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史上最高のセックス
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初美姉は私のちんぼをつまんで自分の膣口に押し当てた。
そのまま挿入すれば、見事セックスであり、近親相姦である。
しかし私の勃起は中途半端であった。
姉の性器に自分の性器が触れるというのは非常に恥ずかしいことであった。
これまでさんざん卑猥なことを行って来た私たち姉弟であるが、姉弟でのセックスという最後の一線は乗り越えなかった。
Ⅿの私は姉弟での交わりという恥ずかしいシチュエーションに刺激され、若干興奮しちんぼを固くした。
しかしまだまだ十分な勃起ではなかった。
「満男ちゃん、しっかりおちんちんを立てなさい。そんなんじゃ、お姉ちゃんの膣に挿入できないよ」
姉にそう言われて私は頬から火が出る思いだった。
そして思わず勃起した。
私は自分の中で一線を越えた。
姉の膣に自分のチンボを挿入するというとても恥ずかしくそして背徳的な状況にあって、私は異常に興奮してしまった。
「お姉ちゃん……」
もう私は姉のお〇んこに自分のチンボを挿入したくてたまらなかった。
「満男、お前はお姉ちゃんのお〇んこにおちんちんを挿入したいんだね。いけない子だね」
そう言われると、私はますます恥ずかしくなりまた追い詰められて、いっそう興奮した。
いけないことをしているんだという気持ちが私をたまらない興奮の中に投げ込んだ。
「初美お姉様、僕はお姉様の魅力に圧倒されています。お願いします。僕とセックスしてください!」
「まあ、エッチな子だね。お前がそこまで言うなら、私は姉であることを忘れて、というよりお前の姉としてセックスをしてあげるよ。遠慮はいらないから、お姉ちゃんの膣に挿入しなさい。お姉ちゃんのお〇んこを味わいない!」
姉もそうとう興奮して来たようだ。
私がペニスを押し込むのと同時に姉は私の腰を抱えて引き寄せた。
あっという間に私たち姉弟は合体した。
最愛の姉とセックスをしているという喜び。
姉と交わっているという途轍もない背徳感。
そのような精神的な高揚に加えてセックスそのものの肉体的な快感が重なり、二人は我を失い、歓喜と恍惚の世界へ没入した。
朦朧とした意識の中で私は「今自分は初美お姉ちゃんとセックスをしているんだ」という事実だけを感じていた。
我を忘れて粘膜をこすり合わせる二人だったが、お互いの存在はまざまざと感じていた。永遠に二人は結ばれているのだ、と二人は感じ取っていた。
もう少しでイキそうになたった時、姉は私の頬を思い切りビンタした。
「コラ!勝手に行くんじゃないよ!」
私が先に絶頂に達して二人の最高の触れ合いがあっさりと終わってしまうのを危惧して、姉は厳しい態度に出たのだ。
どんなに興奮し快感に飲まれていようと、初美姉は自分が姉であることをやめてはいなかった。
さすがである。
私のペニスが大人しくなったのを確認すると、姉は「じゃあ、もう一度始めようね」と明るく優しい声で言った。
そのまま挿入すれば、見事セックスであり、近親相姦である。
しかし私の勃起は中途半端であった。
姉の性器に自分の性器が触れるというのは非常に恥ずかしいことであった。
これまでさんざん卑猥なことを行って来た私たち姉弟であるが、姉弟でのセックスという最後の一線は乗り越えなかった。
Ⅿの私は姉弟での交わりという恥ずかしいシチュエーションに刺激され、若干興奮しちんぼを固くした。
しかしまだまだ十分な勃起ではなかった。
「満男ちゃん、しっかりおちんちんを立てなさい。そんなんじゃ、お姉ちゃんの膣に挿入できないよ」
姉にそう言われて私は頬から火が出る思いだった。
そして思わず勃起した。
私は自分の中で一線を越えた。
姉の膣に自分のチンボを挿入するというとても恥ずかしくそして背徳的な状況にあって、私は異常に興奮してしまった。
「お姉ちゃん……」
もう私は姉のお〇んこに自分のチンボを挿入したくてたまらなかった。
「満男、お前はお姉ちゃんのお〇んこにおちんちんを挿入したいんだね。いけない子だね」
そう言われると、私はますます恥ずかしくなりまた追い詰められて、いっそう興奮した。
いけないことをしているんだという気持ちが私をたまらない興奮の中に投げ込んだ。
「初美お姉様、僕はお姉様の魅力に圧倒されています。お願いします。僕とセックスしてください!」
「まあ、エッチな子だね。お前がそこまで言うなら、私は姉であることを忘れて、というよりお前の姉としてセックスをしてあげるよ。遠慮はいらないから、お姉ちゃんの膣に挿入しなさい。お姉ちゃんのお〇んこを味わいない!」
姉もそうとう興奮して来たようだ。
私がペニスを押し込むのと同時に姉は私の腰を抱えて引き寄せた。
あっという間に私たち姉弟は合体した。
最愛の姉とセックスをしているという喜び。
姉と交わっているという途轍もない背徳感。
そのような精神的な高揚に加えてセックスそのものの肉体的な快感が重なり、二人は我を失い、歓喜と恍惚の世界へ没入した。
朦朧とした意識の中で私は「今自分は初美お姉ちゃんとセックスをしているんだ」という事実だけを感じていた。
我を忘れて粘膜をこすり合わせる二人だったが、お互いの存在はまざまざと感じていた。永遠に二人は結ばれているのだ、と二人は感じ取っていた。
もう少しでイキそうになたった時、姉は私の頬を思い切りビンタした。
「コラ!勝手に行くんじゃないよ!」
私が先に絶頂に達して二人の最高の触れ合いがあっさりと終わってしまうのを危惧して、姉は厳しい態度に出たのだ。
どんなに興奮し快感に飲まれていようと、初美姉は自分が姉であることをやめてはいなかった。
さすがである。
私のペニスが大人しくなったのを確認すると、姉は「じゃあ、もう一度始めようね」と明るく優しい声で言った。
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