俺の彼女とセックスしたがる友達に一度だけゴムありならと許可したら、彼女はマンコから精液垂らして帰ってきた。

えんとも

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俺の彼女とセックスしたがる友達に一度だけゴムありならと許可したら、彼女はマンコから精液垂らして帰ってきた。

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俺は1つ年下の美人でかつGカップ巨乳で太ってはないがむっちり体型でスタイル抜群の彼女がいる。

男なら誰もがヤりたくなる女だと思う。

電車では時折痴漢されることもあるそうで、
よく街ではナンパされるらしい。

この間彼女とデートの待ち合わせ場所に向かうと、先に待っていた彼女がナンパされているとこだった。

少し様子を見ていると、彼女の身振りから断ってる様子だったので近づくと、ナンパ野郎は友達の範知で、範知が彼女の腰に手を回してグッと抱き寄せて、「ちょっと今から彼氏置いてホテル行かない?セックスしようよ」と誘っているところで、2人に声を掛けると、範知は俺の彼女と知らずにナンパしていたとのこと。

その日から範知から「マジで羨ましい」とか「一回でいいからヤらせてくれ」とかしつこく言われるようになった。

3人で遊んだ時には、「真泉(しいな)ちゃん(彼女の名前)かわいいし、おっぱいもデカくてマジで羨ましいわ、ちょっと揉ませてよ」とか「今彼女居ないくて、溜まってるから、真泉ちゃん抜いてくれない?」とか「真泉ちゃんとマジでセックスしたいなぁ」と俺の目の前で彼女に直接言っていたり、彼女の目の前で俺に「一回でいいからマジで真泉ちゃんと好きにセックスヤらせてくれよ」とか会う度に言ってくる。

最初の頃は「ナンパしてきていきなり彼氏置いてホテル行こうとか、彼氏である俺くんの目の前で、私とセックスしたいとかマジ頭おかしいでしょ?俺くんも男として舐められ過ぎ!」などと彼女は言っていたが、会う度に言われるうちに、範知のセックスの誘いに対して「そんなに私とヤリたいんですか?笑」という冗談で返すくらいの反応になっていった。

さらにそれが続くと、範知は彼女のカラダを触るようになり、最初はほんとにびっくりして、ほんとに抵抗していたが、次第に生脚の内ももを撫でられたり、ケツを撫でられてもおっぱいも揉まれても「やめてくださいよ~笑」という程度で、マンコを触られる以外はそのまま振りほどくことなく好きに揉ませているので、俺が注意してやめさせるまでに…。

その辺りから、彼女が範知のチンポをフェラしたり、セックスまでされてしまったらと考えると嫉妬で興奮するようになり、彼女に隠れて寝取られモノのAVで彼女役の女優が中出しされまくるのを自分の彼女を重ねて見てオナニーするようになってしまった。

そして俺と彼女が同棲する部屋で範知と3人で飲んだ時、酔った範知は真泉の太ももを撫でたり、おっぱいを鷲掴みしたり、真泉に口移しで酒飲ませて~など言い出すのを、抵抗する事なく彼女が笑って受け入れてるのを都度、興奮を隠しながら俺が止めてという中、範知がおもむろにエアコンガンガン効いてるのに、暑いと脱ぎだし、下も脱いで全裸になって、勃起したチンポを真泉に見せつけるようにシゴき始め、
俺に「頼む!セックスさせてなんて贅沢言わないから、真泉ちゃんにフェラ頼めないかな?頼むよ!」と必死に言いだした。

正直見てみたいと思った俺が「真泉はどう?」と聞くと、

真泉「うん、別に私は全然いいけど、俺くんはいいの?範知くんの性処理して、俺くんのじゃないオチンチン舐めて範知くんを喜ばせてる姿見るの嫌じゃないの?」

俺「嫌っちゃ嫌だけど、でも…俺がいつも堪能してる真泉のフェラテクを少し自慢したい気持ちもあるから、いつもしてくれてるみたいに真泉のフェラテクで範知満足させてやれば?」

