3 / 3
ホテル
「んぁ゛♡ほぉ♡ん、ぉお゛……ッ♡♡♡」
……ビーチのシャワールームで散々ハメられた後、俺は猛がカノジョと泊まるはずだった海辺のホテルへ連れ込まれた。部屋に入るなり俺の服を脱がせて、ベッドに押し倒して、タガが外れたみたいに貪るような全力ハメ……ッ♡逃げられないようにがっしり腰を掴まれて、さっきは叶わなかった正常位で肉同士を叩きつける、窓から聞こえる波音をかき消すくらいの激しいピストン。それは俺のカラダやデカケツ、そして表情を正面から味わおうとしているみたいで、俺も興奮が止まらない。ほぉ゛♡らめッ♡ドオスの視線ッ♡マジでゾクゾクッ、する……ッ♡♡♡
「ぁふっ♡たけるっ♡ここでっ♡カノジョとエッチ三昧する予定だったんだッ♡たけるのスケベっ♡スケベぇっ♡」
「そのスケベチンポでヨガってんのは誰だよッ♡ぁ゛♡ぉお゛ッ♡くそぉ♡ヤるたびマンコヨくなるッ♡くそ♡このっ♡でる♡でるぅ゛……ッ!♡♡♡」
「お゛♡またクる♡ぉ゛♡濃厚せぇしッ♡ほぉッ♡ん゛ッ、ぉお゛~……ッ!♡♡♡」
猛は一目見て好みだと思った。スケベで女好きで、ヤリチンの臭いをプンプンさせてて。そのわかりやすいオス臭さに、最初からアナルがキュンキュンしていた。しかもカノジョにフラれたばっか。そんなの、手を出さないほうがどうかしてた。だから俺も全力でメス媚びして、無事にオスチンポをゲット♡できたんだけど……。
「ッ──クソッ、チンポにクる顔しやがって……っ!♡♡♡」
「ん゛ほッ!?♡♡♡」
……でも、誤算だったのは猛のチンポ。デカマラだとは思ってたけど、ここまで相性がいいとは思ってなかった。何人も女を泣かせてきたのが一発でわかる凶悪チンポに、俺のビッチマンコは大悦び。……ううん、むしろ今までにないくらいガチに感じて、正直、岩場でハメた時からちょっとビビってた。でもこんなチンポ1回限りで終わらすのなんてもったいない、ってここまで着いてきたのはいいけど……。改めてハメるとやっぱヤバい。ヘテロの腰使いも、乱暴な態度も、そのくせ俺のマンコにメロメロになってる猛自身のガキっぽさも全部クるのに、なによりこのスケベチンポがおまんこに効きすぎて、俺もガチの本気アクメしまくり……ッ♡マジヤバい♡このチンポマジでヤバいッ♡マジで俺のことッ♡ダメにするチンポぉッ♡♡♡
「あ゛~ッ♡イけ♡イけッ♡まなみっ♡チンポイキしろッ♡俺のチンポで即イキしろ……ッ!♡」
「ほぉ゛ッ♡ぉ゛ッ♡またイグッ♡ヤバっ♡ほんと猛のチンポヤッベ♡ヤべぇ゛ッ♡イグ♡イグイグイグ♡イッグゥ……ッ!♡♡♡」
シーツを両手で掴んで、仰け反るように顔を上向けにして、チンポ負け速攻アクメ射精……ッ♡ド下品ポーズで舌伸ばしたオス媚びで、また猛のこと煽っちゃう……ッ♡これ以上下手なことしたらマジでヤバいのわかってるのに、こんな気持ちいいチンポ貰ったら本能甘媚びするのガマンできなくて、ダメなのにもっと煽っちゃう゛……ッ♡♡♡
「あ゛ふっ♡たけるっ♡たけり゛ゅ……ッ♡♡♡」
ほら♡ほらぁ♡♡♡
シちゃう♡猛に本気媚び、シちゃう♡どすけべおちんぽうれしぃ♡どすけべおまんこアクメうれしぃ♡ってあまあまアピール、シちゃうッ♡俺ビッチなのに♡男好きのチンポマニアなのに♡おまんこ虜にしてくる凶暴おちんぽにガチ媚びして♡甘えんぼアピールしちゃうッ♡おまんこトドメ刺して♡俺にトドメ刺して♡って♡これ以上煽ったらダメなのにガチアピールしちゃうッ♡舌チロ♡チン媚び♡セックスアピール♡あまあま♡こびこび♡屈服アピール♡しちゃうぅ゛……ッ♡♡♡
