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第八話 エルクとの約束
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エルクはタオルで石鹸を泡立て、それを全身に塗りたくる。ふんわりと石鹸に練り込まれた柑橘系のいい匂いがする。
特大巨乳に塗られた泡を僕の胸板に塗りつける。皮膚と皮膚の擦れる感触が心地よい。エルクは巨人族の血を引いているので、体温が人族のそれよりわずかに高い。温かい浴場とあいまって体が芯から温まる。
さらにエルクは濃い陰毛におおわれた秘肉を僕の股間にこすりつける。粘膜と粘膜が擦れあい、これも気持ちいい。
いわゆる素股というやつだ。
「気持ちいいよ、エルク」
股間に伝わる気持ちよさで頭がぼおっとなる。
「光栄です、殿下」
ぬちゃぬちゃと僕の股間とエルクの股間でいやらしい音がする。
「でも、とうしてさ……」
あまりの気持ちよさに僕の言葉は足らなくなる。まあ、それでも意味は伝わるかな。
エルクは初めて体を重ねた半年前から、夜伽を断り続けている。良くて訓練あとにパイズリやフェラチオをしてくれるぐらいだ。
「そ、その前にキスをしても……」
エルクの言葉がわずかに震えている。彼女も股間をこすりつけて気持ちよくなっているのだろうか。
彼女の褐色の頬が桃色に染まっている。
「うん、いいよ」
エルクの端正な顔が近づく。ためらうことなく彼女は僕に口づけする。すぐに舌がさしこまれ、僕の口腔内を蹂躙する。まるで犯されている気分だ。
たっぷりと粘り気のある唾液が注ぎこまれる。僕はそれをすべてゴクリと飲んだ。
エルクが唇を離すと唾液の橋が僕たちの間につたう。
「殿下にだかれたあの日、私はこれ以上のない幸せを感じました。それ以来、殿下のことばかり考えるようになったのです……」
そう言いながら、エルクは激しく股間をこすりつける。彼女はうんっうんっと我慢するような喘ぎ声をあげる。
僕の肉棒は否応なしに反応し、ギンギンに力がみなぎる。
そのへそ下まで反り返る僕の肉棒をエルクは乱暴に握る。彼女の手は剣だこだらけで固い。その固さが肉棒の粘膜を刺激する。
エルクは僕に跨り、肉棒を彼女の肉の割れ目にあてがう。石鹸の泡と愛液がまじり、僕たちの股間は潤滑油に満ちている。
ぬちゃぬちゃという音をたて、僕の固く大きな肉棒はエルクの蜜壺に吸い込まれる。
彼女の内側は大柄な体とは対極に狭くてきつい。
僕は締めつけられる快感に思わずうっと唸る。
これはいい。
入れただけで射精してしまいそうになる快感だ。もちろんここで果てるのはもったいないので我慢する。何を隠そう僕は射精をコントロールできるのだ。
やろうと思えば三時間ぐらいは一度も射精せずに女性を抱き続けることができる。まったくこの体に生まれかわって良かったよ。
ゆっくりと僕のかちかちに固くなった肉棒は狭いエルクの膣肉をかきわける。みしみしと肉が割れる音がする。
エルクの秀麗な顔が歪む。痛そうだけど彼女は僕のものを受け入れるのはやめない。
「はあっはあっあんっくはっ……」
今にも泣きそうな顔でエルクは挿入をやめない。厳しい訓練を受け、痛みに耐性があるエルクでも腟内を無理やりかき分けられるのは痛いのだろうか。
「痛いの?」
僕はきつく締め上げられながら、そう尋ねる。
「いえ、痛みよりも殿下と一つになれることのほうが嬉しいのです」
はあっはあっと荒い息をエルクは吐く。やがて僕の肉棒はすべて飲み込まれ、先端が彼女の奥底の柔らかな部分に接触する。恐らく子宮口を押し上げているのだろう。
「はあっだ、だめっ!!」
その瞬間、エルクはその巨体と巨乳をびくんっびくんっとさせた。どうやら、奥底まで入れただけでエルクはアクメにたっしたようだ。
「で、殿下好きです……」
どうにかしてという感じでエルクはその言葉を吐き出す。
「僕もだよ……」
僕は応える。
エルクは護衛の騎士として、いつも僕のそばにいる。彼女は十年前の落馬事故に責任を感じているのかもしれない。
