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3日目~6日目
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それから──。
「あきらさ♡あきらしゃッ♡すみませんッ♡しゅみませんッ♡」
夜、横向きで寝たフリしてたら、カズくんッ♡何度も俺の唇におちんぽ押し付けてきてっ♡そのまま延々、おクチしゃせぇ……ッ♡♡♡
「ほ、ぉ゛おッ♡お゛んッ♡ぉ゛♡ぉお゛♡」
俺もお風呂のドアわざと開けて、完全に覗き見してるカズくんに向かって、ドスケベアナニー見せつけ……ッ♡♡♡
「あきらさんッ♡なんでズボン脱ぐんすかぁッ♡ぱんついちまいになるんすかぁッ♡えろ♡えろっ♡ぱんつだけのあきらさんッ♡えろしゅぎッ♡ほぉ゛♡ほおッ♡ほおぉ゛ぉッ♡♡♡」
わざとズボン履かないでベッドで寝たら、カズくんから太もも使われて、本気の擬似ハメ素股……ッ♡♡♡
そうやって毎日することがエスカレートしていって……ッ♡お互い、ムラムラ募らせながら……ッ♡それでも、一線は、超えなくて……ッ♡ぜんぜんッ♡カズくんとッ♡せっくすまで♡行かなくてぇ……ッ♡♡♡
そのまま金曜日──週末になって──土日はカズくんと家にずっと一緒、ってなるのが確定、してたらぁ……ッ♡♡♡
「ぉ゛ほッ♡かじゅくんッ♡かじゅくぅん……ッ♡♡♡」
もぉ♡そんなのっ♡
発情したメスおじさんッ♡
限界に、なっちゃうぅ゛……ッ♡♡♡
・・・
「ぉ♡おかえ、りぃ♡カズくぅん……ッ♡」
「あッ♡あきら、さんッ……♡」
金曜日の、夕方。学校から帰ってきたカズくんを玄関までお迎えすると、その瞬間、カズくんの股間がビキィッ♡と反応するのがわかる。
そうだよね♡カズくん♡すっごいコーフン、するよね♡だって俺♡ちくび、ビンビンだもんね♡うっすい♡白い♡ピタピタの服着てるから♡ちくび♡完全勃起して♡ぷっくりしてるの♡バレバレだよね♡しかも汗ばんでちょっと透けてるよね♡おじさん自慢のぴんくスケベちくび♡うっすら服から透けちゃってるよね……ッ?♡
うん♡そう♡さっきまで♡チクニーしてたの♡カズくんが帰るギリッギリまで♡自分で服の上からちくびピンピン弾いて♡ガニ股でちんぽぷるぷるさせながら♡ちくびだけで何度もメスイキしてたの♡カズくんにおちんぽハメされること考えて♡カズくんにおまんこスケベされるの考えて♡ちくびだけで延々♡潮吹きヘンタイオナニー♡してたの♡
カズくんが勇気出さないから♡何日もおじさんのことおあずけさせるから♡おじさん♡もぉ♡ガマン♡できなくなっちゃたんだからぁ……ッ♡♡♡
「ごはん、もうすぐできるからぁ……ッ♡まっててねぇ♡」
「ぁ、は、はい……ッ♡」
ちくびを見せつけたままにっこりと笑うと、カズくんは顔をまっかにしてうつむく。そんなカズくんの耳元へ俺はそっと口を寄せると、発情メス声をひとつ隠さない音色で、あまくあまく、ささやいた。
「そしたら、そのあと……♡」
「──いっしょにお風呂、はいろうね♡」
・・・
あのあと俺がなにを言っても、ご飯を食べていても上の空で、それでも俺をチラチラ見ながら挙動不審にワタワタしていたカズくんが、先にお風呂へ入ってから数分後──。
「カズくん♡」
「ぁっ♡あきら、さん……ッ!♡ほっ♡ホントに、来たんすかッ!?♡」
胸元をタオルで隠しながら、俺がお風呂の扉を開けて中へ入ると、カズくんがお風呂椅子から転げ落ちそうな勢いで振り返る。声は裏返っていて、本当に動揺しているのが見てとれた。
「だってさっき一緒に入ろう、って言ったでしょ♡ほら♡背中♡流してあげるね♡」
「いやッ♡オレ♡オレは……ッ♡」
