い、先生はそうかそうか。と頷いていた。
こうして、楽しかったデートが終わった。
すると、先生は少し照れながらこう言った。
先生「これさっき葵に似合うと思ってよあそこのお土産売り場で買ったんだ。もらってくれないか?」
先生は、そういい僕はまさかプレゼントが貰えるなんて思ってもなかったから、ものすごく嬉しかった。
僕「裕翔さんありがと!!一生大切にする!!」
それは、綺麗な色で光るルビーの宝石がついたネックレスだった。
そう僕は、もらってネックレスを隅から隅まで見て喜んでいた。
先生「葵が喜んでくれてよかったよ。」
そう言ったあと、先生は自分の方へと僕を近づけた。
僕は、なにかお返ししなきゃ。そう思い咄嗟に思いついた。
僕「チュッ先生大好き。」
と、ほっぺにキスをした。
先生「急になんだよ。めずらしいな。」
照れたのか素直な気持ちな言わず目線を外してそういった。
僕「裕翔さん。今日は水族館へ連れて行ってくれてありがと!!久しぶりに外デートができてとても楽しかった。楽しい1日をありがとう」
僕は、そう伝え席を立った。
先生「葵が楽しかったのならよかったよ。じゃあ帰ろうか。」
僕「うん。」
楽しい水族館デートは終わり電車を乗った。
僕は初めての水族館を堪能し、席へ座った。
疲れてしまったのかまた寝てしまったのだ。
微かに先生の唇がほっぺへ当たった感触をした。夢なのかなぁ?夢だったら嫌だな。現実でして欲しい。そう夢の中で先生が出てきて、気がついた時には先生も寝てた。
僕「裕翔さん。今日は僕に付き合ってくれてありがと。これからもずっと一緒にね。」
そう、小声で言い寝ている先生の首筋にキスをした。
電車が到着して、夜ご飯のお店へと向かった。
先生「葵~。今日はなちょっと高いコースを注文しているんだ。気に入るかわかんないけど遠慮せずにたくさん食べていいんだからな。」
僕「そんな、高い店じゃなくてもせ、、裕翔さんと一緒に入れさえすれば嬉しいのに。」
先生「ははは。そうかそうか。」
と、ニコニコ笑いながら僕の頭を撫でた。
喋っているうちに、目的地に着いた。
ホテルのようなところで、14階へと向かった。
来たところは、バイキングだった。
僕の好きな物ばかり置いてあって、次々と持ってきては食べ持ってきては食べとの繰り返し。
たくさん食べて、お腹いっぱいやなー。と料理を堪能した。
先生も、知らない間にたくさん食べてた。
お会計が終わって、先生の家へと帰った。
先生「葵。今日は楽しかったか?」
僕「すごく楽しかったよ。大きな魚もたくさんみれたし、料理も美味しかった!」
そう言い、先生はそうかそうか。と頷いていた。
こうして、楽しかったデートが終わった。
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