範知「よっしゃあ!マジありがとう!真泉ちゃん早く舐めて!」

と言いだし、範知はソファに座り真泉は正面に跪き、唾液を垂らして範知のチンポをくわえて、わざとイヤらしくジュポジュポと音を立ててフェラし始めた。

範知が「うわっマジ気持ちいい~真泉ちゃんが俺のチンポしゃぶってるなんて夢みたい…真泉ちゃんの口マンコ最高~友達の彼女にフェラさせてんの堪んねぇわ」と真泉のフェラを堪能し始めた。

そして丁寧に金玉まで舐めたりと、ただひたすら範知を歓ばせることに集中する彼女。

しばらくそのカオスな光景を見ていると真泉が「暑くなってきた」と着ていたマキシワンピースを脱ぎだし、ブラとTバックのパンティのみの下着姿をお披露目し、再度チンポをくわえ始めた。

それを見て「うおぉ…えっろ…やっぱおっぱいすげぇデケェ…マジすげぇカラダしてんなぁ」となんの断りもなく当たり前のように真泉の巨乳を揉み始めブラの隙間から生乳を揉み始めた。

「ちょっ」と慌てる俺に対し、真泉は何も抵抗しないままフェラを続け、乳揉みを受け入れている様子…。さらにノーハンドフェラしながら自らブラを外して生乳を披露し、パンティしか履いてない状態で、生のおっぱいを揉ませ始めた。

「マジナマ乳柔らけぇ」だの「真泉ちゃんのおっぱい生でずっと揉んでみたかった」だの抜かす範知が「誰にも見せないから、1人の時のオカズに真泉ちゃんのフェラ顔写メ撮らせてくんない?だめ?」と言い出すと、俺が返事をする間もなく口を離し、手でシゴキながら「1人の時も私のこと思って抜きたいですか?笑」と言い、「真泉ちゃんのエロい顔見ながら真泉ちゃんのフェラ顔をオカズに今日の事思い出しながら毎日抜きたい」と言うと、真泉は「私のフェラ顔をオカズに好きにオナニーしていいですよ♪」と快諾して、真泉のフェラ顔を真泉にピースさせた上でパシャっと撮りやがった。

そしてピコン♪と動画まで撮り始め、

範知「俺のチンポおいしい?」

真泉「すっごい範知くんのチンポおいしいです笑チンポおっきくて舐め甲斐あります笑」

範知「そのチンポ誰の前でしゃぶってんの?笑」

真泉「えっ?彼氏である俺くんの目の前で範知くんのおっきいチンポしゃぶってます笑」

範知「彼氏のチンポとどっちがデカい?」

真泉「ふふっ笑そんな彼氏の前で範知くんのチンポの方がおっきいって思ってる事言えないですよ~笑」

範知「プッ笑まあそうだよな!思ってても言えないよな!」

範知「なんか自分の目の前で他人のチンポしゃぶってる彼女見て、ズボンに我慢汁滲ませるくらい彼氏勃起してるみたいなんだけど笑」

真泉「えっヤバっ笑笑彼女が他の男のチンポフェラして興奮してるなんて変態じゃん笑笑」

範知「彼氏のチンポしゃぶってやらなくていいの?笑彼氏のより俺のチンポしゃぶりたいの?笑」

真泉「いつもしてあげてるから今日くらい舐めなくても別に大丈夫でしょ?笑
俺くん、今は私の口マンコ範知くんのおいしいチンポしゃぶって範知くん満足してもらうので忙しいからちょっと自分で臭いチンポシコっといて笑笑」

範知「真泉ちゃん最高笑笑そうだな!俺のチンポしゃぶるので忙しいもんな!っておいおいおい笑こいつ本当に自分でシコり始めたぞ笑笑」

真泉「ヤバっ笑笑とんでもないマジの変態じゃん笑」

範知「俺と真泉ちゃんが今からセックスまでしだしたら余計コイツ喜ぶんじゃね?笑」

真泉「フェラしてるだけでこれだけ我慢汁出しちゃってますもんね笑目の前でセックスしたら勝手に射精しちゃうんじゃないですか?笑笑」

他人のをフェラしてる彼女を見て嫉妬と興奮で勃起し、気付かぬ間にシミまで作ってるのがバレて、変態と愚弄されてしまう展開に…。

範知「真泉ちゃんのマンコはもっと気持ちいいんだろうなぁ」

真泉「私のおマンコ入れたいですか?」

範知「めちゃくちゃ入れたいよ!マジでセックスしたい!」

このままほっといたら間違いなくセックスまでしそうだったので、流石に止めると、それならと言って、フェラだけと言っていたのに、範知は図々しいことに真泉にパイズリまで要求し、真泉はこれも快く応じて、自分で谷間に唾液を垂らし、「私のおっぱい気持ちいいですか?」などと言いながら、笑顔でパイズリしてるところまで動画で撮りやがった。