「遠慮なんていいから♡今日お風呂椅子もうひとつ買ってきたの♡だからカズくんのこと、ちゃあんと洗ってあげるからね♡」
「ッ……♡ひゃっ!♡」
持参したお風呂椅子を床に置いてカズくんの後ろに座ると、俺はボディソープを手に取って、いつもよりずっと多めの量を両手にプッシュする。そしてそれをカズくんの身体に、遠慮なくぬるぬると塗りたくっていく。
「こうやっていっぱいボディソープ使って手でカラダ洗うと、すっごく気持ちいいんだよ♡だから今日はカズくんのこと♡おじさんがいぃっぱい気持ちよくさせてあげるからね♡」
「ふあッ♡ぁッ♡あきら、しゃん……ッ♡」
耳にふぅっ♡と息を吹きかけると、カズくんはかわいい声を出してひくひくとカラダを震わせる。
ふふっ、かわいい……ッ♡でももう待ってあげない……っ♡逃して、あげない……っ♡こんなに焦らされてっ♡おまんこムラムラさせられてッ♡おじさんもぉ限界なんだからッ♡あんなにカズくんから発情向けられてるのに♡あんなにドスケベな夜這いまでされたのに♡カズくんがずっと家に居る土日に♡せっくす抜きなんて♡カズくんおちんぽおあずけなんて♡もぉおじさんッ♡ぜったいムリなんだからぁ……ッ♡♡♡
だからもぉおじさんがシてあげる♡おじさんがドスケベお誘いシてあげる♡かわいいかわいいカズくんの童貞おちんぽ♡俺がおじさんおまんこで♡ドスケベなでなでしてあげるぅ……ッ♡♡♡
「あッ♡んぁッ♡ぉ♡お゛ッ♡」
背中から胸、そして乳首をくりくりとイジってあげると、だらしなくカズくんは声を上げる。かわいい♡かわいいね、カズくん♡
「ほら♡きもちいでしょ♡ぬるぬるで♡すべすべでしょ?♡」
「ひぁッ♡ぁ♡あきらしゃッ♡だめ♡だめでしゅッ♡」
「ナニがだめなの?♡カズくん♡すっごい気持ちよさそうなのに♡」
「しょッ♡しょれはッ♡しょれはぁッ♡♡♡」
お腹からおへそをくるくる手の平で撫でながら、俺は舌足らずに喘ぐカズくんの耳元に吐息を流し込み続ける。
もぉ♡ほんとにっ♡カズくんっ♡人懐っこくて元気でスケベなクセに♡照れ屋さんで♡甘えんぼさんなんだからぁッ♡俺じゃなかったら♡おじさんじゃなかったら♡呆れられちゃっても仕方ないんだからね?♡でも♡おじさん♡カズくんのこともぉだいすきだから♡カズくんにもぉめろめろだから♡これまでのこと♡ぜんぶ♡ゆるしてあげちゃう……っ♡♡♡
「カズくん♡カズくんは、きもちぃこと、すきだよね?♡」
「ぉ゛ほ!?♡おッ♡ほぉ゛ッ♡」
俺はそこでようやく、今までまったく触っていなかったカズくんの勃起おちんぽをキュッと握る。握って、そのままシコシコと扱き上げながら、カズくんの耳を甘噛みする。
「こうやって♡おちんぽシコシコも♡だぁいすきだよね?♡」
「ほぉ゛♡お゛ぉッ♡あきらさッ♡あきらしゃッ♡」
「ほら♡シコシコ♡シコシコっ♡おちんぽきもちぃね♡うれしいねっ♡」
「やらッ♡しょれッ♡で♡でちゃうッ♡あきらしゃッ♡それでちゃッ♡で♡でッ♡あぅ゛ッ!?♡」
腰をヘコヘコさせながら、涙目で今にもイきそうに全身を震わせるカズくん。そのおちんぽの根本を俺はキツく握って、ぴたっ♡とカズくんの背中にカラダを寄せる。
そして「それ」を──ちゃんとカズくんに、教えて、あげる。
「でも♡もっときもちぃことがあるんだよ♡しってる?♡」
「ふッ♡ふぁ♡あッ♡」
「カズくんは、しらないかな……ッ?♡あのね……──せっくす、っていうの♡」
「ッ♡♡♡」
せっくす、と濡れた唇でそう形作ると、カズくんの全身がキュウっ♡と強ばる。それがなんなのか、ナニをすることなのか、もうぜんぶ知ってる反応に、それでも俺はナニも知らないカズくんへ、ちゃんと、教えてあげる。