「ッ──♡」
「ん゛ッ!♡」
そんな俺に吸い寄せられるように、猛から、キス……ッ♡さっきまで男なんか対象外って言ってたのに、チャラ男気取ったビッチのマジ媚びで、呆気なくオス丸出しの、濃厚ベロキス……ッ♡
ぁ♡もぉ♡舌必死で絡めながら腰ヘコすんな♡まだ俺とセックスする♡ハメ倒す♡ってガチのチンポアピールすんなぁ♡くっそ♡かわいい♡それくっそかわいい♡腰ヘコのオスハメ堕ちアピール♡たける♡くっそかわいぃ……ッ♡♡♡
「んぁ♡ふぁ♡ふぁ……ッ♡……あーあ♡たける、オスとキスしちゃったぁ……♡もうそれ、完全にオスハメ堕ちしたって証拠だぞぉ……っ?♡」
「う、うるせぇっ♡眞波が、エロすぎんだよ……ッ!♡」
かわいすぎて思わず煽るしかなかった俺の言葉に、猛は逆襲するみたいに奥だけ突くピストンを開始する。俺がいっちばんダメな動きをもうなにもかも知ってるような、ねちねち小刻みに動く腰。しかもさっきより一回りはチンポが膨らんで、さっきよりコーフンしてるのが丸わかり……ッ♡
ぉ゛♡これ弱いのッ♡俺これダメなのッ♡トントン奥だけ結腸子宮ピストンすんのっ♡マジで弱いのッ♡ほぉ゛ッ♡もうマジ猛にバレてるッ♡ビッチマンコの弱点ぜんぶバレてるッ♡やだっ♡やだぁ♡こんな反則チンポに弱点モロバレされたらっ♡絶対勝てないザコアクメ敗北しちゃうぅ゛ッ♡♡♡
「ぁ♡お゛ッ♡またチンポおっきくなってきたっ♡ぁ♡たけるのチンポまたおっきくなってきたぁ♡ぉ゛♡お゛♡ヤバ♡これ♡マジでっ♡挿入ってるだけでダメなとこキてるっ♡ぉ゛♡んお゛ッ♡やだぁッ♡」
「眞波ぃっ♡お前こそ俺のチンポハマってんじゃねぇのかッ♡さっきからヤバいヤバい言っててよぉッ♡チンポ堕ちしてんじゃねぇのかよッ♡」
「ふぉ゛♡だ♡だってッ♡猛のチンポっ♡俺のまんこの弱いトコばっかクるんだもんっ♡オスハメはじめてなのにッ♡俺の弱いトコぜんぶ知ってるんだもんッ♡アナルぜんぶいじめてくるスケベチンポずるいッ♡アクメ狙ってるスケベチンポずるいぃ゛ッ♡ぉ゛♡だからその動きだめ♡ぉお゛♡はいっちゃダメなトコキてる゛♡ヤバいとこキてんのぉ゛ッ♡♡♡」
ぁ♡ダメ♡ダメなのにっ♡もっとビッチらしく余裕ぶらなきゃなのにっ♡キュンキュンとまんなくてッ♡スケベ期待とまんなくてッ♡猛に媚びるのガマンできないっ♡おちんぽ服従するのガマンできないっ♡ぜんぶ言っちゃう♡ぜんぶ自分で暴露しちゃうっ♡おまんこ猛に完媚びしたいでしゅ♡メスアナル猛堕ちしたいでしゅ♡って全部自分からバラしちゃうっ♡猛っ♡ダメ♡きいちゃだめ♡ビッチのチン堕ち希望アピール♡聞いちゃだめぇぇッ♡♡♡
「ッ……♡ならダメになっちまえよッ♡ヤバいトコガンガン突いてやっからよッ♡俺のスケベチンポ、脳内まで刻み込めッ♡」
「んぉ゛ッ!?♡ほッ♡ぉ゛♡お゛ッ♡それダメ♡マジダメ♡ぉ゛♡んぉ゛♡このチンポ覚えちゃう゛♡忘れらんなくなっちゃう゛、から゛ッ♡♡♡」
「あ゛~ッ、じゃあなれッ!♡俺のチンポ覚えてッ♡ずっと俺のこと、忘れんなッ!♡」
「ひうぅ゛ッ!♡」
でも、俺の言葉で猛はもっと燃え上がって、本気で俺のまんこに自分のチンポを刻みつけるみたいに、執拗に腰をうねらせてくる。……その動きに俺のまんこは今度こそ大悦び。このチンポ覚えます♡忘れません♡ずっとチン媚びしてご奉仕します♡ってマックスでチンポの全体を吸い上げちゃう……ッ♡