そして真泉は真泉でそのままパイズリしながらチンポの先をフェラし、最後は範知が顔に掛けていい?という要求に「いっぱい掛けて」と言う真泉の顔に大量の濃いザーメンをぶっかけやがった…。

そして真泉にピースしてと言い、ぶっかけ画像まで写真に収めやがった。

最後は顔射して人の彼女の顔を汚しといて、「チンポ綺麗にして?」とお掃除フェラまで要求し、尿道に残った精液を真泉に吸い取らせていた。

「いや~マジで真泉ちゃんに抜いてもらうとか夢見心地だわ…気持ちよかった…真泉ちゃんと付き合えてるお前が羨ましいよ!真泉ちゃんとセックスまでしてマンコも堪能してるだなんて、ほんと羨ましいわ!」

「そんなに私のオマンコ挿れたいんですか?笑」

「そりゃ挿れたいよ!コイツも真泉のマンコ締まり良すぎてマジ名器っていつも自慢してくるし、できる事ならに安全日に生でハメて真泉ちゃんのマンコの中に俺の精子大量にぶち撒けたいくらいだよ!ほんと真泉ちゃんのマンコ使って射精してぇ」

なんて抜かしてる範知はとりあえず、帰らせてお開きにし、俺は既にぐちょぐちょに濡れてる真泉のマンコに愛撫もせず、チンポをぶち込んで、フェラだけと言っていたのに、パイズリさせたりオカズの動画まで撮らせた事を責めながら、ごめんなさいと謝る彼女にお仕置きピストンでイかせて、中出しフィニッシュ。一度じゃ治らず、結局4発中出ししてその日は終了。

その次の日朝彼女が騎乗位で跨っておはようセックスで起こされ、お互い非日常で刺激になったと思うから、たまに範知のチンポしゃぶって俺の嫉妬心を煽ってその後俺にまた激しく抱かれたいという彼女の願いを聞くことになった。


それからというもの、また家で飲んだりした時は、範知が普通に真泉のおっぱいを揉んだり太ももなど触るのは当たり前で、口移しで酒を飲ませあって、そのままディープキスまでするようになり、「また真泉ちゃんフェラして欲しいなぁ~」などと言ってくるので、「じゃあ脱いで?」と、そのまま快く彼女が俺の目の前で範知のチンポをしゃぶり、射精させ、精子を顔に出したり、そのまま口の中に出して真泉にそのまま範知の精子を飲ませたりし、その後範知が帰ってから範知の精子臭い口でキスを求められて、嫉妬に狂った俺が真泉を抱くという、彼女が範知のチンポをフェラするのは当たり前のようになっていた。

俺の彼女である真泉にチンポをしゃぶらせフェラ抜きさせるのが当たり前のようになってくると、今度は「俺のチンポ真泉ちゃん口マンコでしゃぶってくれてるんだから、そろそろ下のマンコ使ってのセックスもよくね?チンポ真泉ちゃんのマンコに入れていいだろ?真泉ちゃんとセックスしてマンコも堪能してみてぇよ」と真泉とのセックスまで要求してきて、会う度に言ってくるようになった。

そして3人で昼飯を食い、スタバで話していると、また範知が真泉の横に椅子を寄せて座り真泉の太ももをさすり、自分のチンポを彼女に触らせながら、「勃起しちゃった笑マジでセックスしようよ」と言い出したので、彼女に聞くと、彼女は範知のチンポを触りながら「いっつも範知くんのフェラしまくってるしね!俺君がいいなら私は範知くんとセックスしてもいいけど、、」という返事。