「せっくすはね♡とろっとろのおまんこに、ギンギンのおちんぽハメて♡ナカで、いっぱい、にゅこにゅこするの♡おまんこがおちんぽちゅうちゅう吸って♡おちんぽとろけちゃうくらい♡きもちぃんだよ♡カズくん、しってた?♡」
「ふぁ♡ぁ、あッ♡それはッ♡しょれ、はぁッ♡」
「カズくん♡シたいコトはちゃんと言わないと♡おじさん、わからないからね?♡カズくんがシたいコト♡カズくんがヤりたいコト♡ちゃんと言ってくれないと♡おじさん、ずうっと♡とろっとろの準備だけで、終わっちゃうんだからね……ッ?♡」
「あッ♡あきらしゃ♡オレ♡おれぇッ♡♡♡」
「ん♡だいじょうぶ♡カズくんはいいコだから♡だからちゃんと、シてあげるね♡」
もう限界を訴えるようなカズくんの声に、俺は根本を押さえていた手をそっと離して、また手コキを再開する。
「ほぉ゛ッ♡んぉお゛ッ♡ぁ、あきらしゃッ♡でるッ♡それでりゅうぅッ♡♡♡」
「ん♡だしていいよ♡いっぱいだして♡おちんぽスッキリしようね♡」
「んお゛♡でりゅ♡でりゅッ♡あきらしゃッ♡ざーめんでりゅッ♡ほぉ゛♡お゛ッ♡んおぉぉ゛……ッ!♡♡♡」
「ッ♡」
ぶくくッ♡と手の中のおちんぽが膨張して、そのまま弾けるように、びゅるるるるッ♡っと激しい勢いで精液が撒き散らされる。壁やシャンプーの容器が容赦なく精液で汚されて、お風呂場の一面がカズくんで、マーキングされてしまう。
す、すご♡やっぱりカズくんのザーメンの量ッ♡すごぉ……ッ♡♡♡
「お゛♡お゛ほッ♡んほぉお゛ぉ……ッ♡♡♡」
「せーし、いっぱいでたね♡すごいすごい♡」
射精が終わってくたりと俺へ寄りかかるカズくんを褒めながら、俺はダメ押しのように、その耳へ……ぴたっと唇を押しつけた。
「──だから、ね♡もっときもちぃこと、シたいなら♡ちゃんと、おクチに出して♡言おうね……っ?♡」
・・・
「お風呂、きもちよかったね♡」
「っ……♡」
それから、精液を流して、それぞれエッチなこともせずに髪と身体を洗って、湯船に入って、そうやって、お風呂から出て。俺がやさしく笑いかけても、カズくんはうつむいたまま。それでももう気にせずに、タオルで身体を拭いていると──。
「ぁ、ひゃッ!♡」
後ろから突然、俺はギュッと抱きしめられる。慌てて振り返ると、相変わらず顔を真っ赤にして、でもさっきよりずっと切実な表情をした……カズくんが、いる。
「あ、あきらさんッ♡♡♡」
「か、カズくん……ッ?♡」
「あきらさんッ♡いままでごめんなさいッ♡ごめんなしゃいッ♡」
「あ♡あッ♡か、カズくんッ♡」
必死に謝りながら、腰をヘコヘコしてカラダを押しつけてくるカズくんを制すように、俺はカズくんへと向き合う。するともうなりふり構わない様子で、カズくんは早口に喋り始めた。
「ぇ♡えっちッ♡えっちッ、させて、くださいッ♡もぉ限界ですっ♡あきらさんにあんなエッチなコト言われたらッ♡もぉムリですッ♡ちんぽもッ♡オレもッ♡もぉムリですぅッ♡♡♡」
もうなんにも隠せない♡って観念するみたいに、カズくんは涙目で懇願する。
「いままでなんにも言わないでごめんなさいッ♡黙ったままですみませんッ♡ちゃんと言いますッ♡オレっ♡ちゃんと言いますからッ♡だからあきらさんがオレの童貞もらってくださいッ♡あ、あきらさんがッ♡オレのちんぽっ♡筆おろししてくだしゃい……ッ♡♡♡」
「っッ♡♡♡」
ぁ♡キ♡キたッ♡
ついにッ♡
やっとッ♡
お誘いキたぁッ♡♡♡
カズくんから♡せっくすの♡お誘いキたあぁッ♡♡♡
もぉッ♡遅いッ♡おそいよカズくんッ♡カズくんがもっとはやく頑張ってくれればッ♡ちゃんと言ってくれればッ♡今頃はふたりで♡えっち三昧のハズだったのにッ♡もぉッ♡もおぉッ♡♡♡
「……やっぱり、ずっと俺に興奮してたの?♡」
