歌のお姉ちゃんにHな応援します

白道椿

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チンポでピュピュピュ!

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 「さて、夜のコンサートでは、私たちは貴方のオモチャ、思う存分犯してね!」
 「つまり、セックスコンサートっしょ!」

 ここはお姉さんの家の地下にある演奏室、ここにはピアノやサックスなど色々な楽器が置かれている。
 そんな空間でお姉さん達は、紐のような水着にヒラヒラがついたエロい踊り子衣装を身に纏い、夜の演奏会を行おうとしていた。
 しかし、こんなエロ衣装を持ってるだなんて……まぁいいか!

 まぁそれよりもまずは……。


 「二人とも、歌うならこのステージの上で歌ってね」


 僕は二人の歌うステージになるため、床に寝転がり、おちんぽマイクをぶったてる。
 ちなみにマイクのコンディションは最高だ! と言うのも、ここに入る前にお姉さんから強力な精力剤を飲ませてもらったから!
 おかげで僕のチンポの先からは、おマンコしたいと言わんばかりにヌルヌルのエキスが漏れ出している。


 「ふふ……なら私から行こうかしら?」
 「あ、アタシも初めがいいんだけど!?」
 「今日初物をおマンコで味わったでしょ? 夜のコンサートの初物は譲ってもらわないと……」
 「わ、分かったって、マキ姉……ちぇ~」


 そんなチンポマイクで歌うトップバッターはマキお姉さんのよう!
 お姉さんはじゅるりと唾液を飲み込むと。


 「トップバッターマキ、イッきまーす!」


 M字開脚でボクをまたぎ、徐々にチンポを飲み込んでいった。


 パチュ……。

 「ん……んんんん……」


 お姉さんの顔はみるみる赤くなり、僕のチンポをキュッと締め付ける。
 


 「チンポでピュピュピュ、チンポでピュピュピュ、ピュピュピュおマンコヤっちゃって! あぁぁぁぁぁん!」

 パンッパンッパンッパンッ!


 そしてお姉さんのセックスコンサートが始まり、大人のおもちゃのチャチャチャを歌い出す。
 腰をリズミカルに上下させながら、エロい顔で。


 「中にぃ出してよ精液をぉぉぉぉん、今日は貴方のオナホールぅ、ぶっといチンポで孕ませてぇぇぇぇん、犯す私のマ、ン、コ! あぁん!」




 そんな腰の動きは徐々に変化を遂げる。
 僕の胸におっきなおっぱいを押し付け、おマンコは相変わらず上下させつつも、まるで踊るかのように僕のチンポに刺激を与える。
 でもそれ以上にお姉さんのエロい顔に興奮した。
 今までのクールなイメージが壊れるような、まるでセックスに取り付かれたかの様に、瞳孔が開き、舌を出して「はっはっはっ……」としていて、まるで獣のようだ。


 パンッパンッパンッパンッ!

 「マンコにピュピュピュ、マンコにピュピュピュ、ピュピュピュ中出しヤっちゃった!」
 「あぁぁぁぁぁ、お姉さん、出る!」
 「あーん、イクイクイク~!」

 ビュルビュルビュルビュル……。

 「はぁはぁ……。 私、気持ちよかったわ……」


 そして遂に僕はお姉さんのマンコに出しちゃった訳だけど。


 「アンコール、アンコール、アンコール、アンコール!」
 「あ! あ! あん、ああん!」

 パンッパンッパンッパンッ!


 僕は満足できず、アンコールをする。
 そんな僕にアキちゃんが。


 「ではでは、お客様のアンコールにお答えして、マキ姉がもう一曲ヤっちゃうよ~」


 と言いながら僕に胸を見せつつ口の上にマンコを置き。


 「でも、飲み物飲まないと水分不足で危険っしょ! だからドリンクサービスでーす!」

 ジョババババババ!


 僕の口におしっこを流し込んだ。

 美味しい!
 甘くて、酸味があって、不思議と幸せになる、そんな感じ!
 そして僕のチンポも。


 ムクムクムクムク……!?

 「うひぃぃぃぃぃぃ、チンポ、私のなかで更にぶっとくなったぁぁぁぁぁぁぁぁ!」


 元気一杯のようだ。
 そして僕は腰を動かし始める。
 僕のチンポでだらしない顔を浮かべているマキお姉さんの魅力を引き出すために……。
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