範知も「ほら!真泉ちゃんはいいって言ってるんだし、お前次第じゃん!頼むよ!一回だけ!お願い!」と言い出す始末。

そこで彼女が「ていうか、言うのすごい迷ったんだけど、俺くんってさ、範知くんのフェラするようになった頃から、いつも寝取られモノのAV観るようになったじゃん!コソコソ観てるの知ってるんだから!私が範知くんに寝取られるの好きなんじゃないの?私が範知くんの好きなようにセックスされて、寝取られて欲しいんじゃないの?」と寝取られモノのAVを観てることを、まさに真泉を寝取ろうと目をギラつかせてる範知にバラされ、

真泉の肩を抱き太ももを触りながら、範知は

「お前やっぱ寝取られるの好きなのか!?早く言えよ~こんなに真泉ちゃんとセックスしたいって言ってるのになんで言わないんだよ~!真泉ちゃんとセックスできるなら喜んでお前の為に金玉空になるまでいくらでも真泉ちゃんとセックスするのに~!」

と言うので、真泉に「やっぱり真泉も範知とヤリたいのか?」と聞くと、「私は俺くんとは別れたくないから、俺くんが嫌ならしないけど、範知くんみたいに男の人からこんなに私とセックスしたいってストレートに言われたら正直女としては凄く嬉しいし、範知のおっきいのフェラしてると、そりゃ俺くんより少し大きい範知くんのチンポ挿れられてみたいなって思っちゃうよ…。だから俺くんさえ良ければ、1度くらいならいいかな?って思ってるけど…」と言われた。

彼女は生理痛と周期が安定しないという理由で中学の時からピルを飲んでいたので、セックスはいつも生ハメで中出しだった。

だけど彼女が範知とセックスするのもまだ少し抵抗あるけど、さすがに他の男に中出しされるのは絶対に嫌だったので、「ならゴムありでなら一回だけいいよ」と許可すると、「マジ!?やった!!!なら今から真泉ちゃん借りていい?」と言うので、渋々いいよと言うと、「よっしゃ!念願のセックスだよ!セックスしに俺ん家行こう!」と真泉のおっぱいを揉み揉みして彼女の腰に手を回し、俺に「今からお前の彼女とセックスしてくるわ」と連れて行き、彼女は「また後でね~」と言うので、2人を見送り、彼女と同棲する部屋に1人寂しく帰って帰りを待つことにした。

がしかし、昼過ぎに範知の部屋に行って夜になっても帰って来ない…。

電話を掛けると、まだセックス中らしく、電話には範知が出て「ごめん、今真泉ちゃんとまだセックスしてる!真泉ちゃんとのセックスマジ最高笑マンコ気持ち良過ぎて腰止まんねぇから、今日一晩借りてもいい?」と言う電話の向こうで喘ぎまくってる彼女の声。いいけど、彼女に代われる?と代わってもらうと、スマホを離した範知がピストンを速めたのか、さっきより喘ぎ声が激しくなっている。心なしか俺の時より感じている様子に猛烈に嫉妬して、勃起してしまった。

真泉も喘ぎながら「範知くんのチンポ凄い気持ちいい~!頭真っ白になっちゃうぅ~私もっと範知くんとセックスしてもらいたいから今日泊まってきていい?朝には帰ってくるから」と言うので、分かったと言い、電話を切って、2人のセックスを想像しながら1人寂しく抜いて、寝た。

朝方ようやく彼女が帰ってきたが、一睡もせず、飯も食わずにさっきまでずっとひたすらセックスしてたから、ちょっと寝せてくれと言う彼女はそのままベットで寝息を立て始めた。

履いていたはずの黒のパンストを履いてないのも気になり、スカートを捲ると、なんとパンティを履いておらず、しかもビッシリと生え揃っていた陰毛はツルツルのパイパンになっていて綺麗なワレメからは大量の白濁液が太ももに垂れていた。しかも毛のあった場所には「正」の字が3つ書かれており、その上のお腹には「中出し種付けコンプリート!ねっとりぎゅうぎゅうの生マンコご馳走様でした笑しいなちゃんに種付け中出し完全制覇!お前のモノは俺のモノ笑」の文字が…。

は?ゴムありならと言ったのに、中出し?