そんなくやしい気持ちが働いて、俺はすこしだけイジワルな返しをしてしまう。そうすればもうすっかり素直になったカズくんは、やっぱり涙目になって、ごめんなさい、と繰り返す。
「シてッ♡シてましたぁッ♡一緒に暮らす前からッ♡ちっちゃい頃からずっとッ♡オレあきらさんにムラムラしてッ♡毎日あきらさんでシコってましたぁッ♡♡♡」
「っ♡」
そ、そんな前からッ♡そんな前からカズくんっ♡俺のこと、そういう目で見てたんだッ♡そんな前から俺のことッ♡ドスケベなオカズにしてたんだ……ッ♡♡♡
もぉ♡もぉッ♡悪い子さんッ♡そんな前から俺のこと狙ってたのにッ♡ここまで手ぇ出さないなんてッ♡
「だから初日も俺のお風呂アナニー盗み聞きして♡寝顔オカズにしてたんだ?♡悪いコ……っ♡」
「あッ♡きッ♡気づいてたんすかぁッ♡」
「あんなおっきな声で喘いで顔射してきたら、気づかないわけないでしょっ♡ね♡わざと顔射したよね?♡おじさんのスケベなトコみたくて♡わざと顔ねらって♡ぴゅっぴゅしたよね?♡」
「っぅ゛♡シ♡シました♡シましたぁッ♡あきらさんの顔射ガオみたくてッ♡あきらさんにぶっかけたくてッ♡ちんぽっ♡あきらさんのほっぺに当たりそうなくらい近づけてッ♡超至近距離でッ♡びゅーびゅーしゃせぇしましたぁッ♡♡♡」
「もぉッ♡わるいコっ♡わるいコなんだからッ♡カズくん♡めっ♡めっだからねッ♡」
「ほっ♡ほ、ぉ゛おッ♡」
カズくんを咎めるように、さっきみたいにおちんぽをキュッと片手で握る。そうすれば足をピンと張り詰めて、カズくんは泣きそうなくらいに目をうるうるさせる。
「ご、ごめんなしゃッ♡すいま、しぇッ♡あきらさっ♡オレが♡オレがッ♡悪かった、っすッ♡だからきらいになんないでっ♡オレのこと♡きらいになんないでぇッ♡」
「ッ♡」
そのまま、縋りつくように俺へ抱きついてくるカズくんに、さすがにもうそれ以上俺も責めることはできなかった。泣きそうなカズくんは、ホントにかわいかったけど……ッ♡
「カズくん……ちゃんと、反省した?♡」
「しましたぁッ♡ごめんなさいッ、あきらさん……っ♡」
「ん、いいコ♡ちゃんと謝れる子、おじさんだいすき♡」
「あ♡あッ……♡」
いいこいいこ、と頭をぽんぽんと撫でてあげると、安心したようにカズくんの身体の力が抜ける。それを抱きとめながら、俺はもう一度、お風呂場での言葉を反復した。
「それじゃ、ちゃんと言えるかな?♡童貞あげたい大事なヒトにはなんて言うか……♡いいコのカズくんなら、もうわかるよね?♡」
「あ……っ♡」
そこで、カズくんは目を開く。
そして覚悟を決めたように──……、
「ぁ、ンぅッ♡♡♡」
俺へ、ちゅうっと、キスをする。
「ぁ、あきらさんッ♡ン♡すき♡オレっ♡あきらさんのコトすきですッ♡すき♡んんっ♡しゅきだからッ♡えっちッ♡んむッ♡えっちさせてくだしゃいッ♡させてぇ♡んぅ♡あきらしゃんッ♡♡♡」
「あッ♡んぅ♡ンんぅッ♡♡♡」
せきを切ったように、そのままむちゅむちゅと何度も唇を押し付けてくるカズくんに、俺はきゅうううっ♡とハートを掴まれた気持ちになる。
あぁ、かわいいッ♡
高校生の男の子の告白ッ♡ちゅうッ♡
かわいいぃ……ッ♡♡♡
「ッ……♡いいコっ♡カズくん、ちゃんと言えて、いいコだねっ?♡」
「お゛ッ♡ほ♡ほぉ♡」
そんなきゅんきゅんとときめいた気分で、よしよし♡ってカズくんのおちんぽをなでなでしてあげると、やっぱりカズくんは腰をヘコヘコしてだらしない声を上げる。
あぁッ♡ほんと、かわいい……ッ♡♡♡
それなら♡もぉ♡ごほうびあげなきゃね♡ちゃんと言えたごほうびに♡シたいこと言えたごほうびに♡いっぱいいっぱい♡いいこいいこの♡童貞捨てるおまんこせっくす♡おじさんといっしょに♡しよう、ねぇ……ッ♡♡♡
「じゃあ、そろそろ……っ♡ベッド、いこっか?♡」