やっ♡やだぁッ♡これ本気で俺のまんこ、猛のチンポ覚えようとしてるっ♡おまんこ完全屈服してっ♡このチンポだけでオッケーになろうとしてるっ♡だめ♡俺♡ビッチなのに♡チンポ漁るのだいすきなのに♡一人のオスに服従しちゃうッ♡このチンポ至上主義になっちゃうッ♡もぉチンポ漁りできなくなっちゃうッ♡やだっ♡やらっ♡やらぁッ♡♡♡
「やら♡イグ♡イグ♡イグ♡たけるのチンポアクメマジで覚えちゃうッ♡他のチンポでアクメできなくなっちゃうよぉ゛ッ♡」
「なれよッ♡くっそぉ♡眞波ッ♡俺にケツマン覚えさせた責任とれッ♡俺のメスになってッ♡俺のチンポだけで、満足、シろぉッ!♡♡♡」
「んぉ゛!♡ぉ゛♡お゛ッ♡ひぃん゛……ッ!♡♡♡」
叫ぶような命令と同時に腰を打ち付けられて、まるで俺はイエスと答えるようにアクメする。びゅる、と吐き出される精液にそれでも猛のピストンは止まらずに、ゴリゴリ腸壁に何度もチンポが押し付けられる。
──あ、これ、ほんとにやばい、かも。
……そう思った時にはもう遅くて。
俺は完全に本気になった猛から、延々と堕ちハメセックスを食らうことになった。
「ぉ゛ッ♡お゛ッ♡お゛ッ♡ぉ゛ッ♡」
「お゛ッ♡こしとまんねッ♡くっそ♡まだとまんねッ♡」
「んッお゛♡お゛ッ♡ほおぉぉ゛……ッ!♡♡♡」
ベッドから離れて、壁際で立ちハメバック……ッ♡容赦なくガンガン後ろから突かれて、強制的トコロテンメスアクメ……ッ♡
ほぉ゛♡オスのがむしゃらぴしゅとんッ♡自分勝手で♡自己中な♡クソキク♡ドスケベオスハメエロぴしゅとん゛ッ♡こんなのムリ♡こんなのされたら♡メスにならないの♡むり゛ぃッ♡♡♡
「お゛ッ♡やめ゛♡たねちゅけぷれすっ♡やめぇ゛♡」
「やめるかッ♡ガッチリだいしゅきホールドしやがってよぉ♡着床待ちなのモロバレだぞッ♡」
「ぉほ♡ちがっ♡ちがぁ゛♡んぉ゛♡んッお゛♡んぉおおぉ゛……ッ!♡♡♡」
がっしり抱え込まれて、じゅっぷじゅっぷ種付けプレス……ッ♡オスの俺のこと本気で孕ませる気満々の、最奥ピストン種付け射精……ッ♡
ぉ゛♡らめ♡メスの本能でる♡勝手に脚絡めて♡孕ませおねだりしちゃう♡ぉ゛♡この腰使いヤバッ♡ぉ゛♡チンポキク♡マジキクッ♡おまんこッ♡オスなのにッ♡見た目チャラ男なのにッ♡結腸子宮で♡ガチの着床準備♡しゅり゛ゅぅ……ッ♡♡♡
「まなみ♡まなみッ♡まなみ♡ぉ゛♡まなみぃ♡まなみッ♡」
「ぉ゛♡ゃ゛♡腰ぬっこぬっこしながら耳元で名前呼ぶのや゛ぁ♡ぉ゛♡んぉ゛♡ずっとチンポある゛ッ♡あるぅ゛♡」
ずっと耳元で名前囁かれながら、寝バックで体重掛けられて、マンコにチンポの形を刻みつけるように逃げらんない甘イキ地獄……ッ♡♡♡
んおぉ゛♡これ俺弱い♡ちょお弱い♡ずっとイってる゛♡これずっとイってりゅ゛♡たけるから延々っ♡チンポケースになるお勉強♡させられてりゅぅ゛♡♡♡
「ん゛ふ♡ふ♡ふッ♡」
「ぎゅうって抱きつきやがって♡まなみ♡かわい♡」
「ぉ゛♡かわいくない♡かわいくなっ♡ぉ゛♡ほおぉ゛♡」
「かわいいだろ♡ビッチのくせに甘媚びしてんの♡マンコからバレッバレだぞ♡」
「ち♡ちが♡マン媚びしてな♡んぉ゛♡ゆすんなッ♡ゆすっちゃ♡ほぉお゛ッ♡」
「おらッ♡イくぞッ♡ハグして深イキアクメキメちまえッ♡おらッ♡おらぁッ!♡」