上のブラウスを捲り上げると、ブラも着けておらず、真泉の胸元には「私は範知くん専用中出しマンコです♡」の文字と「真泉は俺のモノ♪」の文字とともに、無数のキスマークが…。

怒りと興奮に駆られながら、寝室を出て、範知に電話を、掛けて、問い詰めると、「家に向かう途中、いつも俺とはゴム付けてるの?って聞いたら、ピル飲んでるから生で中出ししてるんだけど、なんでゴム付けろって言ってたんだろうね?って真泉ちゃん言うから、俺にも中出しさせてって言ったら、でも俺くんがゴムは着けろって言ってたから、一応ゴムは着けないとって言うからゴム着けてたんだけど、破けちゃって…、すまん笑最初が中出しだったからいいか!って事でその後は生で普通に中出し堪能させて貰いました笑おっぱいもケツもでかいし腰止まらんぐらい真泉ちゃんのマンコマジ気持ち良すぎた笑真泉ちゃんとのセックスこりゃ病みつきになるわ!笑事故とはいえお前の彼女のマンコに夢の中出しコンプリートで真泉ちゃん完全制覇出来たから大満足だわ笑」と抜かしやがった。

パイパンになってた事も聞くと、「俺他人の女を自分好みにパイパンマンコにして寝取ってみたくて、真泉ちゃんをパイパンにしてセックスするの夢だったんだってお願いしたら普通にしょうがないなぁって真泉ちゃんからOKもらったから、最初にマンコの毛剃って、俺好みのパイパンマンコにしてからめちゃくちゃマンコ舐めまくってめちゃくちゃセックスしちゃったわ笑他人の彼女のマンコの毛彼氏の許可なく勝手に剃るのって完璧に寝取った感半端なくて最高じゃん?笑お前も自分の彼女パイパンにされて中出しまでされてたら興奮するかなと思って笑」と全く悪びれてもない様子。

プラとパンティは?と問い詰めると、
「オナニー用にちょうだい?って言ったら、真泉ちゃんがいいよって言うから貰っちゃいました笑最後に中出しした後、マンコ洗わずにノーブラノーパンで帰らせたわ笑今後も真泉ちゃんのマンコの匂い染みついたパンティ嗅ぎながらいっぱいシコらせて貰います笑笑」とまで抜かしがった。

ふざけんなよとキレる俺など関係なく、真泉ちゃんと一睡もせずにセックスヤりまくってたからとりあえず寝せてくれと一方的に電話を切ると、ラインの通知が。

見ると、範知からで、「まあこれでも見てシコってろよ笑」というメッセージとともに真泉とのハメ撮り写真と動画も大量に送ってきやがった…。

フェラ、パイズリ、ゴムを付ける前に伸ばした状態で彼女がゴムの根元からハサミで切ってるもの、そして先端は生で根元にだけゴムを装着し既にパイパンになってるマンコに挿入して表情を曇らせてる彼女、範知がチンポを抜いてゴムが根元に包まり、中から濃厚な白濁液が垂れている所、そしてマンコから精液垂らしてピースしてる真泉や、騎乗位やバック、駅弁など、いろんな体位でハメている画像などなど。

ゴムは破けたんじゃなくて、一応根元にちゃんと着けた事にして、意図的に切って生中出しする気満々だったのかとガックリ…。

動画には彼女がゴムの精液溜りをハサミで切って、範知のチンポに巻き付け根元にゴムを付け、「言われた通りにちゃんとゴムしてたって言い訳できるね笑ゴム有り生セックスしよ?笑」といい、範知も「このゴムずっと着けてりゃゴムしてたことになもんな?笑」と生挿入。
「このゴム生でしてるのと変わんないぐらい気持ちいいね笑」とかふざけたことを抜かす範知。