「あきらさ♡あきらしゃッ♡すみませんッ♡しゅみませんッ♡」
夜、横向きで寝たフリしてたら、カズくんッ♡何度も俺の唇におちんぽ押し付けてきてっ♡そのまま延々、おクチしゃせぇ……ッ♡♡♡
「ほ、ぉ゛おッ♡お゛んッ♡ぉ゛♡ぉお゛♡」
俺もお風呂のドアわざと開けて、完全に覗き見してるカズくんに向かって、ドスケベアナニー見せつけ……ッ♡♡♡
「あきらさんッ♡なんでズボン脱ぐんすかぁッ♡ぱんついちまいになるんすかぁッ♡えろ♡えろっ♡ぱんつだけのあきらさんッ♡えろしゅぎッ♡ほぉ゛♡ほおッ♡ほおぉ゛ぉッ♡♡♡」
わざとズボン履かないでベッドで寝たら、カズくんから太もも使われて、本気の擬似ハメ素股……ッ♡♡♡
そうやって毎日することがエスカレートしていって……ッ♡お互い、ムラムラ募らせながら……ッ♡それでも、一線は、超えなくて……ッ♡ぜんぜんッ♡カズくんとッ♡せっくすまで♡行かなくてぇ……ッ♡♡♡
そのまま金曜日──週末になって──土日はカズくんと家にずっと一緒、ってなるのが確定、してたらぁ……ッ♡♡♡
「ぉ゛ほッ♡かじゅくんッ♡かじゅくぅん……ッ♡♡♡」
もぉ♡そんなのっ♡
発情したメスおじさんッ♡
限界に、なっちゃうぅ゛……ッ♡♡♡
・・・
「ぉ♡おかえ、りぃ♡カズくぅん……ッ♡」
「あッ♡あきら、さんッ……♡」
金曜日の、夕方。学校から帰ってきたカズくんを玄関までお迎えすると、その瞬間、カズくんの股間がビキィッ♡と反応するのがわかる。
そうだよね♡カズくん♡すっごいコーフン、するよね♡だって俺♡ちくび、ビンビンだもんね♡うっすい♡白い♡ピタピタの服着てるから♡ちくび♡完全勃起して♡ぷっくりしてるの♡バレバレだよね♡しかも汗ばんでちょっと透けてるよね♡おじさん自慢のぴんくスケベちくび♡うっすら服から透けちゃってるよね……ッ?♡
うん♡そう♡さっきまで♡チクニーしてたの♡カズくんが帰るギリッギリまで♡自分で服の上からちくびピンピン弾いて♡ガニ股でちんぽぷるぷるさせながら♡ちくびだけで何度もメスイキしてたの♡カズくんにおちんぽハメされること考えて♡カズくんにおまんこスケベされるの考えて♡ちくびだけで延々♡潮吹きヘンタイオナニー♡してたの♡
カズくんが勇気出さないから♡何日もおじさんのことおあずけさせるから♡おじさん♡もぉ♡ガマン♡できなくなっちゃたんだからぁ……ッ♡♡♡
「ごはん、もうすぐできるからぁ……ッ♡まっててねぇ♡」
「ぁ、は、はい……ッ♡」
ちくびを見せつけたままにっこりと笑うと、カズくんは顔をまっかにしてうつむく。そんなカズくんの耳元へ俺はそっと口を寄せると、発情メス声をひとつ隠さない音色で、あまくあまく、ささやいた。
「そしたら、そのあと……♡」
「──いっしょにお風呂、はいろうね♡」
・・・
あのあと俺がなにを言っても、ご飯を食べていても上の空で、それでも俺をチラチラ見ながら挙動不審にワタワタしていたカズくんが、先にお風呂へ入ってから数分後──。
「カズくん♡」
「ぁっ♡あきら、さん……ッ!♡ほっ♡ホントに、来たんすかッ!?♡」
胸元をタオルで隠しながら、俺がお風呂の扉を開けて中へ入ると、カズくんがお風呂椅子から転げ落ちそうな勢いで振り返る。声は裏返っていて、本当に動揺しているのが見てとれた。
「だってさっき一緒に入ろう、って言ったでしょ♡ほら♡背中♡流してあげるね♡」
「いやッ♡オレ♡オレは……ッ♡」
「遠慮なんていいから♡今日お風呂椅子もうひとつ買ってきたの♡だからカズくんのこと、ちゃあんと洗ってあげるからね♡」
「ッ……♡ひゃっ!♡」
持参したお風呂椅子を床に置いてカズくんの後ろに座ると、俺はボディソープを手に取って、いつもよりずっと多めの量を両手にプッシュする。そしてそれをカズくんの身体に、遠慮なくぬるぬると塗りたくっていく。