「おッほ!♡ぉ゛♡それイグ♡イグ♡いぐぅ♡んぉ゛♡ぉ゛♡ぉぉお゛~……ッ♡」
バスタブで強制ラブハメ……ッ♡ローション入りのお湯の中で、ねちょねちょドロドロベロキスハメ……ッ♡アクメしまくってグッズグズのカラダ、もうキスだけでもイきっぱなし……ッ♡
ぉ゛♡これらめ♡これヤバい♡延々キッツイチンポハメした後のラブハメヤバい♡ハマる♡ハマっちゃう♡ビッチなのにラブハメハマっちゃう♡ぎゅうってしてラブラブキスハメするとろとろラブセックス♡マジにハマっちゃうぅ゛……ッ♡♡♡
「ぉ゛♡くそ♡またでる♡ザーメンでる♡ぉ゛♡お♡んおぉお゛……ッ!♡♡♡」
「んぉ゛ッ♡おッ♡♡ほぉ゛ッ♡おぉ゛ッ♡イグ♡イグッ♡ちんぽイグぅ~……ッ!♡♡♡」
当然風呂から出た後もまたセックス……ッ♡ベッドでバックから、マジのトドメガン突きピストン……ッ♡♡♡
好き勝手、もう数えくれないくらいイかされて、いつの間にか空は白み始めて、俺は射精と同時にドロドロになったベッドへと倒れ込む。でも猛はそんな俺をさらに囲い込むように、チンポを挿れ直して、クチュクチュとスケベに俺のケツをかき回す。
「眞波ぃ……ッ♡まだするからなぁ♡もう他のチンポじゃ満足できない身体にして♡俺のチンポじゃなきゃイけない身体にして♡ビッチ引退さしてやる……ッ♡」
「ほ♡お゛♡ぉ゛~……ッ♡」
カラダを引き寄せられて、しっかり抱え込まれて、耳元で囁かれる。それは命令。そして宣言。狙ったメスを自分のモノにする、強引なオスのやり方。でも俺はそれに逆らえない。だってこのチンポで教え込まれてるから♡今もスケベおまんこ♡ねっちり教え込まれてる最中だからぁ……ッ♡♡♡
「も、絶対ッ♡俺のオンナにして♡逃さねぇ、からなぁ……ッ♡♡♡」
「ほっ♡ほぉ゛♡ほおぉ゛……ッ♡♡♡」
ぉ♡ぉお゛♡だめ♡やっぱ、だめ♡俺のオンナ宣言に、おまんこ完ッ全にキュン媚びしてる♡このオスに完堕ちひました♡このチンポで完ッ全に単堕ちひました♡って♡猛のコトバに本気の敗北宣言してる♡これだめ♡もうこのままホテル缶詰で♡限界まで抱き潰されて♡マジで猛のチンポでしかイけないオンナにされるッ♡
ぉ゛♡お゛ほッ♡ただ遊ぶつもりだったのにぃ♡フラレチンポつまみ食いするつもりだったのにぃ♡おれ♡おれっ♡とんでもないチンポに♡捕まっちゃったぁ゛……ッ♡♡♡
……ビーチのシャワールームで散々ハメられた後、俺は猛がカノジョと泊まるはずだった海辺のホテルへ連れ込まれた。部屋に入るなり俺の服を脱がせて、ベッドに押し倒して、タガが外れたみたいに貪るような全力ハメ……ッ♡逃げられないようにがっしり腰を掴まれて、さっきは叶わなかった正常位で肉同士を叩きつける、窓から聞こえる波音をかき消すくらいの激しいピストン。それは俺のカラダやデカケツ、そして表情を正面から味わおうとしているみたいで、俺も興奮が止まらない。ほぉ゛♡らめッ♡ドオスの視線ッ♡マジでゾクゾクッ、する……ッ♡♡♡
「ぁふっ♡たけるっ♡ここでっ♡カノジョとエッチ三昧する予定だったんだッ♡たけるのスケベっ♡スケベぇっ♡」
「そのスケベチンポでヨガってんのは誰だよッ♡ぁ゛♡ぉお゛ッ♡くそぉ♡ヤるたびマンコヨくなるッ♡くそ♡このっ♡でる♡でるぅ゛……ッ!♡♡♡」
「お゛♡またクる♡ぉ゛♡濃厚せぇしッ♡ほぉッ♡ん゛ッ、ぉお゛~……ッ!♡♡♡」