そしてそのまま抜くことなく範知は射精。チンポを抜くと、とぼけたように、
範知「あれ?ゴム破けてんじゃん!笑中に出しちゃったよ笑」
彼女「あー、ほんとだー、いっぱい出てる~!まあゴム着けた上での事故はしょうがないよね?笑」
範知「ちゃんとゴム着ける約束は守った上でだからね!笑このまま根元にゴム着けて中出しセックスヤリまくろうぜ!」
彼女「範知くんのいっぱい中に出して?」
とまたそのまま挿入する所や、シャワー室でお互いのオシッコを飲み合う飲尿プレイやまたセックス再開して、彼女がイカされまくって白目剥いて失神してるとこや、身体に落書きする所、また最後にセックス終わってから

範知「このままシャワー浴びずに帰っちゃえよ笑」
彼女「え~、おマンコ見られたら、中出ししたのバレちゃうじゃん!怒られちゃうよ~」
範知「いや、これはあくまでゴムしてた上での事故だからしょうがないよ笑あといつも自分は中出ししといて俺にはゴムしろって言うって事は、よっぽど自分以外の精子を中に出されたくなかったってことだろ?笑彼女が他人に中出しされてるの見たら嫉妬で興奮すんじゃね?」
彼女「まああくまで中出しするつもりはなかったって言えば問題ないか!笑俺くん見てたAVも全部中出しだったし、俺くんも興奮するよね?笑」

と言ってそのまま服を着て帰り支度する彼女まで…。

そして最後に「今後のオカズにハメ撮りさせてって言ったら、快くOK貰えました笑」と…。



とりあえず寝てる彼女の服を脱がせて、好き放題落書きされた写真を撮り、寝てる彼女の範知に中出しされまくった精子塗れのマンコに挿入し、精子をぶちまけた。

そして昼過ぎ彼女が起きた所で問い詰めると、「ゴムはちゃんと着けたよ?でも範知くんがアイツゴムは着けろとは言ったけど、中出しするなとは言ってないから、妊娠しないならゴム着けた上で中出しならいいんじゃね?根元から切っちゃえよって言うから…」との主張…。

ゴム着けろってのはどう考えても中出しするなって意味だろ…。

呆れつつも、一応パイパンになってる事を聞くと、「範知くんが友達の彼女のマンコパイパンにしてみたいって言うし、勝手に俺好みのパイパン仕様になってたら絶対アイツ興奮すると思うし、やっちゃおうよって言うから、俺くんが興奮するならと思って剃っちゃった…」との事。

正直範知の思惑通りめちゃくちゃ嫉妬心を煽られめちゃくちゃ興奮したので、許す事に…。

それを聞いて再び激しく勃起し、彼女に襲い掛かり、範知仕様の真泉のパイパンマンコにチンポをぶち込み、激しく奥を突き上げて中出しした。

やり過ぎたならごめんね?と謝る彼女を許し、

「俺は真泉とは別れたくはないし、真泉がしたいなら範知とセックスしてもいいけど、隠れてコソコソはしないで欲しい。するなら、必ず俺の許可を取ってからにして欲しい」

と言う事を伝えると、

「私も俺くんとは絶対別れたくないくらい俺くんのこと好きだし、俺くんが本気で嫌なら範知くんとだってしないよ?でも嫉妬に駆られて俺くんにいつも以上に激しく抱かれるのは好きだから、俺くんとのセックスより範知くんとのセックスで気持ち良くなってるところ見せて、嫉妬で狂った俺くんに激しく犯されたいから、俺くんをより興奮させる為にこれからも範知くんともっとセックスしたいかも」

と言うので、これからも許可した時だけ、範知とのセックスをしてもいいと言う事になった。

「ちなみにアイツとのセックスはどうだった?」

と聞くと、

「ごめん、正直範知君とのセックスヤバかった!大きさはそんな変わらないはずなのにカラダの相性がいいのか範知君セックスうま過ぎるのか、
本当に気持ちよぎて途中死ぬかと思った笑俺くんは一晩で最高でも3回しか出来ないのに、範知君昼過ぎから朝方までで15回も射精するくらい絶倫でほんと凄かった!」