「こうやっていっぱいボディソープ使って手でカラダ洗うと、すっごく気持ちいいんだよ♡だから今日はカズくんのこと♡おじさんがいぃっぱい気持ちよくさせてあげるからね♡」
「ふあッ♡ぁッ♡あきら、しゃん……ッ♡」
耳にふぅっ♡と息を吹きかけると、カズくんはかわいい声を出してひくひくとカラダを震わせる。
ふふっ、かわいい……ッ♡でももう待ってあげない……っ♡逃して、あげない……っ♡こんなに焦らされてっ♡おまんこムラムラさせられてッ♡おじさんもぉ限界なんだからッ♡あんなにカズくんから発情向けられてるのに♡あんなにドスケベな夜這いまでされたのに♡カズくんがずっと家に居る土日に♡せっくす抜きなんて♡カズくんおちんぽおあずけなんて♡もぉおじさんッ♡ぜったいムリなんだからぁ……ッ♡♡♡
だからもぉおじさんがシてあげる♡おじさんがドスケベお誘いシてあげる♡かわいいかわいいカズくんの童貞おちんぽ♡俺がおじさんおまんこで♡ドスケベなでなでしてあげるぅ……ッ♡♡♡
「あッ♡んぁッ♡ぉ♡お゛ッ♡」
背中から胸、そして乳首をくりくりとイジってあげると、だらしなくカズくんは声を上げる。かわいい♡かわいいね、カズくん♡
「ほら♡きもちいでしょ♡ぬるぬるで♡すべすべでしょ?♡」
「ひぁッ♡ぁ♡あきらしゃッ♡だめ♡だめでしゅッ♡」
「ナニがだめなの?♡カズくん♡すっごい気持ちよさそうなのに♡」
「しょッ♡しょれはッ♡しょれはぁッ♡♡♡」
お腹からおへそをくるくる手の平で撫でながら、俺は舌足らずに喘ぐカズくんの耳元に吐息を流し込み続ける。
もぉ♡ほんとにっ♡カズくんっ♡人懐っこくて元気でスケベなクセに♡照れ屋さんで♡甘えんぼさんなんだからぁッ♡俺じゃなかったら♡おじさんじゃなかったら♡呆れられちゃっても仕方ないんだからね?♡でも♡おじさん♡カズくんのこともぉだいすきだから♡カズくんにもぉめろめろだから♡これまでのこと♡ぜんぶ♡ゆるしてあげちゃう……っ♡♡♡
「カズくん♡カズくんは、きもちぃこと、すきだよね?♡」
「ぉ゛ほ!?♡おッ♡ほぉ゛ッ♡」
俺はそこでようやく、今までまったく触っていなかったカズくんの勃起おちんぽをキュッと握る。握って、そのままシコシコと扱き上げながら、カズくんの耳を甘噛みする。
「こうやって♡おちんぽシコシコも♡だぁいすきだよね?♡」
「ほぉ゛♡お゛ぉッ♡あきらさッ♡あきらしゃッ♡」
「ほら♡シコシコ♡シコシコっ♡おちんぽきもちぃね♡うれしいねっ♡」
「やらッ♡しょれッ♡で♡でちゃうッ♡あきらしゃッ♡それでちゃッ♡で♡でッ♡あぅ゛ッ!?♡」
腰をヘコヘコさせながら、涙目で今にもイきそうに全身を震わせるカズくん。そのおちんぽの根本を俺はキツく握って、ぴたっ♡とカズくんの背中にカラダを寄せる。
そして「それ」を──ちゃんとカズくんに、教えて、あげる。
「でも♡もっときもちぃことがあるんだよ♡しってる?♡」
「ふッ♡ふぁ♡あッ♡」
「カズくんは、しらないかな……ッ?♡あのね……──せっくす、っていうの♡」
「ッ♡♡♡」
せっくす、と濡れた唇でそう形作ると、カズくんの全身がキュウっ♡と強ばる。それがなんなのか、ナニをすることなのか、もうぜんぶ知ってる反応に、それでも俺はナニも知らないカズくんへ、ちゃんと、教えてあげる。
「せっくすはね♡とろっとろのおまんこに、ギンギンのおちんぽハメて♡ナカで、いっぱい、にゅこにゅこするの♡おまんこがおちんぽちゅうちゅう吸って♡おちんぽとろけちゃうくらい♡きもちぃんだよ♡カズくん、しってた?♡」
「ふぁ♡ぁ、あッ♡それはッ♡しょれ、はぁッ♡」