猛は一目見て好みだと思った。スケベで女好きで、ヤリチンの臭いをプンプンさせてて。そのわかりやすいオス臭さに、最初からアナルがキュンキュンしていた。しかもカノジョにフラれたばっか。そんなの、手を出さないほうがどうかしてた。だから俺も全力でメス媚びして、無事にオスチンポをゲット♡できたんだけど……。
「ッ──クソッ、チンポにクる顔しやがって……っ!♡♡♡」
「ん゛ほッ!?♡♡♡」
……でも、誤算だったのは猛のチンポ。デカマラだとは思ってたけど、ここまで相性がいいとは思ってなかった。何人も女を泣かせてきたのが一発でわかる凶悪チンポに、俺のビッチマンコは大悦び。……ううん、むしろ今までにないくらいガチに感じて、正直、岩場でハメた時からちょっとビビってた。でもこんなチンポ1回限りで終わらすのなんてもったいない、ってここまで着いてきたのはいいけど……。改めてハメるとやっぱヤバい。ヘテロの腰使いも、乱暴な態度も、そのくせ俺のマンコにメロメロになってる猛自身のガキっぽさも全部クるのに、なによりこのスケベチンポがおまんこに効きすぎて、俺もガチの本気アクメしまくり……ッ♡マジヤバい♡このチンポマジでヤバいッ♡マジで俺のことッ♡ダメにするチンポぉッ♡♡♡
「あ゛~ッ♡イけ♡イけッ♡まなみっ♡チンポイキしろッ♡俺のチンポで即イキしろ……ッ!♡」
「ほぉ゛ッ♡ぉ゛ッ♡またイグッ♡ヤバっ♡ほんと猛のチンポヤッベ♡ヤべぇ゛ッ♡イグ♡イグイグイグ♡イッグゥ……ッ!♡♡♡」
シーツを両手で掴んで、仰け反るように顔を上向けにして、チンポ負け速攻アクメ射精……ッ♡ド下品ポーズで舌伸ばしたオス媚びで、また猛のこと煽っちゃう……ッ♡これ以上下手なことしたらマジでヤバいのわかってるのに、こんな気持ちいいチンポ貰ったら本能甘媚びするのガマンできなくて、ダメなのにもっと煽っちゃう゛……ッ♡♡♡
「あ゛ふっ♡たけるっ♡たけり゛ゅ……ッ♡♡♡」
ほら♡ほらぁ♡♡♡
シちゃう♡猛に本気媚び、シちゃう♡どすけべおちんぽうれしぃ♡どすけべおまんこアクメうれしぃ♡ってあまあまアピール、シちゃうッ♡俺ビッチなのに♡男好きのチンポマニアなのに♡おまんこ虜にしてくる凶暴おちんぽにガチ媚びして♡甘えんぼアピールしちゃうッ♡おまんこトドメ刺して♡俺にトドメ刺して♡って♡これ以上煽ったらダメなのにガチアピールしちゃうッ♡舌チロ♡チン媚び♡セックスアピール♡あまあま♡こびこび♡屈服アピール♡しちゃうぅ゛……ッ♡♡♡
「ッ──♡」
「ん゛ッ!♡」
そんな俺に吸い寄せられるように、猛から、キス……ッ♡さっきまで男なんか対象外って言ってたのに、チャラ男気取ったビッチのマジ媚びで、呆気なくオス丸出しの、濃厚ベロキス……ッ♡
ぁ♡もぉ♡舌必死で絡めながら腰ヘコすんな♡まだ俺とセックスする♡ハメ倒す♡ってガチのチンポアピールすんなぁ♡くっそ♡かわいい♡それくっそかわいい♡腰ヘコのオスハメ堕ちアピール♡たける♡くっそかわいぃ……ッ♡♡♡
「んぁ♡ふぁ♡ふぁ……ッ♡……あーあ♡たける、オスとキスしちゃったぁ……♡もうそれ、完全にオスハメ堕ちしたって証拠だぞぉ……っ?♡」
「う、うるせぇっ♡眞波が、エロすぎんだよ……ッ!♡」
かわいすぎて思わず煽るしかなかった俺の言葉に、猛は逆襲するみたいに奥だけ突くピストンを開始する。俺がいっちばんダメな動きをもうなにもかも知ってるような、ねちねち小刻みに動く腰。しかもさっきより一回りはチンポが膨らんで、さっきよりコーフンしてるのが丸わかり……ッ♡