「俺とするより範知の方が良かったならもう俺とはセックスしたくないんじゃないの?」

「いや、本当セックスだけで言えば、範知君とのセックスの方が普通に気持ちよかったしまたしたいくらい良かったんだけど、まあ人間性は圧倒的に俺くんの方が好きなんだよね…、ぶっちゃけ人の彼女寝取りたいクズな人と付き合いたくないし、セックス中も愛されてる感じないし、クズ発言ばっかりだったから笑「真泉ちゃんピル飲んで中出しし放題とかオナホ肉便器やん!」とか「友達の彼女寝取って中出しとか最高過ぎてやめらんねぇ」とか「マジこのオナホ欲しい!この中出しし放題のオナホマンコこれからも使わせて」とか言うんだよ?最低なこと言われながらオナホ扱いされるセックスはMの私としては最高だったけど、彼氏にはもっと大事に扱われたいし、愛されたいなって思っちゃった。結構範知くんは親友の彼女寝取ろうとするマジクズではあるから、人間的には好きじゃないかな?なんていうか…結婚するなら俺くん、浮気相手として性欲満たす為の遊びのセックスするなら範知君って感じ?セックス気持ちいいのは範知君、でも1番好きなのは、結局嫉妬に狂った大好きな俺君とのセックスの方が好きだよ?だから範知君とするセックスの方が気持ちいいからって俺くんとのセックス拒んだりしないし、範知くんとのセックスはなんならあくまで俺君とのセックスを楽しむ為のおまけだよ?」


「ただごめん、正直嫉妬に狂ってない普段の俺くんとする時よりは範知君とのセックスの方が段違いに気持ちよかったし凄い新鮮で興奮した…入れられた感じ、大きさも範知くんの方が気持ちおっきいと思うし、ただ1番興奮するのは嫉妬に狂った俺くんとのセックスが激しくて1番感じるから俺くんに抱かれたい…。でも範知君のチンポ俺くんより少し大きいしテクニックというか範知君の方がセックス上手だったから範知君普通にすごい気持ち良かった、現時点でフラットに考えたらセックス自体は範知君とする方が気持ちいいし範知君とのセックスかも。でもだからといって、範知くんには申し訳ないけど、範知くんと付き合いたいとか結婚したいとかは全くない笑」

親友とセックスさせた結果、俺の方が好きだけど、セックスは範知とする方が気持ち良くて大好きとのこと…。

その後、3人で再び飲んだ際、範知は「ほんと真泉ちゃんとのセックス気持ちよかったわ~マジで何発出してもおさまらんで、マンコも名器で腰止まらんくらいマジで気持ち良かったし、真泉ちゃんとは何回でもセックスできるわ笑また真泉ちゃんのマンコ使って射精しまくりてぇ!」

真泉「私も凄い気持ちよかったです笑途中記憶無いですもん笑」

範知「イキまくって失神してたもんな笑なあ、また真泉ちゃんとセックスさせてくれよ、もう1回ヤってんだから2回も3回も変わんねぇだろ?笑」

俺「真泉もお前とのセックスの方が気持ちよかったって言ってたし、ウチでヤるならいいよ、俺がいる時か、もしくは俺がいない時は前もって連絡だけはして欲しい」

範知「マジか!やったぜ!お前がいる時目の前で普通にヤってもいいの?」

俺「本当は嫌だけど、隠れてコソコソ裏切られるぐらいなら、まだ目の前で堂々とセックスされる方がいいかな」

範知「分かった、お前の目の前でするか、いない時は今から真泉ちゃんとセックスするって連絡するわ!真泉ちゃん早速ヤろうぜ!」

真泉「俺君ありがとね!範知くんと堂々とセックスさせてくれる俺くんには感謝しかないですね!」


それからと言うもの、範知は毎週のように何度もウチに来ては、範知と真泉は目の前で当たり前のようにセックスするようになり、いない時は「今からセックスしに行くわ」と連絡があり、家に帰ると2人しておかえり~と言ってそのままセックスを続け、時には朝からセックスしにくる日もあり、俺がバイトで夜帰るとまだセックスしてるという、好き放題範知が真泉とセックスしにくるようになった…。

範知は毎回当たり前のように生でハメて中出ししてやがる。

だから大抵俺とセックスする時は範知の精液が入った状態のマンコに挿入する羽目に…。

そんな彼女との寝取らせ生活を楽しんでいます…。
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みんなの感想(1件)

わっさ
2024.02.14 わっさ

えぐい話だ

解除

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