僕の想像ではあれは何者かの策略だと思うんだけどね。シリウス王子か、その一派か。それともまったく別の思惑か。
巨人族の末裔たる亜人がその責任をとって死んでも、そいつらは何ともおもわないだろう。むしろていよく責任をとらせることができるので、エルクはうってつけだったのかもしれない。
でも僕はあの事故に感謝している。前世の記憶を取り戻す事ができたのだから。
「あ、あの事故で殿下は人が変わられた。や、優しくなられた。わ、私はそれがこわかった。あ、亜人の私が殿下を愛してもいいのだろうかと……」
なんだそんなことか。僕は人族とか亜人とかを気にしない。僕は好きになった女の子と仲良くなって、エッチなことをしまくりたいだけだ。
それは一人寂しく死んだ前世の自分自身の願いであり、今世の目的である。
「僕は人とか亜人とか気にしないよ」
その証拠に銀鱗族のジルを専属メイドにしているしね。エルクに護衛をまかせているのもその証拠の一つじゃないか。
「シオン殿下、お願いします……」
「なんだい、エルク?」
「こうやって肌を重ねている間だけは私だけを好きでいてください」
その懇願に僕は腰を突き上げて、もちろんだよと答える。エルクは子宮を突き上げられるのが好きなようであうっあうっと気持ちよさそうに鳴く。
「殿下……殿下……」
僕を呼びながら、エルクは夢中で腰を上下させる。
「はあっはあっあうっあうっ……殿下、気持いいです。あうっまたいく!!」
エルクはまた絶頂に達したようだ。背中をびくんっとのけぞらさる。この後合計十回エルクは僕のお腹の上でアクメに達した。十回目に僕はためにためたものを彼女の体内に吐き出す。
吐精の快楽が全身を駆け抜ける。僕の肉棒がエルクの体内で大きく跳ねる。
ふーエルクありがとう。気持ち良かったよ。
体液でぬちゃぬちゃになった僕をエルクはていねいに洗ってくれた。その後、僕たちは湯船につかり疲れをとった。身も心もすっきりした僕たちはセリーナの用意した優雅なディナーに舌鼓をうった。
後日、エルク・ストライゼルは正式に僕の近衛騎士となった。もともとは形式的にはエルディア王国の王国騎士であったのをエドワード伯父さんに頼み、正式にしてもらったのだ。
エルクはジルに続いて、二人目の僕の僕だけの家臣となったのだ。
この二人は真なるシオン派と言って良いだろう。
特大巨乳に塗られた泡を僕の胸板に塗りつける。皮膚と皮膚の擦れる感触が心地よい。エルクは巨人族の血を引いているので、体温が人族のそれよりわずかに高い。温かい浴場とあいまって体が芯から温まる。
さらにエルクは濃い陰毛におおわれた秘肉を僕の股間にこすりつける。粘膜と粘膜が擦れあい、これも気持ちいい。
いわゆる素股というやつだ。
「気持ちいいよ、エルク」
股間に伝わる気持ちよさで頭がぼおっとなる。
「光栄です、殿下」
ぬちゃぬちゃと僕の股間とエルクの股間でいやらしい音がする。
「でも、とうしてさ……」
あまりの気持ちよさに僕の言葉は足らなくなる。まあ、それでも意味は伝わるかな。
エルクは初めて体を重ねた半年前から、夜伽を断り続けている。良くて訓練あとにパイズリやフェラチオをしてくれるぐらいだ。
「そ、その前にキスをしても……」
エルクの言葉がわずかに震えている。彼女も股間をこすりつけて気持ちよくなっているのだろうか。
彼女の褐色の頬が桃色に染まっている。
「うん、いいよ」
エルクの端正な顔が近づく。ためらうことなく彼女は僕に口づけする。すぐに舌がさしこまれ、僕の口腔内を蹂躙する。まるで犯されている気分だ。
たっぷりと粘り気のある唾液が注ぎこまれる。僕はそれをすべてゴクリと飲んだ。
エルクが唇を離すと唾液の橋が僕たちの間につたう。
「殿下にだかれたあの日、私はこれ以上のない幸せを感じました。それ以来、殿下のことばかり考えるようになったのです……」
そう言いながら、エルクは激しく股間をこすりつける。彼女はうんっうんっと我慢するような喘ぎ声をあげる。
僕の肉棒は否応なしに反応し、ギンギンに力がみなぎる。
そのへそ下まで反り返る僕の肉棒をエルクは乱暴に握る。彼女の手は剣だこだらけで固い。その固さが肉棒の粘膜を刺激する。