ぉ゛♡これ弱いのッ♡俺これダメなのッ♡トントン奥だけ結腸子宮ピストンすんのっ♡マジで弱いのッ♡ほぉ゛ッ♡もうマジ猛にバレてるッ♡ビッチマンコの弱点ぜんぶバレてるッ♡やだっ♡やだぁ♡こんな反則チンポに弱点モロバレされたらっ♡絶対勝てないザコアクメ敗北しちゃうぅ゛ッ♡♡♡
「ぁ♡お゛ッ♡またチンポおっきくなってきたっ♡ぁ♡たけるのチンポまたおっきくなってきたぁ♡ぉ゛♡お゛♡ヤバ♡これ♡マジでっ♡挿入ってるだけでダメなとこキてるっ♡ぉ゛♡んお゛ッ♡やだぁッ♡」
「眞波ぃっ♡お前こそ俺のチンポハマってんじゃねぇのかッ♡さっきからヤバいヤバい言っててよぉッ♡チンポ堕ちしてんじゃねぇのかよッ♡」
「ふぉ゛♡だ♡だってッ♡猛のチンポっ♡俺のまんこの弱いトコばっかクるんだもんっ♡オスハメはじめてなのにッ♡俺の弱いトコぜんぶ知ってるんだもんッ♡アナルぜんぶいじめてくるスケベチンポずるいッ♡アクメ狙ってるスケベチンポずるいぃ゛ッ♡ぉ゛♡だからその動きだめ♡ぉお゛♡はいっちゃダメなトコキてる゛♡ヤバいとこキてんのぉ゛ッ♡♡♡」
ぁ♡ダメ♡ダメなのにっ♡もっとビッチらしく余裕ぶらなきゃなのにっ♡キュンキュンとまんなくてッ♡スケベ期待とまんなくてッ♡猛に媚びるのガマンできないっ♡おちんぽ服従するのガマンできないっ♡ぜんぶ言っちゃう♡ぜんぶ自分で暴露しちゃうっ♡おまんこ猛に完媚びしたいでしゅ♡メスアナル猛堕ちしたいでしゅ♡って全部自分からバラしちゃうっ♡猛っ♡ダメ♡きいちゃだめ♡ビッチのチン堕ち希望アピール♡聞いちゃだめぇぇッ♡♡♡
「ッ……♡ならダメになっちまえよッ♡ヤバいトコガンガン突いてやっからよッ♡俺のスケベチンポ、脳内まで刻み込めッ♡」
「んぉ゛ッ!?♡ほッ♡ぉ゛♡お゛ッ♡それダメ♡マジダメ♡ぉ゛♡んぉ゛♡このチンポ覚えちゃう゛♡忘れらんなくなっちゃう゛、から゛ッ♡♡♡」
「あ゛~ッ、じゃあなれッ!♡俺のチンポ覚えてッ♡ずっと俺のこと、忘れんなッ!♡」
「ひうぅ゛ッ!♡」
でも、俺の言葉で猛はもっと燃え上がって、本気で俺のまんこに自分のチンポを刻みつけるみたいに、執拗に腰をうねらせてくる。……その動きに俺のまんこは今度こそ大悦び。このチンポ覚えます♡忘れません♡ずっとチン媚びしてご奉仕します♡ってマックスでチンポの全体を吸い上げちゃう……ッ♡
やっ♡やだぁッ♡これ本気で俺のまんこ、猛のチンポ覚えようとしてるっ♡おまんこ完全屈服してっ♡このチンポだけでオッケーになろうとしてるっ♡だめ♡俺♡ビッチなのに♡チンポ漁るのだいすきなのに♡一人のオスに服従しちゃうッ♡このチンポ至上主義になっちゃうッ♡もぉチンポ漁りできなくなっちゃうッ♡やだっ♡やらっ♡やらぁッ♡♡♡
「やら♡イグ♡イグ♡イグ♡たけるのチンポアクメマジで覚えちゃうッ♡他のチンポでアクメできなくなっちゃうよぉ゛ッ♡」
「なれよッ♡くっそぉ♡眞波ッ♡俺にケツマン覚えさせた責任とれッ♡俺のメスになってッ♡俺のチンポだけで、満足、シろぉッ!♡♡♡」
「んぉ゛!♡ぉ゛♡お゛ッ♡ひぃん゛……ッ!♡♡♡」
叫ぶような命令と同時に腰を打ち付けられて、まるで俺はイエスと答えるようにアクメする。びゅる、と吐き出される精液にそれでも猛のピストンは止まらずに、ゴリゴリ腸壁に何度もチンポが押し付けられる。
──あ、これ、ほんとにやばい、かも。