「カズくん♡シたいコトはちゃんと言わないと♡おじさん、わからないからね?♡カズくんがシたいコト♡カズくんがヤりたいコト♡ちゃんと言ってくれないと♡おじさん、ずうっと♡とろっとろの準備だけで、終わっちゃうんだからね……ッ?♡」
「あッ♡あきらしゃ♡オレ♡おれぇッ♡♡♡」
「ん♡だいじょうぶ♡カズくんはいいコだから♡だからちゃんと、シてあげるね♡」
もう限界を訴えるようなカズくんの声に、俺は根本を押さえていた手をそっと離して、また手コキを再開する。
「ほぉ゛ッ♡んぉお゛ッ♡ぁ、あきらしゃッ♡でるッ♡それでりゅうぅッ♡♡♡」
「ん♡だしていいよ♡いっぱいだして♡おちんぽスッキリしようね♡」
「んお゛♡でりゅ♡でりゅッ♡あきらしゃッ♡ざーめんでりゅッ♡ほぉ゛♡お゛ッ♡んおぉぉ゛……ッ!♡♡♡」
「ッ♡」
ぶくくッ♡と手の中のおちんぽが膨張して、そのまま弾けるように、びゅるるるるッ♡っと激しい勢いで精液が撒き散らされる。壁やシャンプーの容器が容赦なく精液で汚されて、お風呂場の一面がカズくんで、マーキングされてしまう。
す、すご♡やっぱりカズくんのザーメンの量ッ♡すごぉ……ッ♡♡♡
「お゛♡お゛ほッ♡んほぉお゛ぉ……ッ♡♡♡」
「せーし、いっぱいでたね♡すごいすごい♡」
射精が終わってくたりと俺へ寄りかかるカズくんを褒めながら、俺はダメ押しのように、その耳へ……ぴたっと唇を押しつけた。
「──だから、ね♡もっときもちぃこと、シたいなら♡ちゃんと、おクチに出して♡言おうね……っ?♡」
・・・
「お風呂、きもちよかったね♡」
「っ……♡」
それから、精液を流して、それぞれエッチなこともせずに髪と身体を洗って、湯船に入って、そうやって、お風呂から出て。俺がやさしく笑いかけても、カズくんはうつむいたまま。それでももう気にせずに、タオルで身体を拭いていると──。
「ぁ、ひゃッ!♡」
後ろから突然、俺はギュッと抱きしめられる。慌てて振り返ると、相変わらず顔を真っ赤にして、でもさっきよりずっと切実な表情をした……カズくんが、いる。
「あ、あきらさんッ♡♡♡」
「か、カズくん……ッ?♡」
「あきらさんッ♡いままでごめんなさいッ♡ごめんなしゃいッ♡」
「あ♡あッ♡か、カズくんッ♡」
必死に謝りながら、腰をヘコヘコしてカラダを押しつけてくるカズくんを制すように、俺はカズくんへと向き合う。するともうなりふり構わない様子で、カズくんは早口に喋り始めた。
「ぇ♡えっちッ♡えっちッ、させて、くださいッ♡もぉ限界ですっ♡あきらさんにあんなエッチなコト言われたらッ♡もぉムリですッ♡ちんぽもッ♡オレもッ♡もぉムリですぅッ♡♡♡」
もうなんにも隠せない♡って観念するみたいに、カズくんは涙目で懇願する。
「いままでなんにも言わないでごめんなさいッ♡黙ったままですみませんッ♡ちゃんと言いますッ♡オレっ♡ちゃんと言いますからッ♡だからあきらさんがオレの童貞もらってくださいッ♡あ、あきらさんがッ♡オレのちんぽっ♡筆おろししてくだしゃい……ッ♡♡♡」
「っッ♡♡♡」
ぁ♡キ♡キたッ♡
ついにッ♡
やっとッ♡
お誘いキたぁッ♡♡♡
カズくんから♡せっくすの♡お誘いキたあぁッ♡♡♡
もぉッ♡遅いッ♡おそいよカズくんッ♡カズくんがもっとはやく頑張ってくれればッ♡ちゃんと言ってくれればッ♡今頃はふたりで♡えっち三昧のハズだったのにッ♡もぉッ♡もおぉッ♡♡♡
「……やっぱり、ずっと俺に興奮してたの?♡」
そんなくやしい気持ちが働いて、俺はすこしだけイジワルな返しをしてしまう。そうすればもうすっかり素直になったカズくんは、やっぱり涙目になって、ごめんなさい、と繰り返す。
「シてッ♡シてましたぁッ♡一緒に暮らす前からッ♡ちっちゃい頃からずっとッ♡オレあきらさんにムラムラしてッ♡毎日あきらさんでシコってましたぁッ♡♡♡」