エルクは僕に跨り、肉棒を彼女の肉の割れ目にあてがう。石鹸の泡と愛液がまじり、僕たちの股間は潤滑油に満ちている。
ぬちゃぬちゃという音をたて、僕の固く大きな肉棒はエルクの蜜壺に吸い込まれる。
彼女の内側は大柄な体とは対極に狭くてきつい。
僕は締めつけられる快感に思わずうっと唸る。
これはいい。
入れただけで射精してしまいそうになる快感だ。もちろんここで果てるのはもったいないので我慢する。何を隠そう僕は射精をコントロールできるのだ。
やろうと思えば三時間ぐらいは一度も射精せずに女性を抱き続けることができる。まったくこの体に生まれかわって良かったよ。
ゆっくりと僕のかちかちに固くなった肉棒は狭いエルクの膣肉をかきわける。みしみしと肉が割れる音がする。
エルクの秀麗な顔が歪む。痛そうだけど彼女は僕のものを受け入れるのはやめない。
「はあっはあっあんっくはっ……」
今にも泣きそうな顔でエルクは挿入をやめない。厳しい訓練を受け、痛みに耐性があるエルクでも腟内を無理やりかき分けられるのは痛いのだろうか。
「痛いの?」
僕はきつく締め上げられながら、そう尋ねる。
「いえ、痛みよりも殿下と一つになれることのほうが嬉しいのです」
はあっはあっと荒い息をエルクは吐く。やがて僕の肉棒はすべて飲み込まれ、先端が彼女の奥底の柔らかな部分に接触する。恐らく子宮口を押し上げているのだろう。
「はあっだ、だめっ!!」
その瞬間、エルクはその巨体と巨乳をびくんっびくんっとさせた。どうやら、奥底まで入れただけでエルクはアクメにたっしたようだ。
「で、殿下好きです……」
どうにかしてという感じでエルクはその言葉を吐き出す。
「僕もだよ……」
僕は応える。
エルクは護衛の騎士として、いつも僕のそばにいる。彼女は十年前の落馬事故に責任を感じているのかもしれない。
僕の想像ではあれは何者かの策略だと思うんだけどね。シリウス王子か、その一派か。それともまったく別の思惑か。
巨人族の末裔たる亜人がその責任をとって死んでも、そいつらは何ともおもわないだろう。むしろていよく責任をとらせることができるので、エルクはうってつけだったのかもしれない。
でも僕はあの事故に感謝している。前世の記憶を取り戻す事ができたのだから。
「あ、あの事故で殿下は人が変わられた。や、優しくなられた。わ、私はそれがこわかった。あ、亜人の私が殿下を愛してもいいのだろうかと……」
なんだそんなことか。僕は人族とか亜人とかを気にしない。僕は好きになった女の子と仲良くなって、エッチなことをしまくりたいだけだ。
それは一人寂しく死んだ前世の自分自身の願いであり、今世の目的である。
「僕は人とか亜人とか気にしないよ」
その証拠に銀鱗族のジルを専属メイドにしているしね。エルクに護衛をまかせているのもその証拠の一つじゃないか。
「シオン殿下、お願いします……」
「なんだい、エルク?」
「こうやって肌を重ねている間だけは私だけを好きでいてください」
その懇願に僕は腰を突き上げて、もちろんだよと答える。エルクは子宮を突き上げられるのが好きなようであうっあうっと気持ちよさそうに鳴く。
「殿下……殿下……」
僕を呼びながら、エルクは夢中で腰を上下させる。
「はあっはあっあうっあうっ……殿下、気持いいです。あうっまたいく!!」
エルクはまた絶頂に達したようだ。背中をびくんっとのけぞらさる。この後合計十回エルクは僕のお腹の上でアクメに達した。十回目に僕はためにためたものを彼女の体内に吐き出す。
吐精の快楽が全身を駆け抜ける。僕の肉棒がエルクの体内で大きく跳ねる。
ふーエルクありがとう。気持ち良かったよ。
体液でぬちゃぬちゃになった僕をエルクはていねいに洗ってくれた。その後、僕たちは湯船につかり疲れをとった。身も心もすっきりした僕たちはセリーナの用意した優雅なディナーに舌鼓をうった。
後日、エルク・ストライゼルは正式に僕の近衛騎士となった。もともとは形式的にはエルディア王国の王国騎士であったのをエドワード伯父さんに頼み、正式にしてもらったのだ。
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