……そう思った時にはもう遅くて。
俺は完全に本気になった猛から、延々と堕ちハメセックスを食らうことになった。
「ぉ゛ッ♡お゛ッ♡お゛ッ♡ぉ゛ッ♡」
「お゛ッ♡こしとまんねッ♡くっそ♡まだとまんねッ♡」
「んッお゛♡お゛ッ♡ほおぉぉ゛……ッ!♡♡♡」
ベッドから離れて、壁際で立ちハメバック……ッ♡容赦なくガンガン後ろから突かれて、強制的トコロテンメスアクメ……ッ♡
ほぉ゛♡オスのがむしゃらぴしゅとんッ♡自分勝手で♡自己中な♡クソキク♡ドスケベオスハメエロぴしゅとん゛ッ♡こんなのムリ♡こんなのされたら♡メスにならないの♡むり゛ぃッ♡♡♡
「お゛ッ♡やめ゛♡たねちゅけぷれすっ♡やめぇ゛♡」
「やめるかッ♡ガッチリだいしゅきホールドしやがってよぉ♡着床待ちなのモロバレだぞッ♡」
「ぉほ♡ちがっ♡ちがぁ゛♡んぉ゛♡んッお゛♡んぉおおぉ゛……ッ!♡♡♡」
がっしり抱え込まれて、じゅっぷじゅっぷ種付けプレス……ッ♡オスの俺のこと本気で孕ませる気満々の、最奥ピストン種付け射精……ッ♡
ぉ゛♡らめ♡メスの本能でる♡勝手に脚絡めて♡孕ませおねだりしちゃう♡ぉ゛♡この腰使いヤバッ♡ぉ゛♡チンポキク♡マジキクッ♡おまんこッ♡オスなのにッ♡見た目チャラ男なのにッ♡結腸子宮で♡ガチの着床準備♡しゅり゛ゅぅ……ッ♡♡♡
「まなみ♡まなみッ♡まなみ♡ぉ゛♡まなみぃ♡まなみッ♡」
「ぉ゛♡ゃ゛♡腰ぬっこぬっこしながら耳元で名前呼ぶのや゛ぁ♡ぉ゛♡んぉ゛♡ずっとチンポある゛ッ♡あるぅ゛♡」
ずっと耳元で名前囁かれながら、寝バックで体重掛けられて、マンコにチンポの形を刻みつけるように逃げらんない甘イキ地獄……ッ♡♡♡
んおぉ゛♡これ俺弱い♡ちょお弱い♡ずっとイってる゛♡これずっとイってりゅ゛♡たけるから延々っ♡チンポケースになるお勉強♡させられてりゅぅ゛♡♡♡
「ん゛ふ♡ふ♡ふッ♡」
「ぎゅうって抱きつきやがって♡まなみ♡かわい♡」
「ぉ゛♡かわいくない♡かわいくなっ♡ぉ゛♡ほおぉ゛♡」
「かわいいだろ♡ビッチのくせに甘媚びしてんの♡マンコからバレッバレだぞ♡」
「ち♡ちが♡マン媚びしてな♡んぉ゛♡ゆすんなッ♡ゆすっちゃ♡ほぉお゛ッ♡」
「おらッ♡イくぞッ♡ハグして深イキアクメキメちまえッ♡おらッ♡おらぁッ!♡」
「おッほ!♡ぉ゛♡それイグ♡イグ♡いぐぅ♡んぉ゛♡ぉ゛♡ぉぉお゛~……ッ♡」
バスタブで強制ラブハメ……ッ♡ローション入りのお湯の中で、ねちょねちょドロドロベロキスハメ……ッ♡アクメしまくってグッズグズのカラダ、もうキスだけでもイきっぱなし……ッ♡
ぉ゛♡これらめ♡これヤバい♡延々キッツイチンポハメした後のラブハメヤバい♡ハマる♡ハマっちゃう♡ビッチなのにラブハメハマっちゃう♡ぎゅうってしてラブラブキスハメするとろとろラブセックス♡マジにハマっちゃうぅ゛……ッ♡♡♡
「ぉ゛♡くそ♡またでる♡ザーメンでる♡ぉ゛♡お♡んおぉお゛……ッ!♡♡♡」
「んぉ゛ッ♡おッ♡♡ほぉ゛ッ♡おぉ゛ッ♡イグ♡イグッ♡ちんぽイグぅ~……ッ!♡♡♡」
当然風呂から出た後もまたセックス……ッ♡ベッドでバックから、マジのトドメガン突きピストン……ッ♡♡♡
好き勝手、もう数えくれないくらいイかされて、いつの間にか空は白み始めて、俺は射精と同時にドロドロになったベッドへと倒れ込む。でも猛はそんな俺をさらに囲い込むように、チンポを挿れ直して、クチュクチュとスケベに俺のケツをかき回す。