「っ♡」
そ、そんな前からッ♡そんな前からカズくんっ♡俺のこと、そういう目で見てたんだッ♡そんな前から俺のことッ♡ドスケベなオカズにしてたんだ……ッ♡♡♡
もぉ♡もぉッ♡悪い子さんッ♡そんな前から俺のこと狙ってたのにッ♡ここまで手ぇ出さないなんてッ♡
「だから初日も俺のお風呂アナニー盗み聞きして♡寝顔オカズにしてたんだ?♡悪いコ……っ♡」
「あッ♡きッ♡気づいてたんすかぁッ♡」
「あんなおっきな声で喘いで顔射してきたら、気づかないわけないでしょっ♡ね♡わざと顔射したよね?♡おじさんのスケベなトコみたくて♡わざと顔ねらって♡ぴゅっぴゅしたよね?♡」
「っぅ゛♡シ♡シました♡シましたぁッ♡あきらさんの顔射ガオみたくてッ♡あきらさんにぶっかけたくてッ♡ちんぽっ♡あきらさんのほっぺに当たりそうなくらい近づけてッ♡超至近距離でッ♡びゅーびゅーしゃせぇしましたぁッ♡♡♡」
「もぉッ♡わるいコっ♡わるいコなんだからッ♡カズくん♡めっ♡めっだからねッ♡」
「ほっ♡ほ、ぉ゛おッ♡」
カズくんを咎めるように、さっきみたいにおちんぽをキュッと片手で握る。そうすれば足をピンと張り詰めて、カズくんは泣きそうなくらいに目をうるうるさせる。
「ご、ごめんなしゃッ♡すいま、しぇッ♡あきらさっ♡オレが♡オレがッ♡悪かった、っすッ♡だからきらいになんないでっ♡オレのこと♡きらいになんないでぇッ♡」
「ッ♡」
そのまま、縋りつくように俺へ抱きついてくるカズくんに、さすがにもうそれ以上俺も責めることはできなかった。泣きそうなカズくんは、ホントにかわいかったけど……ッ♡
「カズくん……ちゃんと、反省した?♡」
「しましたぁッ♡ごめんなさいッ、あきらさん……っ♡」
「ん、いいコ♡ちゃんと謝れる子、おじさんだいすき♡」
「あ♡あッ……♡」
いいこいいこ、と頭をぽんぽんと撫でてあげると、安心したようにカズくんの身体の力が抜ける。それを抱きとめながら、俺はもう一度、お風呂場での言葉を反復した。
「それじゃ、ちゃんと言えるかな?♡童貞あげたい大事なヒトにはなんて言うか……♡いいコのカズくんなら、もうわかるよね?♡」
「あ……っ♡」
そこで、カズくんは目を開く。
そして覚悟を決めたように──……、
「ぁ、ンぅッ♡♡♡」
俺へ、ちゅうっと、キスをする。
「ぁ、あきらさんッ♡ン♡すき♡オレっ♡あきらさんのコトすきですッ♡すき♡んんっ♡しゅきだからッ♡えっちッ♡んむッ♡えっちさせてくだしゃいッ♡させてぇ♡んぅ♡あきらしゃんッ♡♡♡」
「あッ♡んぅ♡ンんぅッ♡♡♡」
せきを切ったように、そのままむちゅむちゅと何度も唇を押し付けてくるカズくんに、俺はきゅうううっ♡とハートを掴まれた気持ちになる。
あぁ、かわいいッ♡
高校生の男の子の告白ッ♡ちゅうッ♡
かわいいぃ……ッ♡♡♡
「ッ……♡いいコっ♡カズくん、ちゃんと言えて、いいコだねっ?♡」
「お゛ッ♡ほ♡ほぉ♡」
そんなきゅんきゅんとときめいた気分で、よしよし♡ってカズくんのおちんぽをなでなでしてあげると、やっぱりカズくんは腰をヘコヘコしてだらしない声を上げる。
あぁッ♡ほんと、かわいい……ッ♡♡♡
それなら♡もぉ♡ごほうびあげなきゃね♡ちゃんと言えたごほうびに♡シたいこと言えたごほうびに♡いっぱいいっぱい♡いいこいいこの♡童貞捨てるおまんこせっくす♡おじさんといっしょに♡しよう、ねぇ……ッ♡♡♡
「じゃあ、そろそろ……っ♡ベッド、いこっか?♡」
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*
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