【完結】姫が可愛くないはずがないっ!!!

ルコ

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姫の部屋

龍星3*

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「・・姫?返事は?」

「・・・おう。」

「それだけ?ちゃんと言ってくれなきゃ分かんないよ。」

「・・・俺もリューセーが、す、好き・・だけどもっ!!何で俺たち全裸で告白し合ってるんだよっっ?!!
し、しかも精液まみれで・・・シュチュエーション!!!前の公開告白に続いて二度までもっ!!!」

姫のセリフにオレも我に返り、爆笑してしまった。

「ぶっ!はははははっっ!!ひー、ダメだ、くくくっ!本当だね。全裸で精液まみれはないよね。ぷっ、ふふふふ・・・」

「ちょっと交代でシャワー浴びて来ようぜ?って、おい、何す・・ひゃぁんっ?!!」

オレは目の前にあった、姫の可愛い乳首をそっと摘んだ。

「だって、全裸の姫が目の前に居るんだよ?乳首だって真っ赤でピンピンに尖ったままだし・・・一回出したからって我慢出来るわけないよね?」

「ええっ?!いや、俺は一回で充分だか・・あぁぁん・・・やめ、ち、乳首そんな弄るなぁぁぁん、んんっ!!」

「姫、最初はくすぐったいって言ってたのにもう乳首で感じるようになったの?嬉しいなぁ。才能あるんじゃない?」

「い、いや、別に感じてるわけじゃな・・ひぃぃっ?!!」

「嘘つく子にはお仕置きしちゃおっかなぁ。」

オレは姫の乳首をギリっと強めに摘んで捻りあげた。

「や、やぁぁぁぁぁっ!!痛っ・・やめ、乳首取れるぅぅ・・・」

「取れないよ。けど、ますます真っ赤になっちゃったね?責任とって舐めてあげる。」

オレは姫の乳首に優しく舌を這わす。まずは乳輪だけをゆっくりと舐め、散々焦らしてから乳首の付け根を尖らせた舌でグリグリと刺激すると、姫のモノが再び硬くなり芯を持ち始めた。

「ほら、乳首で感じてエライね。」

姫の頭を撫でてやる。

「違っ、別に感じてる分けじゃ・・・」

「まだ言うの?じゃあ、認めるまでチンコは触らないよ?乳首だけを可愛がってあげる。」

「ひいっ?!や、やめて?!もう乳首痛いからヤダ・・・」

「じゃあ、優しく優しく舐めるだけにするね?」

オレはペロペロと犬のように姫の乳首を舐めまわす。

「このまま乳首だけでいいの?いつかはこれだけでイケる体にしたいけど、今はまだ無理でしょ?」

すると、ますますモノを硬くして腰を揺らす姫。目尻には涙が滲んでいる。

「へぇ?期待して興奮しちゃった?姫ってMっ気あるんだね。嬉しいなぁ。オレ、今まで気付かなかったけど、姫の泣き顔にむちゃくちゃ興奮するみたい。
好きな子をいじめたくなる気持ちが分かるなぁ。」

舌舐めずりをしながらそう言うオレに、姫が叫ぶように言う。

「あぁ、もう感じてる!乳首で感じてるからぁぁっ!!お願いイカせて?!チンコ触ってぇっっ!!!」

「よく出来ました。叶和、一緒にイこう・・・」

オレは姫のモノと自分のモノを合わせて握り、一緒に扱く。先端の粘膜と粘膜が触れ合ってむちゃくちゃ気持ちいい・・あぁ、姫と本当にSEXしてる気分だ・・・姫の手が二本の先端部分に当てられ、指先がクルクルと鈴口を撫でる。オレの手の動きも速くなり、力いっぱい扱いて行く・・・

「はぁぁぁっ!!もうイク、イッちゃうっ!!!」

姫の言葉とともにオレも限界が近くなって来た。

「叶和、いいよ、一緒にイこう?ほら、あぁ・・・」

「イクっ!!龍星!!!」

姫からきちんと名前を呼ばれ・・オレたちは二人同時に果てた・・・


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