「眞波ぃ……ッ♡まだするからなぁ♡もう他のチンポじゃ満足できない身体にして♡俺のチンポじゃなきゃイけない身体にして♡ビッチ引退さしてやる……ッ♡」
「ほ♡お゛♡ぉ゛~……ッ♡」
カラダを引き寄せられて、しっかり抱え込まれて、耳元で囁かれる。それは命令。そして宣言。狙ったメスを自分のモノにする、強引なオスのやり方。でも俺はそれに逆らえない。だってこのチンポで教え込まれてるから♡今もスケベおまんこ♡ねっちり教え込まれてる最中だからぁ……ッ♡♡♡
「も、絶対ッ♡俺のオンナにして♡逃さねぇ、からなぁ……ッ♡♡♡」
「ほっ♡ほぉ゛♡ほおぉ゛……ッ♡♡♡」
ぉ♡ぉお゛♡だめ♡やっぱ、だめ♡俺のオンナ宣言に、おまんこ完ッ全にキュン媚びしてる♡このオスに完堕ちひました♡このチンポで完ッ全に単堕ちひました♡って♡猛のコトバに本気の敗北宣言してる♡これだめ♡もうこのままホテル缶詰で♡限界まで抱き潰されて♡マジで猛のチンポでしかイけないオンナにされるッ♡
ぉ゛♡お゛ほッ♡ただ遊ぶつもりだったのにぃ♡フラレチンポつまみ食いするつもりだったのにぃ♡おれ♡おれっ♡とんでもないチンポに♡捕まっちゃったぁ゛……ッ♡♡♡
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
元カレに追い出された専門学生がネカフェでP活相手のパパちんぽに理解らせられてトロトロのメロメロになっちゃう話
ルシーアンナ
BL
既婚子持ちバイ×専門学生
Pixiv https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27436158
ムーンライトノベルズ https://novel18.syosetu.com/n1512ls/
fujossy https://fujossy.jp/books/31185
冤罪で堕とされた最強騎士、狂信的な男たちに包囲される
マンスーン
BL
王国最強の聖騎士団長から一転、冤罪で生存率0%の懲罰部隊へと叩き落とされたレオン。
泥にまみれてもなお気高く、圧倒的な強さを振るう彼に、狂った執着を抱く男たちが集結する。
臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話
八億児
BL
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。
古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。
お兄ちゃんができた!!
くものらくえん
BL
ある日お兄ちゃんができた悠は、そのかっこよさに胸を撃ち抜かれた。
お兄ちゃんは律といい、悠を過剰にかわいがる。
「悠くんはえらい子だね。」
「よしよ〜し。悠くん、いい子いい子♡」
「ふふ、かわいいね。」
律のお兄ちゃんな甘さに逃げたり、逃げられなかったりするあまあま義兄弟ラブコメ♡
「お兄ちゃん以外、見ないでね…♡」
ヤンデレ一途兄 律×人見知り純粋弟 悠の純愛ヤンデレラブ。
敗戦国の姫は、敵国将軍に掠奪される
clayclay
恋愛
架空の国アルバ国は、ブリタニア国に侵略され、国は壊滅状態となる。
状況を打破するため、アルバ国王は娘のソフィアに、ブリタニア国使者への「接待」を命じたが……。